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1泊2日の山陰の旅:イケヤ神戸店

さて、イケアまぁ中も広くて商品も豊富、途中で私が迷子になって約15分くらいは1人で歩いて

ましたが、そのうち合流できて合計約2時間、ショッピングと商品の購入いたしましたが十分には

満足できませんでしたが、かなり家具を見て疲れたのもあり、午後4時半に岐路に着きました。

IKEAの2回目です。

 

 

■カラフルな店内

やはり北欧はつくづく家具の国だと思います。先進的なデザインや日本人には考えもつかないカラフルさ

を見た感じあまりの奇抜さにはっとさせられます。

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■イスだって黄色ピンクなんて‥‥

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■照明器具

こちらのペンダント、特価ですが999円!!信じられますか?

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■豊富なグラスコーナー

消耗品ですから、いくら買っても知れてます。

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■お皿やカップもおしゃれで豊富で安い

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■キッチンウエアも充実

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■カーぺットなども安くて種類も充実

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■こちらは山積みの商品群

商品は、こちらの棚から自分で取り出します。

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■まぁ在庫はたくさん

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■レジ付近

ここで精算します。まぁこの日は平日の火曜日でしたからこんなもの、週末なんかは大変な混雑でしょうね。

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■こちらはレストラン

ここでは、格安でサンドイッチなどの北欧の軽食も楽しめます。

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■クローゼット?

いやいや、画面右側をご覧ください、ボタンがあります。実は。こちらはエレベータ内の壁に貼ってある

クローゼットのプリント写真、こんなユニークさ‥‥頭の固い日本人にはこんな発想はないのです。

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■アップ

なかなかのもんです。

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■ポートアイランド内のマンション

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■緑も豊か

あの神戸地震からすっかり復興したここ神戸市、あれから20年まだまだ発展を続けています。

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■明石大橋

本州の兵庫県明石市と淡路島を結ぶ「明石大橋」このおかげで四国の流通は

格段に進歩しました。

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■淡路島を走る

ここ淡路島はかなり大きな島で、島内を縦断してる高速道を走行するだけでも30分以上はかかります。

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■夕暮れの鳴門大橋

ここからは四国、あと2時間の走行ですが、ここまでくれば同じ四国人にとっては庭のようなもんですから

安心して松山へ向かいます。午後7時半、松山へ到着この日は朝8時から約半日、よく走りました。

初日が約400辧2日目が約800劼任靴胴膩廚2日間で1,200辧△泙,い蹐鵑覆海箸鬚靴導擇靴鵑2日間

でしたが、大いに満足した旅でした。

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| 1泊2日の山陰への旅2019 | 06:30 | comments(4) | trackbacks(0) | -
1泊2日の山陰の旅:イケヤ神戸店

さぁ、美味しいお昼ごはんをいただき元気が復活しました。

お好み焼きのお店に着いたのが午前11時20分、先客が食べ終わるのを待って食べ始めたのが12時15分過ぎ

で、ひたすらお好み焼きを満喫してその間約15分、食べ終えたのが12時半でした。

 

そして、これからは距離にして約120劼凌生佑粒垢鯡椹悗靴泙后最終の目的地は、北欧家具の専門店『IKEA』

の神戸店へ行きます。

 

IKEAへ行くのは約7年ぶりで、前回は横浜の姪の家に宿泊した際に「面白いお店がある」というので行って以来。

今回は、5月に完成するわが社の建売住宅の照明器具や部屋にディスプレーする絵などを買うためなのです。

それではご覧ください。

 

 

【イケア(IKEA)神戸】

■住所:神戸市中央区港島中町8-7-1(ポートアイランド内)

■電話:057-011-3900

■営業時間:10:00-21:00(土日祝日:9:00-)

 

 

 

