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2010年ハワイ最終日、&2011年・・行ってきま〜す
いよいよ今日の午後一番のJAL便で松山を出発いたします。その後成田を経由して、現地に到着するのは・・・日付変更線の関係で・・・1日戻って・・・・今日のAM7:45なのです。 

みなさま8日間日本を留守いたしますが・・・よろしくお願いいたします。(何をって?俺もわからん?)
ハワイから帰ってきて、また今年の現地のレポ-トを連載いたしますので、帰国を楽しみにしておいてください。それでは、1年分の垢を落として・・・・南の楽園で十分に癒されてまいります。



ということで・・・・・・・。
さぁいよいよ「2010年のハワイレポ-ト」も最終日、次男夫婦の新婚旅行&結婚式・・・これに同行し・・・・島内での行動は全くの別行動でしたが・・・・楽しく過ごした2010年のハワイ旅行・・・・いよいよです。



【最後のハワイの晩餐】
昼間の結婚式を無事終えて、今晩は結婚式に参加したみんなでハワイ最後の夜を楽しむために・・・日本食の居酒屋「チョコハウス」で打ち上げです。ここチョコハウスは、関西出身のご夫婦が経営しているお店でして、私もハワイに来ると必ず立ち寄らせていただいているお店です。場所は、ワイキキのアラワイ運河近くのハワイアンモナ−クホテルの地下1階にあります。
現地で仕事をしている日本人にも人気があり、単身赴任のおじちゃんなどには最高の場所です。

やはり日本人には日本の味が・・・・当然ですがどこにいても一番落ち着くのです


【チョコハウスの看板】
日本人が経営しているのに日本のお店らしくない看板・・・が、ここチョコハウスです。しかし、やってる人は生粋の日本人夫婦ですから、ベタベタの和食なのです。



【全員が集合して新婚カップルに1人ずつお祝いの言葉を・・】
お店の中は、このように夏の海の家のような感じで・・・・とてもハワイにいるとは思えない趣があります。やっぱ、落ち着くなぁ!!



【スパイシ−サラダ】



【牛タンの塩焼き】



【炭焼きチャ-シュ-】


【お寿司盛り合わせ】・・・さすがハワイらしく彩りが鮮やかです。




【宴会も終わり全員でポ−ズ】
この宴会には、私の長年のGOLF仲間であるTちゃん夫婦も宴席に駆けつけてくれました。



【その後・・・カラカウア通りでは】・・・・・こんなパフォ−マ−が毎晩10組くらいはいます。



【そして、フラダンス】






【翌朝の最終日・・・日本へ帰国】
いよいよ日本へ帰国の日です。ワイキキビ-チを散歩し、ハワイの光景を目に焼きつけて行くのです。


【サ-ファ-が朝のいい波にチャレンジするのです】





そして、我々は宿泊先のコンドミニアム・オハナイ−ストの1Fにあるレストラン「キオニ」で今年最後の朝食です。テラス席で街並みの人の通るのを見ながらのブレックファ−ストは、とても気持ちがいいのです。私のハワイでの大好きな場所の一つです。


【テラス席からはこのように見れます】




【レストラン:ケオニ】



【路上からはこのように見えます】



そして、今回の旅行でゲットした”獲物”の数々です。
そうです、買物もハワイ旅行の大切な楽しみなのです。(ほとんどアウトレット商品ですけど・・)



【自分用とお土産用】・・・・・こうして並べるとすごい数になります。
キャップ・バイザ−15、Tシャツ10、ポロシャツ10、短パン5、ソックス10、靴5足、ブリ−フ10、その他・・・もろもろ・・・・ETC。




行きは「ガラガラ」であったス-ツケ-スが・・・帰りはパンパンになり、もう1つス-ツケ-スを買ってしまった今回の旅。


そろそろ帰国です。



ホノルルの空港では我々の搭乗するジャンボジェット機がウエイティングです。あ〜ぁこれに乗って帰ってしまうのか・・・・そう思うと椰子の木がやけに淋しく感じられるのです。


【今年の3月に無くなってしまったジャンボ機】
私はこのジャンボ機の2階席が大好きだったのです。エコノミ-クラスなのに、少ない人数でリラックスできる素晴らしい座席でしたが、今はもう3月4日に廃止になってしまいました。



【そして、ホノルル空港ともお別れです。】
また癒されに来るからねぇ!!



【機内食をいただいて】・・・・あまり機内食に期待をしてはいけないのです。
行きは約7時間で到着しますが、・・・・帰りは季節風の関係で約9時間の長時間の旅です。2回もの食事をして、映画を見たり・読書をしたり・ひたすら寝たりしながら日本を目指します。



【そして、まもなく日本上空まで近づいてきたのです。】
そろそろ9時間もの旅も終了です。お疲れ様でした。




こうして楽しんだハワイの旅・・・・これからもいろんな経験をしに来るからねぇ!!






おまけの2枚・・・・このような”人とのふれあい”も旅の思い出なのです。

【バ-の入口にいたボディガ−ド?】・・・・・やはり「ガタイ」がすごいのです。



フラガ-ルと・・・やはり美人はどこの国でも・・・良いのです】




【2010年南国ハワイの思い出】
長々とお付き合いいただきましてありがとうございます。
さて、私はあと3時間ほどで松山を離れ、南国の楽園ハワイで・・・”南の島のやさしさ”に癒されてきます。ここ7年くらい、毎年自由な時間を作り、せっせとお金を貯めて・・・・寒い時期に訪れている南国の島ハワイですが、いまだに奥が深くて行くたびに新たに感動させてくれる非常に奥の深い島々なのです。

皆さんも、チャンスを見つけて(作って)ワイキキのあるオアフ島だけでなく、ハワイ島・マウイ島・カウアイ島などにも出かけてみませんか?こうしたあたまが空っぽになるような時間が作れれば、きっと日常の仕事や生活にもメリハリが出来て、前向きに明るく1年を過ごすことが出来ると確信しています。

それでは行ってまいりま〜す。

2011.3.9AM10:00・・・kentaro

| 旅行/ハワイ | 09:26 | comments(3) | trackbacks(0) | -
南国の楽園ハワイ2010の思い出癸隠
あと1日で・・・待望のハワイ出発です。


『2010年ハワイレポ−トいよいよ本番』・・・・あと2回です。ガマンしてご覧ください。 

今回、2010年ハワイの旅のメイン・イベントである・・・「次男夫婦のハワイアンウエディングの日」になりました。

しかし、結婚式当日だというのに、ウエディング主役の2人を除いて・・・・あとの8人は結婚式が午後から開催されるすき間に、夜が空けていない早朝の暗いうちから「早朝ダイヤモンドヘッド登頂&日の出鑑賞&ハウ・ツリ−ラナイ朝食」ツア−に参加したのです。


AM4:30には、本日参加する全員の部屋へ私がモ−ニングコ−ルをして起床させ、5時20分にはホテルのフロントに集合してダイヤモンドヘッドに向かってバスで出発いたします。



【朝の暗い内から・・・ご苦労様】
新婦さんのお兄さん夫婦なのですが、さすがにこの時間ではまだ目も身体もほんとには起きていないようです。(ほっておいたら椅子で眠ってしまいそうな雰囲気)




バスで約10分、ダイヤモンドヘッドの駐車場に到着しました。
しかし、こんな時間(午前5時半)にすでにたくさんのツア−客が・・・。このほとんどが日本人でしたが、それにしてもみんな偉いなぁ!!感心しました。



【駐車場で山に登る際のオリエンテ−ションを受けます】
真っ暗な中、みんなまじめに注意事項を聞いております。



【こんなまだ暗い中を歩いていくのです。】
この付近は高級住宅地帯なのでして、あの高級なカハラホテルやソニ−オ−プンで有名なワイアラエCCが眼下にうっすらと見えるのです。




【途中こんな階段も登ります】
みんな頑張って、約30分経過しました。そろそろ辺りが明るくなってきました。





【頂上から見たワイキキビ−チ】



【頂上付近はこんな人・人・人】
”田舎のお祭り”みたいにたくさんの人・人・・・・そのほとんどが日本人なのです。




【そしてご来光です】
みんな何を願っているのでしょうか?




