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2012ハワイ旅:51「テデスキ−・ワイナリ−」
 さぁ・・・・マウイ島の南側を半周する「天国のハナツア−」も最終地点に到着しました。
ここマウイ島でもワインが作られているようで、今日はそのワイナリ−に立ち寄利ました。
「テデスキ−・ワイナリ−」です。



【テデスキ−・ワイナリ−】
■住所:953 Ulupalakua Maui
■電話:808-878-6058
■営業時間:9:00〜17:00
■ホ−ムペ−ジ:www.mauiwine.com




★ワイナリーの看板
いかにも・・・カウボ−イっぽいロゴですが、これがここのワイナリ−の看板です。



★有名な人形
いろんな雑誌などで紹介されているテディズ・ワイナリ−のマスコットの人形。ラハイナあたりにもこのような人形は置かれていますが、その類みたいな同じような趣のあるものです。



★大木に囲まれたワインの案内所
かなりの年月がたっている大木の脇に、ワインの試飲とお土産を売っているお店があります。



★ア−リ−アメリカン調の私の好きな建物
オアフ島のカイルアビ−チ付近にでもありそうな白いサイディングの壁がおしゃれな建物。周辺の緑に覆われてこの付近の景観にはぴったりです。



★ワイナリ−の内部
ここのカウンタ−でテイスティング(試飲)料金$7.00を支払って、いろんな種類のワインを試飲することが出来るのです。このお店は、クラ方面からは結構近いので多くのアメリカ人のお客さんたちが集まっていました。



★マウイ・ワインの数々
白や赤・・・そしてロゼやスパ−クリングなどの、ここのワイナリ−で生産されたいろんな種類のワインを楽しむことができるのです。



★以前に使用されていたワインハウス
今の物の前に使用されていたワインハウス。このような歴史的な建物・・・・・だ〜い好き。



★古い建物
これまた年代ものの建物です。一部の壁には石が使われていて、いかにもハワイらしいコンパクトな建物でした。



★これって・・・?
これはれっきとした植物なのです。ツア−ガイドのリンコさんには名前を聞いたのですが何か人工的に作られた造花のようですが、これが純粋な生花なのですから驚きです。



★今回のガイド兼ドライバ−の小暮リンコさんと
このリンコさんは、このツア−に毎週3回というスケジュ−ルで運行するツア−のガイドさんです。運転しながら細やかな解説をしていただき、日本人の観光客にとっては旅の楽しみを何倍にも増やしてくれる非常に良い人でした。ただ、最初はちょっと人見知りなのか・・・無口で近寄りがたい雰囲気でしたが、時間を重ねるたびに親しさを増していただいたのです。(彼女は、広島県出身の純粋な日本人でして、日本人のご主人とこの島で協力して旅行会社を運営しているそうです。)



★ハレアカラの中腹から見るワイレア地域〜カホオラウェ島
普段私たちの見る光景とは少し標高が上がっただけで全く違った景色が拡がっています。正面に見えるカホオラウェ島と、もう一つ右側にある小さな島は、シュノ−ケリングツア−で有名な「クロワッサン」のような形をしたモロキニ島なのです。



★画面の右側3分の1ほどの海面を見てください。
雲の間から雨が降っているのをよく見ることが出来ます。



★キヘイ周辺が雨模様です。
ハワイでは、このように島のいたるところで気候がころころ変化するのです。しかし、雨が降ったとしても短時間ですぐにやんでくれるのでありがたいのです。



★クラ方面からマウイ島のダウンタウン方面
車は徐々に坂を下り、島のダウンタウン方向へ向かって帰路につきます。



【天国のハナ東マウイ1周ツア−】
今回のこのツア−ではいろいろな我々の知らなかったマウイ島の新しいポイントを楽しみました。多分ですけど・・・自分で運転していけないこともないのでしょうが、やはりこの地の歴史やビュ−ポイント、植物や果実などの豆知識なども熟練の小暮さんならではの語り口に大満足の旅でした。
どうもありがとうございました。リンコさん・・・今度行くときには、私が材料を持参して広島名物のお好み焼きをご馳走してあげますからね。
| 2012年マウイ島(アクティビティ) | 09:26 | comments(2) | trackbacks(0) | -
2012ハワイ旅:50「マナワイヌイ渓谷」
 延々と悪路を走って・・・・・やっと・・・・やっと・・・普通の舗装の道にたどり着いたのです。
着いた先が・・・これまた絶景のポイントだったのです。




★ワイユの丘
”パラミック・ヒル”
と呼ばれているここに来れば「日本で小さなことにくよくよと悩んでいる我々がいかに小さい存在なのか」・・・・・と・・・改めて感じさせてくれるほどの広大なスケ−ルに圧倒されるのです。※ここへ来てこの大自然の光景を見ると、世の中のちんけな事で悩んでいる現代人の自殺者の数もかなり減少するんでしょうがねぇ。(ガイドのリンコさんも毎週3回は来ているのだそうですが、ここへ来ればいつでも彼女は癒されるそうなのです)



