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松山英樹感謝の集い

「松山英樹君の感謝の集い」2回目です。

 

この日(12月22日)は、朝8時に集合して参加する120名がショットガン方式(全員が18ホール

で一斉にスタートする)にて同時にスタートして同じ時間にホールアウトするものでした。

この日の天気予報では朝からかなりの雨、1日中合羽を着てのプレーを想像しましたが、雨にたた

られたのは最初の3ホールくらいで、あとは曇りがちの中スイスイと進みました。

 

プレー終了して、お風呂へ入りこの日の感謝の集いでのコンペの表彰式や景品の贈呈があります。

その様子・・・ご覧下さい。

 

 

 

★豪華絢爛

豪華絢爛な景品の数々、大型TVだけでも10台以上ありました。

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松山君所属のダンロップ製のSRIXONのキャディバック

れはオークションにて落札され、ジュニア育成費用に当てられるようです。

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★高級冷蔵庫に洗濯機

電化製品もすごいのでした。

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まだまだ

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★優勝商品

優勝者には、60インチの最新式4KのTVでした。

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松山君と福祉大の監督さんとの2ショット

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また記念撮影お願いしました。

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愛媛新聞の翌日の記事

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☆愛媛新聞のコメント

地元では、今回のイベントを新聞やTV各局の取材もあり彼の現在の活躍が地元にも幸福を与えてくれ

ているようです。

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そして、こちらはこの日に松山君にサインしていただいた今から6年ほど前の「過去の写真」です。

 

 

大学時代の2ショット

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大学1年の2ショット

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同じ日の写真

やはりまだ10代でしたが、若いよね。

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☆この日いただいた「スリクソンのキャップ」

彼が愛用している契約先のスリクソン&レクサスのロゴ入りキャップ、サイン入りを全員にいただきま

した。

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☆私は7位に入賞

この日は77というスコアでハンディにも恵まれ、130人中7位に入賞いたしました。豪華景品を

頂戴しウキウキして帰ったのです。

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| ゴルフ/お楽しみ | 11:01 | comments(4) | trackbacks(0) | -
松山英樹感謝の集い

今や”世界の松山”といわれるゴルフ界のトッププロの松山英樹君が出身地の松山市へ

凱旋帰還してきました。このところ彼は絶好調で、日本ツアーと世界のPGAツアーを

5戦して4勝と脂が乗り切ってます。

 

 

今や世界中を駆け巡ってる松山君ですが、短いオフに日本へ帰り生まれ故郷の松山へ休暇

で帰り、今回はアマチュア時代からお世話になった120名の方々に今までの支援を感謝す

るために「感謝の集い」を開催してくれました。

 

昨日開催された「松山英樹感謝の集い」その様子をレポートします。

私も招待され、ゴルフを1日楽しみましたのでご覧下さい。

 

 

 