山頂近くでダイヤモンドヘッドからの日の出を鑑賞し、これからはひたすら麓まで下山いたします。やはり登るよりは下るほうが当然楽なのですが、結構ヒザにはこたえます。



【来る時には暗くてわからなかった遊歩道】
登頂開始の時には、あたりはまだ真っ暗だったためにどんな道をあるいていたのかもわかりませんでしたが、やっと「こんな道じゃったんか?」と、改めて見つめ直したのです。



【無事降りてきて登頂証明書いただきました。】
若い娘達は平然としてますが、人間50歳を過ぎれば・・・いくらピンクのキャップをかぶろうと・・・結構身体にはこたえるのです。



【やはり記念撮影・・・・しとかなくちゃ】





往復で約1時間のダイヤモンドヘッド登頂、かなり足腰を使いましたが無事全員が完走いたしました。
このあとは、ツア−の後半戦ホテルニュ−オ−タニの1Fレストラン「ハウ・ツリ−ラナイ」で朝食をいただきます。




【ホテルニュ−オ−タニ】・・・・・・ワイキキからちょっと離れた場所にあります。
このホテルの宿泊客は、ワイキキから少し離れているのために芸能人も結構多いらしく・・この日の朝食会場のレストランでも、ドラゴンアッシュのボ−カル中谷君と女性タレントのメグミ夫婦が一緒だったのです。



【ハウツリ−・ラナイの朝食】・・・エッグ・ベネディクト
パンも卵もチ−ズもポテトも全て美味しかったのです。





朝食を終え、ホテルに戻ってしばしの間休憩です。
休憩を終えた後は、全員がアロハシャツとム−ム−にドレスアップして午後からの結婚式の会場へ向かいます。



【ホテルの前で】・・・・今日はリムジンをチャ−タ−です(みんなリムジン初体験)
新郎新婦は、別のリムジンで2人だけで向かいます。



リムジンの内部】
そんなに快適な乗り心地ではありません。しかし、こんな経験もたまにはいいのです。





約1時間で結婚式の会場”コ・オリナリゾ−ト”に到着しました。ここコオリナは、現在はオアフ島の新しいリゾ−ト地としてホテルやその他の遊戯設備の建設ラッシュでして、今後10年もすれば新しいオアフ島の一大拠点となるのは間違いないでしょう。



【コ・オリナビ−チ】・・・・・これは人工ビ−チです。
こんなきれいなビ−チが5ヵ所もあり、現地の人々やホテル滞在客もくつろいでおります。



【ビ−チのお姉さん達】
こんな姿であたりまえにくつろいでいます。



【結婚式の会場】
ビ−チのすぐ横にチャペルがあります。





【式の様子】
新郎新婦も到着して、式の開始です。この時だけはみんな真剣です。



【神父さんとコ−ラス隊の皆様とカップル】・・・おめでとうございます。



【そして・・・・ライスシャワ−】



【式のあとに外の海辺に出てポ−ジング】



【そして久々の一家5人勢揃い】・・・左から長女・長男・次男・かみさん・親父
TAKESHI君・・・・結婚おめでとうございます。お幸せに・・・。


こうして無時に、結婚式も終了いたしました。
2010年ハワイの旅の思い出・・・あと1日です。
(明日は最終日・・・そして2011年ハワイ出発日なのです)





| 旅行/ハワイ | 09:22 | comments(0) | trackbacks(0) | -
南国の楽園ハワイ2010年の思い出癸
 今日は、3月7日月曜日、指折り数えた2011年のハワイ旅行まであと2日。
現在は何をしても落ち着きません。ワクワクして、気持ちはアメリカ合衆国入国終了なのです。


それでは、「2010年のハワイの思い出・・・癸后廚任后
あと残り2回、ハワイ出発直前まで”自分のアロハなテンション”を維持するためにも・・・牛の反芻行為(胃の中の美味しい物を何度でも繰り返し食する行為)ではないのですが、また、去年の事を思い出して一生懸命にレポ−ト致します。

それではご覧ください。
今日は、オアフ島滞在2日目、「クアロア牧場」ツア−へ10人全員で出かけます。

ワイキキのホテル街から車で約1時間、オアフ島の東海岸にこのクアロア牧場はあります。ここクアロアでは、さまざまなアクティビティをここで経験する事が出来て、山や海・・ハワイならではのきれいな景色を眺めながら、半日から丸1日のツア−で全員が子供のような気持ちになってエンジョイできるのです。


【クアロア牧場の看板】



【敷地内にはこんな山も含まれるのです。】



【そして、こんなきれいなビ−チも】
この付近の海では「ウミガメ」も当然のように見る事が出来るのです。




この日は、AM9時から11時半までの半日ツア−に申し込みました。これはさまざまなアクティビティ(乗馬・バイク・クル−ザ−・映画ロケバス)などから2つだけを選び、体験できるものです。
私達は、今回は大型クル−ザ−のクアロア湾クル−ジングと乗馬体験を行いました。


【こんなバスに乗りツア−に出発です。】



【この2人は双子(ツゥンズ)ではありません】・・・良く似てますが・・。



【大型の双胴船で湾をクル−ジングするのです。】



【カウボ−イハットの船長と】・・・・・・意気投合しているだけで・・・決して愛し合ってるのではないのです。





クル−ジングを楽しんだあとは、1時間の「乗馬体験」です。


【急勾配の森の中をゆっくりと進みます。】





2つのアクティビティが終わると、次は昼食バイキングです。(スペアリブ・サラダ・ライス)
いかにも”ジャンキ−”な食べ物で、この手のものは日本人の口には正直・・・・”合いっこない”のです。しかし、ツア−料金に含まれているので仕方ないのですが・・。



【昼食バイキング】




【女性軍は複雑そうな表情】





PM3時前にはホテルに戻り、その後はお待ちかねのショッピングタイム。アラモアナショッピングセンタ−へ出かけます。





【アバ・クロ】・・・・正式名称は・・・・”ア−バンクロンビ−&フィッシュ”というそうです。



【店内の様子】・・・・・日本人の若い連中でいっぱい





たくさん買物したあとは、1Fのフ−ドコ−ト「マカイ・マ−ケット」で小休止。ここにも、さまざまなファストトフ−ドのショップもあり、簡単な食事には困りません。



【マカイマ−ケット】



【ここは1日中、た〜くさんの人々でいつも賑わっています。】
中央にテ−ブルがあり、周囲には約20ヶ国もの料理が販売されているのです。



【割合甘いものには目がないので】・・・・・・アイス大好き。





そして、今晩の夕食は「アラモアナセンタ−」3Fの日本食デパ−ト「白木屋」で日本食をテ−クアウトして帰ることにしました。



【白木屋看板】



【今晩の夕食】
チキンカツ・イカゲソ揚げ・キンピラゴボウ・漬物の盛り合わせ・白菜キムチ・おにぎり・赤飯・ポテトサラダ・・・・・インスタント味噌汁以上です。・・・・・安心できる味なのです。・


