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北海道夫婦旅2018:48:回転寿し「函太郎」

北海道夫婦旅、5泊6日の真夏の北海道旅行も最終日のお昼ごはん。

 

洋食あり・和食あり・中華あり・焼肉あり・ラーメンあり・お寿司ありなどと様々な選択がありますが、

今回の旅最後のランチは‥‥‥‥‥お寿司、3階の食堂街の人気店、回転寿しの『函太郎(かんたろう)』

さんの行列に並んで、今回の北海道旅最後の晩餐…‥美味しいお寿司を堪能します。

 

ご覧ください。

 

 

 

★新千歳空港の3階「市電通り食堂街」

ここに、回転寿司やスープカレ−、函館の海鮮料理などが並んでます。

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★目の前がスープカレーのお店

こちらも長蛇の列みたいです。通常は、地方の人間は食べ物をいただくのに「並ぶ」という行為がなくて

、たまにこんなたくさんの人が並んでいれば異様な光景に見えます。しかし、”郷に入れば郷に従え”という

ように、美味しいものを食べるにはこんなのも必要なのかも…。

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★函太郎さんの看板

約10分程度で入場できました。

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★メニュ

たくさんの種類が並んでます。私の場合は通常あまり回転寿司の経験がないので落ち着きません。

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★おすすめメニュ−

この日特選メニューだそうです。

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★お昼のビール

休日の贅沢、”お昼のビール”これからは飛行機に乗るだけ、車の運転の

必要もないので美味しくいただいちゃいます。

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★新鮮なイカ

やはり産地に近い北海道のイカは一味違いますね。

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★ヒラメの縁側のあぶり

ただでさえ甘いヒラメの縁側が、炙ることにより甘みを増して香ばしくいただいちゃいます。

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★中とろ

ピンク色のマグロの中トロ、柔らかくて思わず笑っちゃいます。

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★これって何だったんだろう

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★つぶ貝のにぎり

やはりこの貝は「貝好き」の私にはたまらない1品、北海道へ来た際にはあれば必ず注文をする大好物

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★大ぶりなホタテ貝柱

やはり産地のものは甘くて柔らかくて…‥う〜ん幸せ

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★鉄火巻き

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★店内はお客さんで満杯

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★そろそろ上がりを

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★目の前を通り過ぎる「筋子」

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★そして、辛子明太子

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★お会計を

占めて4,500円、新鮮なお寿司を満喫しました。

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【2018年北海道夫婦旅終了】

今回のネタでこの2018年北海道夫婦旅を終了します。今回は、帰ってから北海道の胆振東部地震が発生し、

停電や水道の断水などもあって多くの北海道民が犠牲にもなりました。

1日も早い復活を願い、読者の皆様にも北海道復興のためにぜひこの地北海道を旅していただきたいと願います。

 

 

| 北海道夫婦旅2018 | 08:04 | comments(4) | trackbacks(0) | -
北海道夫婦旅2018:47:新千歳空港

先日の北海道の胆振東部地震の影響で、その震源地にも近い新千歳空港へも多大な被害があったようです。

国内・国際線の航空機の欠航や空港内の冠水などで多くのお店や200点もの土産物屋さんが被災されたよう

です。最近になってやっと回復したようで、やはり皆さんの努力により復活しました。

 

今日は、今年の7月中旬の連休が終了した翌日の7月17日の新千歳空港の様子です。

この時には今回のような震災が起こるとも思わなくて、まぁその様子ご覧ください。

 

 

 

★レンタカーを返却

いつものようにお世話になったレンタカーを返却します。やはり北海道は行動範囲も広く、わがまま旅には

レンタカーは必須です。今年もトヨタレンタカーで会員価格で格安で乗車できました。

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★ANAフェスタ

こちらで商品を購入すれば、ANA会員ならカードを提示すれば10%オフで購入できます。

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★こちらのお兄さんは

こちらは、空港内のカルビーの店内でポテトを揚げているスタッフさんです。写真を撮ってるとこんな風に

サービス精神旺盛で中身を見せてくれました。見事なパフォーマンスですね。

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★カルビー製品がたくさん

ここ北海道はジャガイモ生産の日本一の地域ですから、ここではたくさんのポテト製品が製造販売され

ます。

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★「じゃがりこ」もたくさんの種類が

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★こちらは魚介のすり身を揚げた「四国のじゃこてん」のようなもの

