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峠たこ焼き@内子町

仕事の関係で大洲市で分譲地を開発してるので大洲へ行く機会は増えています。

松山からは車で約1時間、先日なんかは午前中に松山〜大洲市を往復してお昼には

松山へは戻りましたが、日帰りとなると少々疲れます。

 

そんな折、やはり私の嗜好というのか趣味というのか・・・食べ物が”えさ”なら少々

の長距離の1人ドライブでも苦になりません。

そんな松山と大洲との道中にあるお店に立ち寄りました。

ご覧下さい。

 

 

 

【峠たこ焼き】

■住所:喜多郡内子町五十崎甲1770-2(R56号線内子から五十崎の間)

■電話:0893-53-0336

■営業時間:11:00-23:00 ■休日:水曜(第1と第3は火・水と連休)

■駐車場:10台くらい

 

 

 

☆国道56号線

本線からは脇道に少し入った場所にあるのです。ですから、国道沿いにはこんな看板が立ってます。

注意深く見てたらわかりますが、何気なくスピードを出していたら見過ごすでしょうね。

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☆お店の外観

店舗というのか、住宅の1部に店舗がっていう感じ。前面の道は現在は国道の脇道でほとんど通行はあ

りません。

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☆前面道路

この道が前面道路。新しい国道の開発によって取り残されたような旧道、以前はこの道がメインの国道

で道行くドライーバーのさまざまな人間模様が繰り広げられてたんでしょうね。現在は人通りも少なく、

たこ焼きだけを食べに行くだけなら問題はないのです。

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☆お店の内部

創業は1974年、ですから今年で40周年。たこ焼き1本で頑張ってます。メニューはたこ焼きのみ

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☆たくさんのバイク関連の雑誌やまんが本

ご主人の趣味でしょうか?バイク関連の雑誌が多いようです。

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☆店内のイートインのテーブル

スペースにして約8畳位の広さ。ここでいただくことが出来ます。画面左側のドアの向こうが調理場

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☆1皿450円

これ以外のメニューはありません。

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☆入口ドアのステッカー

バイク野郎達が店に来た記念に貼っていくのでしょうね。

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この日は仕事の帰りで10時20分くらいにお店に到着しました。営業時間を調べてなかったので

すが、営業開始は11時からだとか・・・・お店のドアが開いてたので「よろしいですか?」と訪ねる

と調理場からご主人で登場し「営業開始は11時ですが10時45分くらいには焼きますよ」という

お言葉、「じゃぁ待ちますからお願いします」といい店の中でTVや新聞を見ながら待ちます。

 

オーダーですが、ご主人が「注文は?」といわれるので「お店でいただきますから1皿を」と言って

注文。

 

 

 

☆1皿450円

サイズは通常のサイズ、全部で10ヶ並んだたこ焼きの上には魚粉がたっぷりかけられて見るからに

うまそう・・・・さぁいただきま〜す。

【お味の感想】カリッと揚がったたこ焼き、具には味のしっかりした大粒のタコが入り、天カスも

良い味のアクセントをアピールしてます。キャベツやネギが入ってますが、たこ焼きによく入って

る紅ショウガは入ってませんでした。ソースはあまり辛くはなく少し醤油風な風味を感じました。

焼き方は最近流行のふわとろっではなく、昔風なカリッとしたものです。

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☆つゆだく・・・ではなく・・ソースだく・・でした。

たこ焼きの下には大量のソースがあり、少しづつたこ焼きに絡めなが食べすすめるのですが、

終わった後にはこんなに大量の”ソースだく”の名残が残りました。たこ焼き全体に絡めて食べるの

ならいざ知らず、通常の食べ方ならソースの大半は残すでしょうね。

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☆山の擁壁に矢印が

ダレがこれを描いたのかは不明ですが、わかりやすいのです。

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| 大洲のグルメ | 09:30 | comments(4) | trackbacks(0) | -
田舎の味「千津食堂」@大洲

私の住む松山市から車で約1時間の距離にある大洲在住で私のブログ仲間の

グルメブロガーHIDEさんのブログを見てうかがったお店が「千津食堂」です。

 

非常にデイープなお店ですのでご覧下さい。

 

 

【田舎の味:千津食堂】

■住所:大洲市柚木182-5(大洲市役所から宇和島方面トンネルを越えてすぐ)

■電話:0893-23-5025

■営業時間:AM10:30-17:00くらい ■定休日:おばちゃんの用がある日

 

