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2019ハワイ旅:20:ワイレア・キヘイの街

美味しいランチを食べた後はこの周辺を探索します。

マウイ島は私にとってすごく好きな街で、島のあちらこちらにすくなポイントもあり、何度訪れても

飽きのこない興味深い場所もたくさんあって毎回同じ場所へも訪れます。

そんなマウイ島の西の拠点であるワイメア・キヘイ周辺の街を歩きます。

ご覧ください。

 

 

■ワイレアGC

こちらは高級リゾート地のワイレア内にあるゴルフ場、このゴルフ場には毎回来てますが、あいにくの雨

ですからクラブハウスでゴルフ用品をチェック

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■この雨しぶき

屋根から落ちる雨がテラスのテーブルにすさまじい勢いで落ちています。

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■中ではファミリーパーティ

この日は土曜日のアフターヌーン、熟年のお金持ちそうな方たちがクラブハウス内の1部でパーティを開催

中。日本人はこのようなことをゴルフ場内では行いませんが、アメリカなんかではよくあるようです。

日本ではゴルフ場は男性中心の社会を形成してますが、ここアメリカは奥さん同伴で夫婦単位でパーティ

なんかへの出席が多いようです。これも文化の違いでしょうね。

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■豪雨の中のワイレア

普段はきれいな景色が道の両側に拡がるんですが、この日はまったく見えません。この付近には有名なホテ

ルなどもたくさんあり、お金持ちの方が中心に宿泊してるゴージャスなポイントです。でも雨が‥‥。

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■キヘイの街へ到着

こちらはドルフィンプラザという小さな集合施設、以前ここへ来てお寿司をいただいたので改めて見ます

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■こちらがお寿司屋さん

このお店、『小磯寿司』とい日本人が経営するお寿司屋さん、今から10年ほど前にうかがい、美味しく

いただいたのが記憶にあります。

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■まだ開店前の時間

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■雨も少し収まり

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■道を歩く方も傘なしで

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■アゼカ・プレース

こちらは、キヘイではかなり大きなショッピングプラザ。敷地内にはレストランや様々なお店もあって

ランチやディナーの時には大変賑わいます。

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■ホーム・メイド・カフェ

こちらは、アゼカプレース内にあるマウイ島では有名なベーカリー、何度かお邪魔しましたが、いつもお客

さんでにぎわう人気のお店です。朝食やランチにはぴったり

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■和風のお店

最近このお店が開店したようで、以前は「居酒屋・松」というお店だったのが閉店し、同じ和食の店に

チェンジされてました。

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■ショッピングセーター内の様子

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■こちらは「ペギー・スース」

アメリカの1970年代をモチーフにしたヤンキーなカフエ・レストン

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■中の小物もおしゃれ

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■お店はこんな感じ

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■ジューク・ボックス

懐かしいよね

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■こちらは10年前の時のもの

お店のスタッフがこんな衣装で迎えてくれてました。”古く良き時代”嬉しいサービスでしたよね。

現在はこんな衣装の方はいませんでした。

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■こちらは『ココナツ・フィシュ・カフエ』

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| ハワイ2019 | 08:17 | comments(3) | trackbacks(0) | -
2019ハワイ旅:19:バーレのランチ

今回の旅の2日目、朝からあいにくの雨模様。

 

この日は、朝一番で毎週土曜日の早朝に開催される「スワップ・ミート」へ行ってぶらぶらし、その後はパイア

の街で朝ごはんを食べてから、その後はハレアカラの中腹の街のマカワオタウンを通過して、標高3,000mのハレ

アカラ山頂へ車で行こうと計画してましたが、雨模様で山頂からの絶景も見えないというのでこの日は断念です。

 

急遽予定を変更して、マカワオの街からカフルイ付近まで戻り、その後は島の西側の街のキヘイ・ワイレア方面に

向かいます。旅では、天候の影響で予定を変更することも多いですが、悪天候でも前向きに考えればさまざまに

楽しめます。

 

 

 

