CALENDAR
S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< September 2018 >>
RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
北海道夫婦旅2018:44:ウトナイ湖

苫小牧市、この周辺には多数の湖があり、冬の季節ともなるとハクチョウなどが飛来し越冬をします。

そんな湖が苫小牧から千歳市へ行く国道36号線沿いにあり、そこへ立ち寄ります。

ウトナイ湖です、ご覧ください。

 

 

 

★苫小牧市内のバイパス

朝早い時間ですから、まだ混雑はありません。

DSC00792.JPG

 

 

★国道の様子

この付近には苫小牧港もあり、日本各所からのフェリーなどからやってきたトラックの往来も多いです.

ここを拠点として、北海道各地へ物資を輸送するのです。

DSC00793.JPG

 

 

★苫小牧市内から約20分で到着

道の駅「ウトナイ湖」到着です。

DSC00814.JPG

 

 

★内部の食堂

まだ朝早い時間ですからお客さんはいません。

DSC00812.JPG

 

 

★誰かのサインが

こちらは、とんねるずのたかさんやのりさんをはじめとするメンバーのサイン。これは、ここでロケを行

って記念のサイン。たしか「男気じゃんけん」なんてやって、1番負けた人が法外な商品を買わされるとい

う番組でしたね。

DSC00796.JPG

 

 

★その時の様子が写真パネルに

こちらは、俳優の伊藤英明さんです。何か悪だくみに引っかかっていじめられてる様子。

DSC00797.JPG

 

 

★ウトナイ湖の入り口

DSC00798.JPG

 

 

★湖の入り口

たくさんの野鳥がここに飛来するようです。

DSC00799.JPG

 

 

★えっ…白鳥が

冬に越冬するためにここへやってくるというハクチョウですが、夏の季節にも1羽だけいました。

DSC00800.JPG

 

 

★かなり大きな湖

DSC00803.JPG

 

 

★室内の売り場

やはりここ苫小牧は北寄貝の漁獲量日本1の場所。北寄貝系の商品がずらりと

DSC00804.JPG

 

 

★北海道各地のお土産品も

DSC00805.JPG

 

 

★やはり特産品の北寄貝系が多い

DSC00806.JPG

 

 

★こちらもホッキのご飯やおにぎり

DSC00807.JPG

 

 

★店内のインショップ

サーモンやイクラ、そしてホッキ貝系の美味しそうなグルメがここで食べられます。

DSC00808.JPG

 

 

★カニも良いですね。

DSC00809.JPG

 

 

★屋外の若鶏半身揚げのお店



DSC00813.JPG

 

 

★苫小牧の名所案内

DSC00815.JPG

 

 

★こちらはウトナイ湖のお向かい側にあるお店の三星

DSC00818.JPG

 

 

★三星さんの店内

DSC00820.JPG

 

 

★おいしそうなお菓子がたくさん

DSC00822.JPG

 

 

★名物のよいとまけ

DSC00825.JPG

 

 

★よいとまけ

よいとまけのルーツ

DSC00826.JPG

 

 

★現物を1個ゲット

くるくるにまかれたタルト状の中にハスカップのジャムが挟んであって、あっさりとして美味しい

DSC00828.JPG

 

 

 

 

| 北海道夫婦旅2018 | 08:09 | comments(4) | trackbacks(0) | -
北海道夫婦旅2018:43:豪華な朝食バイキング

最終日も朝散歩を終えて、早速午前6時半にオープンするホテル1階の朝食会場へ行きます。

 

ここ『グランドホテ・ニュ−王子』を選んだ1つが”豪華絢爛な朝食ビュッフェ”なのです。

これまでもゴルフ合宿で何度もこのホテルに宿泊していてその種類の多さと豪華さが身にしみてますので

、やはりこの朝食を北海道の最後にしたいと企んでありました。

その様子、ご覧ください。

 

 

 

★会場の様子

朝6時半、朝食会場がオープン

DSC00788.JPG

 

 

★これって?