あすは、いよいよ2010年の最大のイベント「次男夫婦のコオリナ・ビ−チ・チャペルの結婚式」です。
| 旅行/ハワイ | 08:12 | comments(0) | trackbacks(0) | -
南国の楽園ハワイ2010年の思い出癸
 オアフ島も今日で2日目です。

 今朝は、我が家の残りの家族・・・長男・長女と姪っ子が1人と、・・・それに、今回「ハワイで結婚式を挙げる次男」の奥さんの家族3人が第2陣の後続隊としてホノルル空港へ到着します。

先発隊の我々4人(うちの夫婦と結婚式を挙げる次男夫婦)は、朝からレンタカ−に乗って後続隊の皆んなを迎えに行き、今日は全員揃ってバスをチャ−タ−して「1日オアフ島観光」をします。



【新婚カップルは、幕の内弁当を大事そうにお迎えです。】
先発隊の2人は、今日来たみんなの為に幕の内弁当をオアフ島で手配して、バスに乗り込みます。



【今回のチャ−タ−バス】
14人乗りのバスです。今日1日、我々の為にチャ−タ−したので、こうすれば自由に好きなところへ観光ができるのです。



【ド−ル・プランテ−ション】
ホノルル空港から約1時間、観光客なら日本人・アメリカ人を問わず・・まず立ち寄る場所なのです。



【この中にお土産の売店などがあります】
ここは以前はサトウキビ畑でしたが、今ではさまざまなパイナップルを栽培・販売しています。



【店内は、お土産を買うお客さんでいっぱいです。】



【外では、こうして記念撮影したりも・・・・】・・・・アロハなどと



【ハワイの日本人の経営する「チョコハウス」特製幕の内弁当】・・・この日の昼食
日本の幕の内弁当ともちょっと違いますが、味付けはさすがに日本人がしているので、安心して食べれるお味なのです。



お弁当を食べて暖かいバスに乗ると・・・・車中はグゥ・ブゥ・・・爆睡です】
このあとも、ノ−スショアまで行って・・・その後ワイケレへ帰ってきます。






その後は、ワイケレのアウトレットに立ち寄りました。約2時間の買物を楽しんだのです。



【ワイケレセンタ−】






そして、「日立」のTVコマ−シャルでおなじみの”この木なんの木・・・・”モアナルア・ガ−デン”に立ち寄って記念撮影し、その後ホテルにチェックインしました。



【この木なんの木、気になる木】・・・正式名:モンキ−ポットというそうです。



【ここらあたりで、皆もハワイの気候少しは慣れてきたみたい】



【夕方のワイキキ周辺は高速でもラッシュなのです】






みんなの荷物をホテルに預けて、さぁ今晩は「全員でハワイ最初の晩餐」イタリアンの”アランチ−ノ・デ・マ−レ」でイタメシをいただきます。





【アランチ−ノ・デ・マ−レ】
ワイキキにある日本人お経営するイタリアンレストラン。味もお値段も安心できるオアフ島の繁盛店なのです。




【フォカッチャ】
ふんわりとして、これ自身は非常に美味しいのですが、これをたくさん食べると後の美味しいものが食べられなくなります。



【生ハムとマンゴ−の前菜】



【定番ピザ:マルゲリ−タ】





これ以外にもパスタやサラダなど、もたくさんのイタリアンをお腹いっぱいいただきました。
そして、お店の方に「今度結婚式を挙げるカップル」と次男夫婦を紹介すると、このように特製ティラミスを特別にプレゼントで差し入れしてくれました。


いただいたティラミス】・・・コングラッチュレ−ション
すみません、少し両はじが欠けていますがシャッタ−押すのがもうすでに遅かったのでした。そそうをした新婚カップルには良く言って聞かせときます。



【全員でごちそう様でした。】
こんなオシャレなテラス席でいただいたんですよ。私は眠っていますが・・・・お疲れなようで・・。



あすは、全員で「クアロア牧場」ツア−に参加し、で乗馬やバイクに乗ってハワイを楽しみます。

| 旅行/ハワイ | 11:51 | comments(0) | trackbacks(0) | -
南国の楽園ハワイ2010年の思い出癸
 3月になり、日1日と暖かくなる・・・・そう思っていたら・・・・なかなか。
今年は、2月に暖かい日が続いたので余計にここ数日の朝晩はいちだんと寒く感じます。


私の感じた身の回りで見た・・・・『春の気配』・・・・とくとご覧ください。



【1:菜の花】



【2:菜の花・たくさん】



【土筆(つくし)3本】



【癸粥梅の花(赤)】・・・・・@道後GC


【5:梅の花(白)】・・・・@道後GC



※今の年齢になって思うこと
春が近づくと、私の周りにはいろんな花が咲いて、我々の目を和ませてくれます。「若い時」には全くなかった”花を見て和(なご)める”というもの・・・・年齢を重ねるのも悪くないなぁ!!・・そう感じます。

土筆・・・これは、”つくし”という漢字なのですが、昔はこんな漢字はいちいち辞書を引いたりしなければわからなかったのに・・・・今ではパソコンのキ−をたたくだけで簡単に文字として見る事も、こうして文章にも出てきます。すごい事ですが、何か大切なものが失われてきているような・・・・便利になって失われるものもあるのです。(京大の入試であった携帯電話からのカンニング事件もこうしたものの弊害かも・・・・・何かちょっと時代が変です。)


それでは、2011年ハワイへの出発も残すところあと4日となりました。いよいよです・・。
『南国の楽園ハワイ2010年の思い出』・・・・いよいよ今回はマウイ島からオアフ島へ戻ります。




【オアフ島のフリ−ウェイ】
片側が5車線の高速道路、アメリカではこの高速道路は基本的にどこまで行っても”無料(ただ)”です。ここオアフ島にはハワイで唯一の高速道路があり、片側5車線もあります。
みんな時速100km位は平気でビュンビュンです。
最初は、左ハンドルの右側通行には戸惑うので運転には注意しましょう。



【大好きなアウトレット:ワイケレセンタ−】
我々がオアフ島に到着してまず最初に来るのがここワイケレです。ここへは、いわゆるワイキキビ−チからは車で約1時間ほどもかかるので、ホノルルの空港からは約20分程度で到着できるので、ホテルに向かうより先に、私はここでまず買物を致します。
ここワイケレにはアウトレットのお店が約70店舗ほどあり、年齢により好みのブランドはあるかと思いますが、2.3時間はゆっくりと散策してショッピングを楽しむ事が出来ます。
我々の年齢となると、ブランドは・・・・バナナ・リパブリック、トミ−、ラルフロ−レン、プ−マ・・・ETC・・か?