★この周囲は自然の光景だけ
このあたりの光景では青い海に青い空・・・そして、ハレアカラ山の一部の大自然があるのみです。ここでは、電気も通っていないし水道なんかも来ていませんので、この付近で車がエンストなどすると大変な事になるんでしょうね。



★溶岩の大地
ここはハワイ島?と見間違うほどの「真っ黒な溶岩に青い空」・・・・マウイ島の新しい1面がここでは垣間見れます。




★ナヌワイヌイ渓谷
別名”リトルキャニオン”・・・・そして”ハレアカラの裂け目”とも呼ばれるここナヌワイヌイ渓谷。大自然が長年の噴火や山の隆起によって作られた自然のオブジェ・・・・そのスケ−ルに我々人間はただただ圧倒されるのです。※下に見える道路がこのくらい野大きさですから、裂け目野大きさが想像できると思います。



★そして記念の1枚
我々夫婦は、普段ではあまりこのような記念写真は撮らない主義なのですが、ガイドのリンコさんからの強い要請でついついホ−ジングしてしまうのです。※これが30年前だったらもっと良い雰囲気の写真が撮れたかもしれませんが、まぁこれが現実ですから失礼します。



★奥様のポージング
この地点からの角度がユニ−クなんだそうです。いかがですか?(足長効果があるようですね)



★そしてその
この角度もユニ−クでしょう?。




★その
我々”夫婦の人間模様”というか・・・それぞれのわがまま加減をこの絵で表現いたしております。



★そして・・・・・青い海・・・・青い空が・・・・




【素晴らしい光景】
ハワイにはいろんな癒されるポイントがあルようです。
それが現地で食べる食事であったり、地元の人とのふれあいなどであったりするのですが、やはり今日ご紹介したような”大自然の素晴らしさ”にもわれわれが癒されるのです。日常では味わえないハワイの素晴らしさ・・・少しでも皆さんに届いたでしょうか?
| 2012年マウイ島(アクティビティ) | 07:10 | comments(2) | trackbacks(0) | -
2012ハワイ旅:49(オヘオプ−ル)
 ハナの町をあとにして・・・今度はもっと島の西側を巡ります。
この付近からは道幅は狭くなり、道路の舗装状況もひどくなります。舗装を全くしていないわけではないのですが、車に乗っていてもその道路の整備状況がひどくて振動がものすごいのです。車も時速30kmくらいのスピ−ドしか出てはいないのにかなりの振動が延々と続くのです。約1時間程度はこの状態が続きますが・・・ひたすら我慢・我慢です。(しかし、我が家の奥様だけはこのような激しい振動の中でもコックリコックリと居眠りしながらまったく平気なようです。私としては信じられないのですが・・・。)



★ハモア・ビ−チ
ハナの街から車で約10分ほどにあるここハモアビ−チ。
全米の中でも”年間癸吋咫櫂繊匹冒ばれたほどの美しいビ−チなのです。あの文豪のヘミングウェイも訪れたという非常に美しい海岸、このビ−チにはハナホテルの顧客専用のビ−チチェアが置かれていまして、この椅子にはこのホテルの宿泊客しか座れないようなビップな待遇なのだそうです。※
画面の左側に見えるのがハワイ島の東側の(コナ空港からワイメア牧場)あたりかなぁ。



★島の西側にはハワイ島が
標高が4,000mを越すハワイ島の「マウナ・ケア」と「マウナ・ラニ」この両方の山がここからよく見えます。結構ハワイ島まで近いんやぁ・・・・そう感じさせてくれる距離に、このマウイ・ハワイの2つの島はあるのです。



★ワイルアの滝
高低差が30mもあるワイルアの滝、道のすぐ脇を流れているので迫力満点です。



★「プ−ルズ・オブ・オヘア」にある大きな木
この付近には、このような地面から何本も木が生えているような大木がたくさんあります。



★プ−ルズ・オブ・オヘア
「7つの聖なる池」
と呼ばれているここですが、山間から海に至るまで数にして7つの池が連なって海にまで水が流れています。



★滝の上部
一番上に見える橋がハナハイウェ−に架かる橋です。この上部から次々と7つもの橋に水が流れ落ちて来るのです。




★公園の中のきれいなお花・・・・




★きれいなお花・・・・・



★きれいなお花・・・・



★公園の中の古い建物
古代のハワイ様式の建物が展示されています。





そして、その後車を走らせて・・・・次に向かうのが「リンドバ−グのお墓」のある教会・・「「パラ・ホオマウ教会」です。リンドバ−グとは、世界初の単独でアメリカからヨ−ロッパを飛行機で横断したアメリカの英雄のことです。彼は、このハナの町を大変愛していて、晩年にこの地で過ごしたそうです。