こちらは、ラーメンの麺です。ミニサイズですが、味噌ラーメンを朝からいただいちゃいます。

DSC00760.JPG

 

 

★目玉焼

目の前で今焼かれた目玉焼きが大きなお皿に並んでます。

DSC00761.JPG

 

 

★美味しそうな生ハム・ソーセージ

DSC00762.JPG

 

 

☆ジュースや牛乳もこんな容器ならおいしそう

DSC00764.JPG

 

 

★オムレツ・じゃがバター

DSC00765.JPG

 

 

★団子汁に湯豆腐の暖かいの

DSC00766.JPG

 

 

☆スクランブルエッグ&ウインナー

DSC00767.JPG

 

 

こちらはお味噌汁

DSC00768.JPG

 

 

★いくらご飯

酢飯がベースのご飯に刻んだ卵にイクラがたくさん乗せられて…まるで宝石みたい

DSC00769.JPG

 

 

★サラダ系・スイーツ系

DSC00770.JPG

 

 

★単品のおかずやお漬物

北海道には、いわゆる”ご飯のお供”的な副菜が充実してます。海苔の佃煮・松前漬・明太子

などの北海道特産のおかずも多数あって朝からチョイスするのにたくさんあるので迷います。

DSC00771.JPG

 

 

★ほうれんそうのお浸し

こんなあっさり系のもありがたいですね。

DSC00772.JPG

 

 

★納豆・味付け海苔

DSC00773.JPG

 

 

☆野菜サラダ

DSC00774.JPG

 

 

★北海道ならではの珍味のコーナー

DSC00775.JPG

 

 

★フレンチトースト

DSC00776.JPG

 

 

★デニッシュ各種

DSC00777.JPG

 

 

 

★奥さんチョイス

洋食の組み合わせ、見た目にも美しいでしょう?ヘルシーメニューです。

DSC00778.JPG

 

 

★私のチョイス

炭水化物3種(味噌ラーメン・いくらかけごはん・ホッキカレー)とおかず数種、サラダにドリンク

いかに欲張りかということがこの画面でお判りいただけますか?自分が情けない!!

DSC00779.JPG

 

 

★炭水化物3種

少量だからいいというもんじゃないですが、朝からこんなのをいただいちゃいましょう。糖質制限は四国へ

帰って改めて…。・。

DSC00780.JPG

 

 

★おかずも美味しそうで

DSC00781.JPG

 

 

★ホッキカレー

こちらは、北寄貝のバター焼きを目の前でシェフが焼いてくれて、カレールーをご飯の上にのせてくれるん

です。私も北寄貝は大好物、やはりここへ来ればいただいとかなくては…。

DSC00783.JPG

 

 

★軽めの味噌ラーメン

やはりホテルのシェフが腕によりをかけて作りましたから、いただきます。

DSC00784.JPG

 

 

★いくらご飯

やはりこちらもいただきますが、見たまんまの美味しさに顔もほころびます。錦糸卵が入ることによって

見た目にもビューティなものですよね。

DSC00785.JPG

 

 

★こちらはアイスホッケーの全日本女子代表

スマイルジャパン、よく頑張りました。私は個人的には、可愛らしいゴールキーパー(藤本さん?)の

ファンです。合宿なんかでこのホテルにも宿泊したのでしょうね。

DSC00789.JPG

 

 

| 北海道夫婦旅2018 | 08:22 | comments(4) | trackbacks(0) | -
北海道夫婦旅2018:42:苫小牧の朝散歩

昨晩も美味しい焼肉をいただき、たっぷり熟睡。

 

さて、今朝は2018年北海道夫婦旅の最終日。今日も早朝の散歩に夫婦で出かけます。

この日宿泊した『グランドホテルニュー王子』は、苫小牧の駅にも近く、今朝はこの周辺を目的もなく

散歩いたします。

 

ご覧ください。

 

 

 

★朝の苫小牧市

ホテルからの眺めも良いです。

DSC00736.JPG

 

 

★朝日が到来

DSC00738.JPG

 

 

★王子製紙の工場からは常に煙が

町の中心部にある王子製紙、やはりメジャーな会社だけに駅近くにあるのです。

DSC00737.JPG

 

 

★こちらの施設

分譲マンションか?