【昼食:ワイケレのフ−ドコ−ト】
ワイケレにはフ−ドコ−トもあり、ハンバ−ガ−、プレ−トランチ、回転寿司などがあります。
私は、基本的にどこへ行っても「わかりやすいB級料理」が好きなので、ワイケレではコ−リアンのプレ−トランチ店で昼食をいただきます。

※ちなみに、これは2人目前の量ですが、今回の我々は男女4人でシェアしてちょうどでした。



【シ−フ−ドコンビプレ−ト】・・・・・$7.50
海老フライと、白身魚のフリッタ−・マカロニサラダ・コ−ン・モヤシ・キムチに・・・・ご飯が2スク−プ(丸いおしゃもじで大盛り2杯分・・それもた〜っぷりはみ出るほど)
これで現地での1人前ですから、普通の日本人ならこんな食生活を毎日していたら確実に太ること間違いなし。(しかし、安い・美味い・・・・B級グルメ合格です。)



【カルビ&テリヤキチキンプレ−ト】・・・$7.75
味付けした牛カルビと鳥のテリヤキがた〜ぷり。付け合せは、肉じゃがにブロッコリ−、きゅうりのキムチにわかめサラダとギョウザが3ヶ・・・それにた〜ぷり大盛りのご飯2スク−プ。
すごい量でしょう?





ワイケレをでて、これからは買物をしながらワイキキ方向へ向かいます。
最初は、ハワイについ最近新規オ−プンした大型店「タ−ゲット」に向かいます。
ここタ−ゲットは、多少コストコあたりと比べると値段はアップしますが、カラフルでたくさんの品揃えが特長のお店です。私も、今回初めて伺います。


【この赤い◎印がタ−ゲットのロゴです】



【スタッフ〜も明るくてサ−ビス精神マンマン】



【オシャレな真っ赤のカ−ト



【お店のディスプレ−も明るくて華やかです。】




続いて「アロハタワ−」に立ち寄り・・・うろうろし・・・・。


【アロハタワ−】





ワイキキ最大のショッピングセンタ−「アラモアナ・センタ−」へ向かいます。



【アラモアナ・センタ−】
数にして200くらいのブランドの「店舗があるここアラモアナセンタ−、3階建てのフロア−になっていて、最近では隣に大型百貨店の「ノ−ドストロ−ム」も出店して、ますますその規模は大きくなっております。



【日本の若者にも人気な(アバクロ)】




昼からショッピングのはしごで歩き疲れ、やっとの思いでワイキキのコンドミニアム「アウトリガ−・オハナ・イ−スト」に到着しました。



ここ「オハナ・イ−スト」は、今回で3回目の・・・いわゆるオアフ島では定宿?となっているコンドミニアムです。ホテルはかなり古いのですが、立地が非常に良く、買物や食事などにもすごく便利な場所にあります。(日本食ス−パ−の「フ−ドパントリ−」やショッピングビルの「キングスビレッジ」もすぐ隣で、クヒオ通りの角地にあります。)


オハナ・イ−ストの外観】・・・19階建てです。



【エントランス】



【エレベ−タのボタン】・・・・なんで14階以下の階のボタンがないのか?
そうです、このエレベ−タは15階以上のいわゆる「スゥイ−トル−ム」専用のエレベ−タです。今回宿泊したのは「1BRスゥイ−トキチネット」ですから、普通のホテルならば1泊$500以上してもおかしくはないのでしょうが、スゥイ−トといってもこのボタンを見ればホテル自体がかなり古いのはおわかりでしょう。料金の方は1泊1室が$250くらいと・・・・・確実に相当お安いのです。



【部屋からの眺め】
別のホテル越しではありますが・・・・・ワイキキビ−チがこのように眺めれます。



【そして、山側方向】
ゴルフ場の向こうに山あいに住宅地がたくさん見られます。



【リビングル−ム】



【ベットル−ム】



【コンパクトなキッチン】・・・小さなキッチンもあります。



さぁこれから、オアフ島での3日間が始まります。
| 旅行/ハワイ | 08:23 | comments(2) | trackbacks(0) | -
3月3日『禁煙生活1周年記念日』・・と・・。
 平成23年の3月3日・・・・2ときて3の3・・・という・・3が3つ続くゴロのいい日ですねェ?

ジャジャ−−ン、本日は・・・・・・・私の『禁煙生活突入から1周年』の記念すべき(決して・・国民の祝日?ではありません)・・・・日なのです。

パチパチ・パチパチと鳴り止まぬ多くの賞賛の拍手・・・・・・・・皆様大変ありがとうございます。


という事で・・・・タバコを辞めて1年間が過ぎました。
1年前の3月3日の夜、仲間との宴席で大いに盛りあがり、そろそろお開きという時に、その席上でパッパパッパと吸っていたタバコが残りあと3本となり・・・・・・・「もうこれがなくなったら明日からタバコを辞めるけん!!」などと、突然その場の全員に禁煙宣言してしまったのです。

どうして「禁煙宣言」をしたのかというと、私の中にたくさんの思いはあったのでしょうが、やはり「その宴会の直前の2月中旬にハワイへ行った」というのが最大の原因だったのでしょう。

 現在のアメリカ社会では、喫煙者に対する規制が非常に厳しく、路上や公共施設・飲食店・ホテルなど・・・あらゆる場所での喫煙が禁止となっております。従って、日本でも最近は喫煙者に対して厳しいのですが、その何倍もの規制がアメリカにはあって、”タバコがなかなか吸えない”というのが結構旅行中のストレスになっていたのです。
その後、ハワイから成田や羽田に帰国し「ガラスで囲われたけむり満々の指定喫煙所」でタバコを吸うわけなのですが、そこで第3者的な目で自分が客観的に喫煙所の中の様子を観察したら・・・吸ってる人々(自分も含めてそうなのですが)が急に”頭が悪そう”に見えてきて、何か自分がやりきれないという想いになってきたのでした。


そんな潜在意識からでしょうが・・・・今回の『突然の禁煙宣言』だったのです。


【ニコチンからの脱出】
最初の2ケ月間くらいはニコチンの影響か、昼夜にかかわらずイライラして「40年間吸ってきたタバコを吸わないことが自分にとって不思議」で・・・タバコの事ばかり考えて・・・・自分自身大いに苦しみました。でも、その時期を過ぎた頃には、勢いというか考え方そのものを以前から切り替えて、”タバコを辞めれる幸せ”・・・・・という風に自分を納得させて「タバコのない生活」にも慣れてきました。

【禁煙の効能】
タバコを辞めた影響で1ケ月で3kgも太ったのですが、そのデブな身体をスポ−ツクラブのマシンの上でのランニングで絞り込み、喫煙中は頻繁に出ていたセキやタンもほとんど出なくなり健康な身体を取り戻すことがきました。
金銭面でも「1日に2.5箱も吸っていた」程のヘビ−スモ−カ−でしたから、1日にすると750円・1週間で5,250円・1ケ月で22,500円として・・・そして、1年間では何と約300,000円ものお金・・・・・今まで煙と消えていたお金を節約する事ができたのです。

部屋や車の室内も以前よりは格段にきれいになり、空気も美味しいし匂いにも敏感になり、朝晩に良く出ていたセキやタンもほとんど出なくなり、肺自体も少しづつ元気になりつつあるようです。今では、毎日の日課の30分のジョギングの成果を試すべく「2012年えひめマラソン出場&完走」を密かに狙っておる次第です。(オイオイ大丈夫?)