様々な具が入った魚のすり身の天ぷら、どちらも美味しそうですね。

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★「かま栄」さんは小樽の老舗かまぼこ店です。

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★私の大好きな「佐藤水産」

札幌が本社のこの会社、いろんな場所にも商品が販売され、今までにも何度も購入していて、季節ごとに

チラシが自宅へ送られて、美味しい北の幸をいただいちゃってます。

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★新鮮なホッケ・きんき

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★美味しそうな生うに

こんなのは帰ったらすぐにいただいちゃいましょうね。

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★カニも並んでます

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★三方六が有名な「柳月」

こちらは、帯広が本社の柳月さんのお店

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★モリモトさん

こちらは、千歳市が本社のモリモト。今までにも何度も本社へはうかがってます。

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★おなじみの「ロイズ」

チョコが有名で、ここ新千歳空港のタラップにはこのロイズのロゴが描かれてますね。

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★花畑牧場

帯広郊外にある「花畑牧場」個人的にここの経営者の田中義剛さんがあまり好きではないので立ちること

はないですが、こちらの生キャラメルは一世を風靡しましたよね。

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★月寒アンパン

月寒(つきさっぷ)これを読めるのはやはり北海道通しかいないでしょうね。

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★松前町のお店「五勝手屋羊羹

こちらの羊羹も円形で、食べ方も備わってる糸を巧みに使って切っていくというユニークな商品、

以前にも本店には伺いました。

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★根室の名物「オランダせんべい」

昔懐かしい根室ならではのおやつ

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★南保留太郎商店の甘エビの燻製

以前にも何度か購入しているこの商品、やはり1つは買っておかなくては

こちらも、余市の本店には2度うかがいました。

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★旭川の名物「き花」

確か、石屋製菓でしたね

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★最近はまってる「いも子とこぶ太郎」「いも太とまめ次郎」

こちらは、カルビーのポテトチップスに昆布や乾燥したまめが入ってるユニークなお菓子、ここ最近は

こちらを皆さんの買って帰ってばらまいて好評を得ています。

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★定番の「白い恋人」

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★大好物の「佐藤水産のおむすび」

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★アップ

こちらが大きなおにぎり3個入って750円、見ただけではわかりませんが、中身の充実具合を考えると

納得の商品です。

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★いつものようにたくさんのお客さんが

この日は7月の3連休明けの火曜日でしたが、なぜかいつものようにたくさんのお客さんでにぎわい

盛況です。

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| 北海道夫婦旅2018 | 08:41 | comments(4) | trackbacks(0) | -
北海道夫婦旅2018:46:イコロの森

イコロの森・‥‥久しぶりに訪問して思いがけず?良かったためにご紹介するのが1日では足りません

でしたのでパート2です。 ご覧ください。

 

 

 

★まだまだ園内を探索

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★森の中を探索

この周辺一帯はこのような森林地帯となっていて、これを伐採してゴル

フ場やガーデンが存在します。

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★こちらもガーデンの内部

一見すれば山の中の様子みたいですが、これもイコロの森の1画

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★ゆったりした空間

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★白や赤の花々がいいですね

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★鮮やかな紫

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★そして淡いオレンジ系
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★やがて出発点に戻ります。

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★ガーデン内のショップ

おなじみの手芸用品などが展示販売

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★おば様好みの小物の雑貨も充実

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★手造り感満載

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★女性ならたまりませんよね

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★受付のスタッフ

こんな場所で仕事してる方は何かしら素朴な印象が強いです。

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★テラスサイド

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★別の建物もあるので訪問

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★こちらはレストラン

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★内部

まだ開店前なので人はいません

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★癒されそうなインテリア

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★内部から外を見る

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★ちょっと一休み

オレンジジュースとアイスラテをいただきました。

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★女性が好みそう外観

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★テラスサイドでは女性2人組も

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★こちらも間仕切りのスペース

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★横から

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★リラックスできます

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★また来ま〜す

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| 北海道夫婦旅2018 | 08:32 | comments(4) | trackbacks(0) | -
北海道夫婦旅2018:45:イコロの森

北海道旅行、夏の季節には様々なガーデンがオープンしていて、我々観光客を迎えてくれます。

メジャ−なガーデンの北海道ガーデン街道や富良野・美瑛の名所などもいいのですが、そのほかにも小さな

個性的なガーデンがいろんな地区に点在しています。

 