★パラパラ・ホオマウ教会
道から少し離れた海の近くにこの教会はあります。



★リンドバ−グのお墓
「チャ−ルズ・リンドバ−グ」と書かれた墓石のモニュメントがあります。我々は日本人なので合掌をしてきました。




★教会の様子
いかにも手造り感のある建物。




★まだまだ凸凹道は続きます。
| 2012年マウイ島(アクティビティ) | 08:14 | comments(2) | trackbacks(0) | -
2012ハワイ旅:48「ハセガワ・ジェネラルストア」
 ここハナ地域には昨日紹介したハナ・ホテルのほかにもう1つの名物があります。

それは、今日ご紹介する「ハセガワ・ジェネラル・ストア」です。この店の創業は、今から約100年以上前の1910年。創業当時は、サトウキビの収穫でこのハナ地区には多くの住民が住んでいて、広島出身のハセガワ兄弟がこの店を創業し、それ以来この付近の憩いの場所として長い間支持されています。現在は、住民の数も減少してこの地域唯一のお店として「野菜・冷凍食品・缶詰・洋服・工具など」に至るまでの品ぞろいが非常に豊かなお店(ジェネラル・ストア:まぁ日本式にいえば何でもあります・・・といったお店でしょうね)なのです。
お店の外観ですが、屋根はさびたトタン屋根です。このお店自体は2代目らしく、以前のお店は火事によって消滅し、現在のお店の前身はなんとこの地域の映画館であったそうです。



【ハセガワ・ジェネラル・ストア】
■住所:5165 Hana Hwy.Hana.Maui
■電話:808-248-8231
■営業時間:7:00〜19:00、日曜8:00〜18:00 休み:なし
■Http://.hanamaui.com
 



★このお店の”イメ−ジ・ガ−ル?”
なんて可愛いんでしょう・・・通常はカメラを構えると嫌がる人も多いのですが、こんな風にポ−ズをいただけるなんてのは非常に珍しいのです。



★ハセガワ・ジェネラル・ストアの外観
これだけを見ると・・・とてもじゃないけれどお店とは思えないでしょう?※牛小屋か農家の納屋かといった風情なのですから・・・・。



★入り口付近
なんとなく風格があり、オ−プンな感じはやはり・・・・・ス−パ−マ−ケット&ホ−ムセンタ−&雑貨店&ブテックのような・・・いろいろあって楽しいお店なのです。



★レジ周辺
壁に飾ってあるのは、お店のオリジナルのTシャツやキャップ・エコバッグなどのノベルティな品物。私は、このお店に来た記念にお店のロゴが入っている真っ赤なTシャツとエコバッグを買いました。



★豊富な品揃え
とにかくいろんなものがところ狭しと置いてあります。時間さえあればじっくりと見て回りたかったのですが、他の人たちも一緒のツア−ですので、あまり長居は禁物なのです。



★アメリカンなトラック
窓の1部が破れてるんでしょうが、これをガムテ−プで張ったりして・・・・これで良いんですって・・・。それともう1つ・・・・ナンバ−プレ−トからとうもろこしの皮が出てるって・・・・・!!日本ではまず考えられない車に対する価値観ですよね・・まぁそれもアメリカらしくてええか?



★とにかく楽しかったこのお店
近々・・・・この建物を建て替えをするらしいそうですが、これはこれで雰囲気は良いんです。
| 2012年マウイ島(アクティビティ) | 07:36 | comments(2) | trackbacks(0) | -
2012ハワイ旅:47「ハナへ到着」
 この日の天候は最高でして、大体においてマウイ島の南側のハナへ行くこの付近は、ハレアカラ山との関係もあったりして「非常に雨の多い場所」らしいのですが、この日に限っては快晴が続きます。あまり普段の行いは良くないので天気に関しては恵まれル湖との少ない私なのですが、今回のこのハナへのツア−だけは抜群の天気でした。

ツア−ガイド兼ドライバ−のリンコさんによる細やかなビュ−ポイントの解説や道路沿いに咲いている果実や花のウンチクを教えていただきながらくねくねした道を「天国のハナ」へ向かって進んでいきます。ハナへ行く途中にも何ヶ所か見所の名所で下車し教えていただきながら、カフルイの朝食場所の「ホ−ムメイド・ベイカリ−」を出発してから約4時間後・・・・やっと「天国のハナ」に到着したのです。




★ハナの「ハナ・ベイ・ビ−チ・パ−ク」
ハナ・ハイウエ−から少し海沿いに入った場所にある、ここの公園。この湾の中では、海水浴やマリン・スポ−ツなどで家族連れでエンジョイできます。