★松山英樹感謝の集い

この時間は朝7時、まだ薄暗い中開催コースの北条CCへ到着。

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★会場内に特設写真展

「松山から世界へ」高校時代から現在までの写真が展示され

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★今年秋の太平洋クラブマスターズで優勝

優勝すればこんな風に18番ホールのピンフラッグが贈呈されます。

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★ジャパンオープン優勝

日本の最高峰「日本オープン」の初優勝、おめでとう

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★世界の3人で3ショット

年末か年始にTV放映される世界をまたに駆ける3人の対談記念の写真

渡辺謙・錦織圭・松山英樹・・・こう見ればそれぞれに貫禄がありますね。

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★学生時代の思い出

まだアマチュア時代のマスターズ初出場や大学時代の思い出写真

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★これはまだ若く

ジュニアの時代や高校生のころ、まだ幼いですね。

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★2ショット

親父2人の2ショット。左側が松山英樹君のお父さんの幹夫さん、私とは同級生の63歳。お父さんとも

ラウンドをご一緒するする機会もあり、私も英樹君とは彼の高校時代に試合で2度ご一緒しました。

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★試合会場の北条CC

この日は朝から小雨交じりでしたが、雨も収まりまずまずのお天気。

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★中央の白いブルゾンの方

そうです、彼が松山英樹君。なにやら談笑してます。彼は話しかけてるのが東北福祉大学ゴルフ部の

竹田監督、松山君は1流プロとなったいまでも竹田監督との深い交流を重ねてるそうです。

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模範のティショット

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★そして、フィニッシュ

やはり完全に体重が左足1本に乗ったフィニッシュ。さすが世界ランキング6位だけあります。

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★記念撮影

この日同伴した仲間との5ショット、みんな少し緊張気味

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★そして松山英樹君と2ショット

さすが世界の貫禄、笑顔の作り方も上手ですね。

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| ゴルフ/お楽しみ | 09:28 | comments(8) | trackbacks(0) | -
松山英樹君「感謝の集い」の招待状

今年の終盤から絶好調で、このところ日本と海外で5戦して4勝している松山英樹君。

 

以前にもこのブログでご紹介したように、彼と私は今から10年ほど前に同じ練習場で汗を流して

た関係で年齢は親子ほど違うのですが(彼のお父さんの松山幹夫さんと私は同級生)、小学生の頃

から旧知の仲、試合でのラウンドも2度ほど彼がアマチュア時代にありましたし、四国アマで高校

3年生に優勝した時の祝勝会にも出席しましたし、その後彼が大学生になり松山で行われた日本アマ

出場の際の壮行会にも参加したりと仲良くさせていただいております。

 

そんな松山君ですが、昨今の彼の活躍はすさまじいものがあり、現在は世界でランキング6位と日本

人としては2位以下をダントツに引き離して世界のタイトルを狙える位置にいるのです。

 

 

そして、彼がアマチュア時代に地元の愛媛県で世話になったゴルフ仲間を集めて『感謝の集い』を

今月開催するというので昨日案内状が届きましたのでご紹介します。

 

 

 

☆封筒

昨日届きました。私にとっては大切な封筒、ゴルファーなら

マスターズの招待状のようなもの・・・嬉しい。

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☆HIDEKI  GOLF GARDEN

彼の育て親の父親の幹夫さんは、現在ここのゴルフ練習場を経営してます。

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☆案内状のお知らせ

開催されるのは来週の木曜日、12月22日です。私にとってはちょっと早いクリスマスプレゼント。

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☆組み合わせ表

今回招待されて参加するのは120名、愛媛県のトップアマが中心

でショットガン方式にて参加者全員が一斉にスタートするのです。

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☆私の組

私は28組で「13−1」スタート。これは、13番ホールからスタートし、12番で終了するとい

う変則なプレー方式。これなら全員が一斉にスタートし、全員が終了するので何かと便利。

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☆駐車券

これは、この日は貸切で招待された参加者以外はゴルフ場に入場すら出来ません。それで、こんな

チュ車券が同封されてました。

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【松山英樹感謝の集い】

今回は招待状をご紹介しましたが、後日開催された様子や松山君との2ショットなどもご紹介します。

お楽しみに・・・・・。

 

| ゴルフ/お楽しみ | 15:49 | comments(4) | trackbacks(0) | -
奥道後GC▲魁璽垢寮箏
『奥道後GC』今日はこのコースの絶景の数々ご覧下さい。

松山からは車で約40分、瀬戸内海に面した温暖な地にあり、四国内でも冬の時期には
積雪なんかの関係でゴルフ場がクローズになることもあるのですが、ここ奥道後GC周辺
のコースはまずクローズされることも少なく、松山近郊のゴルファーには大人気です。

また、このコースの景色が瀬戸内海を一望でき、その上このコースの創業者の故坪内さん
が日本全国から集めた銘木がコース内にたくさんあって、それをみるだけでも値打ちと
日本全国からツアーでやってくるやからもたくさんいます。