■赤穂IC

岡山県の東の端にある日生から最寄りのICはお隣の県の高速道赤穂IC、ここから一路神戸へ向かいます。

距離にして120辧¬2時間の旅です。

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■神戸到着

約1時間半後、神戸市内へ到着。神戸へは自家用車で行くのは初めて、高層ビルもたくさんあってやはり神戸

は都会ですね。

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■IKEA到着

IKEAの神戸店は、ポートアイランドという人工的な島の中にあり、これからは買い物開始です。

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■入り口付近

IKEAは北欧の‥‥たしかノルウェーかスゥエーデンの家具店でして、日本に進出してきたのはまだ10年くら

い前、今や全国的に若者中心に「おしゃれ・安く・買いやすい」というので大人気です。

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■期待できます

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■住宅の内部を再現した展示

日本の家具屋さんはベッドや椅子・テーブルなどをそれぞれ展示してるのに比べて、ここIKEAはトータル

コーディネイトで1部屋ずつのディスプレーですから、一般人にもわかりやすい気がします。

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■個性的なキッチン

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■おしゃれな照明器具

見るからにオシャレっぽい照明器具、これで金額が10,000円くらいですから若者が飛びつきますよね。

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■ダイニングのディスプレー

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■まぁとにかく広いのです。

お店は2フロアー構成、速足で回っても約2時間はかかります。

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■こちらはロココ調

若い娘さんが好みそうなキュートな部屋の提案

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■こちらは渋い大人の演出

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■明るいモダンな提案

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■大人の空間

色彩や渋めの家具のセットもすてきですね。

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■こちらはポップ

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■カラフルな椅子

日本のメーカーなら作らないようなカラフルな色彩の椅子、すてきなアクセントにもいい

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■椅子の種類も格段に多く

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■キッチンも個性的でお値段も手ごろ

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■やはり部屋全体の様子がよくわかります

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■斬新的な銀色のキッチン

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■こんな暮らし、憧れますね

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■コンパクトな部屋の提案

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■ベッドの種類も豊富で

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■驚きの演出

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■こちらはキッズ・ルーム

やはり夢の空間ですよね。

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■子供たちもお気に入り

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| 1泊2日の山陰への旅2019 | 08:22 | comments(2) | trackbacks(0) | -
1泊2日の山陰の旅:かきおこの店「もりした」

かきおこ‥‥‥またはカキオコ‥‥これって何?

 

3月の初めにTVのグルメ番組「秘密のケンミンショー」で放映していた岡山県の備前市にある日生(ひなせ)地区

が牡蠣の産地では全国的にはメジャーではないのですが”美味しい牡蠣の名産地”ということで、この牡蠣をお好み

焼きにたくさん入れた牡蠣のお好み焼き‥‥かきおこ‥‥が紹介されていて、美味しそうだと今回の旅で立ち

寄りました。

 

私はとにかくお好み焼きが好き‥‥以前にも何度か書きましたが「最後の晩餐は?」と聞かれると「お好み焼き」と

必ず答えるほど大好きなんです。たかが”お好み焼きぐらいで何百キロも高速代やガソリンを使っていくなよ”なんて

いわれそうですが、好きなものは好き‥‥ですから山陰の帰りに立ち寄りました。

 

そんな美味しそうな”カキオコ”‥‥ご覧ください。

 

 

【お好み焼き:もりした】

■住所:備前市日生町630-2

■電話:0869-72-1110

■営業時間:11:00-17:00 ■休日:木曜日

 

 

 

■お店の外観

「お好み焼き」と「日生のカキオコ」のぼりがはためいてます。

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■小さな店舗

やはりお好み焼き屋さんですから、そんなにお店の規模は大きくないのです。

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■4つの味?