★湾の中の「パドル・サ−ファ−」
この湾の中は波も静かで海は凪いでいて、今ここマウイ島で流行中の「スタンドアップ・パドル・サ−フィン」もらくらくできるようです。



★ハナ湾の様子
平日のお昼頃ですが、さすがにこの付近は人も少なく、リラックスできそうな場所です。




★この日のランチ・メニュ−
この日のツア−でのお昼ごはんは、「サンドイッチ」です。パンの中には、ポテトサラダやハムが挟まれていて、ボリュ−ムも満点です。※中身のほうは3種類くらいの中から選べましたが、何があったのかは忘れてしまいました。(確か・・・ハム?タ−キ−?ツナ?だったと記憶していますが・・・・。)



★大きなフランスパンに中身もたっぷり
パンも大きく、中身もたっぷりあったので・・・結局は半分しか食べれませんでした。でも、お味のほうはなかなかのものでしたよ。



★ちょうど散歩に来ていた赤ちゃん
さすがにここマウイ島の赤ちゃんはたくましそうです。こんな自然豊かな場所で育つと、きっと情緒豊かな子供に育つんでしょうねぇ。※天然パ−マの髪が可愛いいでしょう。



★ハナ湾の中にあるフ−ド・スタンド
湾の中の公園内にはこのような軽食のスタンドもありました。



★メニュ−です。
サンドイッチやプレ−トランチなども販売されているようです。




★トエラバ−サ・ハナ
ハナ地区で唯一のホテルがここ「トラバ−サ・ハナ」です。以前は、「ハナホテル・マウイ」という名前だったそうですが、現在は経営が変わったのでしょうか?※このホテルは、”何もしない贅沢な時間を過ごす”これがここのコンセプトらしく、部屋野中にはにはTVや時計もないのだとか・・・。



★トラバーサ・ハナの正面



★ホテルの前のクラシックカ−
やはりこんなクラシックなホテルには、このようなクラシック・カ−がとても良く似合うのです。



★ホテルの前のハナ・ハイウェ−
「ハイウェ−」?・・・・これは高速道路という意味では決してなく、日本語に訳するとしたらメインストリ−トと解釈するのが良いでしょうね。ここが、ハナ地区の一番広い道路なのです。
| 2012年マウイ島(アクティビティ) | 09:21 | comments(2) | trackbacks(0) | -
2012ハワイ旅:46「ケアナエ半島」
 さぁいよいよ「天国のハナツア−」の始まり始まり・・・。
実は、昨年このツア−に参加するために日本からインタ−ネットで予約をし、”これでマウイ島全島を征服だぁ"と・・・・参加するのを非常に楽しみにしていたのですが、1年前の悲惨な出来事・・・・あの日本の東北地域で3月11日に発生した『東日本大震災』の津波の影響が、日本から何千kmも離れたここハワイ各地にも及んだのです。マウイ島でもところどころの海岸沿いが冠水したりして、少しではありますがこの島へも被害が被ってしまったのです。この影響により、ちょうどツア−参加するハワイ時間の3月11日の早朝に、私のコンドミニアムの部屋にツア−会社から電話があり「ツア−で島を回る何ヶ所かの地点に被害が出た」という事で、その日のツア−は急遽中止となり、結局このハナツア−には行けずじまいでした。ですから・・・・今年こそ、またまた日本から予約をして絶対に行ってみたいと思っているのでした。



【プアラニ・アドベンチャ−ズ】
■ホ−ムペ−ジ:http://www.maui.net/~micrin
■電話:808-871-7233/808-875-6655 ■FAX:808-891-0092
■E-Mail:yoshik@maui.net
■天国のハナツアー:開催日:月・水・金(開催時間:朝の6時半頃から夕方の5時くらい)
■料金:$160(朝の軽食・昼食・ドリンク込み)
※小暮夫婦によってツア−が催行されています。(「ハレアカラツア−」はご主人のヨッシ−さん、「天国のハナツア−」は奥様のリンコさんの日本人夫婦によって日本語の解説でリラックスしてお話が聞けます。)


 



★まず最初に到着したのが・・・ここケアナエ半島
パイアの街から車で約1時間の場所にあるケアナエ半島。
ここにある教会は、1946年の大津波でこの付近の集落はすべて流されたそうですが、奇跡的にもこの教会だけが流されずに残されたものだそうです。現在では、周辺にぼちぼち家も建っています。



★教会の前の緑豊かな公園
緑の公園がハワイらしい場所です。でもね、この付近は、普段は天候が不順な場所らしく、こんな晴天は非常に珍しいのだそうです。※やはり我々の普段に行いがこの晴天を与えてくれたのに違いないのです。



★椰子の木のたもとにケアナエ教会があります。
椰子の木々に囲まれた教会、大津波にもめげずに現存してるなんて・・・・我々にもそのオ−ラの一部でもいいのでいただいて帰りたいものです。