■ピイラニ・ショッピングセンター

雨が降るので大好きな「ロス・ドレス」でお買い物、やはり雨の時なんかにはこんな風に建物内で時間を

過ごすのが1番いいのです。ここは、キヘイ近くのハイウエー沿線にある大きなショッピングセンター

最初は「ロス・ドレス」へ行って、何か掘り出し物を探します。

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■セーフウェー

このような大型スーパーなどもあります。

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■雨が降り止みません

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■買い物の後・・うろうろと

こちらはマウイ島のメキシカンのファストフード店の「マウイ・タコス」

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■ハワイ各地にある老舗レストラン「L&Lドライブイン」

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■この周辺に食べ物屋さんはたくさんあります。

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■雨が降り続きます

この日はハワイにしては珍しく1日中雨にたたられました。地面にも大粒の雨が降り続きます。

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■「BALE」バーレ

こちらは、ベトナム料理のファストフード店。この日のランチは、ここでいただきます

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■店内の様子

店内には、料理の写真付きメニューが貼ってあり、これを見てオーダーできます。こんなのは親切ですね。

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■ローカルのお客さんでにぎわい

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■セットメニュー

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■ジャンボセット1:$11.50

こちらをオーダーします

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■コーラ&タピオカ

タピオカは、ベトナムを代表するスイーツです。見た目は「カエルの卵」みたいですが、こちらが実に

食感もぷりっぷりっしてて甘くておいしいスイーツなんです。あとはコーラ、普段はあまり炭酸系は控え

てますが、ジャンクフードにはコーラが1番似合いますよね。

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■チャーシュー・サンドイッチ

これがここバ−レの名物サンドイッチ。中にはチャーシューの具以外にもたくさんの野菜が入っていて、

野菜には大根のスライスもあって、日本の酢の物のなますのような感触です。

これを初めて食べる日本人にも食べなれたお味で、抵抗はまったくありません。

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■かなりの大きさ

携帯電話と比較してもこの大きさ、朝たくさんいただいたのでこの日は夫婦でこれを半分ずつ

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■大根のアップ

これが実にさっぱりとしたお味、ベトナム料理特有のパクチーも入ってますが、少しくらい気にならず

いただきます。

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■チャーシュー

こんなのがエスニックというのか、美味しいんです。

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■雨は降り続き

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■バーレのロゴ

ベトナム料理のファストフード店なんですが、ベトナムは以前は

フランスの統治下にあったためにフレンチの要素も加わってます。

※エッフェル塔もロゴに入っています。

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| ハワイ2019 | 08:10 | comments(4) | trackbacks(0) | -
2019ハワイ旅:18:マカワオ・タウン

マカワオ・タウン、海沿いの街のパイアから車でハレアカラの山間に向かって約15分。

ここマカワオはカウボーイの街として有名で、ハレアカラの中腹にあるこの場所には周囲にはたくさん

の牧場もあるのです。その街の様子、ご覧ください。

 

 

 