 

 

☆周囲の道路

今やバイパスができて裏道となった旧56号線の道路沿い、大洲市役所から宇和島方面へ旧道を

走りトンネルを過ぎてすぐ右側。交通量もご覧のように現在はまばらです。

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☆お店の外観

この日仕事で大洲へうかがいましたが、地元大洲に住み毎日ここの前を通勤するお客さんにた

ずねたら「えっ、あそこのお店開いてるんですか?」って言われ、どうも地元の皆さんにも開

いてるかどうかがよくわかっていないみたいな存在感です。

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昭和レトロなお店の内部

テーブルやイス、扇風機の感じや訳のわからないちょうちんの数々に昭和の香りがプンプン。

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しかしレトロな感じでしょう?

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☆冷蔵庫やいろんな品々も歴史あり

創業45年だとか、この店はおじちゃんとおばちゃんで切り盛りしたらしく、ご夫婦とも入退

院を繰り返しながら細々とやっているそうです。(おばちゃん談)

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☆良い感じです。

カウンターの向こう側が調理場です。80近いおばちゃんが1人で注文を聞いたり調理をして

ます。あまりSNS(ネット関連)は好きじゃないみたいで、「あまり写真は撮らんとって」

と言われ、どうもマイペースで常連のお客さんに長い間なじんでほしいとのことでした。

個性的なおばちゃんは初対面の私にもよくしゃべり、この個性がこの店を続けてるんだとも

感じたのです。

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☆全国各地のお土産のちょうちん

日本全国のちょうちんがたくさん並んでます。

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☆前のお客さんもオーダーは中華そば

私が行く前に1人座られてました。この方も注文は私同じの「中華そば」でした。

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さまざまな調味料

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☆中華そば350円

今回注文したのが350円の中華そばって?今どきインスタントの高級品でもこれくらいの金額はする

でしょう。さてお味のほうは・・・・いかが。ビジュアルは美しいのです。

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☆ブタバラ肉も3枚

チャーシューなどのトッピングの替わりに大きめのブタバラ肉が3枚も

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☆野菜たっぷりな中華そば

ネギにキャベツたっぷりなヘルシー中華そば、出汁もあっさり系で最後の1滴まで飲み干します。

この彩り鮮やかなかまぼこは、となり町の八幡浜産ですかね。

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☆麺はさっぱり系

麺のゆで方は少々固め、ストレート麺が喉越しをよくしてドンドン入っていきます。

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☆見て!!このメニュー表を

中華そば350円、カレーライス400円、チキンライス350円・・・・いったいどの時代のメニューなの?

信じられない金額に驚きです。次回は、カレーやチキンライスもいただいてみたいもんです。

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【千津食堂のあとがき】

行くまで知りませんでしたが、後になって食べログの記事で「お昼時には中華そば以外は難しい」とのこ

とです。メニューにあるのですが、カツカレーなどを頼んだりすると「近くにカレー屋さんがあるんでそ

こへ行ったら」なんていわれるそうです。これは、意地悪で言ってるんじゃなく、おばちゃん1人でやり

くりするのにさまざまなオーダーを受けるのは不可能だという意味でこう言うそうです。

お昼時の忙しい時には、中華そばかカレーライスくらいが良いみたいです。

 

 

| 大洲のグルメ | 08:12 | comments(4) | trackbacks(0) | -
シャトル@大洲

最近仕事の関係で週に1度くらいは松山からから車で約1時間の大洲市へうかがっています。

 

今回は大洲市でのランチ「シャトル」さんです。

この食事には大洲の名物ブロガーのHIDEさんも同行していただき、ちょうどお昼休みに

親父2人で仲良くテーブルを囲んでランチをします。

ご覧下さい。

 

 

【シャトル】

■住所:大洲市東大洲847-1(愛たい菜から富士山(とみすやま)方面へ1km

■電話:0893-25-5906

■営業時間:8:00-15:00、18:00-19:30 ■定休日:日・祝

 

 

 