★教会の内部
モノト−ンで統一されたシックな協会の内部、クラシックな照明器具が素敵です。ここハ、現在でもミサなんかに使用されているようです。



★年代もののシ−リングファン(扇風機つきの照明)とシャンデリア
古いものだけど、センスの良さが我々にもわかるほどのいいものです。これらも、津波の被害から逃れた逸品なんでしょうねぇ。



★ケアナエ半島からのハレアカラ
ここからはハレアカラの山頂の様子が良くわかります。ここから見ると山の頂上付近がよく見えますが、ハレアカラ頂上ではちょうど我々が今いるこの付近から朝日が登ってくるんですよね。



★波しぶきがすごい
かなり波が高いのです。この付近ではサ−フィンをしている連中もいるくらいですから・・・。



★外人さんのツア−バス
このような小型のバスでハナまで行くのでしょうね。



★ジンジャ−の花
道沿いにたくさん咲いているのがジンジャ−(しょうがの一種)だそうです。



★ワイルアの街
「ワイルア」という地名はどの島にでもあるんですね。このマウイ島のワイルアはタロイモの栽培がされている場所だそうです。カウアイ島のハナレイ地域のような風情が残された街(村?)ですね。



★ナヒク地区のフル−ツスタンド
ハナの少し手前にあるナヒク地区では、このような生のフル−ツをジュ−スにして飲ませてくれるお店が建ち並んでおります。



★野生のニワトリ
カウアイ島では当たり前にたくさん遭遇した野生のニワトリ。マウイ島では、ここナヒク地区で生存しているようです。
| 2012年マウイ島(アクティビティ) | 08:51 | comments(2) | trackbacks(0) | -
2012ハワイ旅:45「天国ハナへのツア−」
 朝6時45分・・・・・我々のコンドミニアムへツア−に出発するワゴン車が到着しました。しかし、車の中は運転手も女性で、お客さんの方も女性1人という非常にお寂しい人数。ここからから我々夫婦2名の参加ですが・・・・参加者は総勢3名だけ・・・・・というのも、直前に家族4人連れの1組が突然キャンセルとなり、仕方なくこの3人だけでツア−を運行するようになったとか・・・・。まぁ少し淋しいですが、このメンバ−で今日1日楽しむ事にしましょう。




★ダウンタウン近くのカフルイにあるお店に立ち寄ります。





【ホ−ム・メイド・ベ−カリ−】
■住所:1005 Lower Main ST. Wailiku
■電話:808-244-7015
■営業時間:5:00〜22:00 ■定休日:なし
※場所は、ワイレア方面からはカフルイ地域に入る手前の左側、R380沿いのデイリ−ストリ−トにあります。



★ホ−ムメイド・ベ−カリ−
ツア−ガイドの女性による案内で、このお店で軽食をいただき、お昼ご飯野サンドイッチをここでピックアップしてツア−に向かいます。我々は、すでに「キヘイ・カフェ」朝食を済ましているので、ここでは店内見学のみとなります。



★お店のPOP
お弁当やサンドイッチ・弁当なども取り揃えているようで、その他にもシェ−ブ・アイスもあるようです。



★お店のフィリピン系の女性
きれいな店内に明るい感じのスタッフでした。



★大きなサンドイッチ写真
「GARLIC WRAP]と書かれた大きな写真ですが、これも美味しそうで一度チャレンジしてみたいもんです。



★いろんな種類のサンドイッチが
手造りでいろんな種類のサンドイッチがメニュ−にはあります。コンド着たら、またいろいろ悩んでピクニック気分で海岸や公園などで食べると美味しいんでしょうねぇ。きっと・・・・。



★いろんなスウイ−ツ
マラサダやド−ナッツなどが並んでおります。このようなものも、衝動買いするにはチョコッとつまんでみたいものです。



★モチ(MOCHI)
柔らかいモチ・・・・あんこも入った古くからの日本のモチ・・・・ハワイで食べれるのは非常に嬉しいのです。



★正式にハナツア−出発
さぁ夜も明けてきて、これからハナツア−に出発いたします。この先どうなります事やら・・・・・楽しみです。




| 2012年マウイ島(アクティビティ) | 07:12 | comments(0) | trackbacks(0) | -
2012ハワイ旅:40(パイアのビ−チ)
 パイアを代表するものといえば・・・・「サ−ファ−の街」。
という事は、実際にサ−フィンをしている場所に行かなければパイアを理解した事になりませんので、パイアの街中から車で5分程度走ったところにある、世界的にもサ−ファ−の間では・・・か・な・り・・・有名な「ホオキパ・ビ−チ」に行く事にしましょう。



★ぼちぼちパイアの道を走る車の数も増えてきて・・・
パイアの町がだんだんとにぎやかになってきました。
※パイアですが、この「パイア」という意味は、ロ−カルの言葉で「うるさい・にぎやかな」ということらしいのです。したがって、ここパイアは静かな場所ではなく、ガヤガヤとにぎやかな場所でなければいけないのですから・・・。



★『ホオキパ・ビ−チ』の看板
これは、ホオキパ・ビ−チ内にあるホオキパ・パ−クの看板にいろいろな落書きがされて、こんな素敵なオブジェになったのです。結構素敵じゃないですか?