えっお好み焼きで4つの味って?……好奇心旺盛なだけに興味津々

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■午前11時20分お店に到着

開店時間をわずか20分すぎたばかりなのに‥‥お店は満員の盛況。しばし待ちましょう。

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■メニューを拝見

危機は年中あるようですが、夏場には冷凍のを使うようです。

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■冬のメニュー

3月末までが冬のメニューらしく、やはり冬のメニューとは生の牡蠣があるのかないのかというところ。

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■全体のメニュー

少し紙にシミができたメニュー、こちらは本来のお好み焼きのメニューなんでしょう。

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■熱心に焼いていくご主人

このサングラスをした方がお店のご主人、見た目は怖そうにも見えますが、話すと優しい叔父さんです。

お店の方は、このご主人と奥様、そして娘さんらしい方と3人が接客

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■たくさんのお客さん

カウンターに8名、椅子に座ってるのも8人とキャパはいっぱい、こちらが終わってから我々のを焼きます。

話しぶりを聞いてると、関西方面から来た観光客のようでした。やはりTVの影響は大きいようで、平日でも

開店直後に満席なんて”カキオコ・バブル”みたいです。

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■大ぶりな牡蠣が鉄板の上で踊ります

これで約4人用、ですから1人前で大きな牡蠣が8ケくらいは入るようですね。

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■鉄板の上に台を敷いてキャベツをのせます

こちらは広島風な台を敷いていくもの、関西風はメリケン粉とキャベツを一緒に混ぜて焼くものですが‥。

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■こんがり焼いた牡蠣の身が乗せられます

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■その上にもう1度メリケン粉を浴びせます

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■そして、その後周辺にあふれたのを1つにまとめ

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■包んで1つに丸く収めます

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■完成形:1,000円

丸いお好み焼きを半分にカット。片方の半分は醤油が塗られます。〆能蕕凌べ方:そのまんま醤油味を

堪能△△犯省は醤油を塗ったものに山椒を振りかけていただく

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■醤油を塗ったものに山椒をまぶし賞味する
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■あとの半分はお好みソースをかける

そして、そのまんまいただくい修靴萄埜紊蓮▲宗璽耕のものに一味を振りかけていただく

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■ぐ賁を振りかけた後の光景

 銑い悗般に変化をもたらし、4つの味が楽しめる‥‥不思議なお好み焼きの初体験でした。

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■そして「牡蠣入り焼きそば」1,000円

こちらにも大粒な牡蠣がたんまり(8個ほど)入っていて、奥さんと半分ずつをシェアしました。

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■お店の目の前:瀬戸内海・日生の光景

ここ岡山県の日生は地元周辺では有名な牡蠣の産地、このお身に流れ込む栄養をたっぷり含んだ川の水が

ここ日生のカキを太らせて美味しくするそうです。また、電話をして今年の冬には名産のカキを宅急便で

頼んでみたいと思ったのです。

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| 1泊2日の山陰への旅2019 | 08:18 | comments(4) | trackbacks(0) | -
1泊2日の山陰の旅米子(鳥取)〜日生へ(備前)

今回の「1泊2日の山陰への旅」、この旅の第1の目的は「6年前に亡くなった友人の墓参り」でしたが、

その後はいくつかの場所へ立ち寄ります。2日目のこの日、山陰の湊町の境港から米子ICを経由して、

蒜山SAに立ち寄りお土産を見て回り、その後は一路瀬戸内海の海辺の町の日生(ひなせ)へ行って牡蠣入

りのお好み焼き”かきおこ”を食べに向かいます。

 

時間にして約3時間半、高速道路を走りながら一般道を通って、瀬戸内海沿岸の備前町の日生へ行きます。

ご覧ください。

 

【行程マップの作成】

まずは、今回の旅を地理的にビジュアルでわかりやすいように「行程マップ」を作成しました。こうすれば、

松山から山陰・山陽・神戸と位置関係や距離も読者の皆さんにわかりやすいだろうと作ってみました。

ご覧ください。

 

 

