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北海道のゴルフ場ぁ屮┘潺GC」@苫小牧
本日ご紹介する"北海道でプレ−したゴルフコ−ス"ですが、昨年行きました「苫小牧エミナGR72」です。このコ−スは、一昨年開催されたプロゴルファ−のプロテストの最終戦がここエミナGCで開催され、私のホ−ムコ−スである道後GCの当時は研修生であった河野裕樹君がこのコ−スで見事プロテストに合格した縁起のよい場所コ−スなのです。

早速このエミナGCご紹介します。
 

【エミナGC】
■0144-55-5545


【コ−スの看板】
72とあるのは、ここが72ホ−ルもあるコ−スだということです。つまり、通常のゴルフ場は18ホ−ルがほとんどでありまして、ここエミナは72ホ−ル・・・つまり通常のゴルフ場の4倍もホ−ルがあるという事なのです。



【クラブハウスのスタ−トホ−ルの前】
ここからスタ−トするコースだけでも、東コ−ス・南コ−ス・西コ−スと3コ−スあります。



【けっこう戦略性に富んだホ−ルもあります】
緑たっぷりな北海道のコ−ス、その中でもかなり戦略的なホ−ルもあるのです。



【雄大で戦略性を求められるグリ−ン】
グリ−ンは比較的大きくて、北海道・・・・・でっかいどう・・・なのです。



【池も大事なファクタ−です。】
池は非常にホ−ルにアクセントを持たせるにはいい材料です。でも、ミスが許されないので恐怖感もあるのですが・・・・。



【東コ−ス18番の名物の池】
この最終ホ−ルの2オンを狙えるホ−ルなので酢が、ちょっとでもミスすれば池のえじきに・・・・。



【ショ−トホ−ルも長いのです。】
長いショ−トホ−ルですが、こんなホ−ルはパ−が取れれば・・・・バンバンザイです。



【時にはクリ−クもあり】



【グリ−ン手前には潅木バンカ−もあり】
このような潅木を使用したホ−ルもいいモノです。



【明日からの3日間】
6月27・28・29日と3日間、2泊3日で北海道ゴルフ遠征に行ってきます。
日本列島梅雨真っ盛りのこの時期・・・・・・楽しんできま〜す。

帰ってからまたゆっくりレポ−トを致します。
お楽しみに・・・・それでは3日間留守いたします。
| 北海道の景色 | 18:01 | comments(0) | trackbacks(0) | -
北海道のゴルフ場「千歳空港白鳥湖コ−ス」@苫小牧
 何度も北海道に行っていて・・・・・雨にたたられる・・・・という経験は数少ないのですが、2回行って2回共に雨というコ-スがあります。それが今日ご紹介する「千歳空港CC白鳥湖コ-ス」なのです。

このコ-スは、新千歳空港からも約15分の至近距離にあり、空港へ着いた当日とか・・・・帰る日の午前中にプレ-するのには最適な場所にあります。おまけに通常のコ-スの1.5倍の27ホ-ルもあり、けっこう進行もスム-ズであり・・・・またお値段の方も非常にお安く(今回は4人用カ−トつきで5,700円)大好きなのです。おまけにコ−スの方もけっこう風光明媚で、なかなか良いのですが、未だに晴天に恵まれていないというのがただ1点不満点なのです。

そんな「千歳空港CC白鳥湖コ−スをご紹介します。


【千歳空港白鳥湖コ−ス】
■0144-58-2011


【この日も雨でした。】・・・・これは昨年の6月に行った時のもの
親しみやすそうなクラブハウス、こういうコ−スがアットホ−ムで好きなのです。最近流行であるデザイナ−が手がけたような重厚なクラブハウスは、我々のような田舎もんには落ち着かないのです。



【シンプルなコ−スヤ−ドエ−ジ看板】
手造りっぽいシンプルな看板、これでいいのです。



【18番ホ−ル脇にある白鳥湖】
ここ白鳥湖には、冬になるとこの白鳥湖という名の通り、白鳥が飛来して一冬をここで過ごすそうです。この日は雨風で大変でした。



【コ−ス内に流れる川】
たっぷりの緑に中にふんだんに流れている川、これがゴルフではハザ−ド(わな)となるのですが、景色としてはこの川があるために趣があるのです。




【川があれば橋もある】
ティショットでこの橋を越えていき、右側の川を避けてグリ−ンを狙うのです。



【グリ−ン附近の川】
先ほどと同じホ−ルのここはグリ−ン脇です。この池を避けて果敢にチャレンジするのです。



【池越えのショ−トホ−ル】
距離こそありませんが、池や左右のバンカ−がプレ−ヤ−にプレッシャ−をかけております。



【なかなか趣のある庭園風なコ−スでしょう?】
このほとんどが自然そのままを残して作られたコ−スだそうです。ゴルフだけでなく、庭園を散策してるようなそんないい感じです。