★ホオキパ・ビ−チの全景
ここマウイ島の東海岸は結構強い風が常時吹き続けていて、特に冬場のこの時期には良い波が立って、世界中でも有数なサ−フポイントになるそうです。




★サ−ファ−たち
ここで波乗りをするためには、他のビ−チでその腕を認められるような選手でなければ、ここホオキパ・ビ−チでは波乗りをする事が許されないほどの高度なテクニックを要求されるそうです。



★そして、サ−ファ−を眺めるギャルたち
この写真では後姿だけですが、このあと確認のために前から顔を少しだけ拝見させていただきましたが、なかなかナイスな美形の金髪女性2人でした。



★ビ−チでファミリ−のランチをBBQ準備中
やはり・・・ここのビ−チでは、朝早くから若者たちが波乗りをするわけですから、当然にお腹は減ってくるのです。ママとしては、ファミリ−に美味しいランチを用意しなければいけないのです。それにしても、この肉の焼けた香ばしい匂いを画面を通して届けれるものなら、皆様のお手元までお届けたいほどの・・・・たまらない甘くてスパイシ−な豊潤な匂いなのです。



★BBQのアップ
ビ−フなのかチキンなのかはわかりませんが、どちらに転んでも絶対に美味しいに違いない・・・・そんな絵でしょう?この絵が嫌いな人はあまりいないはずです。



★ライフセ−バ−・ハウス
ここのライフセ−バ−は波が高いもんだから、レスキュ−の際にはきっと大変な激務なんでしょうねぇ。



★ボディ・ボ−ダ−のお兄ちゃん
ここでは、普通のサ−ファ−やボディボ−ダ−、ウインドサ−ファ−・カイトサ−ファ−などもいて、いろんなサ−ファインのテクニックが見れますから、ギャラリ−として眺めているだけでも楽しいのです。




★女性サ−ファ−?ギャラリ−?
通常の何気ないしぐさなのですが、こうしてみるとカッコイイのです。



★絵になる2人
このビ−チの砂浜で日光浴をするナイスな女性たち・・・いい絵です。



★この日は日曜日
過去にもこの場所には何度か来ましたが、今までに来た中で1番の人出でした。やはりこの日は日曜日、ロ−カルのサ−ファ−たちもこのいい波を逃さないようにここへ集まってくるんでしょうね。




★そして・・・おまけにもう1枚
ブラのひもを絞めなおしているナイスギャル、絶好のシャッタ−チャンスですから、こんなチャンスは私の場合は見逃しませんから・・・。


★キュートな女の子
年齢は中学生くらいかな?キュ−トでこのポ−ズが決まっていると思いませんか?シャッタ−を切る前に「テイク・ア・ピクチャ−・OK」と願いしたら・・・「シュア!!」と快諾してくれました。ありがとうね。まだ彼女の年齢は中学生くらい・・・あと5年くらいしたらまた会おうね?・・・・ウン?



★さぁパイアを後に
これからは、ダウンタウンへ行ってちょっと買い物タイムです。
| 2012年マウイ島(アクティビティ) | 09:45 | comments(2) | trackbacks(0) | -
2012ハワイ旅:37(パイアまでの絶景)
 標高3,000mのハレアカラの頂上からひたすら降りて、野菜作りで有名なハレアカラ中腹の「クラ」の街やカウボ−イの街「マカワオ」などにちょっとだけ寄り道をして、最後に向かうのが”サ−ファ−”憧れの街としても有名な「パイア」です。

でもね・・・このパイアの街に向かう下り坂で、マカワオとパイアの街までのちょうど中間地点付近にはね、すっごくおしゃれな建物があるのです。そこに立ち寄る事にします。



おっしゃれな・・・教会があります。
この教会の名前を検索したところ・・・インタ−ネットのグ−グルマップでは『マカワオ・ユニオン・チャ−チ』というのだそうです。古くて、しかもそれでいて風格のあるこの教会・・・・・マカワオからパイアへ下りていくボ−ルドウィン・アベニュ−沿いの坂の途中にあるのですが、この付近に来ると毎回立ち寄って眺めますが・・・大好きな建物です。※映画のセットみたいで、こんなものが現存してるのが素敵です。