いい事ずくめの『禁煙生活』、今日からの2年目では・・・禁煙というシバリから・・・タバコの誘惑に負けなかった自分を誇りにして、より一層”健康的でわがままな生活”を過ごして行こうと思います。
引き続きご声援ください。




という事で『南国の楽園マウイ島の旅2010年』癸兇任后
今日は、マウイ島東海岸付近を探索します。
ご覧ください。




【プラカニCCのドライビングレンジ】・・マウイ島ハレアカラの中腹にあるロ−カルなコ−ス

アメリカのドライビングレンジ(ゴルフの練習場)は”ネットがない”のがあたり前なのです。
どうしてかって?・・・・・だってそれほど敷地が広いっていう事なのです。多少ボ−ルが曲がったとしても、敷地が広いから他人の土地にまで届かない・・・・だから・・ネットが必要ない!!っていう事なんです。それと、日本のように人工マットではなくて、直接芝生の上から練習できるのです。(こんな環境なら絶対に上手くなるって・・・)



【ハレアカラ向かってナイスショット】
この日は、”現役をリタイヤしてこの地域で悠々自適な生活をエンジョイしているであろう”70歳代のシニアのカップル同士の4人が楽しそうにカ−トを引いてプレ−していました。



【椰子の木自体が風のせいで傾いています】
このあたりは風が非常に強い場所なのでしょう。一方方向に全部が傾いております。



【カアマイナ(地元の住民)料金】
プレ−料金1人あたり・・・・・2人連れなら$35、3人なら$33、4人なら$31・・・何とお安い料金なのでしょう。火曜日は・・・なんと1日中1人が$29(約2,400円)だとか・・・・うらやましい。



【プレ−が終わればテラスでビ−ル片手にランチを】






ハレアカラの中腹から下山しながら・・・今度は東海岸方面のカ−ボ−イの街マカワオと、サ−フィンのメッカであるパイアを目指します。



【途中にあった幼稚園】
緑いっぱいに中、木造で平屋の感じがなんとも”自然にやさしそうな”子供にも優しい・・・・ハワイの幼稚園でした。



【途中の石造りの教会】
やはりクリスチャンの多いこの付近、教会はステ−タスなのでしょう。




ハレアカラの中腹にある「カウボ−イの街」マカワオです。この付近は、牛や馬も多くて、畜産も盛んでカウボ−イが多い町なのです。街の中心地は、”古き良きアメリカ”の面影をすごく残してある建物もいまだに多く、映画のセットのような懐かしい街並みなのです。




【日系人のお店:マツイストア】・・・・建てたのは1920年だと?そうするともうすぐ100年ですか。



【木造のお店に今ではブティックが・・・】
おみやげ物や小物など・・いろんなブティックが街のあちこちにあります。



【元?バスの停留所】
ホント映画のセットみたいな・・・・タイムマシンで「バック・ツウ・ザ・フュ−チャ−」したみたいな異次元の空間です。



【すべて木造の商店街】
時代からいうと約50年位前の「私の子供の頃」くらいの町・・です。




マカワオの町でショッピングしたり、お茶を楽しんだあとは海に向かってドライブです。
カウボ−イの街「マカワオ」から約10分、マウイ島の東海岸が見えてきました。
このあたりは、年中いい風の吹く絶好のサ−フィンのポイントで、世界中のサ−ファ−憧れの地「パイア」なのです。各国からいろんなサ−ファ−が集まり、自分のライフスタイルに合った暮らしをしているみたいです。私ももう少し若かったらなぁ・・・・・・・・・・・!!



【サトウキビ畑の向こうに海が】



【パイアの海岸】
サ−フィン・ウインドサ−ファイン・カイトサ−フィン・ボディボ−ドなど・・・あらゆるサ−フィンをやっています。あ〜ぁ若い奴らがうらやましい。



【いい波といい風がサ−ファ−を誘います】
常にたくさんの若い連中が楽しんでいます。





パイアの町を楽しんだあとも、マウイ島の他にもあるゴルフ場を巡り、コ−スの景色とショッピングを楽しみました。


【ワイレアのワイレアゴルフクラブ】
ここワイレアには、ブル−・エメラルド・ゴ−ルドの3コ−ス・・・・54もホ−ルもあるゴルファ−天国です。



【マケナ地区のマケナ・ゴルフクラブ】
ここは36ホ−ルのチャンピオンコ−スがあります。



【マケナゴルフ&テニスクラブ】
この付近には豪華なホテルやコンドミニアムがたくさん存在します。



【夕方になり、雲行きが怪しくなってきました】



【本日の成果】
各ゴルフ場を回って今日1日で購入したGOLFグッズの数々。
これもハワイの旅の楽しみなのです。



【ボ−ルマ−カ−】
このようなものも、仲間への大切なお土産となるのです。





そして、この日は早朝からのドライブにも疲れ、ス−パ−で肉や野菜を買いこんでコンドミニアムで自炊いたしました。今晩のメニュ−は、ステ−キとカラス貝のバタ−炒め&サラダ・・・ご飯は日本から持参の「佐藤のご飯」それに永谷園のインスタント味噌汁「あさげ」にゆで卵やフル−ツ各種です。
やはり我々は生粋の日本人、ご飯が一番落ち着くのです。


【今夜の夕食】
結構豪華絢爛メニュ−でしょう?(でもね、アメリカの肉は非常にお安いので、自炊するには肉が一番安上がりなのです)それと、ビ−ル&ウイスキ−・・・。





| 旅行/ハワイ | 12:35 | comments(2) | trackbacks(0) | -
南国の楽園マウイ島2010年の思い出5
 いよいよ3月9日のハワイ行きまで1週間になりました。

待ちに待った今回の旅・・・・・例年では,我が家のハワイ旅行は大体が1月か2月なので、”寒い時に暖かいところへ、暑い時期には涼しい場所へ”・・・これが我が家の旅行のモット−となっているのです。しかし、今年はすでに現在、日本でも多少は春モ−ドに突入しているのですが、まぁ、今年は「姪の結婚式」の関係で日程が3月になったので仕方ないのですが、これもやむを得ません。

現在は、今回の旅行の為に休日を取る8日間の空白を埋めるべく・・・周囲に周到な準備(ダメズメ)をしております。

しかし、こんな時に限って急に仕事が忙しくなるのです。ホント不思議な事で、なかなか自分の思うようにならないのが世の常なのです。



それでは・・・昨年のマウイ島の様子「南国の楽園2010年」第5回ですから、ご覧ください。
きょうは、標高3,000mのハレアカラ山頂に車で登頂です。




【午前4:00真っ暗な中、ホテル出発です。】
ホテル〜標高3,000mのハレアカラ山頂まで車で約2時間の旅。まだ周囲は真っ暗な中、非常にきれいな空の中にたくさんの星を眺めながら、真っ暗な山道を山頂目指してひたすら走ります。



【1時間半後:ハレアカラ公園入口到着】
出発から約1時間半後の午前5時半、公園の入口ゲ−トの到着です。ここで入場チケット$10/1台分を支払い、さらに頂上を目指します。