■今回の1泊2日の山陰の旅:全行程

初日が松山−今治−三次−松江−境港、2日目は、境港−院庄−備前−日生−神戸、明石−鳴門−高松−

松山・・・・これが全部の行程、距離にして2日間で約1,200辧65歳の熟年夫婦には少しハードでした。

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■初日の行程

松山午前8時出発、1時間後今治経由で、しまなみ海道で尾道へ。その後

は尾道道を北進し、三好を経由して松江から境港へ夕方に到着。

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■2日目の午前中

境港−岡山道を南下して院庄ICで下車、その後一般道路で約2時間岡山の備前

市へ。その後、約30分で午前中の目的地の日生(ひなせ)へ到着

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■朝8時過ぎ、米子IC到着

ここから帰途につきますが、この日は寄り道が2か所、山陰の日本海から瀬戸内海の岡山県の備前市日生へ

と向かいます。

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■蒜山(ひるぜん)PA

まだ朝早い9時ころですから、お客さんの姿はあまりありません。

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■様々なお土産物が

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■乳製品のお土産品

ここ蒜山周辺は高原地帯ですから、牧場で牛なども放牧してます。そこで獲れた新鮮な乳製品がお土産の品に

変身して売られてます。

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■美味しそうなパン系

牛まんなどという誘惑にも朝ご飯をたっぷりいただいた後ですから…負けません。

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■米子ICから約1時間

岡山県の院庄ICで下車します。

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■ここから一般道を南下します。

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■初めての道

かなりの小さな道かと思いましたが、思ったよりも快適なドライブ

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■大きな川(吉井川)を川沿いに下り

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■春の山陽路をドライブ
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■一般道を走って約2時間、。岡山市の備前市へ

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■そして海沿いのカキの名所日生(ひなせ)へ

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■瀬戸内海沿いの静かな港町

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■お好み焼き(カキオコ)の文字も

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■日生港

ここから周辺の島々への連絡船が出港します。

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| 1泊2日の山陰への旅2019 | 08:07 | comments(2) | trackbacks(0) | -
1泊2日の山陰の旅Щ咳海の幸・購入

さぁ、境港ともお別れ・・・・やはりここへ来たら日本海の海産物を買って帰りたいとお土産店に立ち寄ります。

初日の昨日はこちらについたのが夕方になり、市場などは夕方には閉まっていたので買えませんでした。

そこで、境港のホテルから今日乗る予定の米子ICへ行く途中にある市場へ伺います。

 

 

 

【大漁市場:なかうら】

■住所:境港市竹内団地209

■電話:0859-45-1600

■営業時間:8:15-16:30

 

 

 

 

■市場の外観

こちらは、境港の埋め立て地にある有名な土産処、たぶんバスなんかで観光へ行くにしてもここが昼食や

土産物の購入には適していて、昼間には大勢の観光客でごった返しています。

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■新鮮な鮮魚

見たことのないようなグロテスクな外観の魚もいたりして面白いのです。

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■鯛・のどぐろ

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■鮮度の良さそうなマス系の魚

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■イカやタコ

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■お値段は安そう

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■ホタルイカもお安いんですね

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■新鮮なベニズワイガニ

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■こちらは少し大きいもの

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■活きたズワイガニ

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■こちらは1杯で6,000円

やはり鮮度のいいものはお値段もいいですね。

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■店内の様子

こちらはまだ開店前の様子、実は開店前の時間にお邪魔して入店させていただきました。

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■するめの一夜干

最近はイカが不漁であまり収穫できないそうです。お値段の方も高騰して、庶民には高嶺の花の存在

になりました。しかし、大好物のイカですから思い切って3杯購入しました。酒の肴には最高!!

