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広島・山陰1泊2日の旅東珍康(とんちんかん)

今年も行ってきました広島県の山間の町への『亡き友人の墓参り』。

さて、帰りは地元の境港の市場へ立ち寄り、日本海ならではの海産物や干物などをしこたま買って

かえりました。晩酌の酒の肴や、日ごろお世話になってる友人・知人、そして現在進行中の私の会社

の土地や建物を買ってくれてるお客さんなどへのお土産として持ち帰りました。

※その様子は、残念なことにカメラの不具合で撮影はできてませんでした。

 

そして、四国松山への帰路は日本海沿いの境港から中国地方を横断して瀬戸内海側の尾道へ行くのです

が、ちょうど昼ごはん時と重なり、お昼時に通過予定の尾道市の名物といえば「尾道ラーメン」、その

名店へ行ってランチをいただきます。

 

 

 

【東珍康(とんちんかん)】

■住所:尾道市栗原町6023-5(新幹線尾道駅から車で5分)

■電話:050-5589-6308

■営業時間:11:00-22:00 ■定休日:木曜

 

 

■お店の様子

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■お店のスタッフ

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■店内の様子

我々もこのカウンター席に座り、目の前で実際にラーメンを作ってるのを見ながらいただきました。

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■メニュー

1口にラーメンといってもすごい種類(30種)が並んであります。

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■ご飯もの・定食系も充実

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■中華系のメニューも

これなら、ドライバーでなければ酒の肴にもいただけそうです。

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■奥のテーブル席や小上がり席

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■調理開始

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■カウンターの上にもメニューが

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■おでんもあります

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■見よ!!このチャーシューのボリュームを

これだけでもチャーシューは100枚は十分にあるでしょう。

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■尾道ラーメン:普通580円‥奥さんのオーダー

やはり地方の価格、ラーメンが500円台というのは良心的でしょう?

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■美しい黄色い細麺

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■背脂

豚の背脂が出汁の表面を覆ってます。これがあるため出汁が冷めにくく、スープにうま味が加わって

尾道ラーメンらしくなるようです。好みによれば「背脂抜き」もオーダーできますが、やはり尾道

ラーメンそのものを味わうのなら絶対に背脂があった方がいいのです。

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■チャーハンセット950円

こちらは私のオーダー、チャーハンにラーメンはハーフサイズで一挙に両方美味しいものをいただけ

るという男性向きのメニュー

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■こんなお店のチャーハンは絶対に美味しい

やはりパラパラな米粒に、卵が混ざって香ばしくていくらでも食べられるチャーハンでした。

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■ハーフサイズの尾道ラーメン

ちょうどいいボリュームでした。

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■付け合わせの「マカロニサラダ」

チャーハンとラーメンに何故かついてきた「マカロニサラダ」理屈はともあれ、これもお口直しに

良かろうかと

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■昼時はお客さんがすごい

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■外にはライダー達が行列

やはり有名店というのは情報も皆さんに流れてるんでしょうね。

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| 悲しいこと・・・生きること | 08:07 | comments(4) | - | -
広島・山陰1泊2日の旅豪華な朝食ビュッフエ

さて、2日目の朝のお楽しみはなんといってもこのホテルの美味しい朝ごはん。

 

 

【最初にお詫びを】

※実は、今回朝ご飯の写真を撮影してましたが、カメラからパソコンの中にネタを移動する際に不具

合が生じて、今回の朝ごはんの大切なネタを紛失してしまいました。ですから、今回ご報告するのは

年撮影したものを再度アップします。現在のコロナ騒動の渦中ですから、”豪華なビュッフェ”形式

は今年の3月初旬からは実施していなく、洋食・和食の2つからチョイスしてスタッフに配膳してもら

うする方法に転換してます。

悪しからず「昨年の様子」ですが・・・・ご覧ください。

 

 

 

