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夏の北海道夫婦旅:61:小樽運河で大事件勃発

小樽運河・・・やはりここ小樽では1番有名な観光スポット

 

日本人の修学旅行などでもここが1番有名、最近ではあの南のアジアの大国の方々が

多数押し寄せて、この小樽名物で写真撮影などをしています。

私の場合は”あまのじゃく”なところもあり、昼間などの混雑した時間には絶対に車を

降りたりしてそんな混雑した場所へは行きません。やはり行くなら人のいない早朝に

ということで、朝ご飯を調達して”人のいない小樽運河”を眺めながら朝食をいただきます。

ご覧ください。

 

 

■朝の小樽市内

大正ロマンを感じる建物でしょう

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■小樽運河

朝早いので人の気配もありません

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■いい感じですね。小樽運河を独占

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■小樽運河を撮影のアマチュアカメラマン

なんでも、ドローンを使用して小樽運河を撮影するらしく、早朝の人のいない時間にフライト

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■町はまだ眠ってます

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■時間はまだ午前6時前

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■ベンチで朝ご飯を食べます

ホテルから持参したコーヒーを片手に、先ほど亀十で買ったパンをいただきます。

小樽運河を眺めながら美味しい朝ごはんなんて、すてきな時間です。

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■ハムレタスサンド

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■卵サンド

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■クリームパン

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■運河沿いの「ホテルノルド」

このホテルは、以前にも2度宿泊しました。

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■この坂を上がればJR小樽駅

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■珍しく夫婦で記念撮影

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DSC07302.JPG【記念撮影後のハプニング発生】

この早朝に、たまたま通りかかったカップルがいて、お願いして写真を撮っていただきました。

最近は年齢を重ねてきて、夫婦2人での写真も減ってるというので、今回の旅で初めて他人様に

お願いして写真を撮っていただきました……が、その方が撮り終えて私に渡そうとしたその時に

受け取ろうとしたカメラがその方の手から滑って、ここ小樽運河の地面のタイルの上に落ちたの

でした。その時は「撮影ありがとうございました」と写真を撮ってもらったお礼を言いましたが

、その後カメラをじっくりと見ると、無残にもモニター部分に亀裂が入って、カメラ自体が作動

しなくなってしまいました。ショック‥‥つづく

 

| 北海道夫婦旅2019 | 08:10 | comments(1) | trackbacks(0) | -
夏の北海道夫婦旅:60:亀十のパン

北海道の旅ももう6日目、今回の夏の北海道は7泊8日ですから残すところあと2日。

この日は、午前中小樽市内を観光し、その後は北海道1の大都会札幌へ行きます。

そんな小樽の朝、この日は地元の皆さんが愛するパン屋さんへ朝ご飯を求めて行きます。

ご覧ください。

 

 

【亀十のパン】

■住所:小樽市入船1-5-12(JR南小樽駅360m)

■電話:0134-33-8044

■営業時間:4:00-18:30 ■定休日:日・祝

 

 

■朝のホテルからの眺望

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■小樽駅周辺

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■JR小樽駅

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■亀十サンのお店

JR小樽駅前のホテルから車で5分、お店に到着

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■こんな住宅街の周辺地

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■美味しそうな総菜パン

こちらホットドッグ系、中身には焼きそば・スパゲッティのナポリタンが

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■こちらも総菜系

野菜コロッケ・とんかつと洋食の総菜がサンドされてます

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■ピロシキ

こちらは、ここ小樽はロシアにも近いのでロシアの総菜系パンのピロシキがあります。

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■サンドイッチ系

玉子・野菜・ハムなどのサンドイッチがたくさん並んでます。

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■お店のカウンター

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■お姉さまも接客中

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■まだまだたくさんの庶民系のパンが

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■甘そうなお菓子系も

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■ドーナツ・甘納豆なども

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さて、何を買ったのか…この後素敵な場所に移動して、朝食にします。

 