【千歳空港CC白鳥湖コ−スのあとがき】
「2回いって2回ともに雨」こんなコ−スも気候のいい北海道では非常に珍しいのです。
そんなコ−スへ今年も行きます。
今年は、来週の月・火・水の3日間、わがままなおジさんたち8人で行ってきます。
今回の遠征では、ここ千歳空港CCへは最終日の水曜日に行く予定ですが、果たしてそん時のお天気はいかに・・・・?
3年連続雨天となるでしょうか?・・・・・・・・・・・・・・・・神のみぞ知る・・・・・・です。
| 北海道の景色 | 08:22 | comments(0) | trackbacks(0) | -
北海道のゴルフ場◆峪ニ撻謄ぅGC」@札幌市
北海道でのGOLF・・・・・・いつもは千歳空港周辺にたくさん点在する通称”GOLF銀座”と呼ばれる地域でプレ−しているのですが、たまには「札幌周辺でやってみよう」という事になり、グ−グルの地図をチェックしながら札幌市内の高台にある手稲山公園の中に「札幌テイネGC」というのがあり、ここは札幌の町からも近いし、高台からの景色も良さそうだと事前に申し込みをして出かけてきました。


そんなテイネGCをご紹介します。


【札幌テイネGC】
■電話:011-681-3199


【夕方のススキノの界隈】
やはり夕方のススキノは、呼びこみの連中が街角で客引きをしております。



【レンタカ−の定番】・・・・カロ−ラフィルダ−
この車をレンタカ−では重宝しております。機能性・荷物の量・経済性共に素晴らしい車です。レンタカ−で乗るにはとてもいい車で、北海道の長距離の運転でも最高です。




【札幌市内・朝8時の様子】
「北海道一番の歓楽街」ここススキノも、早朝のこの時間では町がまだ眠りについていて静かなのです。



【手稲山にある総合公園の中にあるGOLFコ−ス】
札幌のススキノからでも一般道を通って車で約30分、抜群の至近距離にここテイネGCはありました。冬場にはスキ−場にもなるらしく、総合公園の中にGOLFコ−スがあるのです。



【この駐車場の上方向がゲレンデのような光景でしょう?】
頂上までのリフトがあって、てんぺんまで行くとかなりの絶景に違いはないのですから・・・。




【札幌テイネGC:オリンピアコ−ス】
小粋な感じのゴルフ場の看板です。ワクワクします。



【山あいからの景色は最高です。】
札幌市内が一望できて、GOLFするよりもお弁当を持ってきてのんびりするのもいいみたいです。プレ−した当日は、梅雨の期間なのにとびきりの快晴だったのです。



【ここからは小樽方面も見れます】
遠くを見れば日本海まで見れそうな・・・小樽近郊が眼下に見れるのです。ここからは、北海道の名門コ−ス小樽カントリ−クラブが見下ろせます。



【この時は4人組で】・・・・2009年夏
プライバシ−の問題があるのであえて名前は紹介しませんが、シルエットでご想像下さい。
一応ヒントですが・・・・一番左が私で、その次が声の大きいHさん、その次の頭の大きいのは?Oさんで、そして右端は風呂屋のHさんです。
GOLFをよくされる方には、すぐにわかるのでは・・・・?



【緑豊かな公園の中にコ−スが】
しかし、景色は高台で抜群に良いのですが、いかんせん狭くてトリッキ−なコ−スのレイアウトに、参加した全員が「こんなコ−スでは北海道へ来た値打ちがない」・・・などと毒ずくのでしたが、まぁこれも勉強.学習です。



【小樽の虹】
GOLFが終わり、車で約20分の距離にある小樽の街にみんなで遊びに出かけました。夕方の突然のにわか雨の後に小樽の町に虹が出て、ちょっと得した感じです。



【寿司屋さん】・・・・小樽といったらお寿司
この店でお寿司を食べたのですが、2年前のここへ来た当時はブログもしていなくて食事を写真に撮るという習慣さえなかったのですみませんが・・・・・お寿司の写真はないのです。




| 北海道の景色 | 08:34 | comments(0) | trackbacks(0) | -
北海道のゴルフ場 屮屮襯奪ス」@苫小牧
ここ数年は、松山に住むGOLF仲間たちと「梅雨を避けた北海道のGOLF」を楽しんでいます。