■豪華絢爛な朝ご飯ビュッフェ

洋食から和食、デザートから海鮮丼と様々な豪華のおかずがずらり70種類

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■揚げ物系やハム・ウインナー・卵料理

たまごの料理、目玉焼きなんかは目の前で調理してくれます

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■ジュースも4種類

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■プリン・コーヒーゼリー

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■フルーツも新鮮で美味しく

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■お漬物や塩昆布系

このような副菜と呼ばれるものは、やはりごはん時にあれば食欲が湧きますよね。

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■お汁も数種類からチョイス

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■サラダも迷うほどたくさんの種類が

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■新鮮な生の魚

あ刺身でもいいし、海鮮丼に投入も可

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■こちらは「海鮮丼コーナー」

こちらは、ホテルの自慢の名物料理である海鮮丼のネタをチョイスするコーナー

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■左がカニの身をほぐしたもの、右は新鮮なイカのお刺身

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■左がマグロのほぐした身、そして右はイクラの醤油漬け

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■温かいかまぼこ・ちくわ系

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■サバと鮭の塩焼き

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■パンも種類は豊富

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■クロワッサンとワッフルも

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■私のチョイス

これ全部をセレクトしました。1つのお膳に入りきりません。やはり欲張りだというのが如実に表れ

てますよね。

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■海鮮丼

新鮮な海の幸が最高に美味しいですね。現在は糖質制限中、それでもこのご飯は全部いただきました。

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■おかずも迷うほどたくさん

和食・洋食・中華とそれぞれ少しづついただけるのも嬉しい。

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■フルーツやサラダ

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■プリンにヨーグルト

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■奥さんのセレクト

見た目に美しい、やはり和食よりも洋食の方が朝ご飯には見た目が良いんですね。

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■朝食会場の様子

これは昨年の混雑した様子、今年はお客さんがこの3分の1程度でしたので寂しい限りでした。

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| 悲しいこと・・・生きること | 08:07 | comments(4) | - | -
広島・山陰1泊2日の旅屋上露天風呂

『広島・山陰1泊2日の旅』2日目

この日も朝早く起きて朝風呂をいただきます。朝風呂のオープン時間がが午前5時、少し早く

起きて朝1番のお風呂を満喫します。そして、この時間なら他のお客さんもいないのでお風呂内

をウォッチングできます。ご覧ください。

 

 

 

■ホテル最上階にある「夕凪の湯」

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■ロッカー

ここで着替えて入湯

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■洗面所も充実

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■まだ朝の5時、周囲は真っ暗

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■お風呂へカメラが入ります

まだ誰1人いませんでした。

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■流し場

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■水風呂

サウナの入り口に設置されてます

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■露店風呂

ホテルの最上階にある露店風呂

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■下界は境港の街の明かり

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■サウナ室

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■もう1度お風呂場

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■少しして周囲が明るくなり

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■夜が明けかけた露天風呂

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■遠くには大山の光景も

あの遠くに見える山の印影が、”山陰地区のシンボル”である大山です。

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■エレベーター内にあったお知らせ

コロナウィルスによる食事内容の変更のお知らせ

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■バイキング形式から和食膳・洋食前への変更

このホテルの売りは「約70種類ものバイキング形式」でしたが、コロナウィルスの対策

として、お膳形式になったと書かれてます、残念ですが仕方ないです。

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■お風呂を出てほっとして

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■窓から見える境港港

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| 悲しいこと・・・生きること | 08:10 | comments(4) | - | -
広島・山陰1泊2日の旅夜の水木しげるロード

境港の夜、晩御飯を終えて再び水木しげるロードを歩きながらホテルへ戻ります。

その道中の”夜の水木しげるロード”の様子をご覧ください。

 

 

■あまり観光客とは出会いません

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■闇にこんな模様が

何かイラストのような絵が地面に投射してます

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■いかにも妖怪のような

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■タクシー会社の車にも目玉が

いかにもここ境港らしいユニークな仕掛け

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■これはたぶん”水木しげる夫婦像”

あのNHKの朝ドラで放映された水木しげるさんと奥さんの夫婦の像ですね。

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■可愛らしいお化け

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■小さな妖怪がたくさん

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■ユニークで道を歩くのも楽しい

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■そんな「水木しげるロード」でした

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■夜鳴き爺も酒をくみ交わし

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■徒歩5分で宿へ帰還

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| 悲しいこと・・・生きること | 08:03 | comments(2) | - | -
広島・山陰1泊2日の旅Ч覯攬酌イ離坤錺ぅニ夕食

さて、朝早くから長距離を運転してきて、ホテルへチェックインし、温泉に浸かるとがぜん元気が出てき

ました。ホテルから「水木しげるロード」を散策しながら向かったのが今回で2度目の『味処美佐』さん

です。実は、昨年も同じ境港へ泊まり、その時は別の店へ行ったのでしたが、そこが結果的には残念なお

店でして、やはりここは一昨年にうかがってカニ料理が非常に美味しかったこのお店へ伺います。

ご覧ください。

 

 

【味処美佐】ここをクリックすれば食べログのサイトへジャンプします。

■住所:境港市京町6番地

■電話:0859-42-3817

■営業時間:17:30-23:00 ■定休日:日曜

 