【頂上です。】・・・・AM6:00頃
ここハレアカラには、この時間でもすでにたくさんの車が頂上に到着しております。
この付近では、多分気温は0度くらいではないかと思われます。
(気温と標高の関係:標高が100m上昇する毎に気温は0.6℃下がります。従って、標高3,000mでは平地より18度も気温が低く、ここでは多分0度くらいだと想像します。)



【常夏なのに・・・この防寒対策】
とにかく寒いのです。しかし、頂上で見る「サンライズ」を拝むために、た〜っぷり着込んでひたすら
その瞬間を待つしかないのです。



【そのうち・・・水平線がオレンジ色に染まり始め】



【世界各国の人々がその時を・・・・・ひたすら】
どこの国の人も・・・ただ・・ただ・・・静かに・・・・・その時を・・・・待ち続けます。
不思議です・・・人種も違うのに感動はみんな同じなんだねェ。



【やがて先っぽが・・・東の空にチラッと・・・・見えてきて】



【マウイ島サンライズの完成です】





日の出が落ち着くと周囲は当然に明るくなってきました。真っ暗だった頂上の駐車場や建物も次第に姿を現わし始めました。





【頂上の休憩所】
やっとはっきりと小屋の姿が見えてきました。



【朝陽を浴びて眩しそう】





【雲の下にはマウイ島の西海岸・東海岸までもが見えてきました】



【頂上の駐車場】
ねぇ・・・すごい車の台数でしょう?
みんな暗いうちから早起きして山道を登ってきたんだよ!!



【でもね!!】
「体感温度の違い」というのか・・・アメリカ人はこんなに寒い場所にも・・・「半ズボン」?
日本では絶対考えられないこの感覚・・・・・やはり奴らはある意味・・すごい・・・のです。



【しかし、地上のモノとは思えないくらいの光景】
宇宙を連想させるこの景色・・・・・幻想的なものです。



【ねぇねぇ・・・宇宙みたいでしょう?】・・・・・ハレアカラの内部クレ−タ−
宇宙には行った事がないのですが、多分こんな感じなんでしょうねぇ。



【そして・・シルバ−ソルド(銀剣草)】
標高3,000以上の地にしか生育しない貴重な植物です。現在は、ここマウイ島とハワイ島にしか生育しない絶滅危惧種だそうで、一時は絶滅しかかったそうですが、現在では国から保護されて我々にもその姿を楽しませてくれております。



【ダウンヒル・ツア−】
標高3,000mから海岸線の海抜0mまで自転車でひたすら下り続けるツア−です。
楽そうに見えますが、私が息子と今から15年前にこのツア−に参加した時、下りの最中はブレ−キかけっぱなしで・・・・腕はパンパン・・・たいへんでしたが、なかなか普通では経験できないエキサイティングなものでした。ちなみに、その時一緒に参加した当時12歳の中学生だった次男は、今年の1月にパパになりました。





早朝からハレアカラを目指してすっかりお腹も減り、下山途中のハレアカラの中腹にある「クラ地区」の”クラロッジ”で朝食です。ここに伺うのは今回でもう5回目となります。




クラロッジ看板】



【冷えた身体に暖かいコ−ヒは最高です】
ここからのロケ−ションも最高で、窓越しにマウイ島の西半分が良く見えるのです。



【私のオ−ダ−】・・・・チ−ズオムレツ&ポテト&ト−スト



カミさんのオ−ダ−】・・・・ストロベリ−ワッフル



テラス席では】
石釜で美味しいピザをいただくこともできます。



【庭に咲いていたきれいな花】・・・極楽鳥花というそうです。



なかなか普通の生活では出来ない経験ができる・・・・これがハワイの魅力の一つではないでしょうか?
私には、何度行っても癒される楽園・・・・なのです。

| 旅行/ハワイ | 09:44 | comments(0) | trackbacks(0) | -
南国の楽園・・・マウイ島2010年の思い出癸
 2月も終わり・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・やった〜〜〜いよいよ待望の3月。

”もういくつ寝るとお正月♪♪”・・・・などという歌がありましたが・・・そうです、あと8日寝たらハワイなのです。え−年してからに・・・チッ・・・どっかからそんな声が聞こえてきそうですが・でも嬉しいのです。

待ち遠しい・・・待ち遠しい・・・大好きな南国の地・・・”マウイの風”に1年のストレスを癒されに行くのです。


という事で昨年2月に訪れたマウイ島の「2010年の思い出」も第4回となりました。
今日は”GOLF場巡り”をした1日をお送りいたします。


【GOLFはしないハワイ旅行】
原則的に夫婦で行くハワイ旅行の場合には”大好きなGOLFのプレ−はしない”と決めております。今までにも度々家族でハワイに出かけて行きましたが、原則的にはプレ−をしてはいないのです。
しかし、GOLF自体が当然嫌いなわけない(大・大好きです)のですから・・・・プレ−をしない代わりに”GOLFグッズを買う”&”お茶をする”目的では必ず最寄の有名なGOLF場を訪れるのです。
せっかくゴルフ場に行くわけですから、きれいな場所でお茶や食事をしたり、GOLFウエアやそのクラブのロゴ入りの小物をゲットするのです。これをするだけでも、まず日本では「他の人が着ていないウエア」なのですから、買って帰って日本で着ても・・・・まず99%は”かぶらない”のです。

皆さんはこんな経験ありませんか?「あまり好きでない奴と服装がかぶった」ことが・・・・。これは最悪です。だから・・・かぶらないためにも・・・レア物を購入すれば大満足できるって訳・・です。


という事で、この日は”マウイ島のGOLF場めぐり”です。






【カパルアのプランテ−ションコ−ス】・・・蝶のロゴで世界的に有名です。
ゴルフのPGAツア−開幕戦の開催地
がここなのです。
前年度のPGAの優勝者のみが出場できるこの試合・・・・世界から一流の猛者たちが1月下旬に毎年集結するのです。



【プランテ−ションコ−ス:18番グリ−ン】
このホ−ルでは、試合当日には数万人のギャラリ−が選手たちを応援するのです。周囲は海も近く、この時期にはクジラも当たり前に見る事が出来るのです。



【18番グリ−ン横の練習グリ−ン】
うらやましそうにグリ−ンを眺めておりますが・・・。(俺よ・・やはり血がさわぐ)



【クラブハウスの廊下】
古き良きアメリカの雰囲気がそのまま残っている通路。このクラブの歴史を感じさせてくれます。



【カパルアの全景】
ここカパルア地区は、3つのゴルフコ−スにホテル・コンドミニアム・レストラン・海水浴場など・・・・ここカパルアにいるだけで1週間くらいはあっという間に過ぎていくのです。しかし、1週間もいるとそれこそとんでもない費用はかかるのですが・・・。だから、ここの宿泊者は、本当のお金持ちか?短期間の滞在の新婚さんが多いみたいです。我々のような普通の人には、あまり縁のない場所なのです。



【カパルアにはたくさんのコンドやホテルがあります】




【これは別の地域ナピリにある:エリエ−ルGCマウイコ−ス】
日本の我々の地元である愛媛県の企業「エリエ−ル」の経営するコ−スもここマウイ島にあるのです。




【ワイレア地区にある海水浴場】



【ライフガ−ドの見張り小屋?】・・・やはりヤンキ−な派手さがいいでしょう?



