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夏の北海道夫婦旅:42:神威岬

夏の北海道旅2019年、今回のメインはここ積丹半島の美しい海岸線を散策することなんです。

 

この付近までは、今までも何度か来てますが、ここ積丹岬付近は時間もなく初めての訪問とな

ます。やはり夏の季節にはここ積丹半島で獲れる海の幸の代表格”雲丹(ウニ)”をいただ

こう思ってます。雑誌なんかでも紹介されてるのは、この付近には地元の北海道民たちがこ

ぞってここへウニを目当てにこの時期は集まるそうで、その道路の混雑ぶりもしかとみてみます。

 

その中でもメインの絶景ポイント『神威岬(かむいみさき)』ご覧ください。

 

 

■北へ北へと車を走らせ

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■交通量は多くありません

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■やがて積丹町へ突入

やはりここ積丹町のカントリーサインはメジャーな神威岬なんですよね。

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■左端に見えるのが神威岬

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■だいぶん近づいてきました。

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■これが番屋

番屋とは、北海道の漁師さんがここで作業したり漁具を置いておく場所のこと

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■そろそろ岬へ

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■神威岬の駐車場へ到着

やはり名所だけに多くの車が停車してます。

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■さぁ岬へ出発

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■最初は整備された歩道がありますが…

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■こんなベンチも

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■約3分で「女人禁制の地・神威岬」

ここからが本格的な神威岬の入り口、女人禁制とありますがこれも昔の話。今は女性の方が

多いようです。

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■こんな道を延々と

下面の1番端っこに灯台が見えますが、そちらが終着点です。距離にして1kmちかくは確実

にあるでしょうね。

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■見慣れない雄大な景色を満喫

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■目を下にやれば「積丹ブルーの海が」

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■細い通路を進みます

このあたりは、人1人がすれ違うのがやっとの道幅でした。

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■皆さんかなり頑張ってます

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■ここでしか見れない光景

しっかりと目に焼き付けて帰りましょう。

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■アップ・ダウンとはこんな道のこと

まぁまぁ膝にきてます

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■出発地点方面を振り返る

自分がかなり頑張ったというのを実感します。

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■ザ・積丹ブルー

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■半分以上進んで

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■あともう少し

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■こんな道をみなさん頑張ってる

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■神威岬灯台に到着

出発してから約30分、神威岬の先端の灯台へ到着しました。

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■現在地の看板

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■岬の先端にはこんなユニークな岩も

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■海は美しい積丹ブルー

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■みなさん少々お疲れ

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| 北海道夫婦旅2019 | 08:07 | comments(3) | trackbacks(0) | -
夏の北海道夫婦旅:41:オスコイ!かもえない

「道の駅」、今回もナビの目印ポイントとしてさまざまな「道の駅」にうかがいました。

やはり、慣れない旅先ではところどころでのトイレ休憩やその地の情報収集をするためにも

貴重な場所。ここ神恵内村でも「道の駅」にお邪魔しました。

 

 

【道の駅オスコイ!かもえない】

■住所:神恵内村大字赤石村大森292-1(R229沿い)

■電話:0135-76-5800

■営業時間:9:00-17:00 ■休み:12月〜3月

 

 

 

■神恵内村から積丹岬方面

日本海側のごつごつした岩場を見てひたすら走ります。

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■道路脇には奇岩がたくさん

こんな岩たちも様々な名前を付けられてるんでしょうね。

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■こちらはゴジラのような形

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■やがて海沿いに道の駅が

ここが道の駅「オスコイ!かもえない」

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■何やら異様な人体か?

いやいや、こちらは流木で作られた人の形のオブジェ、少し気味が悪いのです。

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■お店の内部

この周辺の産物が並んでました。

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■オスコイの語源

ニシン漁が盛んだったころに、漁師さんたちが櫂の動きを合わせるための掛け声「オースコイ」

なんだそうです。

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■ホタテガイが1枚150円

こんな安い金額でまぁまぁの大きさのホタテガイが1枚購入できるなんて、確か、お願いすれば

この場で焼いてくれたりするんですよね。

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■店内の様子

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■ハンバーガーもホッケが具?