 

 

■お店の対面にあるお店専用の宿舎

こちらは、”カニを食べに来られる”方専用の宿泊所、特段いいホテルに泊まるのが目的でなけりゃ、ここ

なら安価に泊まってカニをたらふく食べるという方にバッチリです。

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■お店の外観

表通りではなく、裏通りといった方が良いのかもしれません。しかし、この日は平日にもかかわらず店内

は満席となってました。

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■玄関先

奇麗の清掃されたお店のフロント、いい店というのは掃除も行き渡ってました。

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この日は、事前に「ベニズワイ1名分」5,000円を予約していて、あとは単品をいただきます。

 

 

■先付け

このような酒の肴が出てきました。

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■茹でガニ

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■貝やイカ、山菜などの盛り合わせ

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■箸袋

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■各種海の幸のコースもあります。

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■カニ鍋の用意

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■大きなカニが登場します。

まず、調理をする前にこの日いただくベニズワイガニが登場、それから「これを調理します」といわ

れて調理場へいってカニに包丁を入れるようです。このスタッフのお姉さん、前回にも担当していた

だき、彼女は熱い鍋のふたを手づかみできるという特徴を持ってます。

今回も鍋のふたは鍋つかみなしの自前の手でOKでした。

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■見事なベニズワイガニ

1番のメインは「本ズワイガニ」なのですが、こちらなら1杯が8,000円から上は30,000円くらいま

ではあるようで、我々にはこんなの(ベニズワイガニ)の5,000円コースで十分満足

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■お刺身の盛り合わせ:ベニズワイガニコースの1品

5種類の日本海で獲れた新鮮なお刺身、美味しかったぁ

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■ベニズワイの茶わん蒸し(カニの甲羅)

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■中にはカニの身もたっぷりと

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■お刺身&鍋にも投入

こちらは、生のカニの身・・お刺身でいただいてもいいし、鍋にくぐらせて茹でても良かろうかと

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■鍋も食べごろ

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■焼きガニの横でカニ味噌を焼きます。

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■野菜もたっぷり

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■モサエビのお刺身

この時期、ここ日本海で獲れる美味しい海老、これをモサエビといいますが、ここ地元でしか

いただけないという貴重な海老です。とにかく甘くて美味しいというのがお店の方のお薦めポイ

ントでしたが、まさにその通りでした、正解!!

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■焼きガニ&カニ味噌も完成

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■味噌の風味も良く、カニの身とのコラボレーション

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■焼きガニもうまく焼けました。

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■のどぐろの塩焼き

こちらが、ここ鳥取県の名物ののどぐろ、この魚はムツ科の魚で身には良質の脂がたっぷりで

小ぶりではありましたが、なるほどの納得の魚でした。さすが、錦織君ご推薦、美味しかったよ

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■お漬物

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■さて、〆はやはりカニのエキスたっぷりの「カニ雑炊」

ベニズワイガニコースの1名分でお茶碗3杯くらいはあり、60代の夫婦2名で満足した〆の1品

に大満足しました。

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■デザート

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■完食の成果

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■カニも完食

これだけ見れば、かなり食べたんだといえますね。

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■祭りの後の惨状

ごちそうさまでした。たっぷり飲んで、カニもたくさんいただいて会計は8,000円程度

満足した境港の蟹三昧でした。こちらのお店、お値段・クオリティ共に絶対にお勧めです。

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| 悲しいこと・・・生きること | 08:04 | comments(4) | - | -
広島・山陰1泊2日の旅水木しげるロード

境港、ここはあの漫画の「ゲゲゲの鬼太郎」の作者水木しげるさんの生まれ故郷。

境港のメイン道路は地元の方が整備されて「水木しげるロード」というものがあります。

この道を歩きながら晩御飯に出かけます。

 

 

■このようなオブジェが路上にたくさん

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■妖怪の街らしいこの木

さすがのチョイスですね。こんな木はなかなかお目にかかれない

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■寂しい人通り

通常の日の夕方です。普段なら春先の3月25日ですから観光客も多数いて通りを歩くとすれ違う

のですが、やはりコロナの影響か?人通りもまばら。

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■「水木しげるロード」

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■こんなねこ娘のイスも可愛い

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■鬼太郎の銅像

少し妖艶すぎる鬼太郎の像、夜中なんかに見かけたら少し怖そうでしょう?

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■お店にもいろんな工夫も

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■こちらは”動く目玉”

こちらの石のオブジェは、下に水があってこの目玉が回転するように

仕掛けられたものです。
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■妖怪神社

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■各商店もいろんな工夫が

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■それにしても閑散としてます

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■ねずみ男もあきらめ顔?