■マカワオの町

平屋の建物が並ぶ昔ながらの街です。町の大きさは、端から端までも約200mくらいですから、歩いて

回ってもすぐです。

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■おしゃれなイタリアンも

ここは「カサノバ」という有名なイタリアン・レストラン

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■ここにも自転車ツアーの方々が

こちらもハレアカラ・ダウンヒル・ツアーの皆さん、雨の中ご苦労様です。あと30分くらいで終点の

パイアの海までもう少し、がんばれ。やはり、3000mもの山から海抜0mまでひたすらおりるこのツア

ー、やはり景色の良く見える日に行くのが正解ですが、こんな雨の日もかえって思い出にはなるでしょう。

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■古い建物

「マツイ・ストア」という日系人所有の古い建物、建築されてもうすぐ100年、がんばってるよね

こちらの建物も、映画のセットみたい

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■町の中心部

街の大きさの割にはたくさんの車が通行してます。

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■そして「コモダ・ベーカリー」

こちらも創業100年を超えた日系人経営の超有名なベーカリー店です。ケースに中のパンはもう少なく

なっていて、この日うかがったのは午前10時過ぎ、やはりパン屋さんへは朝早く行かねければなら

ないのでしょうね。

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■店内の様子

こちらはパンのストックみたいですね。

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■スティック・マラサダ

こちらは、手作りのドーナツを串に刺したマラサダ・ドーナツ。お店の看板商品、当然購入です。

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■ピーチパイ

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■マラサダ・ストロベリー味

こちらも美味しそうなのでゲットしました。

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■手作りのクッキー

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| ハワイ2019 | 08:09 | comments(2) | trackbacks(0) | -
2019ハワイ旅:17:チョイス・ヘルスバー

サーフィンを中心に若者の集まる街‥‥パイア・タウン

ブティックもサーファー向けだし、カフェなども最新の流行を取り入れたお店も多いようです。

 

そんな中、次回にはここで朝食を食べてみたいと思ったお店をご紹介します。

『チョイス・ヘルスバー』です。ご覧ください。

 

 

【チョイス・ヘルスバー】

■住所:11 Boldwin Ave. Paia

■営業時間:7:30-20:00

 

 

 

■お店の外観

やはり最新式のおしゃれな外観、洗練されてますよね。

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■爽やかなインテリア

外はずっと雨なのに室内は爽やかな雰囲気、この明るさが健康的な朝ご飯をイメージできますよね。

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■別方向

若い方中心の客層

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■カウンター方面

こんな場所でスタッフとしゃべりながらお茶したり食事をしたりも楽しいに違いない

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■お客さんはひっきりなしに

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■オープンキッチン

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■メニュー

こちらではヘルシーメニュー中心。アサイボウルやスムージーなどを中心にヘルシーな食事の提供

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■お店の前の合羽姿の集団

こちらは、ここマウイ島のシンボルである「ハレアカラ山頂ツアー」の皆さん、朝早くバスで山頂

に行き、朝日を拝んでその後山をひたすら自転車で下り続け、やがて標高0mのパイアの海がゴール

というツアーの皆さん。この日は朝から雨模様、たぶん朝日も見れず濃霧の中命がけでダウンヒル

ツアーを敢行した強者たち、‥‥よく頑張りました。

※私も今から20年前に当時小学校6年生の次男とこのツアーに参加しましたが、私は満足しましたが

息子に言わせると「命がけ」で、下り坂の連続で「腕がパンパンに張った」ということでして、辛い

思い出だったそうです。

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| ハワイ2019 | 08:11 | comments(2) | trackbacks(0) | -
2019ハワイ旅:16:パイア・タウン

サーファーのメッカのホオキパビーチ近くにある町のパイア・タウン・・・そのパート△任后

 

ここパイアタウンはサーフィン大好きなオシャレな若者も多く住んでまして、彼等によく似あいそうな

オシャレなお店もあり、そんなお店で私もTシャツや小物を購入します。ご覧ください。

 

 

 

■ホオキパ・サーフ・ショップ

街の中心地にあるこのお店、お安い金額でオシャレなカジュアルウエアが手に入ります。

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■対象は20代30代の若者

しかし、60代半ばのおじさん・おばさんが無理して買ってもいいのでは?

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■スタッフ

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■Tシャツ・トレーナー・キャップなど

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■たくさんの商品が並び

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■こちらにもカラフルなお店が

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■メインストリート沿い

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■アリス・イン・フラランド

こちらサーファーをターゲットにしたショップ

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■おしゃれな商品もたくさん

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■年齢層はかなり広く

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■キャップもすごい数が

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■見てるだけでも楽しい

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■使いやすそうなバッグ

シャリシャリとした生地のバック、この中の1点(中央のベージュの)を奥さんが購入しました。
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■雨も降りやまぬ

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■人影もまばら

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■メインの交差点

こちらはパイアのメインの交差点。ここを拠点に山間のカウボーイの街のマカワオへもいけますし、

ここをまっすぐ行けばハナの町へも到達する目印の交差点。

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■ステッカーが貼られ

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■まだまだ雨が

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| ハワイ2019 | 08:17 | comments(2) | trackbacks(0) | -
2019ハワイ旅:15:サーファーのメッカ・パイア