最終日のこの日は、飛行機のフライトが午後2時半ですから自由時間は午前中だけ、そんなつかの間の時間を

最後のガーデンに訪問します。

 

”新千歳空港から1番近いガーデン”‥‥『イコロの森』です。ご覧ください。

 

 

【イコロの森】

■住所:苫小牧市植苗565-1(新千歳空港から車で約10分)

■電話:0144-52-1562

■営業時間:9:00-17:00(4月21日〜10月31日)冬季休園

 

 

 

★国道36号線沿いの案内看板

国道から車で約5分、イコロの森があります。

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★こんな森の道を走ります

この道路の脇には、4か所のゴルフ場が存在します。そして、そんな道の1番奥がイコロの森です。

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★到着しました

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★自然に近いガーデン

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★ポプラの木も

北海道らしいポプラの木も存在してます。

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★静かな庭園

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★様々な花も

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★周辺の緑も美しい
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★鮮やかでしょう?

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★整備された道を歩きます。

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★人も少なくゆったりした時間が

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★やがてバラの花々が

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★鮮やかなピンクの花

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★すごいスケール感

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★対照的に白いバラも

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★そして黄色も

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★バラの棚

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★安らぎますよね

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★スタッフさんの懸命なメンテナンス

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★自然なようで自然ではない整備

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★バラのドーム

もう少し季節がよければ、バラのドームでにぎやかになるでしょう。

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| 北海道夫婦旅2018 | 08:24 | comments(4) | trackbacks(0) | -
北海道夫婦旅2018:44:ウトナイ湖

苫小牧市、この周辺には多数の湖があり、冬の季節ともなるとハクチョウなどが飛来し越冬をします。

そんな湖が苫小牧から千歳市へ行く国道36号線沿いにあり、そこへ立ち寄ります。

ウトナイ湖です、ご覧ください。

 

 

 

★苫小牧市内のバイパス

朝早い時間ですから、まだ混雑はありません。

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★国道の様子

この付近には苫小牧港もあり、日本各所からのフェリーなどからやってきたトラックの往来も多いです.

ここを拠点として、北海道各地へ物資を輸送するのです。

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★苫小牧市内から約20分で到着

道の駅「ウトナイ湖」到着です。

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★内部の食堂

まだ朝早い時間ですからお客さんはいません。

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★誰かのサインが

こちらは、とんねるずのたかさんやのりさんをはじめとするメンバーのサイン。これは、ここでロケを行

って記念のサイン。たしか「男気じゃんけん」なんてやって、1番負けた人が法外な商品を買わされるとい

う番組でしたね。

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★その時の様子が写真パネルに

こちらは、俳優の伊藤英明さんです。何か悪だくみに引っかかっていじめられてる様子。

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★ウトナイ湖の入り口

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★湖の入り口

たくさんの野鳥がここに飛来するようです。

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★えっ…白鳥が

冬に越冬するためにここへやってくるというハクチョウですが、夏の季節にも1羽だけいました。

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★かなり大きな湖

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★室内の売り場

やはりここ苫小牧は北寄貝の漁獲量日本1の場所。北寄貝系の商品がずらりと

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★北海道各地のお土産品も

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★やはり特産品の北寄貝系が多い

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★こちらもホッキのご飯やおにぎり

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★店内のインショップ

サーモンやイクラ、そしてホッキ貝系の美味しそうなグルメがここで食べられます。

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★カニも良いですね。

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★屋外の若鶏半身揚げのお店



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★苫小牧の名所案内

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★こちらはウトナイ湖のお向かい側にあるお店の三星

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★三星さんの店内

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★おいしそうなお菓子がたくさん

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★名物のよいとまけ

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★よいとまけ

よいとまけのルーツ

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★現物を1個ゲット

くるくるにまかれたタルト状の中にハスカップのジャムが挟んであって、あっさりとして美味しい

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| 北海道夫婦旅2018 | 08:09 | comments(4) | trackbacks(0) | -
北海道夫婦旅2018:43:豪華な朝食バイキング

最終日も朝散歩を終えて、早速午前6時半にオープンするホテル1階の朝食会場へ行きます。

 

ここ『グランドホテ・ニュ−王子』を選んだ1つが”豪華絢爛な朝食ビュッフェ”なのです。

これまでもゴルフ合宿で何度もこのホテルに宿泊していてその種類の多さと豪華さが身にしみてますので

、やはりこの朝食を北海道の最後にしたいと企んでありました。

その様子、ご覧ください。

 

 

 

★会場の様子

朝6時半、朝食会場がオープン

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★これって?