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■山陰名物の新名物「のどぐろ」
以前はさほど有名ではなかった「のどぐろ」、鳥取県出身のテニスプレーヤーの錦織君がTVで

「美味しい」なんて発信したもんですから、それ以降は爆発的な売れ行きだとか‥‥。やはり

有名人の一言はその影響はすごいのです。

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■はたはた

こちらも日本海で捕れるハタハタ、四国ではなかなかお目にかかれませんから珍しいのです。

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■するめの麹漬

これまた酒の肴には最高な「するめの麹漬」以前から大好きで、こちらへ来ればこれだけは

欠かせません。

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■店内

まだ午前8時、開店が8時15分ですから誰もいません。

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■こちらはお魚チップス

生の海老・イカ・ちりめんじゃこを特別な機械でプレスしたもの、これも美味しくてビールなん

かのあてには最高です。

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■ゲゲゲの鬼太郎像

ここは団体のお客さんたちがショッピングや昼食に立ち寄る名所でして、

この鬼太郎像は有名な写真撮影のポイント。この大理石の鬼太郎像は

高さが7.7mで重さはなんと90トンもある巨大なものなんです。

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| 1泊2日の山陰への旅2019 | 07:16 | comments(2) | trackbacks(0) | -
1泊2日の山陰の旅:Ε曠謄襪痢廟簓閉ごはん”

今回の1泊2日の山陰の旅、なぜこのホテルにしたかというと…食が美味しい部屋がきれい2浩瑤整備

されているなどですが、やはり最終的な決定事項は‥‥朝ご飯が充実してるということなんです。

 

美味しい朝ごはん、ご覧ください。

 

 

 

■さぁいただきます

朝ご飯の開始時間は午前6時半、私もその開始時間ちょっと前にうかがいましたがすでに15人くらいの

列が‥‥。速攻でビュッフェ形式のおかず類をいただきました。

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■から揚げ・ハム・ソーセージ

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■ジュースや牛乳類も豊富

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■ヨーグルトやプリンまで

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■フルーツ類

リンゴやイチゴ、パインやグレープフルーツも

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■ご飯のお供

塩昆布・お漬物・キムチや白菜なども

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■お吸い物・お味噌汁

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■野菜サラダも豊富な種類が

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■こちらはエビ・白身魚

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■イカ・カニの身をほぐしたもの

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■鮭のほぐし身・たっぷりのイクラ

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■先ほどの6点は「お好み海鮮丼」の材料

白いご飯にお好みの材料をのせていただく「お好み海鮮丼」こちらはこのホテルの朝食スペシャ

ルメニューなんです。

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■その他にもシューマイ・ふかし芋

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■さつま揚げにホタテの貝柱

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■鮭の塩焼き・鯖の塩焼き

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■パンも3種類

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■ワッフル・クロワッサン

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■そして私のチョイス

いかにも欲張りだというのがお分かりでしょうか。ご飯こそ1杯分ですが、おかずのお皿は大小合わせて7個

小さなトレーがいっぱいです、というかお膳からはみ出してます。

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■わたくしの「お好み漁師丼」

お椀の上にカニ・イカ・甘エビ・いくらと豊富に山陰の海の幸が並んでいます。朝からこんな豪華

な海産物はとても贅沢な朝食です。ご飯は白いものと酢飯の両方がありますから、どちらを選んで

もOKです。

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■おかず各種

まぁ多いといっても以前に比べればずいぶん少食になったものです。以前なら、このおかずで

ご飯3杯はペロッでしたから…‥。

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■フルーツやサラダ

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ヨーグルトやプリンも大好き

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■奥さんの朝食

やはり洋食の方が見た目には「SNS受けする」んですね。こちらのしても、60代半ばの女性ならボリューム的

に頑張ってるほうですね。

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■会場の風景

やはり和のテーストで癒される空間です。

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| 1泊2日の山陰への旅2019 | 08:00 | comments(2) | trackbacks(0) | -
1泊2日の山陰の旅:ァ嵌佞瓦呂鵝Сた粥

朝早くから松山−尾道−三次−松江と長距離を走ってホテルへチェックインし、その後最上階の

お風呂で疲れを癒して、午後6時半お迎えの車に乗って晩御飯に出かけます。

 

 

 