北海道へ出かけるのはいつも6月後半の日本列島が梅雨時期のまっただ中のうっとうしい時期なのです。日本列島がここ数日のような梅雨そのものの気候の時に、「梅雨がない」と言われている北海道へ行き、仲間たちと楽しい時間を過ごす・・・・なんて贅沢な計画なのでしょう。

そのために、参加する仲間たちから日頃から積み立てを集めて、この日の為に蓄えておくのです。

一緒に行く連中は、私も含めていわゆる”自営業者・中小企業の経営者”なので、土日の高いゴルフ場の料金をなるべく避けて、安くて・良いゴルフ場でプレ−する・・・・これをモット−に2泊3日の日程で年に1度の北海道遠征を楽しみにしておるのです。 

このような場合には、自称”ツアコン(ツア−コンダクタ−)いわゆる旅行の添乗員ですなぁ”である私に企画・立案のお鉢が回ってきて、大体において嫌いじゃない(大好きです)ために、自分でネットなどの情報をもとに安いツア-を見つけつつ、「旅行企画書・スケジュ-ル・予算表」までみんなの為に作成し、料金の交渉や支払い、レンタカ−・食事の手配などすべてを取り仕切るのです。

また、旅行の最中には全員からの集金や料金の支払い・食事の予約・変更などの全てを行うのです。まぁこれは好きなことだからまぁいいか・・・。


【デジカメでの記録】・・・・過去3年間の足跡
過去にも北海道ではいろんなコ−スでプレ-しましたが、いわゆるデジカメで撮ってパソコンに保存しているコ−スはまだまだ少なく、ここ3年間にうかがったコ−スをこれから何日かでご紹介して行きましょう。


梅雨のうっとうしいこの時期・・・・・”北海道の緑”をお楽しみ下さい。


今日ご紹介するのは、新千歳空港の近くの苫小牧市にある「ブルックスコ−ス」です。


【北海道ブルックスCC】
■苫小牧市植苗437(新千歳空港から苫小牧方面へ車で約20分)
■電話:0144-58-3355
■料金:平日で約1万円くらい(キャディ付き)




【晴天のもと高速道路をを走ります】
この時は、札幌市内に宿泊しておりまして、ススキノ附近からは約1時間高速を走ります。



【ブルックスを代表するオシャレなクラブハウス
メルヘンチックな色彩も非常に個性的なクラブハウス、これを見ると安心します。ここへは、過去3年間毎年プレ−しているのです。



【シックなインテリア】
外観と比較しても見劣りしない内部のインテリア、日本経済が元気だった頃に作られた物だけにかなりの予算と設計者の思い入れがこめられております。



【カ−トもついております】
北海道のゴルフといったら「歩き」の印象が強いのですが、ここブルックスでは乗用カ−トを利用してラクチンでプレ−出来ます。
※たまたまですが・・・・この日に付いたキャディさん、2年連続同じ人でした。



【フラットなコ−ス】
新千歳空港の近くにあるだけに、非常にフラットで緑が豊かです。北海道へ来れば、どこでもすぐにゴルフコ-スが出来そうなそんな環境なのです。



【歩経路には潅木が】
ゴルフコ-スは人工的に作られているのですが、やはりこのように自然の木々を使用すると優しい趣が出るのです。コンクリ-トやアスファルトではこの雰囲気は出ないのです。



【多少のアップダウンも】
戦略的に多少はあるアップダウンですが、四国のように極端なものではありません。



【新緑の木々に白いバンカ−】
爽やかなコントラストです。



【頭を使うようなホ−ルも】
このようなホ−ルは大好きです。飛ばすだけではなく、戦略性もコ−スの良し悪しです。




【瀟洒な休憩小屋】
コ-スの雰囲気に合わせたオシャレで瀟洒な途中休憩の茶店。ウッドデッキがあったりして、ログハウス風ないい感じです。



【でも印象的なのは・・・・やはりクラブハウス】



【ブルックスコ−スあとがき】
出来た当時・・・・・・今から約15.6年前の日本列島が元気な時代に出来たこのコ−ス。周辺にも素晴らしくかなりのお金をかけたリッチなコ−スもたくさんありますが、それらの全てが現在では経営者も替わって料金の方もリ−ズナブルなモノになりました。
オ−プン当時は、1プレ−が平日でも2万円以上はしていたものが、現在では下手をすると1万円を切るようなそんな格安料金もあるのです。
いい時代になった・・・・・いいのか悪いのか・・・・どうなんでしょうかねぇ。

まぁ、こんな贅沢させてもらって・・・・また頑張って仕事して、悪友たちと毎年行きたいものです。

| 北海道の景色 | 09:05 | comments(0) | trackbacks(0) | -
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