★教会のアップ
良い雰囲気でしょう?デザインといい、、その建物を包む素材感といい・・・素敵です。



★さらにアップ
屋根の材料や外壁の材料は・・・・な・な・なんと石です。石を薄くしたものを、屋根の瓦や外壁に使用しているようです。でもね・・・・すっごく味わいのある建物です。だ〜い好き。



★教会の正面入り口
外国の映画にでも出てきそうな・・・そのまんまの歴史的な重みのある建物。日本ではあまり見かけないのですが、外国・・・・特に、国が新しく出来たアメリカやニュ−ジ−ランドなどの国々などでは、国の歴史が浅い割りには、このように教会の建造物がすごく重みを持っているのです。やはり、お国が違うと宗教の生活の中での価値観の重さなどに関係するのでしょうね。




★別の角度から見た眺め
こちらから見れば、まだまだちょっと違う感じがします。※この建物の中からは、パイプオルガンのような音色が外まで流れていました。




★椰子の木に挟まれて
こうして椰子の木に囲まれると・・・・・"ハワイの教会”だという事が実感できます。



★ちょっと引いたところからもう1枚
青い空に・・・建物の後ろ側にはパイアの真っ青の海が見えます。景色が澄んできれいなのは、この付近の空気の爽快感も一役かっているんですかね。



★隣にある幼稚園です。
この日は日曜日なのでお休みです。
以前来たときには、たくさんの子供たちの姿が見えました。


★そして、この隣にあるのが「サニ−サイド・ファ−ム」



★このようなアメリカンな邸宅がありました。
ここは何をするところかは分りませんが、一度立ち寄ってじっくりと室内を拝見したいと思っているのです。



★緑の芝生に囲まれて
すごく良い感じでしょう?
私の愛する・・・・以前にNHKで放映されていた「大草原の小さな家」・・・このドラマの中で、主人公のインガルス一家の住んでいるのはこんな立派な邸宅ではないのですが、その時代を連想するこれまた大好きな建物です。※今回の旅では、カウアイ島にあった「ワイメア・プランテ−ション」を連想させてくれます。



★大きな木の下で・・・ブランコなどを。
都会ではまず見ることが出来ない光景、こんな場所で子育てすれば天真爛漫な立派な人間が育ちそうな・・・そんなことを想うのです。



【ブラブラ道草のお奨め】
旅の楽しみは、ガイドブックなどで紹介されている有名なポイントやレストラン・カフェを訪れるのも良いんですが、このように偶然の道草での素晴らしい建物や景色との出会いにも我々旅行者は感動させてもらえるのも非常に嬉しいできごとなのです。たまには・・・・ツア−の旅行を避けて、時間に余裕を持って・・・こんな”道草の出来るフリ−プランの個人旅行”楽しいですよ。
| 2012年マウイ島(アクティビティ) | 08:18 | comments(2) | trackbacks(0) | -
2012ハワイ旅:36(クラ・マカワオ)
 ハレアカラをひたすら下り、頂上付近から約半分くらい降りたところにあるのがクラの街。
今までの私たちなら、ここクラ地域にあるレストラン「クラロッジ」で朝食をいただくのが今までのパタ−ンでしたが、今回はここをパスして、このクラを経由してから約15分にあるカウボ−イの街であるマカワオの町を目指すのです。



【クラロッジ】
■住所:15200 Haleakala Hwy.
■電話:808-8781535
■営業時間:6:45〜11:15、11:45〜16:15、16:45〜21:00(ディナーは要予約)
■休日:なし
■ホ−ムペ−ジ:www.kulalodge.com


★クラロッジ
このお店の名物はマウイ島の名物「マウイ・オニオン」を使用した「オニオン・ス−プ」らしくて、以前にお店でいただいたのでしたが、私の食べた感想としては・・・ス-プとしては結構量も多くて・・・かつ味付けがかなり濃いいために・・・結果、あまり我々日本人の口には合わないように感じました。全てが不味いわけではなく、その他にはパンケ−キやサンドイッチ、お店の下にあるガ−デンのピザ釜で焼くピザなどもあって、こちらのほうは結構美味しかったのです。※敷地内には、たった5室しかないプチホテルもあったり、クラ・マ−ケットプレイスというギフト品を売っているお店もあります。




※こちらは、以前のうかがったときにいただいた朝ごはんでした。(2010年の時)


※ワッフルのイチゴトッピング
見た目も美しく、お味のほうも美味だったそうです。(うちの奥様チョイス)



★チ−ズオムレツの朝食
ボリュ−ミィでお味のほうもバッチリでした。(私のオ−ダ−)



★ハワイなのに暖炉が・・・。
標高の高い場所にあるクラロッジでは、レストランの中にはこのように暖炉に火がおこされています。



★レストランの下の部分のピザ焼き釜&テラス
煙突があるのが「ピザ焼き釜」です。




★クラにある「サンライズ・カントリ−・マ−ケット」
ここにも軽食コ−ナ−があり、プロテアをはじめとしたいろんな花を植えているガ−デンがあったりして、お店の付近の散策を楽しむことも出来ます。



★カメレオンがいました。
ここの庭の木にはカメレオンがいました。お店の人がカメレオンを持っていて触らせてくれたのです。普通に木の上にカメレオンがいるなんて、日本では考えられないのです。



★このように威嚇しあっています。
さぁ・・・どちらに軍配が上がったのでしょうか?