そんなゴルフ場の美しい光景・・・・・ご覧下さい。




★コース内にはフェニックスの木が
これだけをみれば”1月中旬”だというのが実感できませんよね。そうです、やはり四国地方の
瀬戸内海側は冬でも温暖なのです。今年は特に暖冬ですから、12月なんかには20代の若者な
んかは半袖でプレーしてたりするんですから・・・・。信じられないでしょう?
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★なぜかシカたちが
ここ奥道後GCではコースの脇で約30頭ものシカたちを放し飼いにしています。木の枝なん
かを投げ入れるとこんな風にみんなが駆け寄ってきます。
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★コースからの瀬戸内海
青い空に青い海、瀬戸内海を行く船の往来がのんびりとしてゆったりとした時間を感じます。
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★高縄山
標高が986mの高縄山、例年はこの山の頂上付近では積雪を見ることがありますが、暖冬の
今年はまだお目にかかれません。この頂上までは車で行くことが可能です。
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★どうです、まるでみたいでしょう?
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★グリーンの向こうに海が拡がる
やはりハワイみたい・・・・・・・あぁ行きてぃ・・・ハワイへ
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★雄大な打ち下ろしホール
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★クラブハウスからの眺め
夕方には、瀬戸内海へ沈む夕陽が拝めます。町から少し高い場所にあるので、
少しえらくなった感じがします。お風呂もこの方向になりますので、これと同じ光景がお風呂
から望めます。
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★新調されたクラブハウス
これはコースから見える光景。通常は窓は南の日当たりの良い場所へ開放されますが、ここは
瀬戸内海側の西側へ窓が拡がってます。
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★海を望むショートホール
見た目には美しいホールですが、海が近いということは風も強いのです。しかし、この緑と
ブルーとのコントラスト
は美しいことこの上ないのです。
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| ゴルフ/お楽しみ | 08:39 | comments(6) | trackbacks(0) | -
奥道後GC@松山
『奥道後GC』へ行ってきました。

取引銀行のゴルフコンペで新年早々プレーしてきました。
このコースは、愛媛県の造船関連の著名な故坪内寿夫さんが精魂こめて作り上げたコースです。
コース開場から40年近く経ち、建物も老朽化して建て替え工事が行われ、昨年リニューアル
オープンしたコースなのです。

このコースはメンバー制ではなく、料金が近隣のコースと比べても都会並みに高く、わたしは
ふだんはあまり利用することもなく、こんな取引先の関係でうかがうことが多いのです。
松山市内からは車で約40分、空港にも約1時間で行けますので大阪や東京などからのお客さんも
多いようです。

久々にうかがった『奥道後GC』ご覧下さい。



★新調されたクラブハウス・・・コースから見た光景
以前は木造の建築物で建物の老朽化も進み、昨年新調されモダンなクラブハウスが完成。
瀬戸内海を望む高台にあるこのコース、クラブハウスからは最高の景色を眺められます。
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★玄関アントランス周辺
モダンで都会的なシティホテルのような味わいです。
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★クラブハウス内に展示されてるクラシッククラブ
このクラシックなクラブや本皮製のキャディバックの持ち主とは・・・・・?
イニシャルがR・Sって誰?
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★あの柴田錬三郎さんのです
作家の柴田さんと旧オーナーの坪内さんは旧知の仲で、柴田さんが
書いた「大将」という本は坪内さんの生涯をネタにして書かれたそ
うです。ですから、ゴルフ好きの柴田さんは、このコースへしょっ
ちゅう遊びに来てたようです。
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★青木功プロの還暦記念の額
日本ゴルフ界の重鎮である青木プロも坪内さんと交流があり、若い
時にはこのコースでよくキャンプをしていました。私も何回かは見
かけましたが、ずいぶん大柄なプロゴルファーだと思いました。
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★洗練されたロッカールーム
シンプルでモダンなロッカールーム、まだ新しいので気持ちいいです。
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★バスルーム
これは早朝の様子ですが、やはりまだ備品なども目新しいのです。出来ればこんな時間なら入浴
客はいないだろうと思いお風呂場に入場しましたが、窓から見た外の光景は結露で外の絶景はご
覧いただけません。残念!!
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★レストラン
クラブハウス内2階のレストラン、ここからの眺望が抜群です。
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ここでこの日いただいたランチをご紹介します。
私以外にも仲間が頼んだものを撮影させていただいちゃいました。