こちらは、ラーメンの麺です。ミニサイズですが、味噌ラーメンを朝からいただいちゃいます。

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★目玉焼

目の前で今焼かれた目玉焼きが大きなお皿に並んでます。

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★美味しそうな生ハム・ソーセージ

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☆ジュースや牛乳もこんな容器ならおいしそう

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★オムレツ・じゃがバター

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★団子汁に湯豆腐の暖かいの

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☆スクランブルエッグ&ウインナー

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こちらはお味噌汁

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★いくらご飯

酢飯がベースのご飯に刻んだ卵にイクラがたくさん乗せられて…まるで宝石みたい

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★サラダ系・スイーツ系

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★単品のおかずやお漬物

北海道には、いわゆる”ご飯のお供”的な副菜が充実してます。海苔の佃煮・松前漬・明太子

などの北海道特産のおかずも多数あって朝からチョイスするのにたくさんあるので迷います。

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★ほうれんそうのお浸し

こんなあっさり系のもありがたいですね。

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★納豆・味付け海苔

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☆野菜サラダ

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★北海道ならではの珍味のコーナー

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★フレンチトースト

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★デニッシュ各種

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★奥さんチョイス

洋食の組み合わせ、見た目にも美しいでしょう?ヘルシーメニューです。

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★私のチョイス

炭水化物3種(味噌ラーメン・いくらかけごはん・ホッキカレー)とおかず数種、サラダにドリンク

いかに欲張りかということがこの画面でお判りいただけますか?自分が情けない!!

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★炭水化物3種

少量だからいいというもんじゃないですが、朝からこんなのをいただいちゃいましょう。糖質制限は四国へ

帰って改めて…。・。

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★おかずも美味しそうで

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★ホッキカレー

こちらは、北寄貝のバター焼きを目の前でシェフが焼いてくれて、カレールーをご飯の上にのせてくれるん

です。私も北寄貝は大好物、やはりここへ来ればいただいとかなくては…。

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★軽めの味噌ラーメン

やはりホテルのシェフが腕によりをかけて作りましたから、いただきます。

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★いくらご飯

やはりこちらもいただきますが、見たまんまの美味しさに顔もほころびます。錦糸卵が入ることによって

見た目にもビューティなものですよね。

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★こちらはアイスホッケーの全日本女子代表

スマイルジャパン、よく頑張りました。私は個人的には、可愛らしいゴールキーパー(藤本さん?)の

ファンです。合宿なんかでこのホテルにも宿泊したのでしょうね。

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| 北海道夫婦旅2018 | 08:22 | comments(4) | trackbacks(0) | -
北海道夫婦旅2018:42:苫小牧の朝散歩

昨晩も美味しい焼肉をいただき、たっぷり熟睡。

 

さて、今朝は2018年北海道夫婦旅の最終日。今日も早朝の散歩に夫婦で出かけます。

この日宿泊した『グランドホテルニュー王子』は、苫小牧の駅にも近く、今朝はこの周辺を目的もなく

散歩いたします。

 

ご覧ください。

 

 

 

★朝の苫小牧市

ホテルからの眺めも良いです。

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★朝日が到来

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★王子製紙の工場からは常に煙が

町の中心部にある王子製紙、やはりメジャーな会社だけに駅近くにあるのです。

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★こちらの施設

分譲マンションか?

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★高齢者複合施設

な・な・なんと老人ホームでした。駅前の一等地に大きな建物が建ってまして、こちらはちょっと高級な

老人ホームですね。

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★建物から見た苫小牧駅

この建物に隣接してるのがJR苫小牧駅、ここからは札幌や函館まで行ける鉄道が走ってます。

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★JRの乗り場

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★日本を代表するボサノバ歌手の小野リサさん

私も彼女のボサノバが大好きで、CDも持ってます。来週にここ苫小牧

でツアーがあるようです。

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★駅の正面

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★街のシンボル

やはりこの町はアイスホッケーが似合います。

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★駅方面から見た「グランドホテルニュー王子

やはりこんな田舎町には立派すぎるという感じがします。まぁそれも良しとしましょう。

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★王子製紙のスケートリンク

現在は使用していないようで、ホテルの隣にありました。

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★新しい苫小牧のスケートリンク

現在では、こちらで主にゲームをやってるようです。

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★JRから見た王子製紙の煙突

こんな感じです。やはりこの町は王子製紙でもってると感じますね。

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| 北海道夫婦旅2018 | 08:17 | comments(4) | trackbacks(0) | -
北海道夫婦旅2018:41:焼肉「金剛園」