DSC00740.JPG

 

 

★高齢者複合施設

な・な・なんと老人ホームでした。駅前の一等地に大きな建物が建ってまして、こちらはちょっと高級な

老人ホームですね。

DSC00741.JPG

 

 

★建物から見た苫小牧駅

この建物に隣接してるのがJR苫小牧駅、ここからは札幌や函館まで行ける鉄道が走ってます。

DSC00742.JPG

 

 

★JRの乗り場

DSC00750.JPG

 

 

★日本を代表するボサノバ歌手の小野リサさん

私も彼女のボサノバが大好きで、CDも持ってます。来週にここ苫小牧

でツアーがあるようです。

DSC00749.JPG

 

 

★駅の正面

DSC00751.JPG

 

 

★街のシンボル

やはりこの町はアイスホッケーが似合います。

DSC00753.JPG

 

 

★駅方面から見た「グランドホテルニュー王子

やはりこんな田舎町には立派すぎるという感じがします。まぁそれも良しとしましょう。

DSC00754.JPG

 

 

★王子製紙のスケートリンク

現在は使用していないようで、ホテルの隣にありました。

DSC00755.JPG

 

 

★新しい苫小牧のスケートリンク

現在では、こちらで主にゲームをやってるようです。

DSC00790.JPG

 

 

★JRから見た王子製紙の煙突

こんな感じです。やはりこの町は王子製紙でもってると感じますね。

DSC00748.JPG

| 北海道夫婦旅2018 | 08:17 | comments(4) | trackbacks(0) | -
北海道夫婦旅2018:41:焼肉「金剛園」

焼肉「金剛園」、焼肉屋さんの名前は一般的には韓国や北朝鮮の地名などがよく使用されていて、ここ

金剛園とか金剛山という名も全国にはたくさんの同じ名前の焼肉屋さんがあろうかと思います。

そんな、ここ苫小牧でも1985年創業の老舗の『金剛園本店』へうかがいます。

 

このお店は、私が毎年6月にゴルフ仲間たちとゴルフ合宿へここ北海道に来て3泊4日程度の旅を楽しんで

ますが、ここ金剛園さんへも今までにも何度もお邪魔してかって知ったるお店なんです。

 

ご覧ください。

 

 

【金剛園:本店】

■住所:苫小牧市新中野町3-9-6

■電話:050-5570-6807

■営業時間:11:00-23:00

 

 

 

★お店の外観

JR苫小牧駅から約1辧△酒をいただきますのでタクシーで向かいました。

DSC00700.JPG

 

 

★タレ

左側が通常のタレ、これ以外にも塩コショウやごま油に塩もいただき、肉の種類に合わせて変えていきます。

ここ金剛園さんのタレは、見た目ほど濃くはなくあっさり系でした。

DSC00702.JPG

 

 

★北海道産黒毛和牛

北海道にも美味しい和牛の生産地があります。さて今日は何をいただきますか?

DSC00703.JPG

 

 

★こんなのが良いですね

白老牛・みついし牛などのメジャーなお肉が勢ぞろい、最近はこんな美味しい肉を少しいただくだけで充分

満足します。

DSC00704.JPG

 

 

★こちらは盛り合わせメニュー

こんなのは、団体用のセットメニュー、私の好みではありません。

DSC00706.JPG

 

 

★各種盛り合わせ

こんなのは、ファミリーで行くにはちょうどいいのかも

DSC00707.JPG

 

 

★単品特選

DSC00708.JPG

 

 

★ホルモン単品

最近では、肉系よりもこんな内臓系のホルモンなどがあっさりといただ

けるのでいいですね。

DSC00709.JPG

 

 

★副菜も

DSC00710.JPG

 

 

★炭水化物系

現在は、糖質制限実行中ですから、しばしこんな誘惑には負けないよう

たっぷりお肉をいただきます。※糖質制限には、お肉や卵はいくら食べ

ても大丈夫なのです。ただし、甘いタレは控えますがね。

DSC00714.JPG

 