★3色カレー
これがここ奥道後GCの名物の3色カレー。カレールーが3種類ありそれぞれ少しづつ中身が
異なり、1度で3つの楽しみを味わえます。お皿も3枚用意されており、それぞれ食べ進める
のが楽しそう。肉系・シーフード系と・・・もう1つは忘れました。
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★豚カツ定食
まぁこちらはありふれた豚カツですが、小鉢にさまざまなおかずがあるのが嬉しいですね。
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★私の頼んだ『アジの1夜干し定食』
瀬戸内海で獲れた新鮮な小アジの1夜干し、お酒のあてにもいいしご飯も進むこと間違いあ
りません。
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★これがクラブハウスからの眺め
こんな眺望はあまりお目にはかかれません。この写真を撮ったのが1月だというのもなかなか画面では伝わりませんでしょうが、
眼下に瀬戸内海の島々を見ながら食べる食事はまた格別です。同じ場所にお風呂もあり、ここからの眺望も素敵です。
夕方には瀬戸内海へ落ちる夕陽がまた格別です。
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※「奥道後GC」・・・・次回に続きます。



 
| ゴルフ/お楽しみ | 08:50 | comments(4) | trackbacks(0) | -
遠征:鮎滝CC@高松
私の行ってる練習場の年に1回の県外遠征に行ってきました。

今年の遠征先は、香川県の鮎滝CCです。
このコースは、高松空港のすぐそばで愛媛県の我々の住む松山からは
車で約2時間半、約30名の参加でバスをチャーターして行きました。
やはり県外へ行くにはこのようにバスが便利で、体のことを考えても
自分で運転するよりはずいぶん楽です。

それではその1日の様子・・・・ご覧ください。


★曇り空の中バスは出発
この日の朝まで雨が降っていました。予報では雨が上がるということでしたが、
せめて小雨程度で1日プレーしたいものです。午前7時、高松に向けて出発です。
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★鮎滝CCクラブハウス
豪華な倶楽部ハウスです。
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★通路
建物と外部をつなぐアプローチがオシャレです。まるでローマのパティオのよう・。
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★ゆったりとした更衣室
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★天井も高い
1階のフロント付近は吹き抜けで開放的です。
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★高い天井
1階がフロントで、2階部分の半分はレストランになっています。
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★スタート直前
まだ雲が残ってます。
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★全員で記念撮影
今回は人数が30名と少なめ・・・普段なら40名は下りませんが・・。
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★この日のメンバー
この日はこの4人でのパーティ、男性3名は普段からの練習仲間でもう1人の
女性はこのコースの研修生である菊山弘子さん、彼女は今回遠征したトミタゴ
ルフのオーナーさんの娘さんで、高校時代からアマチュアゴルフ界では活躍し
てました。現在プロを目指してがんばってます。彼女のこの日のスコアは74
ですから立派です。
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★天気も回復し
青空が広がって暑くなりました。この日の最高気温は30度近くまで到達。
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★晴天が現れました。
クラブハウスも晴天をバックにいい感じ。
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★ハーフラウンドを終わって洗面所
こちらの水回りも豪華な感じです。
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★談話コーナー
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★吹き抜けのシャンデリア
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さて、それではお腹も減ってきましたのでランチをいただきましょう。