 

| 北海道夫婦旅2019 | 06:57 | comments(4) | trackbacks(0) | -
夏の北海道夫婦旅:59:小樽「ニュー三幸本店」

小樽での晩ごはん、通常はあまり魚は食べない私が、ここ積丹地域では海の幸を連日

いただき、やはりこの晩は大好きな洋食をいただきにそんなお店へ向かいました。

 

 

【ニュー三幸本店】

■住所:小樽市稲穂1-3-6(JR小樽駅500m)

■電話:050-5868-5290

■営業時間:11:30-21:30

※創業は、昭和29年の1954年、私の生まれた昭和28年とほぼ同じ世代

 

 

 

■ニュー三幸さんの外観

小樽の駅前近くの商店街の中にあります。日本全国同様に、この街の商店街も寂れてはいます

が、そんな中でもこのお店は奮闘して頑張ってるようです。

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■昔ながらのメニュー

こんな風に目に見えるメニューならこんな外側から見ても安心です。これって、日本人しかな

いような親切心ですよね。

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■和風のメニューも

こちらでは、洋食だけでなくここ小樽小樽名物のお寿司をはじめとした和食も充実してます

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■ジンギスカンも

北海道の焼肉の定番といえば「ジンギスカン」そんなのを店内でBBQでいただけます。

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■ビールにもよく合う洋食の数々

こんなのは酒の肴としてビールが進みますね。

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店内潜入

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■お店の店内メニュー

当分肉系を食べていないので、肉食大好きな私としてはたまらん

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■こちらも酒の肴

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■単品の酒のつまみ

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■ソーセージ&ピザ

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■イタリアンなパスタ&グラタン

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■肉食派にはステーキ!!

そして、小樽名物の「あんかけ焼きそば」

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■まず最初はサッポロビール

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■店内は開放的
こんなフリーな感じなら、周囲の方ともお友達になれそうな空気

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■やはり外せない「あんかけ焼きそば」

野菜とシーフードが具沢山なあんかけ焼きそば、餡も味付けが最高で美味しく食べ進めます

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■麺もモッチリ

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■チーズ系のカナッペ

下に敷いてあるのもチーズだし、上に乗っかってるのもチーズなんです、酒のあてです。

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■グラタンにこんがりトースト

トーズともこんがりと焼かれ、表面にはガーリックもかかって食欲を増進

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■こちらは人様の「ジンギスカン定食」写真いただきました。

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■お客さんも増えてます

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■お財布にも優しいお会計

呑んで食べて、しめて3,000円ちょっと、やはり地元の方にも大

人気なのがわかります。

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| 北海道夫婦旅2019 | 08:05 | comments(4) | trackbacks(0) | -
夏の北海道夫婦旅:58:小樽駅前商店街

時間も夕方近くになり、そろそろ晩ごはんを食べに向かいます。

夜にはお酒をいただきながらご飯を食べますから、徒歩圏で行ける場所へ向かいます。

 

 

 

■小樽駅前から海を臨む

この坂を下ったら小樽運河や海へ出ます。

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■小樽駅前商店街

JR小樽駅を出てすぐのところに商店街があります。昔からの老舗店が現在でも盛業中

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■桂苑

こちらは中華料理の名店「桂苑」、ここでは”小樽名物のあんかけ揚げそば”が人気のお店。

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■お店の前にあるメニュー

やはり1番人気は「あんかけ焼きそば」

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■こちらはお菓子のお店「あまとう」

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■美味しそうなケーキ

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■こちらはお店の名物「マロンコロン」

マロンコロンというのは、あのフランスの銘菓マカロンのようなもの

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■チョコレートなんかもあるんだね

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■こちらは夏に美味しい「しょうゆクリームぜんざい」

ネーミングはクリームぜんざいにしょうゆが入ってるかのように誤解しそうなものですが

、実は醤油は入ってません

DSC07219.JPGねー

 

 