焼肉「金剛園」、焼肉屋さんの名前は一般的には韓国や北朝鮮の地名などがよく使用されていて、ここ

金剛園とか金剛山という名も全国にはたくさんの同じ名前の焼肉屋さんがあろうかと思います。

そんな、ここ苫小牧でも1985年創業の老舗の『金剛園本店』へうかがいます。

 

このお店は、私が毎年6月にゴルフ仲間たちとゴルフ合宿へここ北海道に来て3泊4日程度の旅を楽しんで

ますが、ここ金剛園さんへも今までにも何度もお邪魔してかって知ったるお店なんです。

 

ご覧ください。

 

 

【金剛園:本店】

■住所:苫小牧市新中野町3-9-6

■電話:050-5570-6807

■営業時間:11:00-23:00

 

 

 

★お店の外観

JR苫小牧駅から約1辧△酒をいただきますのでタクシーで向かいました。

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★タレ

左側が通常のタレ、これ以外にも塩コショウやごま油に塩もいただき、肉の種類に合わせて変えていきます。

ここ金剛園さんのタレは、見た目ほど濃くはなくあっさり系でした。

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★北海道産黒毛和牛

北海道にも美味しい和牛の生産地があります。さて今日は何をいただきますか?

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★こんなのが良いですね

白老牛・みついし牛などのメジャーなお肉が勢ぞろい、最近はこんな美味しい肉を少しいただくだけで充分

満足します。

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★こちらは盛り合わせメニュー

こんなのは、団体用のセットメニュー、私の好みではありません。

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★各種盛り合わせ

こんなのは、ファミリーで行くにはちょうどいいのかも

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★単品特選

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★ホルモン単品

最近では、肉系よりもこんな内臓系のホルモンなどがあっさりといただ

けるのでいいですね。

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★副菜も

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★炭水化物系

現在は、糖質制限実行中ですから、しばしこんな誘惑には負けないよう

たっぷりお肉をいただきます。※糖質制限には、お肉や卵はいくら食べ

ても大丈夫なのです。ただし、甘いタレは控えますがね。

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★この日のオーダー:塩タン

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★軽く焼いて焦げないうちにいただきます

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★塩ホルモン

新鮮なホルモンは体にも良さそうで

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★上ミノ

ミノとは、牛のイチョウの1部らしいのですが、焼いたときのこりこり感がなんともいえません。

※肉の上にあるのが、切り餅なんです。少しあぶっていただくといいアクセントになります。

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★国産特選黒毛和牛:みついし牛のさしの入ったロース

この5切れで1500円、これを高いとは思いますが焼いて食べると噛まずに口の中で溶けます。

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★パネル式のオーダー

こんな最新式のは、我々世代の人間には使いこなせません、当然スタッフを呼んで対応してもらいます。

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★ナムル

焼肉にはこんな野菜も一緒にいただきましょうね。

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★キャベツ

私の50年前の大学時代には、親からの仕送りがあれば仲間を誘って安い焼肉屋さんに出かけたもので

す。、あまり財布に余裕がない時には、よくキャベツにタレをかけて満腹感に浸ったものです、

焼肉屋さんでキャベツを見れば、そんな昔の情景がよみがえります。

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★写真がぼけてます

少し酔ってるのかもしれません。

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★最近のマイブーム

ハイボール、こちらも糖質制限ではウイスキーと焼酎はOKなの

ですが、日本酒ビールはだめですが、ビールでも糖質0のはOK

ですから注意しましょう。

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| 北海道夫婦旅2018 | 08:00 | comments(4) | trackbacks(0) | -
北海道夫婦旅2018:39:支笏湖〜苫小牧

約1時間半、芸術作品を堪能しこれからは今日の宿泊地の苫小牧へ向かいます。

 

苫小牧は、私が毎年6月のゴルフ合宿でたびたび訪れる場所でして、今回も最終日にここ苫小牧へ

宿泊して過去にもゴルフ合宿でいただいた美味しいものを堪能いたします。

 

それでは、真駒内地区から山間の道を通り、支笏湖を経由して苫小牧までのドライブです。

 

ご覧ください。

 

 

 