★酒の肴「イカの1夜干し」
大好物のイカ・・・ランチ時にビールをいただくとしたらあてはこれに限ります。
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★もう1品「鳥皮の煮込み」
やはりご飯やお酒の進む酒の肴の代表でしょうね。
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★ランチ時の生ビール
この1杯のために頑張ってきました。
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★冷やしタンタン麺
見た目は辛そうですが、あっさりとしたタレが食欲を進めてくれたそうです。
これは仲間のオーダーです。
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★私のオーダー「チキンの風味焼き」
けっこうなボリュームでした。
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★鶏肉のアップ
ベネゼ・ソースというのでしょうか・・・緑色のソースが抜群のお味でカリッカリッ
の鶏肉の風味をアップします。
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★海鮮たっぷりあんかけやきそば
これまたカリッカリッに焼き上げたヤキソバに甘じょっぱい餡をかけたもの、
1口いただきましたがいけま〜す。
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【仲間とのゴルフ遠征】
一時のバブルの時代には中間達と国内外へはしょっちゅう遠征に出かけていたもの
です。最近でこそ少なくはなりましたが、時折こんな風に気の置けない仲間とゴル
フをしに遠征に行くのも良いものです。
「お昼の休憩時の生ビールの1杯」スポーツの最中のアルコールとは何事ぞ!!
なんて注意されそうですが、この日は仲間との懇親が目的・・・堅いことは抜きにして
1日笑いながら楽しむのも良いものです。
| ゴルフ/お楽しみ | 08:19 | comments(4) | trackbacks(0) | -
元ヤクルト岩村選手コンペ
ゴルフコンペに出かけてきました。その名も「岩村明憲チャリティコンペ」です。
そうです、ここ愛媛県出身でヤクルトスワローズの中心選手として活躍後したり、オール
ジャパンの日本代表として活躍後、大リーガーにも在籍した岩村明憲選手が年に1度地元
に帰省してチャリティコンペを行っており、例年これには参加してますから今年も行って
きました。場所は、愛媛ゴルフクラブです。

それではその様子ご覧ください。



★会場の看板
2015年のチャリティコンペ
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★会場は「愛媛ゴルフクラブ」
この日は快晴で、冬らしくない暖かい日でした。
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★岩村選手
昨年で現役選手を引退し、今季からは東北の福島県の独立リーグの選手兼監督として新
たな道を進むそうです。かんばれ!!岩村
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★後輩のプロ野球選手
右が北海道日本ハムの鵜久森選手、そして左が元阪神タイガ
ースの阿部健太選手です。鵜久森選手は済美高校OB、阿部
選手は私の後輩の松山商業高校OBです。しかし、2人とも
身長は185cm以上あり・・・でかいです。
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★この日のランチ
この日は、特別メニューの「カレーラーメン」をいただきました。
このメニューはメニュー表にはないのですが、私のゴルフ仲間のこのコースの倶楽部
チャンピオンの石井選手おすすめの1品なのです。
※別名「石井ちゃんスペシャル」といいます
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★持ち上げて
スパイシーなカレールーの出汁に麺を絡めていただくのです。寒い時期には身体が温ま
り、辛いもの好きの割には汗かきなもんですから、汗びっしょりでいただくのです。
時間さえ許せば・・・残ったカレールーの出汁にご飯を混ぜていただくのが最高なのですが、
昼からのラウンドを考えるとそうもいきません。
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★今から4年前の岩村選手との2ショット
この時の彼(岩村選手)は現役の大リーガーの選手、やはりその時の人気は絶大でして
今後とも活躍を期待します。
ブログ:池山チャリティ 015.jpg


★プリンスコース癸
最終ホールは池越えのホール、池を怖がらずにチャレンジあるのみ・・・。
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★秋から冬には紅葉が美しい
大きな木もコースの表情を和らげてくれます。黄色に紅葉した
「メタセコイヤ」が黄金の輝きで歓迎してくれます。
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★ホームホール:クイーンコース9
クラブハウスに戻ってきました。
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| ゴルフ/お楽しみ | 08:41 | comments(0) | trackbacks(0) | -
あちゃ!!やっちゃいました・・。
私の所属する道後GCの2014年度の月例優勝者が集って今年度のチャンピオンを
決定する「グランドマンスリー」が昨日開催されました。