『1泊2日の山陰への旅』を終えて、再び『2019年ハワイ旅の2日目』へと戻ります。

 

 

マウイ島の2日目、小雨が降る朝早くから土曜日開催のスワップ・ミートをぶらぶらし、そのあとは

この日の朝食を食べに向かいます。その場所とは、マウイ島のダウンタウンのカフルイ地区から車で

約20分の”サ−ファーのメッカ”であるパイアの街へ向かいます。

 

 

 

■スワップ・ミートの会場をあとに

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■雨の降り続くマウイ島の中心部

この道路は、マウイ島のメインである幹線道路。朝には混雑しますが、この日は土曜日だけに車も少ない

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■マウイ島の中心からパイアへの道

ハイウェーが通っていて、片側が4車線もあるメインストリート。この方向へまっすぐ進むと標高3,000mの

マウイ島のシンボル「ハレアカラ」へ車で行けます。

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■空にはレインボーが

ハワイでは1日中降る雨は珍しく、雨の後にはその恩恵で必ずどこからか虹が発生します。ですから、ハワイ

では雨は降った後にこんな虹が見れるので、普段降ったら恨めしい雨もこれなら許せますよね。

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■パイアの街

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■公共の駐車場へ停車

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■やはり雨が降り続いてます

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■平屋の街並みが続くパイア・タウン

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■こちらは1911年に建った建物

1911年といえば今から100年以上もたった家ですよね。リフォームを何度も繰り返して大切に使ってます。


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■個性的なブルーの建物

街ではこんなカラフルな建物がよく似合うのです。

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■まるで町が映画のセットみたい

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■こちらはパイア・インというホテルの通路

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■レストラン

前回のマウイ旅でお邪魔したホテルパイア・インの中にあるレストラン。いつもはオープンエアーなお店

ですが、この日は雨模様のために天井をシートで覆ってました。

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■調理スペース

こことこの奥で調理をしてお客さんに提供します。

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■相も変わらず雨・雨

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■ここは?

壁にはすてきなペイントが施されてます。

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■パイア・ベイ・カフェ

このお店も有名店で、前回も見にはきましたが次回には食事をしたいと思う店。

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■多くのお客さんでにぎわい

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■カジュアルでオシャレな空間

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■この流木で作ったようなカウンター

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■ライブもあるようですね。

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■このペイント…可愛い

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■パイア・イン・ホテル

ここへは1度泊まりたいと思いますが、いつ見ても予約で満員です。

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| ハワイ2019 | 08:08 | comments(4) | trackbacks(0) | -
1泊2日の山陰の旅:イケヤ神戸店

さて、イケアまぁ中も広くて商品も豊富、途中で私が迷子になって約15分くらいは1人で歩いて

ましたが、そのうち合流できて合計約2時間、ショッピングと商品の購入いたしましたが十分には

満足できませんでしたが、かなり家具を見て疲れたのもあり、午後4時半に岐路に着きました。

IKEAの2回目です。

 

 

■カラフルな店内

やはり北欧はつくづく家具の国だと思います。先進的なデザインや日本人には考えもつかないカラフルさ

を見た感じあまりの奇抜さにはっとさせられます。

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■イスだって黄色ピンクなんて‥‥

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■照明器具

こちらのペンダント、特価ですが999円!!信じられますか?

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■豊富なグラスコーナー

消耗品ですから、いくら買っても知れてます。

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■お皿やカップもおしゃれで豊富で安い

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■キッチンウエアも充実

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■カーぺットなども安くて種類も充実

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■こちらは山積みの商品群

商品は、こちらの棚から自分で取り出します。

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■まぁ在庫はたくさん

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■レジ付近

ここで精算します。まぁこの日は平日の火曜日でしたからこんなもの、週末なんかは大変な混雑でしょうね。

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■こちらはレストラン

ここでは、格安でサンドイッチなどの北欧の軽食も楽しめます。

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■クローゼット?