☆富士山(とみすやま)のふもと

お店があるのは大洲市のシンボル富士山(とみすやまと呼びます)の西側にあります。

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☆田園の中の農免道路沿い

一直線の田園の中にあります。

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☆内部

一昔前の純喫茶風の店内、ある意味で我々世代は落ち着きます。

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逆方向から

熟年の方にはかって知ったるという雰囲気で・・・居心地が良さそう

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☆メニュー:食事

お店の大きさからするとかなりたくさんのメニューがあります。

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メニュー:ドリンク

やはり喫茶店ですので、ドリンクメニューも豊富

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☆定食系

定番のものからオリジナルなものまで約15種類、お値段もお手頃でその日の

気分で食べ分けできそう。

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単品のライス・パスタ・カレー系

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この日の日替わりランチ

この日は「から揚げ&ちくわ天」600円が日替わりランチメニューです。それじゃこれを食べてみま

すか。

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☆特別メニュー

定食を頼む人に限り・・・・「唐揚げ2個で10円」やはりこんなのは見逃せ

ません。お願いしちゃいました。

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☆日替わりランチ600円、食後のコーヒーつき700円

それじゃ、食後のコーヒーもいただいちゃいます。

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☆おなりぃ

日替わり定食「唐揚げ&ちくわ天」&唐揚げ2ヶ:10円到着、お重箱に入れられた見るからに美味しそ

うなお弁当風なランチ、おかずも豊富で楽しいィ。

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☆特別プラン:から揚げ2ヶ10円

かなり大ぶりな唐揚げが2ピース、これが20円ならいただいとかにゃなりません。

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☆副菜もたくさ〜ん

ダイコンの煮付け・キュウリの酢の物・高野豆腐煮物・お漬物

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☆サラダ

ベースはマカロニサラダにきゅうり・トマト・茹で卵

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☆メインの唐揚げ&ちくわ天&ひじきの煮物

唐揚げ・ちくわ天などは体育会系の男子で嫌いな奴は見たことがありません。私も60歳を過ぎた

いまでもこんなのは大・大・大好物ですから・・・・。

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☆食後のアイスコーヒー&コーヒーゼリー

これをつけても600円+100円+特別から揚げ2ピース10円=710円・・・・大満足しました。

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| 大洲のグルメ | 08:20 | comments(2) | trackbacks(0) | -
「福ちゃん食堂」@大洲

最近うちの会社の仕事の関係であるとか、フードブロガーの友人がいるという理由で松山

から車で約1時間の大洲市へ行く機会が増えました。

 

【私のルーツの町:大洲周辺】

大洲市といえば私の両親がこの大洲周辺の出身で、父親が長浜町の白滝、そして母親も

大洲市内の菅田ということなのです。私も幼いころからお祭りやお正月、夏休みなどにも

家族で度々訪れており土地勘もあって、現在も親戚や従兄弟などもたくさんいるわけです。

 

そんな親しみのある街の大洲市の最近うかがったグルメのお店をご紹介します。

 

 

第1回は・・・・・「福ちゃんラーメン」です。

 

ご覧下さい。

 

 

【福ちゃんラーメン本店】

ルーツは夜のみ営業する屋台ですが、こちらはその息子さんの経営する常駐店舗のお店、

■住所:大洲市田口77-3

■電話:0893-23-0225

■営業時間:11:30-21:00

■定休日:1のつく日  ■駐車場:5台くらい

 

 

☆お店の外観

メインストリートのR56号線から少し入ったところにあるのがこのお店。

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☆前の道路から

右側には大洲農業高校の体育館が、大洲濃高からは徒歩1分です。

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☆厨房の中

オープンキッチンになっていて、カウンター越しにごお主人一人が注文を聞きオーダーの品をここ

で作ります。オープンキッチンは「自分の食べるものが作られていくさまを目の当たりに出来る」

というので好きです。

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☆メニュー

シンプル・イズ・ベスト・・・・品数は多いのですがよく見ればラーメンのみの専門店、これで良し

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☆夏場限定「冷やし中華」

これもいただきたかったのですが、やはり初訪問だけにメインの「ラーメン」にしました。

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☆この時の時間:午前2時半

仕事の関係でランチの時間が多少遅くなり、この時には他のお客さんはいません。

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ラーメン着麺

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☆リフトアップ

美しい麺がスープの下から見参・・・美味しそう、いや実際にいただいて人気なお店だというのが

よくわかりました。バランスの取れた美味しいラーメン、ありがとうございました。

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トッピングには豚バラ肉

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そして、この福ちゃんラーメン本店のルーツというお母さんが長年経営する屋台のお店もご紹介

します。※こちらは2年前うかがったときの様子です。

 

 

 

【福ちゃんラーメン屋台】

■住所:大洲市大洲690-1大洲市役所前(屋台ですから住所というよりも常駐してる場所の意味)