【グランドマンスリーとは】
前日の雨が降った名残を残した悪コンデションに加え、低気圧もやってきたために
朝の気温は1度という四国地方にしては珍しい低温の中開催されたのです。

この「グランドマンスリー」というのは、毎月1度の月例会競技で優勝した人だけ
が参加資格を持つのです。月例会といってもその月の第3土曜日・日曜日・月曜日
と月に3回あって、かつ一般の部とSL(シニア・レディス)の部もありますから
参加資格を持つ人数はかなりの人数にはなりますが、昨日の参加は34名でした。

私は、今年の1月の月例会では優勝&ベストグロスをして、はやばやと参加資格を
得てこの競技に参加できるのを心待ちにしていました。
それに、先週の12月月例会では75というスコアで3位にも入賞してたもんだから
昨日は勇んでコースへ向かったのです。コンディションも、前日の土曜日にあった
建築業者を集めての忘年会を早く引き上げ、この日に調整していました。


そして、その結果です。


★上位の成績
10位までには私の名前はありませんねぇ。あれっ・・・おかしいなぁ?
※優勝者はハンディキャップ21の重見さんがネット67で見事にゲットしました。




★おっと・・・ありました
10位の下に・・・・BB賞(参加した全員の中で最後から2番目の人にもらう賞)※ビリでは
ありません・・・・ビリから2番目ということです。



【グランドマンスリーを終えて】
今年最後の試合でしたが、残念ながらこのような成績に終わりました。
成績はともかく、これからもトレーニングや苦手な部分を克服して来年度に供えよう
と思いました。ご声援ありがとうございました。

今年1年間、ゴルフを楽しんでまいりました。納得のいく事もあったり、思い通りに行かず
悔しい思いもしましたが、まだまだ元気で頑張れそうですから・・・これからも応援のほど
よろしくお願い申し上げます。
 
| ゴルフ/お楽しみ | 09:04 | comments(6) | trackbacks(0) | -
激寒の75「道後GC月例会」ベストグロス
昨日、気温3度の中、道後ゴルフクラブ今年最後の月例会が開催されました。

【プレーの内容】
前半戦のインコースは序盤の2ホールは身体も思うように動かずボギーが先行しましたが、
途中からは少しずつ身体も動き始めてその後パーを重ねました。そして、残り3ホールでは
16.17番の連続バーディを獲得し、最終ホールの18番では惜しくもボギーとなりまし
たが、前半戦のインコースは1オーバーの37でホールアウトしました。

食事を終えた後半戦は、この時期には風の影響を受けやすいアウトコース。
こちらでも最初の2ホールはボギーが先行、その後2ホールをパーでしのぎました。
続く5番の168ヤードのショートホール、ティショットをバンカーに入れたものの2打目
のバンカーショットが直接カップインのバーディをゲットしました。
その次のホールでは3パットをしてボギーとしたものの、残りの3ホールは全てパー・・・
結局後半戦のハーフは38でホールアウトしました。

【昨日の結果】
結果、37.38のトータル75でした。
この寒い時期の風の強い季節ではボールの飛びもかなり悪く、75というのは腕自慢の我々でも
なかなか出ないスコアです。我慢を重ねた結果、こんな良いスコアで回ることが出来ました。
そして、成績の方ですが・・グロススコア(この日回った数)75でハンディキャップ7ですか
ら、75-7=ネット(ネット:グロススコアからハンディを引いた数字)は68でした。
※月例会などの順位は、ネットスコアの上位順になります。(参加者の腕前の公平を規するため)

もしかして、この時期”優勝?ベストグロス”に望を持ち、今朝を迎えたのです。
※ベストグロス:この日回った全員のスコアで1番良かった人(名誉がある賞なのです)