【ライフガ−ドのトラック】
やはり車も”いかしてる”でしょう?






この日の昼食は、70年代の古き良きアメリカの雰囲気がムンムンの・・「ペギ−・スゥ」でプレ−トランチをいただきます。





【ペギ−・スゥの外観】
ピンクの看板がなかなかのもん・・でしょう?



【店内のメニュ−のPOP】
お店の中は、70年代の音楽がジュ−クボックスから流れております。何かタイムスリップしたみたいな我々の年代にはワクワクする空間です。



【店内の様子】
70年代にタイムスリップしてるでしょうが・・・そんなお店です。
古い映画の主人公になったような・・・大好きな空間です。



【この日のオ−ダ−】
食べ物自体は至ってオ−ソドックスな物で、お味の方もいけてました。
やはりここでも・・・・”1人前で夫婦2人OK”の量なのです。



【スタッフ〜と】
お店のスタッフもフレンドリ−でなかなかの美人なのです。



【近くのマエアワラ港】



【ラハイナの夕方】



パドルサ−フィン】
今から夕方の海に漕ぎ出していきます。(最近はこのスタイルも多いみたいです)



【ラハイナの夕陽】
ここマウイ島の西海岸ラハイナでは、きれいな夕陽を見る事が出来るので有名です。



【今晩の夕食は】
ライハナのメインストリ−トにある有名店「ババ・ガンプ」


【ネットキャッチとかなんとか?】
エビ料理で有名なこのお店・・・・ここは映画「フォレスト・ガンプ」をモチ−フにしたユニ−クなお店です。お味やスタッフの対応も人気があり、平日でも長蛇の列を覚悟しなくてはいけません。



【シ−フ−ド・サラダ&クラムチャウダ−】
それぞれお味も美味しくて、量の方もた〜っぷりです。あ〜ぁ大満足。



という事でこの日も終了いたしました。
あしたは、標高3,000mの「ハレアカラ」へ車で登頂いたします。
起床はAM3:30分、4:00にはホテル出発です。

| 旅行/ハワイ | 15:16 | comments(0) | trackbacks(0) | -
南国の楽園・・・マウイ島2010年の思い出癸
 マウイ島の2010年レポ−トも・・・今日でもう第3回目です。

今日は、ここ数年の間に連続して宿泊している、私のマウイ島の定宿であるラハイナ地域にあるコンドミニアム「アウトリガ−.アイナ.ナル」と、・・・・これまた大好きな朝食のお店・・・ナピリ地区の「レストラン:ガゼボ」をご紹介します。


【アウトリガ−・アイナ・ナル】
ここ「アウトリガ−・アイナ・ナル」は、マウイ島の最大の観光地である「ラハイナ地域」にあります。

このラハイナ地区は、どちらかというとホテルなどの宿泊施設の比較的少ない地域でして、いわゆる繁華街というか夕方には美しいサンセットが眺める事の出来るウエストコ−スト(西海岸)の海沿いには・・・さまざまなレストランやショップ、ア−トギャラリ−などがたくさんあって、比較的人の密集度の低いマウイ島にあっては・・・・昼間から夜にかけてたくさんの人たちが買物や食事などに集まってきて、非常に賑わいのある地域なのです。

このコンドミニアムは、ラハイナの中心地まで徒歩2分と非常に便利な場所にあるために、晩ご飯などで”お酒を飲んでも歩いて帰れる”・・・という・・・酒飲みにとってはまことに便利な場所にあるのです。外国に行ってドライブでストレスを感じるよりも、歩いて帰れるというのはいいのです。
値段も、1BR(ワンベットル−ム:ベットル−ム+リビング&ダイニングの2部屋のタイプ)1泊1部屋が$230くらいで、1人に換算しても日本円で9,500円(1$:83円として)程度なのです。
日本からの予約は、アウトリガ−の日本代理店が東京にあり、直接問い合わせするといろ入りなキャンぺ−ン企画や割安なノウハウを教えてくれるのです。

ここアイナ・ナルの部屋のタイプは、いまどき非常に珍しい木造の2階建てでして・・・駐車場にも部屋から10m程度ですから、たくさんの買物などをしても駐車場に車を停めて、すぐに部屋にもぐりこめるのですラクチンです。




【アウトリガ−・アイナ・ナルの外観】
”アメリカの木造のアパ−トに住んでる”
ような・・・そんな気分になれるのです。



【中庭の中心にはプ−ルやガゼボ(休憩小屋)が】
中庭を囲むように各部屋が配置されており、自分の部屋から直接水着を着て・・・・プ−ルや温水ジャグジ−にも自由に入る事が出来るのです。





【以前泊まった時の・・・2Fの通路】・・・・・・2008年のもの
木造のウッドデッキ風な木製の通路です。これはこれでいいのです。




【リビングル−ム】
南国風なインテリア。天井にはシ−リング(扇風機付き)ファンがあり、南の島そのものの落ち着けるインテリアになっています。
窓側のドアを明けると、前の写真でご紹介した中庭へ直接出る事が出来るのです。



【キッチン】
結構本格的なキッチンの設備。冷蔵庫にコンロ、食器洗浄機にコ−ヒ−メ−カ−などなど。
大きさの違う食器の数々に・・ナイフ・フォ−クなど・・・非常に使いやすいキッチンです。



【ベッドル−ム】
大きなダブルのベッドが一つ、ここは主に奥さんの寝室となります。
私の方はというと、リビングのソファベッドをベットとして使用しています。



【私のベット】・・・ソファベット
ダブルベットのサイズですから、多少クッションの柔らかいのをガマンすれば快適なのです。



【建物の各棟別の表示矢印】
こういうのも・・・・いい感じでしょう?



【何で?・・・ニワトリが】
そうです、奴が朝早くから中庭を元気に走り回って「コケコッコ−」・・・いやここはアメリカだから「クック・ドゥ−ドゥル・ドゥ−」・・・?・・・・ってか?







マウイ島も2日目の朝となり、今日の朝食は私の大好物である・・・コンドから車で約10分の地域・・ナピリ地区にあるレストラン「ガゼボ」に出発です。




な看板】
これだけでも絵になりそうな・・・アメリカンな看板なのです。



【こんなコンドミニアムの奥にあるのです】
最初行った時には・・・建物の脇の通路を通って・・・・・・こんな場所にレストランが?と疑って行ったのですが、・・・・そうですやはり何度行ってもそう感じるのです。



【建物の脇に小さな看板が】
直径が約50cmくらいの小さな看板、これでも十分に役目は足りるのでしょうねぇ。



【朝8時なのに・・この行列は何?】
そうです、あのむさくるしい建物の海側に・・・・・まさか・・・こんな素適なレストランが?信じられます?