地場産のホッケやホタテが入ってる軽食もあったりして‥‥。

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■いただいたのはアイスクリーム

やはり旅先ではこんなのが安心ですよね。

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■道路沿いの番屋

やはりこの付近は冬になると風も強くなり波も荒く、この一帯はしばれるんでしょうね。

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| 北海道夫婦旅2019 | 08:07 | comments(2) | trackbacks(0) | -
夏の北海道夫婦旅:40:岩内町・神恵内村

北海道の旅も4日目、今日は積丹半島を目指して高原のリゾート地ニセコから日本海の海沿い

の街を走ります。ニセコから時間にして約1時間、海沿いの町「岩内町」に着きました。

その様子をご覧ください。

 

 

 

■岩内町を望む

ニセコの高地から山を下って日本海へ降りた地点が岩内町。はじめてこの街を訪れます。

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■一直線の道を海へ

この道を転がり落ちそうな・・・そんな気もします。

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■岩内町の「カントリー・サイン」

この街のシンボルはイラストで見ると「ホッケ」なのでしょうか?たぶん、このタラコくちび

るがそうだと確信しました

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■こちらは高原の街「共和町」

共和町のカントリーサインは「かかし」なんですね。この付近では、野菜や果物の栽培が

盛んなようです。また、ここ共和町は夏のこの時期にはサクランボの名所として道路沿いには

直営のお店が並んで販売してます。

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■集魚灯を備えたイカ釣り船

最近はここ岩内町でもイカの漁獲量は落ちてるんでしょうね。たしか、10年前に比べると

漁獲量も約2割まで落ち込んでいるのだとか…。激減ですよね。
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■積丹付近の「道の駅」

いわない(岩内)もあるし、かもえない(神恵内)・らんこし(蘭越)・くろまつない(黒

松内)こんな風に積丹半島までにはたくさんの「道の駅」がありますが、やはり漢字の地名

だけではこちらの地名も読みずらいのです。

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■いわないの道の駅

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■店内

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■外観

コンパクトな道の駅です。

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■その後は神恵内(かもえない)方面へ

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■神恵内のカントリーサイン

こちらは竜のイラストです。この街には「竜神岬」というのがあるので、この竜のイラストに

なったんですかね。

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道路の標識

ここからは小樽・余市方面と積丹半島に分かれます。小樽方面へ行くのならここが近道ですが、

今回の旅の目的は積丹半島周遊、海岸線の道をドライブします。

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【菅原商店】

■住所:神恵内村7-11(R229号線沿い)

■電話:0135-76-5558

■営業時間:7:00-19:00 年中無休

 

 

■菅原商店

こちらは、神恵内の街中にある海産物の製造・販売をしている「菅原商店」私はお酒の肴には

「乾きもの」つまり魚の乾物が大好物、やはりこんなお店は避けては通れないでしょう。

 

 

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■店内にはたくさんの乾物が

あまりにもたくさんの種類があり、どれを選ぼうか迷います。

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■100円均一と激安のものも

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■冷蔵庫の中にも一夜干し系が

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■タラやミリン干し

好物ですから、こんなのもたくさん買っちゃいました。

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■新鮮な一夜干し

こんなのがあてなら、お酒が進みますから飲みすぎにご注意を

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■特価の100円均一

こんなのをたくさんスポーツジムの仲間にお土産として買って帰りま

したが、みんな喜んでくれました。ただし、100円というのは内緒。

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■ベビー・ホタテ:100円

コンパクトなホタテの乾物、これくらいの量が1度で食べきれますからちょうどいい

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■こんなのぼりが目印

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| 北海道夫婦旅2019 | 08:05 | comments(4) | trackbacks(0) | -
夏の北海道夫婦旅:39:ニセコから積丹半島へ

北海道の夫婦旅、今日で4日目。

この日の予定は、ニセコの街から一路海側の積丹半島方面へ行きます。

車で走るルートは、大湯沼・神仙沼を経由し、岩内町→神恵内→神威岬を経由して島武威海岸

へ行き、この日の宿泊地の美国町へ行く予定。ご覧ください。

 

 

 

■ニセコ町のカントリーサイン

こちらの街のマークはスキーヤーなんですね。

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■お隣の倶知安町

こちらもマークにはスキーヤーが使用されてますが、ジャガ

イモの顔をしたのがユニークです。

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■ホテルから出発

こちらが、ホテル付近の国道、こちらから積丹方面へ下山します。

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■建設中のホテル

まだまだこの付近は開発が盛んです。

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■蘭越町

こちらのカントリーサインは、「露天風呂へ浸かるお姉さん」

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■こんな山間の道を走る

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■ニセコパノラマライン

この道が「ニセコ・パノラマライン」と呼ばれてます。

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■やがて濃霧に覆われはじめ

道路の前面50mくらいしか視界が開けていません。

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■大湯沼到着

この付近の名所「大湯沼」

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■硫黄の香りがすごい

この写真はカラーのはずなんですが、白黒のような絵ですね。

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■湯気なのか?霧のせいなのか?