【お食事処:海心】

■住所:境港市福定町1802-23

■電話0859-42-3223

■営業時間:11:00-15:00、17:00-22:00

 

 

 

■お店の入り口

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■お店のポスター

美味しそうな海鮮丼の写真、食べるの楽しみな感じ

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■店内のテーブル

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■お座敷スペース

晩ごはんは、ここで提供されるようです。

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■やはり境港はカニ・蟹・かにでしょう

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■私はベニズワイガニ食べ放題

1時間でカニ食べ放題:3,000円をチョイス、さぁどれだけ食べれるのかチャレンジ

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■結構でかいカニが4杯

さぁいただいちゃいましょうね。

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■スタッフのお姉さんが食べ方のレクチャー

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■カニ味噌…よだれが・‥‥

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■奥さんのチョイス「お刺身定食」

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■刺身が7種

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■サザエ・タコ・イカ・ウニなど

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■茶碗蒸しや家庭的な付け合わせも

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■私の〆は・・・

こちらはカニの身を2匹程度取り分けたもの、これをご飯にのせて「カニご飯」にしちゃいます。

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■カニの身ご飯

こんなのをいつか食べたかったのです。

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■アップ

どうです、おいしそうでしょう?

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■食べ放題の残骸

こちらが約"1時間食べ放題”の残骸、最初4杯でしたが、あと1杯追加で食べて総計5匹完食です。

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■こんな車で歓・送迎していただきました。
ホテルからこのお店まで車で約10分の距離、無料の送迎はこんなのはありがたいサービスでした。

帰りも同じ若い女の子でしたので、送迎していただいたお礼にわずかながらのチップを少し進呈し

ました。思わぬことで彼女は驚いてましたが、最後にはありがとうとお別れしました。

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| 1泊2日の山陰への旅2019 | 06:23 | comments(4) | trackbacks(0) | -
1泊2日の山陰の旅:ぁ峩港の温泉宿」

今回の3月の旅も昨年に引き続き鳥取県の境港へ宿泊します。

そして、昨年このホテルを大変気に入りましたので今年も同じ場所へ宿泊します。

 

 

 

【夕凪の宿・御宿・野乃】・・・・ドーミーイン・チェーン

■住所:鳥取県境港大正町216(JR境港駅下車50m)

■電話:0859-44-5489

■予約:今回もHOTEL.COMで予約しました。1泊朝食付きダブルルーム2名分14,000円でした。

 

 

 

■ホテルの外観

鉄筋の構造なのですが、何故か和風を感じる外観、好きですね。

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■和のテースト

玄関周りも和を感じますよね。

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■玄関の待合所

通常なら木のフロアーで作られるところをあえて琉球畳(縁なしの畳)が廊下なのです。

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■玄関カウンター

こちらで受付をします。明るくて、やはり和のテーストです。

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■靴脱ぎ所

ここで履物をシューズケースに収納して、靴からはだしになって室内を歩きます。はだしが嫌な方は、

使い捨ての足袋風なソックスも用意されていて、細かい気遣いが嬉しいのです。

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■こあがり

ここは1F和食レストランの待合所、この椅子で誘導されるのを待ちます。

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■シューズ・BOX

こちらの自分の靴を入れ、その後は館内では”はだし生活”を

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■最上階のお風呂の降り口

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■エレベーター付近

ドアの雰囲気も木製で和のテースト

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■エレベーター廊下回り

シンプルな床の間を演出したインテリア、安らぎますね。

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■正面から

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■室内

こちらも畳敷き、やはり畳の感触は癒されますよね。

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■オーディオ回り

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■小さな椅子も

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■お風呂用:浴室セット

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■洗面所

こちらもシックで落ち着いた感じ

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■玄関を見る

この廊下部分だけ木製のフロアーでしたね。

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■トイレ

シンプル・イズ・ベスト

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■廊下回り

廊下一帯も和のテースト満載、やはり畳敷きの廊下というのはモダンでもあります。

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■エレベータ付近も畳が

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■眼下には境港港が

ホテルからは日本海を巡回する日本の巡視船が停泊してます。こちらの船が、韓国や北朝鮮・中国か

らの横暴な挑戦を阻止してくれてるんですよね。

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| 1泊2日の山陰への旅2019 | 08:02 | comments(4) | trackbacks(0) | -
1泊2日の山陰の旅:山陰の境港周辺