■つぶあんぜんざい

こちらは、前回来た時にお店で食べました。GOODでした。

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■こちらは屋台街

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■レンガ横丁

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■たくさんのお店の集合体

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■レンガ横丁の店舗メニュ−

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■横丁の様子

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■商店街にもテーブル席が

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■けっこう流行ってます

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■みんな涼しい小樽を満喫

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| 北海道夫婦旅2019 | 08:13 | comments(4) | trackbacks(0) | -
夏の北海道夫婦旅:57:JR小樽駅

小樽、ちょうどホテルの立地がJR小樽駅の前でしたので、小樽駅を探索します。

 

 

 

■JR小樽駅の構内

少し大正ロマンの趣のある構内、レトロ感を感じますね。

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■駅構内の名物パン屋さん

このパン屋さんは旅行雑誌にも掲載されていた美味しいというので評判のお店

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■最新の美味しそうなパンがずらり

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■スイーツ系も並んで

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■こちらはおかず系

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■キオスク

こちらには地元北海道各地のお土産がずらり

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■「なつぞら」のお菓子

NHKの朝ドラの「なつぞら」のお菓子が当然のように店先に並んでました。

主演の広瀬すずちゃん・・・・可愛かったよね。

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■やはり朝ドラ効果は大きいのです。

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■駅といえば駅弁もたくさん

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■ウニやイクラなんかも

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■しかしやはり「カニ弁」がダントツ1位

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■定番の北海道土産も

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■種類も豊富

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■こちらは余市町の「南保留太郎商店の甘エビの燻製」

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■こちらも小樽名物の「鶏の半身揚げ」

このカリッと揚がった鳥の身がとても香ばしくて、私も大好物。以前にも「なると」本店さん

のお店には伺いましたが、今回はパス

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■美味しいお寿司屋さんもあります

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| 北海道夫婦旅2019 | 08:13 | comments(4) | trackbacks(0) | -
夏の北海道夫婦旅:56:ドーミーイン・小樽

今夏の小樽のホテル、有名チェーン店の「ドーミーイン・小樽」を予約しました。

場所は、JR小樽駅からすぐの場所にあり、この立地の良さと屋上の露天風呂に惹かれて予約です。

ご覧ください。

 

 

【ドーミーイン・小樽】

■住所:小樽市稲穂3-8-1(JR小樽駅前)

■電話:0134-21-5489

■予約方法:他のホテル同様に、HOTEL.COMにて予約しました。

 

 

■国道5号線沿い

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■小樽駅前の好立地です。

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■ホテルから見た小樽駅周辺

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■目の前のJR小樽駅

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■フロント

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■こちらは共同浴場の洗面

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■ロッカー

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■温泉のロゴ

やはり、旅先ではこの温泉があるというのが旅の疲れが癒されますよね。

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■エレベーター

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■室内

畳敷きの室内

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■奥から見た室内

この和風の室内は、今年の3月に宿泊した島根県の境港のドーミーインと同じ造りでした

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■洗面スペース
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■室内から見た屋外の景色

山の頂上が天狗山ロープーウェーの展望台ですね。

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■部屋から見た小樽駅周辺

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■廊下回り

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| 北海道夫婦旅2019 | 08:06 | comments(4) | trackbacks(0) | -
夏の北海道夫婦旅:55:いよいよ小樽へ

小樽の町、北海道旅行では札幌を中心に旅をする場合には1番人気の場所がここ小樽。

 

【今回の北海道旅7泊8日の行程】

今回は、函館を出発してフェリーで奥尻島へ行き、その後は本土へ戻って長万部からニセコ

方面を経由して積丹半島へ、それから余市を経由して、小樽・札幌と滞在して最後には苫小

牧まで足を延ばし、新千歳空港から松山へ帰ります。全部で7泊8日の旅でした。

 

 

それでは、余市町から小樽市内へ入ります。

ご覧ください。

 

 

 