 

★この日のオーダー:塩タン

DSC00717.JPG

 

 

★軽く焼いて焦げないうちにいただきます

DSC00718.JPG

 

 

★塩ホルモン

新鮮なホルモンは体にも良さそうで

DSC00720.JPG

 

 

★上ミノ

ミノとは、牛のイチョウの1部らしいのですが、焼いたときのこりこり感がなんともいえません。

※肉の上にあるのが、切り餅なんです。少しあぶっていただくといいアクセントになります。

DSC00721.JPG

 

 

★国産特選黒毛和牛:みついし牛のさしの入ったロース

この5切れで1500円、これを高いとは思いますが焼いて食べると噛まずに口の中で溶けます。

DSC00722.JPG

 

 

★パネル式のオーダー

こんな最新式のは、我々世代の人間には使いこなせません、当然スタッフを呼んで対応してもらいます。

DSC00724.JPG

 

 

★ナムル

焼肉にはこんな野菜も一緒にいただきましょうね。

DSC00725.JPG

 

 

★キャベツ

私の50年前の大学時代には、親からの仕送りがあれば仲間を誘って安い焼肉屋さんに出かけたもので

す。、あまり財布に余裕がない時には、よくキャベツにタレをかけて満腹感に浸ったものです、

焼肉屋さんでキャベツを見れば、そんな昔の情景がよみがえります。

DSC00726.JPG

 

 

★写真がぼけてます

少し酔ってるのかもしれません。

DSC00730.JPG

 

 

★最近のマイブーム

ハイボール、こちらも糖質制限ではウイスキーと焼酎はOKなの

ですが、日本酒ビールはだめですが、ビールでも糖質0のはOK

ですから注意しましょう。

DSC00719.JPG

| 北海道夫婦旅2018 | 08:00 | comments(4) | trackbacks(0) | -
北海道夫婦旅2018:39:支笏湖〜苫小牧

約1時間半、芸術作品を堪能しこれからは今日の宿泊地の苫小牧へ向かいます。

 

苫小牧は、私が毎年6月のゴルフ合宿でたびたび訪れる場所でして、今回も最終日にここ苫小牧へ

宿泊して過去にもゴルフ合宿でいただいた美味しいものを堪能いたします。

 

それでは、真駒内地区から山間の道を通り、支笏湖を経由して苫小牧までのドライブです。

 

ご覧ください。

 

 

 

★一路、支笏湖へ

どうせ車で走るのなら、千歳市の名所の支笏湖へは寄っとかなくては

DSC00666.JPG

 

 

★正面に見えるのが標高1041mの樽前山

池だけではわかりずらく、向こう側の大きな山があれば池の大きさも実感できるのでは…。

DSC00667.JPG

 

 

☆湖面周辺を周遊する道路があります

DSC00668.JPG

 

 

★白樺がしげる北の道は美しい

DSC00669.JPG

 

 

★支笏湖

今から4万年前に激しい火山活動で誕生したカルデラ湖。水深の最大は360mにも達し、厳冬の季節でも

めったに凍らない日本最北の不凍湖だそうです。水の透明度が高く、水質調査では全国1にに何度も選ばれ

てるそうです。

DSC00670.JPG

 

 

★湖面の道路沿いにはライダーたちも

DSC00671.JPG

 

 

★ここが千歳市と苫小牧との分かれ道

ここから新千歳空港までが約30分、苫小牧までも約30分です。

DSC00673.JPG

 

 

★苫小牧突入

こちらのアイスホッケーをしてるのが苫小牧の「カントリーサイン」やはり、苫小牧はあの王子製紙が

あり、そちらのホッケーチームは日本でも有数なメンバーも多数いて、苫小牧を代表するのにはこの

アイスホッケーが1番わかりやすいですね。

DSC00674.JPG

 

 

★この付近からも洞爺湖方面へも行けます

DSC00675.JPG

 

 

★どこまでも続きそうな森林を抜け

DSC00676.JPG

 

 

★バーベキュー?