■電話:0893-23-0225(息子さんのお店の電話)

■営業時間:21:00-26:00 ■定休日:特になし

 

 

 

こんな軽自動車の屋台です。

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夜中の12時、ラーメンが待ち通しい

この日は仲間との食事会と2次会を終えた3次会での一こま、1月の激寒期でしたのであったかいも

のを体が欲しがってました。

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☆優しそうな醤油ラーメン

だしは透明に近いアッサリ系のもの、暖まりましょうね。

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| 大洲のグルメ | 08:17 | comments(2) | trackbacks(0) | -
大洲のグルメ「白石うどん」

大好きな『大洲のグルメ情報』、今日はうどん屋さんの話題。

「白石うどん」という老舗のうどん屋さんです。創業は昭和12年創業80年の歴史。

そんなお店にうかがいました。

 

ご覧下さい。

 

 

【白石うどん】

■住所:大洲市大洲880-12(大洲市役所から300m)

■電話:0893-24-2614

■営業時間:10:30-19:00 ■定休日:日曜

 

 

 

☆お店の看板

和風な多少時代遅れっぽい感じが良い味を出しています。

このお店は、有名な大洲城から歩いて5分くらいの場所にあります。

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☆お店の外観

間口は狭いが・・・うなぎの寝床風な細長〜い奥行の敷地です。

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☆お店の中央から玄関付近

画面右側はテーブル席、左側はこ上がりでリラックスしてご飯がいただけそうです。

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☆お店の中央から調理場付近

1番奥にあるのが厨房、お客さんが来るとこちらからお店の方が顔を出して「何にしますか?」

って注文を取りにこられます。

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☆店内のメニュー

夏限定とか、お店の自慢のメニューがラインアップ

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☆トッピング各種

さまざまなトッピングが嬉しいのです。ちくわ天やえび天などは、通常のうどん屋さんのように

揚げてから置いておくのと違い、注文してから揚げてうどんが完成するのと同時に配膳されるの

ですからその心遣いが嬉しい

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☆定番メニュー

どんなに食べても1,000円を越すようなことはないのです。

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☆定食メニュー

うどん以外の丼や定食も充実。写真入りというのはわかりやすいですね。

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☆手延べうどん

この店のうどんの製法は「手延べうどん」といってそうめんのように1本のものを長くして乾燥

し、その後乾いた後に切断して作る独特な製法です。ここに製作過程が展示されていて、過程を

見れるので興味津々。

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☆きつね寿し

中にたくさんのばら寿司が詰め込まれたきつね寿し。通常はいなり寿司というのでしょうが、

この店ではきつね寿しというそうです。この大きさで1ヶ100円、絶対食べるから・・・。
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☆仲間が注文した「肉うどん」

よく味がしみた牛肉と刻みごぼうが入った肉うどん、うどんのまろやかさと牛肉に染み込んだ

出汁が美味かったとか・・・・。

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☆冷やしうどん

夏にはこれがいいですね。うどん本来のうまみを感じるのならこれが1番。

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☆私のチョイス「うどん&中華そばの2色麺」700円

”1鉢で2つの麺を楽しめる食いしんぼうには夢のコラボレーション”。

同じ出汁でうどんと中華そばを食べるなんていままでの60年の歴史で経験はないのです。

さて、どんなお味やら・・・・。嬉すぃ・・・・。

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☆調味料?・・・・果たして正解は?

通常”うどんには七味トウガラシ”そして”中華そばにはコショウ”ですが果たして正解は?

正解は・・・・「うどんの部分に七味トウガラシ、中華そばの部分にはコショウ」をかけていた

だきました。まぁどちらでも良かったような・・・不思議な経験でした。

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☆揚げたてのちくわのてんぷら

今から50年以上前の高校時代、学校の帰りによく食べた「ちく入りうどん」当時は具には

たっぷりのネギとこのちくわのてんぷらが我々学生のご馳走でした。

今でもこのちくわうどんは大好物なんです。

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☆中華麺の下にうどんが

何か不思議な絵ですが、出汁があっさりしてるんでうどんにも中華そばにもバッチリ合います

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☆ちく入りうどん&中華そば

贅沢な絵ですね。

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☆こんな看板も

夏にはこんなのもスタミナ回復にはいいかも・・・。

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| 大洲のグルメ | 08:17 | comments(2) | trackbacks(0) | -
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