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■こちらは酒屋さん

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| 悲しいこと・・・生きること | 08:05 | comments(4) | - | -
広島・山陰1泊2日の旅ァ屮鼻璽漾璽ぅ鷆港」

今夜の宿、3年連続して予約した境港駅前の『ドーミーイン境港』です。

このホテル、なかなかのクオリティで、最上階には広く展望が開けている露天風呂もあり、1番の

お気に入りは豪華絢爛の”ビュッフェ式の朝食バイキング”なのです。

ご覧ください。

 

 

【ドーミーイン・境港】

■住所:島根県境港市大正町216(JR境港駅50m)

■電話:0859-44-5489

■予約:今回もHOTEL・COMから予約しました。(1泊2名朝食付:13,990円)

 

 

 

■玄関ホール付近

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■玄関を上がって畳敷き

このホテルは、ホテル全館が畳敷きとなっていて、ホールやエレベーター、部屋内部まで全面畳敷き

なのです。まぁ畳敷きといっても本物の畳ではなく、樹脂加工された畳のようなものですが…。

畳は縁のない”琉球畳”ですから、廊下などに使用しても違和感はまったくありません。

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■玄関脇にある下駄箱

これは、ホテル内は畳敷きですから、ここへ履物を置いて館内を移動するというもの。裸足が嫌と

いう方にもホテルからは使い捨てのソックスも用意されてますから安心です。

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■ホール側から見た玄関・フロント
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■廊下も畳敷き

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■所どころに細やかな心遣い

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■エレベーター前も畳だよう

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■下を見れば境港港

ここには、日本海海上を巡視する海上自衛隊の船も停まってますし、地元の漁船もかなりの数停泊

してます。

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■室内

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■ゆったりしたWベッド

同じく、室内も畳敷きです

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■洗面&下が冷蔵庫

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■洗面コーナー
こちらも和風な感覚

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■清潔感あふれるトイレ

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■ホテルのエントランス&フロント

昨年以前にも何度か宿泊してますが、どうもお客さんの数が少ない?以前は夕方の時間はアジア系や

日本人の団体客でごった返してましたが、今年はさっぱり、コロナ騒動の前でしたが外国中心にお客

の数は例年と比較しても激減だそうです。

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■玄関の様子

建物自体は鉄骨なんですが、なにせ高さが12階もあるのでかなりのキャパです。

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■ホテルの全景

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■お隣のJR境港駅

ここからホテルまで徒歩で3分もかかりません、抜群の立地です。

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■JR敷地内

ここにも、たくさんのゲゲゲの鬼太郎の世界が広がってます。

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| 悲しいこと・・・生きること | 08:06 | comments(4) | - | -
広島・山陰1泊2日の旅い土産購入

3月25日、朝早く四国の松山の実家を出発、約3時間かけて広島県の山間の高野町へ行き、友人の墓参り。

その後は島根県の安来市にある足立美術館で名画や日本庭園を満喫、これから今夜の宿泊先の境港へ行き

ます。その前に、お土産を購入に魚・カニの直売所へ行きます。

 


【大漁市場なかうら】

■住所:鳥取県境港市竹内団地209

■電話:0859-45-1600

■営業時間:8:15-16:30

 

 