このお店、1度は来てみたかった苫小牧郊外にある「東千歳ブロイラー」というお店、私の好きな

「鳥の半身揚げ」のお店でして、絶対に次回の苫小牧ならここへ来ますからね…。

DSC00677.JPG

 

 

 

| 北海道夫婦旅2018 | 08:19 | comments(4) | trackbacks(0) | -
北海道夫婦旅2018:38「札幌芸術の森美術館」

さぁ、買い物やお土産の購入も終了して、この日午後からの目的地へ向かいます。

 

 

【札幌芸術の森美術館】

北海道でも札幌はやはり文化的にも進んだ場所、様々なイベントや芸術に関する施設も多数あります。

そんな札幌の郊外の真駒内にある『札幌芸術の森美術館』へ行きます。

普段の私は、体育会系の人間でしてあまり芸術・文化などには関わらないのですが、うちの奥さんが

文化系というのか…‥美術館や絵画などのイベントも大好きで、仕方なく付き合うこともありますが、

ここ『札幌芸術の森美術館』は展示されてる作品も園内の屋外にあって、あまり堅苦しくなく見れて

私も何とか1時間くらいは我慢できるので同行いたします。

 

ここへは、今までにも5回以上はうかがってますし、毎回その周辺の造詣が変化するのも楽しくて、

今回も久しぶりにうかがってみます。

 

ご覧ください。

 

 

 

【札幌芸術の森美術館】

■住所:札幌市南区芸術の森2丁目75番地(札幌市内からR430を使い車で約30分)

■電話:011-592-5111

■開園時間:9:45-17:30 ■入場料:大人700円、中学生以下無料

 

 

★目的地周辺の道

DSC00623.JPG

 

 

★札幌芸術の森美術館の入場口

巨大な石の要塞のようなオブジェが来場者を待ち構えています。

DSC00625.JPG

 

 

★様々な作品が青空の元へ

DSC00627.JPG

 

 

★カラフルな作品群

DSC00629.JPG

 

 

★こちら森の中の丸い石

DSC00630.JPG

 

 

★こんな場所で制作活動も推進

DSC00631.JPG

 

 

★森林を作品群がなにげなく

DSC00636.JPG

 

 

★美味しそうな木の実

DSC00638.JPG

 

 

★食べましたが甘くていけました

DSC00639.JPG

 

 

★全体のマップ

かなり広範囲に広がってます。ゆっくり見て回ると約2時間はかかりますね。

DSC00641.JPG

 

 

★美女の銅像や

DSC00633.JPG

 

 

★森の中の妖精

DSC00634.JPG

 

 

★何か宇宙的なオブジェ

DSC00660.JPG

 

 

★佐藤さんでしたか、有名な作家の銅像

DSC00662.JPG

 

 

★白い帆のオブジェ

実際に風が吹くと作品自体が動きます

DSC00664.JPG

 

 

★牛の頭

DSC00642.JPG

 

 

★椅子?滑り台?

これは、1枚の石で作られた作品、この流線型の波を表現した作業はすごい

DSC00643.JPG

 

 

★四角い箱の4段重ね

DSC00650.JPG

 

 

★懺悔?

写真の右側に写っているのが今回の野外美術館でボランティアの解説

をしたいただいた女性、おかげで作品の1点1点を細かく教えていただき

ました。

DSC00644.JPG

 

 

★広大なオブジェ

この施設の作者は、世界中から著名なアーチストにより制作されたもの。ただ見るだけではなく、こんな風

に実際に触ったり遊んだりできるというおおらかな施設です。

DSC00653.JPG

 

 

★サークル上の小山

こんなのもユニーク!!

DSC00658.JPG

 

 

 

DSC00651.JPG

 

 

★こちらはユニークな水飲み場?