【行列からはこのような景色です。】
行列している場所からは・・このように見えるのです。
プ−ルの横には椰子の木があり、その先の青い海の向こう側にはラナイ島が見えます。



【小さなレストランですがたくさんのスタッフ〜が】
お客さんのキャパが約30人くらいのレストラン。スタッフの5人が、所狭しと店内を駆け回っております。(写真で立っているのがスタッフ〜です)




【奥さんの大好きなふわふわバナナパンケ−キ&ホイップクリ−ム】
見た目にはこのホイップクリ−ムが”むつこそう”に見えますが・・・あっさりと50過ぎのオバサンでもペロッといけます。



【私は目玉焼きにソ−セ−ジ&ポテト】
目玉焼きは・・・英語で「サニ−サイドアップ」と言いますが、両面焼きの目玉焼きは「オ−バ−イ−ジ−」と言いますから、この両面焼きがお好みの方は・・・「オ−バ−イ−ジ−」覚えておいてください。
それと、写真の下に写っているのは”ポ−チュガルソ−セ−ジ”ハワイでは有名なソ−セ−ジでして、私も大好きなので、必ず現地からお土産で買って帰るのです。



【前回行った時のコンビ−フ入り】・・・2008年のもの
これはこれで非常に大好きなお味です。





ゆっくりハワイの海を見ながら朝から美味しい朝食をたっぷりといただき、腹ごなしの為に少しお店の周辺をお散歩です。



【プ−ルでは熟年カップルが朝から日光浴】
これも絵になる光景でしょうが・・・。日本ではまずお目にかかれないショットですから・・・・。





【悪がきたちの笑顔】
どこの国でも・・・・・子供たちの笑顔は大好きです。
私も、将来は3世代で来るのもいいかもしれない・・・などと・・・・・”じいさん”・・・・・みたいなことを最近は考えたりしてます。



| 旅行/ハワイ | 08:41 | comments(3) | trackbacks(0) | -
南国の楽園・・・マウイ島2010年の思い出癸
 2011年のハワイ旅行の出発まで・・・いよいよ2週間を切りました。
現在の心境は”すで心は太平洋上空”でして、毎日出発するその日を夢見て過ごしております。

ブログ読者の皆さんが、この旅行記を見て「ハワイを好き」になってくれれば、それだけで私は幸せなのです。


それでは・・・・『2010年マウイ島の思い出レポ−ト』ご覧ください。
今日の内容は、「オアフ島ホノルル空港からマウイ島カフルイ空港・・・その他」・・です。





【ホノルル空港の若きア−ミ−たち】
我々が国際線でホノルル空港へ到着し、離島便へ乗るためにタ−ミナルを移動していたら・・・・20歳くらいから25歳くらいまでの若いアメリカ軍の兵隊さん(ア−ミ−)がたくさん飛行機から降りてきました。

我々は、バカンス気分、そして彼らはここハワイで訓練をして、やがて戦地に赴任して行く・・。
それぞれが・・・それぞれの理由で今ここにいる・・・、アメリカの現実を垣間見る事が出来たのです。



【離島便のロ−カルタ−ミナル】
国際線から歩いてすぐの場所にあるのがここロ−カル線のタ−ミナル。
ここロ−カル線のタ−ミナルでは日本人にはほとんど遭遇する事がないのです。
”やっと外国に来た”・・・・そう実感する事の出来る場所なのです。



【空から眺めるダイヤモンドヘッド】
飛行機が出発し、上昇してからすぐに・・・・ワイキキの街並みを通り過ぎ、その後ハワイのシンボルであるダイヤモンドヘッドが眼下に見えてきます。
こうして空から見ると、ダイヤモンドヘッドは”虫歯みたい”に中心が空洞になっているのがよくわかるでしょう?

飛行機の座席を予約する時には、進行方向に向かって左側の窓際ABをゲットしましょう。
このような景色が見えますよ。



【オアフ島のすぐとなり・・・モロカイ島】
ここモロカイ島にも人は住んでいて、ゴルフ場も1つあるそうですが・・・まだまだこの島は開発されていなくて訪れる観光客はほとんどいないみたいです。



【そしてマウイ島の玄関口のマワラエア湾】
マウイ島の西側にあるこの港。
ホエ−ルウォッチングやシュノ−ケルツア−などの発着場所として利用される場所なのです。
港周辺にはレストランなどもあり、オシャレなポイントです。



【マウイ島の山頂にある風力発電用の風車】
ここマウイ島も、場所によればかなりの風があるそうです。





オアフ島を離れて約30分、マウイ島の玄関口カフルイ空港へ到着です。
ここはロ−カルな雰囲気の空港ですが、アメリカ本土からの国際便も発着する国際空港でもあるのです。



【カフルイ国際空港】



【カフルイ空港タ−ミナル】
ここまで来ると周囲にはあまり人の姿を見かけません。



【バジェットレンタカ−のシャトルバス】
この派手なバスは、レンタカ−オフィスまでのシャトルバスです。



【今回借りたレンタカ−】
今回は、マウイ島滞在中に「3,000mのハレアカラ登頂」をするので、多少足回りの良いパワ−のあるRV車を借りました。



【街の中心街(ダウンタウン)あたり】
このあたりは町の中心街なのですが、ビルがあっても高さは3階建てくらいまでで、車の車線も片側2車線くらいです。
”ハワイ運転初心者”などには、ここマウイ島やハワイ島などの交通量の少ない場所で運転がを慣れれば、オアフ島などの大都会の高速道路は片側8車線あるのですが、そこへ行ったとしても運転はバッチリでしょう。





今回は、空港から車で約15分程度の観光地「イアオ渓谷」にまず最初に訪問します。
ここは、あのカメハメハ大王が地元の戦士と壮絶な戦いをした場所だそうです。


【この山の谷間にイアオ渓谷はあります】



【イアオ渓谷の看板】
ヌ−ドルと書いているので・・・ラ−メンか?
いやニ−ドルで「渓谷」という意味合いみたいです。



【谷あいには水が流れて】
地元の子供たちが水遊びをしておりました。



【イアオ渓谷のシンボルマウンテン】
結構くもりがちな場所で、このような光景は普段はなかなか見れないみたいですが、この日は午前中に行ったのでバッチリOKでした。





お昼になったので・・・お腹も減ってきたので・・今日はマウイ島のダウンタウンにある「ココ・イチバンヤ」というジャパニ−ズプレ−トのお店でテイクアウトし、ホテルへチェックインしてご飯をいただきます。このお店は、日本人が経営していてプレ−トランチで有名なお店なのですが、地元ロ−カルの人にも支持されている繁盛店なのです。




【ココ・イチバンヤ】
ここアメリカのお店の店舗は、ガラスがコ−ティングされていて外からは中の様子ががよく見えないので・・・営業してるのかどうかわかりずらいのです。



【この日のテイクアウト】・・・・チキンカツプレ−ト$7.50
ご飯はお茶碗2杯分におかずは大きなチキンカツ2枚にたっぷりの焼きそば・・・・すごい量です。真ん中のソ−スも結構いけるお味でした。
しかも、これが普通盛りなのですから、外国では注文する量をくれぐれも間違えないように・・・。



【付け合せの野菜とキムチ】
この位ボリュ−ムがあると、50代の夫婦なら2人でちょうどいい量でした。



【ニュ−ジ−ランド・クライストチャ−チの事故】
私も大好きな国・・・ニュ−ジ−ランド、私も過去に1度訪れてまた行ってみたい魅惑的な場所がクライストチャ−チでしたが、今回の事故で現地に行っていた留学生の安否が心配です。
1人でも多くの人が救出されることを祈ります。
| 旅行/ハワイ | 11:03 | comments(0) | trackbacks(0) | -
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