■大漁市場なかうらさんの名物

こちらが、高さ7.7mのゲゲゲの鬼太郎の石像、これをバックに記念撮影する方も多くみられます。

重さはな・な・なんと90トンですからなかなかの投資ですよね。

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■お店の内部

やはりここ境港はこのシーズンはカニがメイン、生やボイルのカニもありお店の中にもカニをアピール

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■そして「のどぐろ」

あのテニスプレーヤーの錦織くんがここ鳥取県の出身、彼が「のどぐろ

が好き」と言ってからはのどぐろ人気が急上昇、ここでも人気みたい

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■ベニズワイガニ

やはりここ境港ではこのズワイガニは外せないですね。

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■サザエ・シジミも

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■生のベニズワイガニ

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■しかし、店内はガラガラ

やはりこの時もコロナの影響からか、店内にはお客さんの影もなく寂しい限り、時間も午後4時過ぎとピー

クの時間は過ぎてはいましたが、お客さんの姿はありませんでした。

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■私のお好みは

「おさかなチップス」こちらは、小魚やエビ・イカをそのまんまプレスした「おさかなチップス」

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■こちらは「エビ」

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■こちらはイカ

イカがそのまんまプレスされてチップスのようになっていただけるのです。ビールのお供なんかには最高

です。お土産にもたくさん購入し、酒飲みの仲間達に喜んでいただきました。

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■しかも‥…3袋で1,000円

当然3袋×2をいただきました。

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■もう1度鬼太郎の石像

普段なら団体客がこの前で記念撮影される姿をよく見ますが、この日はこんな快晴の中でも1人もいま

せんでした。そして、団体さんの観光バスも見られず、やはり皆さん団体の東出は自粛されてるんだと

実感したのでした。

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■お店の外観

ここは、団体さん専用の昼食処。5年前に高校の60歳を記念したOB会でここに立ち寄っ際には、こち

らで海鮮丼をいただき大満足いたしました。この日はガラガラでした。

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■遠くには大山が見えます

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| 悲しいこと・・・生きること | 08:13 | comments(4) | - | -
広島・山陰1泊2日の旅「足立美術館」

友人の墓参の旅の続き、墓参りを終えて、ここ山陰を代表する『足立美術館』へ行きます。

 

友人の故郷の広島県の高野町からは車で約1時間半、今までも何度もうかがってますが、素敵な美術館

とその園内の日本庭園、こちらは17年連続して庭園日本一を受賞し続けてるものです。

ご覧ください。

 

 

 

■高野町からは一般道を走る

こちらからは高速道路は遠回りなので、一般道で日本海方面の安来町へ一般道で行きます。

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■約1時間で足立美術館」到着

普段なら平日でもこの広い駐車場はかなりの車が停まってますが、この日はこの少なさ、やはりコロナ

の影響で不要不急の外出は3月末でも控えてる方が多かったように思います。

※この時点(3月25日)では、ここ鳥取県・島根県はコロナ小感染者は0でした。

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【足立美術館】

■住所:島根県安来市古川町3-20

■電話:0854-28-7111

■開館時間:9:00-17:00

 

 

■足立美術館のフロント

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■この期間のイベント

美術館内には、日本画家の横山大観をはじめとする膨大な名画がたくさ

ん保有されており、入れ替わりにこの美術館で実物が展示されています。

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■こちらが足立美術館の見事な庭園(春夏編)

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■こちらが「秋冬編」

紅葉や冬の雪の季節もよろしいかと…。

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■四季の庭園のポスター

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■大きな庭園です

敷地の奥の山には滝も流れてあり、スケールはすごいの一言。

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■こんな通路を進み

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■見事に整備され

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■こんな風なスタッフの努力により

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■見事な造り

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■山からは滝も流れ

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■メンテナンスも大変な作業

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■案内パネル

こんな風にあちらこちらで、庭園内を説明するパネルも設置

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■お茶処もあって

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■復刻版の販売

実物を眺めた後は、実際の絵画の復刻版が販売されてます。やはり有名な横山大観などの絵が人気です。

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■これは我が家が買ったもの

家に飾ってますが、なかなかの風情です、コピー品ですので15,000円くらいで購入できるので庶民にも

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■紅葉の絵

こちらも横山大観の屏風絵でして、館内の実物のスケール感は感動ものでした。

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■こちらも横山大観の代表的な絵

これも実物を美術館内で見ましたが、素朴でなんとも言えない風情

でした。

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| 悲しいこと・・・生きること | 08:07 | comments(4) | - | -
広島・山陰1泊2日の旅◆屮薀鵐繊

友人の墓参りに広島県の山間の街高野町へ来ました。

友人のお母さんと1年ぶりの再会、仏壇にお花を供えて近くにあるお墓へ行きます。

そして、墓参りを終えて恒例のおばあちゃんとのランチを近くのお店でいただきます。

 

 

■レストランきらら

食べログで「「広島・庄原・レストランきらら」で検索しましたがヒットしませんでした。こちらは、高原

の駅高野の中にある大衆レストランというのか、地元の第3セクターぽい感じの施設でした。当日は、道の

駅たかのがお休みの関係でそこのレストランは休館でしたので、この近くのこのお店へ入りました。
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■たくさんのメニュー

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■アットホームな店内

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■日替わりランチ700円(この日は1口カツ)

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■カレーも安い:それぞれ600円

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■うどんもすべて600円

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■この日頼んだのは『日替わり定食』700円

ボリュームたっぷりで、おかずも充実

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■メインのカツも美味しそうに揚がって

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■おかずも充実

「マカロニサラダ・ひじきの煮物・ダイコンのなます・オレンジ」

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■こちらの食券で購入

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