DSC00655.JPG

 

 

★施設正面の要塞風の階段

DSC00665.JPG

 

★こんなのも

DSC00647.JPG

 

 

★1つ1つにこんな風に作者と解説があるのです

DSC00648.JPG

 

 

| 北海道夫婦旅2018 | 08:27 | comments(4) | trackbacks(0) | -
北海道夫婦旅2018:37:アウトレットでランチ

さて、帯広から約2時間で道央道の北広島ICに到着し、「三井アウトレットモール」にやってきました。

時間はまだ11時ごろなんですが、この日は7月の海の日を絡めた3連休の最終日。お昼ごろにはフードコ

ートがいっぱいとなりますので、混雑する前に少し早くランチをいただいちゃいます。

 

 

 

【三井アウトレットパーク】

■住所:北広市大曲幸町3-7-6(道央道北広島IC下車すぐ)

■電話:011-377-3200

■営業時間:10:00-20:00(ショップ)11:00-21:00(レストラン)10:30-21:00(フードコート)

 

 

 

★店内マップ

様々なメーカーさんが出店していて、目的がなくとも楽しめます。

DSC00602.JPG

 

 

★午前11時ころのフードコート

まだ半分くらいのお客さんしかいません。この日は夏休み中の3連休の最終日、長蛇の列も予想されますの

でこの時間に昼食を済ませます。

DSC00608.JPG

 

 

★お好みのラーメン

弟子屈(てしかが)ラーメン、こちらは北海道の摩周湖の近くの弟子屈町が本店の「弟子屈ラーメン」

なかなか美味しいのでこのフードコートではお気に入りのお店です。

DSC00603.JPG

 

 

★ラーメンの写真付きメニュー

この魚介しぼり醤油800円、これがなかなか美味しいのです。

DSC00604.JPG

 

 

★お店の前

この時間ならすぐにオーダーして5分くらい待てば出来上がり

DSC00605.JPG

 

 

★奥さんチョイス:ハンバーガーセット

このフードコートには、様々な料理がありそれぞれのお店で注文・支払いをして中央のテーブルで各々

食べれます。ですから、私はラーメン・私は洋食・和食などと好みが違っても大丈夫なんです。

DSC00606.JPG

 

 

★私のチョイス:弟子屈ラーメン・醤油

シンプルなラーメン、今回の北海道では初ラーメン。やはり1度は食べとかなくては・・・。

DSC00609.JPG

 

 

★麺をリフトアップ

少しちぢれた麺が、濃厚な魚介出汁に絡んでそれはそれは美味しいのです。あっさりなのか、濃厚なのかは

その両方を兼ね備えたものですから表現はできません。

DSC00611.JPG

 

 

★窓越しに見えるパーキング
この日は、やはり超満員でした

DSC00613.JPG

 

 

★北海道各地からお客さんが集結

この三井アウトレットモールは、高速道路北広島ICより降りてすぐですから、高速道での来場は便利です。

DSC00614.JPG

 

 

★午後0時半ころのフードコート

我々が食べたころはまだ余裕がありましたが、約1時間半後にはこんな大混雑でした。大変!!

DSC00616.JPG

 

 

☆お客さんもたくさん

DSC00617.JPG

 

 

モール内もたくさんでした

DSC00619.JPG

 

【ブログ開始から今日で2,000回達成!!】

今日のブログで連載を開始して約10年、掲載回数も今日で通算2,000回となりました。

慣れないパソコンを駆使して、日々ネタを探して頑張ってますが、まだまだ未熟かもしれません。

今後とも、人様には迷惑をかけないように楽しいネタで読者の皆さんに元気を出していただけるものを

掲載していきますので、よろしくお願いいたします。

BY:ken-ta-ro

| 北海道夫婦旅2018 | 08:42 | comments(4) | trackbacks(0) | -
北海道夫婦旅2018:36:帯広〜道東道〜北広島市

さて、北海道の5日目、今日は旭川〜帯広地方一帯の旅を終え、札幌方面へ向かいます。

 

この日のスケジュールは、高速道路の道東道で帯広−トマム−占冠−夕張−千歳−北広島を走ります。

そして、北広島の「三井アウトレットパーク」でランチをいただき、しばしのショッピングののちに

真駒内の「札幌芸術の森美術館」を訪問し、その後この日宿泊する苫小牧へ支笏湖を経由して向かいます。

 