★プロティア
ここサンライズ・マ−ケットに植えられているプロテアの花。原産地は南アフリカなのですが、ここクラ地方の気候がここ花には適しているらしく、お土産として持ち帰る観光客も多いそうです。



★プロテア
このような花の形もあったりと・・・100種類を超えるたくさんの種類の花があるそうです。



★プロテア
別名「ピンクッション」とも呼ばれるこの種類。名前の通り、マチ針のような花の花弁に存在感があります。






高台の町クラを過ぎて、だんだん平地に近くなってきました。クラの街から15分も走ると「マカワオ」に到着します。この付近野道路沿いには牛や馬を放牧している牧場もたくさん見られ、カウボ−イたちもちらほら見かけることがあります。



★良いでしょう・・・こんな感じ
マカワオの街の中の1件、カラフルでヤンキ−なこの街の一部です。



★マカワオの街にある案内版
この付近が、いろんな場所へ行く交通の要所になっているようです。かくいう私も、この日の早朝に山を登る際には、ハレアカラを登る道を間違えて、この付近のパイアからここマカワオを通ってハレアカラへはかなりの遠回りで行く事になったのですが・・・。



★マカワオのコ−ナ−にある「マツイストア」
このマツイストアは、マカワオのシンボルのような建物です。「マツイストア」というくらいですから、多分日系人が所有しているものなんでしょうね。



★マカワオのメインストリ−ト
長さにして100mくらいの小さな町・・・「マカワオ」、レストランやブティック、カウボ−イグッズを売ってるようなお店などもあり、ウインドゥ・ショッピングなども楽しめます。



★ユニ−クな建物
バス停か・・・ガソリンスタンドのような建物ですが、現在では使用されてはいないようです。ここが、マカワオのメインストリ−トの交差点なのです。




★レストラン:カサノバの看板
この地域では有名なイタリアンレストランです。



【レストラン・カサノバ】
■住所:1188 Makawao Ave. Makawao Maui
■電話:808-572-0220
■営業時間:デリ:7:30〜17:30、レストラン:11:30〜14:00、17:30〜21:00
■休み:なし
※イタリアン料理が有名なここカサノバ。サンドイッチやパスタ・ピザなどは特に有名です。この日も、朝早いのに、たくさんの地元のお客さんでにぎわっていました。



★道路から見たカサノバ
朝早い時間なのに、すでにお客さんはたくさん来店しておりました。




★カウンターからはメインストリ−トが
道を行く車を眺めながら、朝食やランチをいただくのも良いんでしょうね。



★カサノバの入り口
今日はここハ立ち寄るだけで、食事はいただきません。



★木製の椅子
使い込まれた木で作られたチェア、なんともいえない良い感じで歴史を感じます。



★マカワオの街のな壁のお店
こんな色の外壁なんて、日本では考えられないでしょう?




★有名な日系人のパン屋さん「コモダ・ベ−カリ−」
ここマカワオの有名店「コモダベ−カリ−」、美味しそうな菓子パンやド−ナツ・ロ−ルパン・マラサダなどがお店のケ−スの中には並んでおります。午前中でほとんどが売り切れるほどの超人気店なので、行かれるときには午前中のお早目に・・・・どうぞ。



★コモダベ−カリ−の外観
この日はちょうど日曜日、あいにくお店はお休みで残念ながらお店の中を見ることはできませんでした。このお店の創業は1916年だとか・・・もうすぐ創業100年とはすごい事です。またまた日本人のパワ−や熱心さに脱帽なのです。



【コモダ・ストア・ベ−カリ−】
■住所:3674 Boldwin Ave. Makawao Maui
■電話:808-572-7261
■営業時間:7:00〜17:00、土曜〜14:00 ■休み:水・日
※この店のお奨めは・・「スティックド−ナツ$1.25」と「クリ−ム・パフ$1.50」だそうです。


【マカワオの街のあとがき】
この付近は、現在は牧草地の多いカウボ−イの街なのですが、以前にはサトウキビのプランテ−ションでのサトウキビ栽培が盛んな街だったそうで、この付近にはかなりの日系人が働いていて、現在でもこのように日系人の経営するお店が残っているのです。あらためて、日本人や日系人の勤勉さや努力の跡を感じさせてくれるのでした。
| 2012年マウイ島(アクティビティ) | 09:30 | comments(2) | trackbacks(0) | -
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