いやいや、画面右側をご覧ください、ボタンがあります。実は。こちらはエレベータ内の壁に貼ってある

クローゼットのプリント写真、こんなユニークさ‥‥頭の固い日本人にはこんな発想はないのです。

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■アップ

なかなかのもんです。

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■ポートアイランド内のマンション

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■緑も豊か

あの神戸地震からすっかり復興したここ神戸市、あれから20年まだまだ発展を続けています。

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■明石大橋

本州の兵庫県明石市と淡路島を結ぶ「明石大橋」このおかげで四国の流通は

格段に進歩しました。

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■淡路島を走る

ここ淡路島はかなり大きな島で、島内を縦断してる高速道を走行するだけでも30分以上はかかります。

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■夕暮れの鳴門大橋

ここからは四国、あと2時間の走行ですが、ここまでくれば同じ四国人にとっては庭のようなもんですから

安心して松山へ向かいます。午後7時半、松山へ到着この日は朝8時から約半日、よく走りました。

初日が約400辧2日目が約800劼任靴胴膩廚2日間で1,200辧△泙,い蹐鵑覆海箸鬚靴導擇靴鵑2日間

でしたが、大いに満足した旅でした。

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| 1泊2日の山陰への旅2019 | 06:30 | comments(4) | trackbacks(0) | -
1泊2日の山陰の旅:イケヤ神戸店

さぁ、美味しいお昼ごはんをいただき元気が復活しました。

お好み焼きのお店に着いたのが午前11時20分、先客が食べ終わるのを待って食べ始めたのが12時15分過ぎ

で、ひたすらお好み焼きを満喫してその間約15分、食べ終えたのが12時半でした。

 

そして、これからは距離にして約120劼凌生佑粒垢鯡椹悗靴泙后最終の目的地は、北欧家具の専門店『IKEA』

の神戸店へ行きます。

 

IKEAへ行くのは約7年ぶりで、前回は横浜の姪の家に宿泊した際に「面白いお店がある」というので行って以来。

今回は、5月に完成するわが社の建売住宅の照明器具や部屋にディスプレーする絵などを買うためなのです。

それではご覧ください。

 

 

【イケア(IKEA)神戸】

■住所:神戸市中央区港島中町8-7-1(ポートアイランド内)

■電話:057-011-3900

■営業時間:10:00-21:00(土日祝日:9:00-)

 

 

 