沼全体の様子が見えません。

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■硫黄のにおいで温泉が噴出してるのはわかります

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■こんな感じ

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■やがてガスも開けて

新緑の緑に覆われたパノラマ・ライン

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■そして「神仙沼」到着

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■展望台へのアプローチ

こんなに整備された歩道を進みます。

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■展望台

こんな建物から下界を眺めます。

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■やはりガスでまったく見えません

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この周辺の看板

この周辺は遊歩道となっていて、周辺には見どころもあるようです。

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■秋の紅葉時の光景

こんなに素敵な秋の紅葉が拝められますね。

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| 北海道夫婦旅2019 | 08:20 | comments(4) | trackbacks(0) | -
夏の北海道夫婦旅:38:リッチな朝食バイキング

この日の朝食を食べに向かいます。

朝食開始の時間は午前6時半、5分ほど前に会場へ到着するとすでに開場してました。

早速列に並んで、好みのものをチョイスします。

 

ご覧ください。

 

 

 

■会場へ続く廊下

昨日のような下品なライトアップはなく、シンプルな感じで朝食を楽しめそうです。やはり

これだけで十分にいいのに、何であんな品のないライトにしたんですかわかりかねます。

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■会場の様子

こちらは、、食べ終わって帰るころのものですが、皆さんお腹を減らしていたのか、おいしそう

にビュッフェの料理を楽しんでいました。朝から美味しいものをいただくというのは幸せ

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■朝食会場からの眺め

すぐ横には、このアンヌプリのスキー場のゴンドラ乗り場がすぐ横に見えます。天気さえよけ

ればこのゴンドラに乗って山の頂上まで行きたかったのですが、あいにくの濃霧で断念しまし

た。天気さえよかったら絶景が見えたのに残念。

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それでは、朝食ビュッフェのラインナップをご覧ください。

 

 

■お味噌汁

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■カレー

朝のカレーは、夜とはまた一味違って一段と美味いのです。

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■焼き魚系

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■右側は肉じゃが系

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■ウインナーやベーコン

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■漬物各種

北海道で1番嬉しいのは、朝からご飯の副菜(漬物・松前漬)などが充実していて、どれを

とっても美味しくいただけちゃいますね。

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■ハムエッグ

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■北海道名産のポテト

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■副菜系

タラコや松前漬・イカの塩辛に大根おろし・しらす・・などなど‥‥こんなのがあればご飯

が進みます

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■サラダ各種

ポテサラ・ごぼうサラダ・スライス玉ねぎなど

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■パンの種類も豊富で

パン系のものは10種類くらいあり、どれを食べようか迷います。

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■ジュースも4種類

こんな容器に入ったものは、同じようなジュースでも高級感がありますね。

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■デザート&杏仁豆腐

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そしてチョイスしたのが‥‥こちら

 

 

 

■私のチョイス

やはりトレイ1つには入り切りませんでした、やはり”バイキングは食べ放題”というのが

あって、ついついたくさん頼んでしまいます。しかし、残さず食べるのがマナ−ですから

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■副菜各種

こんなのがあれば楽しい朝食。

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■おかず

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■サラダ&フルーツ&スイーツ

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■〆のカレー

やはり、バイキングでカレーがあれば、ついつい手を出してしまう習性が…。

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■こちらが奥さんチョイス

これくらいのバランス&ボリュームが1番いいのかもね。

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| 北海道夫婦旅2019 | 08:04 | comments(4) | trackbacks(0) | -
夏の北海道夫婦旅:37:ニセコの高級ホテル

今夏のニセコの旅で宿泊したのは『ニセコ・ノーザン・アンヌプリ・ホテル』でした。

このホテルも値段の割(1泊2食で1人:12,000円)には高級感もあり、十分に満足しました

が、このホテル以外にも周辺には高級そうなホテルがあったので、その1部をご紹介します。

 

【私が旅先で他のホテルを訪ねる理由】

ハワイの島々や北海道各所を旅した場合には、朝早くとか夕方などの少し空いた時間にいろん

興味のあるホテルを見て回ります。これは、単なる好奇心と、気に入ったら次回来た時に泊

まってみたいと思うんですね。ですから、地元に戻った際に、仕事を精一杯頑張って、また来

てあんな場所で滞在したいという夢を持ち続けてモチベーションを上げて頑張れるんです。

今までにも、北海道のホテルやハワイの島々などでもこんなパターンで宿を決め、次回の滞在

満足できるように実現しているのが実態です。

 

 

 

 

■白いホテルの後ろには羊蹄山が

この日も羊蹄山の機嫌は良くなく、山全体の80%程度は見えてますが、この頂上が見たい!!