★一路、支笏湖へ

どうせ車で走るのなら、千歳市の名所の支笏湖へは寄っとかなくては

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★正面に見えるのが標高1041mの樽前山

池だけではわかりずらく、向こう側の大きな山があれば池の大きさも実感できるのでは…。

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☆湖面周辺を周遊する道路があります

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★白樺がしげる北の道は美しい

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★支笏湖

今から4万年前に激しい火山活動で誕生したカルデラ湖。水深の最大は360mにも達し、厳冬の季節でも

めったに凍らない日本最北の不凍湖だそうです。水の透明度が高く、水質調査では全国1にに何度も選ばれ

てるそうです。

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★湖面の道路沿いにはライダーたちも

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★ここが千歳市と苫小牧との分かれ道

ここから新千歳空港までが約30分、苫小牧までも約30分です。

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★苫小牧突入

こちらのアイスホッケーをしてるのが苫小牧の「カントリーサイン」やはり、苫小牧はあの王子製紙が

あり、そちらのホッケーチームは日本でも有数なメンバーも多数いて、苫小牧を代表するのにはこの

アイスホッケーが1番わかりやすいですね。

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★この付近からも洞爺湖方面へも行けます

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★どこまでも続きそうな森林を抜け

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★バーベキュー?

このお店、1度は来てみたかった苫小牧郊外にある「東千歳ブロイラー」というお店、私の好きな

「鳥の半身揚げ」のお店でして、絶対に次回の苫小牧ならここへ来ますからね…。

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| 北海道夫婦旅2018 | 08:19 | comments(4) | trackbacks(0) | -
北海道夫婦旅2018:38「札幌芸術の森美術館」

さぁ、買い物やお土産の購入も終了して、この日午後からの目的地へ向かいます。

 

 

【札幌芸術の森美術館】

北海道でも札幌はやはり文化的にも進んだ場所、様々なイベントや芸術に関する施設も多数あります。

そんな札幌の郊外の真駒内にある『札幌芸術の森美術館』へ行きます。

普段の私は、体育会系の人間でしてあまり芸術・文化などには関わらないのですが、うちの奥さんが

文化系というのか…‥美術館や絵画などのイベントも大好きで、仕方なく付き合うこともありますが、

ここ『札幌芸術の森美術館』は展示されてる作品も園内の屋外にあって、あまり堅苦しくなく見れて

私も何とか1時間くらいは我慢できるので同行いたします。

 

ここへは、今までにも5回以上はうかがってますし、毎回その周辺の造詣が変化するのも楽しくて、

今回も久しぶりにうかがってみます。

 

ご覧ください。

 

 

 

【札幌芸術の森美術館】

■住所:札幌市南区芸術の森2丁目75番地(札幌市内からR430を使い車で約30分)

■電話:011-592-5111

■開園時間:9:45-17:30 ■入場料:大人700円、中学生以下無料

 

 

★目的地周辺の道

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★札幌芸術の森美術館の入場口

巨大な石の要塞のようなオブジェが来場者を待ち構えています。

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★様々な作品が青空の元へ

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★カラフルな作品群

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★こちら森の中の丸い石

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★こんな場所で制作活動も推進

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★森林を作品群がなにげなく

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★美味しそうな木の実

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★食べましたが甘くていけました

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★全体のマップ

かなり広範囲に広がってます。ゆっくり見て回ると約2時間はかかりますね。

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★美女の銅像や

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★森の中の妖精

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★何か宇宙的なオブジェ

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★佐藤さんでしたか、有名な作家の銅像

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★白い帆のオブジェ

実際に風が吹くと作品自体が動きます

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★牛の頭

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★椅子?滑り台?

これは、1枚の石で作られた作品、この流線型の波を表現した作業はすごい

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★四角い箱の4段重ね

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★懺悔?

写真の右側に写っているのが今回の野外美術館でボランティアの解説

をしたいただいた女性、おかげで作品の1点1点を細かく教えていただき

ました。

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★広大なオブジェ

この施設の作者は、世界中から著名なアーチストにより制作されたもの。ただ見るだけではなく、こんな風

に実際に触ったり遊んだりできるというおおらかな施設です。

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★サークル上の小山

こんなのもユニーク!!

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★こちらはユニークな水飲み場?

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★施設正面の要塞風の階段

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★こんなのも

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★1つ1つにこんな風に作者と解説があるのです

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| 北海道夫婦旅2018 | 08:27 | comments(4) | trackbacks(0) | -
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