■赤穂IC

岡山県の東の端にある日生から最寄りのICはお隣の県の高速道赤穂IC、ここから一路神戸へ向かいます。

距離にして120辧¬2時間の旅です。

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■神戸到着

約1時間半後、神戸市内へ到着。神戸へは自家用車で行くのは初めて、高層ビルもたくさんあってやはり神戸

は都会ですね。

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■IKEA到着

IKEAの神戸店は、ポートアイランドという人工的な島の中にあり、これからは買い物開始です。

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■入り口付近

IKEAは北欧の‥‥たしかノルウェーかスゥエーデンの家具店でして、日本に進出してきたのはまだ10年くら

い前、今や全国的に若者中心に「おしゃれ・安く・買いやすい」というので大人気です。

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■期待できます

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■住宅の内部を再現した展示

日本の家具屋さんはベッドや椅子・テーブルなどをそれぞれ展示してるのに比べて、ここIKEAはトータル

コーディネイトで1部屋ずつのディスプレーですから、一般人にもわかりやすい気がします。

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■個性的なキッチン

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■おしゃれな照明器具

見るからにオシャレっぽい照明器具、これで金額が10,000円くらいですから若者が飛びつきますよね。

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■ダイニングのディスプレー

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■まぁとにかく広いのです。

お店は2フロアー構成、速足で回っても約2時間はかかります。

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■こちらはロココ調

若い娘さんが好みそうなキュートな部屋の提案

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■こちらは渋い大人の演出

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■明るいモダンな提案

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■大人の空間

色彩や渋めの家具のセットもすてきですね。

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■こちらはポップ

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■カラフルな椅子

日本のメーカーなら作らないようなカラフルな色彩の椅子、すてきなアクセントにもいい

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■椅子の種類も格段に多く

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■キッチンも個性的でお値段も手ごろ

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■やはり部屋全体の様子がよくわかります

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■斬新的な銀色のキッチン

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■こんな暮らし、憧れますね

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■コンパクトな部屋の提案

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■ベッドの種類も豊富で

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■驚きの演出

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■こちらはキッズ・ルーム

やはり夢の空間ですよね。

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■子供たちもお気に入り

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| 1泊2日の山陰への旅2019 | 08:22 | comments(2) | trackbacks(0) | -
1泊2日の山陰の旅:かきおこの店「もりした」

かきおこ‥‥‥またはカキオコ‥‥これって何?

 

3月の初めにTVのグルメ番組「秘密のケンミンショー」で放映していた岡山県の備前市にある日生(ひなせ)地区

が牡蠣の産地では全国的にはメジャーではないのですが”美味しい牡蠣の名産地”ということで、この牡蠣をお好み

焼きにたくさん入れた牡蠣のお好み焼き‥‥かきおこ‥‥が紹介されていて、美味しそうだと今回の旅で立ち

寄りました。

 

私はとにかくお好み焼きが好き‥‥以前にも何度か書きましたが「最後の晩餐は?」と聞かれると「お好み焼き」と

必ず答えるほど大好きなんです。たかが”お好み焼きぐらいで何百キロも高速代やガソリンを使っていくなよ”なんて

いわれそうですが、好きなものは好き‥‥ですから山陰の帰りに立ち寄りました。

 

そんな美味しそうな”カキオコ”‥‥ご覧ください。

 

 

【お好み焼き:もりした】

■住所:備前市日生町630-2

■電話:0869-72-1110

■営業時間:11:00-17:00 ■休日:木曜日

 

 

 

■お店の外観

「お好み焼き」と「日生のカキオコ」のぼりがはためいてます。

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■小さな店舗

やはりお好み焼き屋さんですから、そんなにお店の規模は大きくないのです。

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■4つの味?

えっお好み焼きで4つの味って?……好奇心旺盛なだけに興味津々

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■午前11時20分お店に到着

開店時間をわずか20分すぎたばかりなのに‥‥お店は満員の盛況。しばし待ちましょう。

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■メニューを拝見

危機は年中あるようですが、夏場には冷凍のを使うようです。

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■冬のメニュー

3月末までが冬のメニューらしく、やはり冬のメニューとは生の牡蠣があるのかないのかというところ。

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■全体のメニュー

少し紙にシミができたメニュー、こちらは本来のお好み焼きのメニューなんでしょう。

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■熱心に焼いていくご主人

このサングラスをした方がお店のご主人、見た目は怖そうにも見えますが、話すと優しい叔父さんです。

お店の方は、このご主人と奥様、そして娘さんらしい方と3人が接客

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■たくさんのお客さん

カウンターに8名、椅子に座ってるのも8人とキャパはいっぱい、こちらが終わってから我々のを焼きます。

話しぶりを聞いてると、関西方面から来た観光客のようでした。やはりTVの影響は大きいようで、平日でも

開店直後に満席なんて”カキオコ・バブル”みたいです。

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■大ぶりな牡蠣が鉄板の上で踊ります

これで約4人用、ですから1人前で大きな牡蠣が8ケくらいは入るようですね。

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■鉄板の上に台を敷いてキャベツをのせます

こちらは広島風な台を敷いていくもの、関西風はメリケン粉とキャベツを一緒に混ぜて焼くものですが‥。

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■こんがり焼いた牡蠣の身が乗せられます

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■その上にもう1度メリケン粉を浴びせます

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■そして、その後周辺にあふれたのを1つにまとめ

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■包んで1つに丸く収めます

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■完成形:1,000円

丸いお好み焼きを半分にカット。片方の半分は醤油が塗られます。〆能蕕凌べ方:そのまんま醤油味を

堪能△△犯省は醤油を塗ったものに山椒を振りかけていただく

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■醤油を塗ったものに山椒をまぶし賞味する
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■あとの半分はお好みソースをかける