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■ニセコ・ヒルトン・ホテル

こちらは、世界各地に展開しているヒルトン・ホテル、ここニセコでは、冬にはスキーなどの

ウインタースポ−ツが楽しめ、それ以外の季節には隣接してるゴルフ場でプレーをエンジョイ

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■ホテルすぐ脇のゴルフ場

この季節には、爽やかな空気の下でゴルフプレーも楽しい。

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■こちらはスキー場へ行くリフト

このリフトへ乗って、標高1,000m越えた山頂まで行けます。冬は

スキー用に、夏には地上の眺望を眺める為によく利用されます。

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■ホテル内のエレベータ−

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■ホテルへの進入口

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■ニセコ高橋牧場
こちらは、昨日来た「高橋牧場」

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■インスタ映えする光景

これで、バックに見える羊蹄山がバッチリ見えたら最高なのですが‥‥残念。しかし、トラクタ

ーを設置して、いかにも北海道という雄大さが演出されてます。

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■こちらも残念

こちらも、牧草のロール状のもの用意されてました。昨日は、たくさんの観光客がここをバック

に撮影してました。

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■こちらは「ニセコ・グランヒラフ地域」

この建物群は、この坂の中腹にある「グランヒラフスキー場」に近いホテル群、我々が泊まって

場所とは車で約20分の距離にあります。道路が平たんに見えますが、かなりの急勾配です。

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■坂の上から

間違って買ってきたリンゴでも落とそうものなら、1km先の坂の終点の交差点まで転がり落ち

るでしょうね。

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【ニセコ・スカイホテル】

2018年の12月にオープンしたスタイリッシュなホテル

 

 

■目的のホテル

こちらは、最近オープンしたスカイホテル、中に入ってみましょう。

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■ホテルからは徒歩3分でゴンドラへ

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■ホテルフロント

オシャレな感じがしてます。中央にある大きなひまわりの花が存在感抜群。

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■横を見る

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■客室の廊下

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■ドア付近

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■エレベータホール

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■フロントから玄関を見る

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■レストランからは

晴れた日には、この窓際の席からルスツ・マッカリー・ニセコという有名な高原リゾート地の

シンボルである”羊蹄山”の全貌が目の前に…。この日は残念ですが…やはり先端が見えません。

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■同じ地区にある現代的なホテル

こちらも個性的でスタイリッシュ

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■こんな北海道の田舎町にあるとは思えません。

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■こちらもハイセンス

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■和風ながらモダンな作り

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■町全体が羊蹄山を中心に

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| 北海道夫婦旅2019 | 08:01 | comments(4) | trackbacks(0) | -
夏の北海道夫婦旅:36:バブル絶頂のニセコ

今や世界中のスキーヤーに有名となったニセコの街。

ニュースなどで見ても、この付近は地価がかなり高騰しているようで、現在の日本ではあまり感

じない景気の良さを、ここニセコではその隆盛ぶりを肌で感じます。今回初めてニセコの街を訪れ

て、まさに”バブルの街”という印象を受けました。いろんな場所で新たに宅地造成をしているし、

住宅や別荘なども建築してる箇所も数多くみられました。

 

そんな町のバブルな様子をご覧ください。

 

 

 

■白樺並木も美しい

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■農園も広がります

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■雲間に羊蹄山の1部も

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■ニセコの原風景

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■いろんなところにペンション群も

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■まだ住民は眠ってます。

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■こちらは北海道の原風景

こんなのが本来の北海道の田園風景ですね。

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■いろんな場所に高級な販売物件が

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■こちらも高そう

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■現在建築中

こんな風に、いろんな場所で造成・建築のラッシュ

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■こちらは完成した別荘

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■シンプルですてき

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■正面から

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■シンプルで素敵な外観

今回、この写真を改めて見て、私の会社でこのようなデザインで新しい家を企画・立案してます。

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■完成が楽しみ

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■まだまだ開発されそう

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■山間のスキー場

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■ニセコにはたくさんのスキー場も

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■こちらも高級な別荘群

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| 北海道夫婦旅2019 | 08:08 | comments(4) | trackbacks(0) | -
夏の北海道夫婦旅:35:ニセコの朝の情景