そんなこの日の前半戦、帯広〜北広島市までの様子をご覧ください。

 

 

 

★この日の天気予報

この日は久しぶりの快晴、帯広から札幌・苫小牧方面を走行しますが、お天気は最高です。

DSC00580.JPG

 

 

★帯広市内

この日の十勝地方は、鮮やかな空が広がります。

DSC00582.JPG

 

 

★まもなく高速道路

DSC00584.JPG

 

 

★ここ帯広からは富良野方面へも行けます。

DSC00585.JPG

 

 

★帯広IC

以前は一部が無料走行区間もありましたが、現在ではバッチリ料金が加算されます。札幌まで約3,000円く

らいの高速料金ですね。

DSC00587.JPG

 

 

★ここから札幌方面・釧路・北見方面へ行けます

ここで間違えれば大変ですから、慎重に向かいます。

DSC00588.JPG

 

 

★帯広から札幌までは約180

DSC00589.JPG

 

 

★青空の元、快適なドライブが

DSC00590.JPG

 

 

★正面には日高山脈も

DSC00592.JPG

 

 

★トマム周辺

この辺り少し高地にあるために、いつも霧がかかっています。そして、正面には冬にはスキー場として

使用される山肌が見えます。

DSC00595.JPG

 

 

★突然!!山中に高層ツイン・タワーが出現

ここがトマムの町、山の中のリゾート地でゴルフ場・ホテルなどがあり、この季節には山の頂上までゴン

ドラで向かって、雲海を眺めるスポットもあります。

DSC00596.JPG

 

 

★別角度

少し高地のためにいつもこんな感じです。

DSC00599.JPG

 

 

 

| 北海道夫婦旅2018 | 08:08 | comments(4) | trackbacks(0) | -
北海道夫婦旅2018:35:北海道ホテル朝ご飯

さて、約1時間のウォーキングを終えておかかもすっかりペコペコ。

ホテルへ戻り、美味しい朝ごはんを食べに向かいます。

ここ北海道ホテルの朝食は、洋食・和食・スープカレーの3つの中からチョイスできるもので、

さて初日には、私が和食・奥さんは洋食をチョイスしましたが、さてこの日は何をいただいたのか

ご覧ください。

 

 

 

★快晴の朝

この日の北海道ホテル、朝日が差し込んで気持ちのいい朝です。

DSC00558.JPG

 

 

★こちらは何?

こちらはここに住み着いてるリスの餌場、ホテル周辺が緑豊かですからリスも住み着きますよね。

DSC00560.JPG

 

 

★レストラン入り口

このように朝いただくパンを作ってます。やはりパンは作り立てが美味しいのは決まってます。それと、

若くて美人なスタッフに焼かれたパンは、偏見でしょうか?絶対美味しいに違いないと確信します!!

DSC00561.JPG

 

 

★朝6時半

またもこの日は1番乗り、60歳を過ぎれば目覚ましは不要で毎朝5時には起床しますから、6時半オープン

というのも待ちきれないくらいなんです。

DSC00563.JPG

 

 

★快晴のガーデン

こちらはレストランから見た眺望、これで市内近郊にあるのですから、いかに緑が豊かなのかお分かりで

ようか。

DSC00562.JPG

 

 

★この日の私のチョイス:洋食セット

やはり和食に比べると彩が豊かなのを実感、洗練されておしゃれなビジュアルですね。

DSC00571.JPG

 

 

★パンも香ばしくて

先ほど完成して私の手元に届いた出来立てほやほやのパン、まだまだ種類がありましたが、そんなにはいた

だけません。

DSC00575.JPG

 

 

★珍しい白いオムレツ

こちらは、この近くで収穫された特殊な黄身が白い卵を使用したオムレツだけに、異様にオムレツが白い

のです。見た目には全然違いますが、お味のほうはオムレツなのです。

DSC00572.JPG

 