さて、初日の予定を終えてこの日の宿泊先である境港のホテルへ行きます。

 

 

 

■松江から境港へ向かう途中の大山

大山はここ米子や境港周辺を眼下にいただく山陰最大の山です。3月のこの時期は、山頂付近を雪が覆って

いて、その壮大さはすてきです。中国・四国地方からでもこの山のふもとのスキー場に通うスキーヤーも多

く、最近では高速道路も整備され便利になりました。また、大山の麓には雄大なゴルフ場も数多くあり、私

も何度かうかがって楽しくプレーしたものです。特に秋の季節には紅葉もきれいでお薦めです。

※画面左に見えるのが「べた踏み坂」です。

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■沖合の島を通って境港の街へ

境港は、中海という汽水湖におおわれていて、その中海の中にある島に橋が架かっていて、橋を通って

境港へ行きます。

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■この旧勾配の坂・‥‥「べた踏み坂」

TVコマーシャルで俳優の綾野剛君が軽自動車の宣伝でこの坂を「べた踏み坂」

とアピールしていてその後この橋が有名になりました。

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■坂を下りる

下りの勾配もかなりスリリングです。

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■こちらはホテルから見た「JR境港駅」

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■境港の「水木しげるロード」

ここ境港出身の漫画家水木しげるさんがこの地区を再開発して一躍有名になりました。

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■ホテルの前の幽霊のような木々

まるで妖怪が出てきそうな怪しげな木が植えられています。

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■JR境港駅

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■列車が停車中

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■駅正面は「ゲゲゲの鬼太郎」の漫画が

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■妖怪を模した銅像もたくさん

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■こんな登場人物も銅像に

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■早朝の「水木しげるロード」

そろそろ夜も明けてきて、夜に行動する妖怪は眠る時間になりましたね。

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■妖怪の木

なんてこんな枝が生えるんでしょうかね?

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| 1泊2日の山陰への旅2019 | 08:35 | comments(4) | trackbacks(0) | -
1泊2日の山陰の旅:◆岾訃北斎」展

今回の旅の1番の目的である大学時代の友人の墓参を終え、その後は車で日本海方面の松江市へ行きます。

 

そして、松江市の島根県美術館で開催されている『葛飾北斎展』へ向かいます。私自身はあまり興味はない

のですが、奥さんが展覧会好きなのでしぶしぶついていきました。

その様子、ご覧ください。

 

 

 

■島根県美術館

オシャレな流線型のデザインの建物

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■北斎展の看板

うかがった日がちょうどイベント最終日の3月25日、滑り込みセーフでした。

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■開館20周年

この記念に、ここで葛飾北斎展が開催されるんですよね。

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■おしゃれな展示看板

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■美術館のロゴ

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■館内

ロビーなんですが、ガラスの向こう側が島根県の名所の宍道湖という大胆な設計、いい感じです。

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■流線型の屋根など

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■葛飾北斎展

これは東海道53次の一コマ、約1時間半・・・館内で観覧しましたが、北斎の緻密なイラスト力や色彩の

美しさに長時間のドライブの疲れから来る眠い目をこすりながら堪能しました。

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■生の宍道湖

こちらは、湖なのに風も強くて瀬戸内海よりも荒れた感じがしました。やはり日本海の近くは風の強さが

半端ないのです。

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■この向こう側が松江市内

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| 1泊2日の山陰への旅2019 | 07:59 | comments(4) | trackbacks(0) | -
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