そして、そのまんまいただくい修靴萄埜紊蓮▲宗璽耕のものに一味を振りかけていただく

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■ぐ賁を振りかけた後の光景

 銑い悗般に変化をもたらし、4つの味が楽しめる‥‥不思議なお好み焼きの初体験でした。

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■そして「牡蠣入り焼きそば」1,000円

こちらにも大粒な牡蠣がたんまり(8個ほど)入っていて、奥さんと半分ずつをシェアしました。

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■お店の目の前:瀬戸内海・日生の光景

ここ岡山県の日生は地元周辺では有名な牡蠣の産地、このお身に流れ込む栄養をたっぷり含んだ川の水が

ここ日生のカキを太らせて美味しくするそうです。また、電話をして今年の冬には名産のカキを宅急便で

頼んでみたいと思ったのです。

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| 1泊2日の山陰への旅2019 | 08:18 | comments(4) | trackbacks(0) | -
1泊2日の山陰の旅米子(鳥取)〜日生へ(備前)

今回の「1泊2日の山陰への旅」、この旅の第1の目的は「6年前に亡くなった友人の墓参り」でしたが、

その後はいくつかの場所へ立ち寄ります。2日目のこの日、山陰の湊町の境港から米子ICを経由して、

蒜山SAに立ち寄りお土産を見て回り、その後は一路瀬戸内海の海辺の町の日生(ひなせ)へ行って牡蠣入

りのお好み焼き”かきおこ”を食べに向かいます。

 

時間にして約3時間半、高速道路を走りながら一般道を通って、瀬戸内海沿岸の備前町の日生へ行きます。

ご覧ください。

 

【行程マップの作成】

まずは、今回の旅を地理的にビジュアルでわかりやすいように「行程マップ」を作成しました。こうすれば、

松山から山陰・山陽・神戸と位置関係や距離も読者の皆さんにわかりやすいだろうと作ってみました。

ご覧ください。

 

 

■今回の1泊2日の山陰の旅:全行程

初日が松山−今治−三次−松江−境港、2日目は、境港−院庄−備前−日生−神戸、明石−鳴門−高松−

松山・・・・これが全部の行程、距離にして2日間で約1,200辧65歳の熟年夫婦には少しハードでした。

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■初日の行程

松山午前8時出発、1時間後今治経由で、しまなみ海道で尾道へ。その後

は尾道道を北進し、三好を経由して松江から境港へ夕方に到着。

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■2日目の午前中

境港−岡山道を南下して院庄ICで下車、その後一般道路で約2時間岡山の備前

市へ。その後、約30分で午前中の目的地の日生(ひなせ)へ到着

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■朝8時過ぎ、米子IC到着

ここから帰途につきますが、この日は寄り道が2か所、山陰の日本海から瀬戸内海の岡山県の備前市日生へ

と向かいます。

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■蒜山(ひるぜん)PA

まだ朝早い9時ころですから、お客さんの姿はあまりありません。

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■様々なお土産物が

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■乳製品のお土産品

ここ蒜山周辺は高原地帯ですから、牧場で牛なども放牧してます。そこで獲れた新鮮な乳製品がお土産の品に

変身して売られてます。

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■美味しそうなパン系

牛まんなどという誘惑にも朝ご飯をたっぷりいただいた後ですから…負けません。

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■米子ICから約1時間

岡山県の院庄ICで下車します。

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■ここから一般道を南下します。

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■初めての道

かなりの小さな道かと思いましたが、思ったよりも快適なドライブ

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■大きな川(吉井川)を川沿いに下り

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■春の山陽路をドライブ
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■一般道を走って約2時間、。岡山市の備前市へ

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■そして海沿いのカキの名所日生(ひなせ)へ

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■瀬戸内海沿いの静かな港町

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■お好み焼き(カキオコ)の文字も

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■日生港

ここから周辺の島々への連絡船が出港します。

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