ニセコここは夏にもたくさんの観光客が訪れますが、ピークは冬の積雪の時なんです。

ここ最近は、オーストラリアやニュージーランドからのお客さん、夏と冬とが真反対の国を

はじめとする世界各国のウインタースポーツの愛好者がここに集い、新鮮で質の高い積雪を

求めてスキーやスノーボードなどの冬ならではのスポーツを楽しむようです。

そんなニセコの街を探索します。

 

 

 

■ホテルの部屋からニセコの街方面を

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■1人でホテルを出発

朝五時、まだ周囲は寝静まってます。

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■眼下には雲海が

このあたりは標高も高いようで、この日は朝から雲海が出現

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周辺のペンション・別荘を探索します。

 

 

 

 

■こちらはペンション

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■個性的な緑の外壁

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■こんな高原には似合いそう

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■こちらはブルーの外壁

玄関が2階部分、ということは冬の季節には積雪が大変で2階玄関なんでしょうね。

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■こちらもペンションかも

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■アンヌプリ・ゴンドラ

ここから頂上の1,000mまで行くそうです。今回泊まったホテルからも歩いて5分程度

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■こちらもペンション

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■ペンション群が並ぶ

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■これから先が高級な別荘郡

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■ゆうに1億は越えるんでしょうね。

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■外国の輸入住宅みたい

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■こちらもすごいスケール感

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■白樺に囲まれて…絵になるぅ

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■いいよね

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■ゴージャス

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| 北海道夫婦旅2019 | 08:06 | comments(4) | trackbacks(0) | -
夏の北海道夫婦旅:34:バイキングディナー

さて、お楽しみのホテルディナー。

ここニセコ・ノーザンリゾート・アンヌプリは朝晩の2回のバイキング形式で食事が提供され

ます。そんな豪華なディナ−・バイキングの様子、ご覧ください。

 

 

 

■食事会場への通路

なにか幻想的な照明が特徴、センスがいいのかどうかは別ですが?

こんなのは、個人的に好きではないのです。

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■会場近く

少しはライトの色彩も落ち着きました。

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■レストランの様子

全体が見渡せる開放的な空間

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■ビーフステーキ

こんがりと・・・目の前の鉄板でシェフによって焼かれたものが並んでます。見るからに良質

のお肉で美味しいのは見ただけでわかりますとも‥‥。

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■ハンバーグやタコ焼きまで

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■ウインナー・鶏のから揚げ

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■チーズの種類も10種類くらい

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■チーズ&クラッカー

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■カツオのタタキ

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■スペインの酒の肴「ピンチョス」

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■ショートケーキも

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■フルーツ各種

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■日本そば

こんなのがメニューに1つくらいあればありがたい、やはり揚げ物系だけでは胃もたれがね。

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■天ぷら

和食系ですが、やはり揚げ物ですよね

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■パスタやチーズ系のリゾットなど

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■中華系のものもあり

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■カニ玉・鳥から揚げ甘酢がけ

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■マーボ豆腐も

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■こちらには?

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■ラーメンもありました
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■円形のレイアウト

こんな風に1周できます。

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■妖艶なライティング

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■この日いただいたディナー

朝ご飯に比べたら夜は控えめに・・・バイキングは見ただけでお腹がいっぱいに

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■イタリアン系

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■ステーキはいただいとかにゃ

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■中華系も美味しそう

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| 北海道夫婦旅2019 | 08:03 | comments(4) | trackbacks(0) | -
夏の北海道夫婦旅:33:ホテルの室内

『ニセコ・ノーザンリゾート・アンヌプリ』室内の様子ご覧ください。

 

 

 

■廊下回り

明るすぎず・かといって暗すぎず‥‥ジュータンもユニークな柄で楽しくなります。

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■ドアは木製

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■ツインルーム

シックでかつモダンな室内、奥にある椅子の向こう側は

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■窓がロール・スクリーンで閉ざされてます。

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■スクリーン・オープン

窓を開けると表の街路樹が目に入り、リゾート地にいるんだというのが実感できます。

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■TVボードなどのインテリア

ちょっと斬新的でモダンなインテリア、TVの向こう側は鏡が設置してあり、その鏡には木の枝

がデザインされていて、おしゃれです。床のカーペットともナイスコーディネイトでした。

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■ゆったりとしたツイン・ベッド

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■サニタリー白と黒のシャレたインテリア

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■バスも装備

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