★奥様チョイスのスープカレー

朝からカレー、私は子供の時から前の日の夜にカレーを食べた翌朝は必ず夕べの残り物のカレーをいただい

てました。それも、前日はお皿に盛られたカレーで、翌朝はお茶碗の中のご飯にカレールーを流しかけて

別のお皿のおかずと一緒にいただくというパターンでいただいてます。

DSC00576.JPG

 

 

★少し薄めのスープカレー

通常のカレーに比べれば、少し薄めでそのままいただいてもOKなくらいの濃さなんです。

DSC00577.JPG

 

 

★ご飯にかけても大丈夫

DSC00578.JPG

 

 

★お代わり自由でたくさんのカラフルなパンが

DSC00579.JPG

 

 

★普段は飲まないミルクも美味しくて

やはり北海道の牛乳は新鮮でおいしいのです。

DSC00569.JPG

 

 

★コーヒーもやはり高級ホテルは1味違う
DSC00568.JPG

 

 

 

| 北海道夫婦旅2018 | 09:38 | comments(4) | trackbacks(0) | -
北海道夫婦旅2018:34:緑が丘公園

2018年の北海道夫婦旅、いよいよ5日目に突入。

今回の旅では曇りや小雨模様の毎日でしたが、この日はこの旅初めての快晴の朝を迎えました。

そして、朝の恒例の散歩。夫婦で出かけます。

 

この日は、宿泊していた北海道ホテルから徒歩5分にある帯広市民の憩いの場所「緑ケ丘公園」

へ向かいます。この公園は、かつて何度も来ていて”勝手知ったる場所”なのです。

 

ご覧ください。

 

 

 

★午前5時半公園に到着

早朝の5時半、ホテルから歩いて5分の公園に到着です。この日の帯広は快晴

暑くなりそうですね。

DSC00504.JPG

 

 

★早速リスがお出迎え

ここ緑が丘公園の住みついてるエゾリスが我々をお出迎えしてくれます。

DSC00510.JPG

 

 

★園内マップ

この広大な敷地内には、帯広動物園や帯広美術館をはじめとする帯広市のさまざまな施設があります。

DSC00507.JPG

 

 

★こんなマークを目印に歩きます

DSC00516.JPG

 

 

★広大な緑の運動場

一辺が400mもある運動場です。そしてこの公園の名物の1つ400mベンチが敷地の脇に設置されてます。

DSC00509.JPG

 

 

★帯広動物園

園内の施設の代表格「帯広動物園」です。まだ朝の6時ですから開園はしてません。

DSC00520.JPG

 

 

★野草園

敷地内に野草を植え込んであるスペースもあります。

DSC00523.JPG

 

 

★緑が豊かな遊歩道

園内一帯をジョギングやお散歩ができるように整備されてます。

DSC00526.JPG

 


★帯広100年記念館

DSC00527.JPG

 

 

★帯広美術館

昨年は日中が35度超えという猛暑だったので、ここへ来てイベントを見学しました。たしか、「山下清展」

でしたよね。

DSC00528.JPG

 

 

★園内には大きな池も

DSC00530.JPG

 

 

★水辺にはカモの姿も

DSC00531.JPG

 

 

★水辺でお休み中のカモファミリー

まだ生まれたてのべイビーのカモたちもお休み中です。親ガモがこうして子供たちを見守るんですよね。

DSC00535.JPG

 

 

★涼しくて爽やかな時間が流れます。

DSC00537.JPG

 

 

☆気持ちいい

DSC00538.JPG

 

 

★道行く方々との交流

出会うと「おはようございます」と声掛けをして、帯広市民と交流

します。

DSC00541.JPG

 

 

★叔父さんはベンチで朝刊を

DSC00543.JPG

 

 

★400mベンチ

1口に400mといっても、あの陸上の400mリレーを見ればかなりの距離

なんですね。

DSC00544.JPG

 

 

★レンガ造りの強固な建物

DSC00547.JPG

 

 

★実はここは監獄の跡地

DSC00548.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

| 北海道夫婦旅2018 | 10:50 | comments(4) | trackbacks(0) | -
このページの先頭へ