■国道5号線を小樽方面へ

この時期は、路面で果物や野菜を販売してます。

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■余市からだと通常は30分くらい

しかし、この時期は海水浴やウニを食べに札幌方面か多くの方が集まるので時間には余裕を

もって

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■もう少しで小樽市内

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■小樽到着

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■人だかりの小樽運河

やはり多くの観光客が名物の小樽運河に集まってます

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■運河沿いの倉庫街の飲食店

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■多くの国の方が集まり

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■写真撮影スポットは満員

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■堺町筋

こちらは、歴史的な建造物が立ち並ぶ堺町筋。ここにはたくさんのお土産品を売ってます。

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■天狗山ロープーウェー

町から車で10分、天狗山のロープ―ウエー乗り場に来ました。

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■こんな急な坂を上ります

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■こちらは?

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■旭展望台

ここは、天狗山ロープーウェーからも近い「旭展望台」、ここなら無料で市内が一望

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■こちらが展望台

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■こちらは標高が190m

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■小樽市内が一望

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■こちらは小樽水族館方面

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■まぁまぁの山道

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そして、市内へ戻りお目当てのお店に行きます。

 

【沢の露本舗】

■住所:小樽市花園1-4-1(寿司屋通り沿い・JR小樽駅から555m)

■電話:0134-22-1428

■営業時間:10:00-18:00 ■定休日:第1日曜日

 

 

■お店の外観

創業は1911年(明治44年)だそうで、創業してから100年以上

は経過してる老舗中の老舗、
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■こちらが実物

この小さな袋入りが500円、個数にして20個くらいは入ってるのかな?砂糖のみで他には何も

添加物はなしで、琥珀色の水あめはとてもあっさりとしていて、ほのかにレモンの香りもしま

す。これは買って正解でした。

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| 北海道夫婦旅2019 | 08:00 | comments(4) | trackbacks(0) | -
夏の北海道夫婦旅:54:レストラン樽

この日も時間がお昼近くになり、そろそろランチをいただきに向かいます。

今から約10年ほど前に、ここニッカウヰスキーの余市醸造所へ来た際に美味しいランチを

いただいた記憶があったのでそのレストランでいただくことにします。

 

 

【レストラン樽】

■住所:余市町黒川7-6(ニッカ余市醸造所1階:ニッカ会館1F)

■電話:050-5592-9197

■営業時間:11:00-16:00

 

 

■お店の入り口

ニッカウヰスキーの敷地内にあり、ここで美味しい北海道料理をいただけます。

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■北海道らしい風景

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■午前11時半ごろ

この日は日曜日、多くのお客さんでにぎわいます。

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■2人席に案内され

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■メニュー

美味しそうな「スパカツ」

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■焼きカレーも美味しそう

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■焼きカレー:奥さんチョイス

チーズがたっぷりの「焼きカレー」、前回来た時には「スープカレー」が美味しかったのでし

たが、今回はメニューになかったのでこちらをチョイス

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■上に乘ったふんわりチーズが食欲を増進します。

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■熱そう・でも美味そう

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■私は「カツスパ」

やはり北海道で食べるカツスパは最高です。過去にも札幌や釧路なんかでもいろんな名店で

いただいてますが、これだけは何度でもOK

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■ソースと絡まったパスタ

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■2人で2,150円

美味しいランチでした

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■帰るころは満席

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■お隣のお土産品コーナー

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■お菓子なんかも売ってます

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■やはり1番はウヰスキー

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■いろんな種類があって楽しい

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| 北海道夫婦旅2019 | 08:07 | comments(4) | trackbacks(0) | -
夏の北海道夫婦旅:53:ニッカウヰスキー

さて、この日も午前から精力的に観光をしました。そして、この日の午前中の後半の

お楽しみといえば‥‥数年前にNHKの朝ドラの舞台の『ニッカウヰスキー余市醸造所』

へ向かいます。この日は午前10時半に予約をして、館内のガイドさんによる案内をして

いただくようにお願いしてましたから、ちょうどの時間に会場へ到着しました。

ご覧ください。

 