★12月月例会の成績表
残念ながら3位でした。これって、ネット68なら通常は優勝も可能性大でしたが、上に2人
良い人がいるっていうのも仕方ありませんよね。



★そしてベストグロス獲得
これは、自慢して良い賞です。この日回った全員の中で1番良かったスコアなんですもの。


【うれしい出来事】
今年1年ゴルフをやってきて、さまざまな楽しいこと悲しいことがありました。
ここホームグラウンドの道後GCでもいろんなことがありましたが、年初の1月月例会の「優勝
&ベスグロ」に始まり、最後の12月の「3位&ベスグロ」はまたまたうれしい出来事でした。
来週は、「12ヶ月間の月例優勝者」の参加する”グランド・マンスリー”があり、これにも参加
致します。有終の美を飾れたらいいのですが、頑張ってみます。

そして1夜空けた今朝、ネットの成績表を確認すると「3位でベストグロスを獲得」でした。


 
| ゴルフ/お楽しみ | 09:35 | comments(2) | trackbacks(0) | -
今田竜二プロと2ショット
 昨年末になりますが、一時は大リ−ガ−であった愛媛県出身の現役プロ野球選手の岩村明憲選手を囲むゴルフコンペが開催されました。場所は愛媛ゴルフクラブ、あの日本アマの試合を3年前に開催した我々の住んでいる愛媛県にあるコ−スです。冬ともなると、こんな風に野球選手を囲んで今後の活躍を応援するゴルフコンペが開催され、私の住む愛媛県になじみの深い選手たちの主催によるコンペもまぁまぁではありますがあるのです。

岩村選手は、大リ−ガ−を辞めた後日本へ帰り、昨年一昨年と2年間東北楽天の選手として登録はされてはいましたが、度重なるけがの影響で1軍での活躍のシ−ンはこの2年間では見ることが出来ませんでした。まぁ本人も今回のコメントで「今年に選手人生をかける」と言っていましたので、古巣のヤクルトに戻っての活躍を期待したいものです。


そんな今回の岩村選手のコンペに参加していたのが・・・かの今田竜二選手だったのです。
岩村選手と今田選手とは、プロ野球とプロゴルフという風に戦う世界は違いましたが、同じ時期にアメリカで・・・・かたや大リ−ガ−、そしてもう一人はゴルフのPGAシ−ド選手としてともに活躍していて、お互いに年代も近くアメリカ国内で仲良くなったそうです。また、今田選手は今回はこのコンペに出場するためにわざわざ愛媛県にまでやってきて、失意の中にいる岩村選手を励ますために参加したそうです。


そんな今田選手との2ショットをいただきましたのでここでご紹介いたします。




★愛媛ゴルフクラブ
愛媛県の少し山間にあるこのコ−ス。通常ゴルフ場の1.5倍の27ホ−ルもある四国有数のゴルフコ−スでして、過去にはここを会場として日本プロゴルフ選手権や中四国オ−プン、日本アマなどの名だたる試合がここで開催された名門コ−スなのです。



★今田竜二プロと
見た目には非常に優しそうで好青年といってもいいくらいのハンサムボ−イです。広島県出身の彼は、15歳で単身アメリカへ渡米し、その後アメリカの大学にも進学してゴルフ部のエ−スとして活躍したあとPGAのツア−プロに合格し、その後は世界的なレベルのPGAの世界で8年間もシ−ドをキ−プしてきたツワモノなのです。昨年はもう少しでシ−ド権を失ったのですが、今年は何試合かはPGAの試合にも出場できるらしく、今後の活躍が期待されます。
がんばれ!!今田プロ



★私のゴルフ仲間と一緒に
こうして見るとそんなに大きくはないのです。しかし、笑顔がさわやかでこれからもなんかやってくれるに違いないのです。ちなみに彼は、強豪のたくさんいるアメリカのPGAツア−の8年間で見事1勝している数少ない日本人プロゴルファ−なのですから・・・・・すごいでしょう?




★やはり冬のゴルフは寒いのです。



★芝も枯れて・・・・寒そうです。
| ゴルフ/お楽しみ | 08:25 | comments(2) | trackbacks(0) | -
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