 

【ニッカウヰスキー余市醸造所】

■住所:余市町黒川町7-6(JR余市駅から徒歩3分)

■電話:0135-23-3131

■営業時間:9:00-17:00(ガイド付きツアーは30分間隔で実施)事前予約必要

※昭和9年に建造、東京ドーム3個分の広大な敷地。無料で館内を見学できる。

 

 

■そろそろ余市町内へ

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■小さい街ですが、名物もたくさん

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■そして1番有名なのが「ニッカウヰスキー」

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■場内へ入ります。

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■地図

入ったのは1番奥で、反対側の入場口へ向かいます。

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■入場口からJR余市駅

駅からも近いのが良いです。

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■ニッカウヰスキー・余市醸造所

こちらが正面玄関です。

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■この日も多くの観光客が

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■そして案内嬢が簡単な説明

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■場内を巡ります

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■快晴の下

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■こんな風に案内を受けて

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■こちらは創業者の自宅

ここで、創業者の竹鶴さんと奥さんのリタさんが暮らしていた家屋

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■これは、当初の果汁会社の看板

最初は、ニッカウヰスキーはウイスキーの製造ではなく、リン

ゴのジュースを製造販売してました。

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■当時の会社の室内の様子

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■現在もここで貯蔵・熟成

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■創業者のご夫婦

数年前のNHKの朝ドラの「マッサン」で半年間彼らをモデルにし

て放映されてましたよね。

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■製造番号1のウヰスキー

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■歴代のCMタレント

懐かしい昔のCMタレントの写真、ロッドスチュアートやポール

アンカなんかも出演してましたね、懐かしい
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■試飲できます

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■こちらが創業当時のPOP

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| 北海道夫婦旅2019 | 08:00 | comments(4) | trackbacks(0) | -
夏の北海道夫婦旅:52:古平町漁業組合

美国町で湾内を1周した観光船の「ニューしゃこたん号」での1時間を楽しんだ後は、今日の

宿泊先の小樽方面を目指します。ちょっとその前に、ガイドブックで記載されていた古市漁

に立ち寄ります。やはり、海産物のお土産が大好きなもんで、チョコっと立ち寄ります。

 

 

【JF東しゃこたん漁港生産部直売所】

■住所:古平町港町437-2(小樽市内から車で約1時間)

■電話:0135-47-2050

■営業時間:8:30-17:00 休み:無休(1〜3月は水曜日)

 

 

 

■小樽・余市方面へ向かう

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■この日は日曜日

北海道では早い夏休み、ちょうどイベントが開催されてました。

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■入口付近は長蛇の列
なにか長蛇の列ができてます。

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■さて何に並んでるんでしょう?

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■甘エビの1かご取り放題

こんなひしゃくに1杯の甘えびが500円だなんて、そりゃ人が長蛇の列をなすでしょう。

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■他にも地元の海産物が

イカの沖漬け・ウニの瓶詰めなども

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■鱒の塩焼き

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■ホッケの1夜干し

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■カレイの1夜干し

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■こちらにも行列が

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■こちらではウニの特売品が

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■1夜干し機?ブンブン回ってました。

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■こちらには鮑や岩ガキも

こりゃ、たまりませんね

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■貝類やタコなども焼かれて

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■塩焼き実践中

こんなのは視覚よりも焼けた香ばしいのが・・・・ズルい…素通りするのは困難です

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■バイガイも湯がかれて

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■北海道といえばホタテガイですよね。

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■ドリンクもいります

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■この付近ではサクランボも名産

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■私の好きな乾きもの

しかし、乾きものは積丹半島のお店でたっぷり買ってますから‥今回はパス。

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■その他たくさんの海の幸

地元にいればたっぷり買うんですけど、やはり宅急便で買って送るのも1つの手

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■長蛇の列は止みません

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| 北海道夫婦旅2019 | 07:58 | comments(4) | trackbacks(0) | -
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