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2012ハワイ旅:81「ザ・モダン・ホノルル」
 今回のハワイ旅行での最後の朝のご飯を済ませ、チェックアウトするためにプリンスホテルへ歩いて帰ろうとすると、アラモアナハ−バ−の畔にすてきでおしゃれなホテルが我々の目に飛び込んできました。好奇心が人一倍強い私ですから、”ぜひ中を見てみたい”・・・・という欲望にかられてこのホテルのフロントに立ち寄り、イケメンのスタッフに「部屋の中を見せてくれませんか」とお願いし、見せていただく事にしました。

そこで、ここモダンホテル・・・ご覧ください。

【ザ・モダン・ホノルル】・・・・The Modern Honolulu
■住所:1775 Alamoana Boulevard. honolulu Hi
■電話:808-943-5800
■創業:2010年 ■総客室数:17階建て353室
www.themodernhonolulu.com/




★モダンホテルの受付カウンタ−
まるでゴムマリのようなカウンタ−・・・こんな奇抜なインテリアのホテルカウンタ−って・・・皆さん見たことありますか?カウンタ−の背面にあるのが、サ−フボ−ドを切り取って貼り付けたようなディスプレ−・・・非常にユニ−クでしょう?
また、スタッフのユニフォ-ムもポロシャツに真っ白のハ-フパンツ、そして足元は白いスニ−カ−・・・なんておしゃれなんでしょう。



★フロント脇のテ−ブル
黒と白のモノト−ンのインテリア・・・・おしゃれでしょう?



★ザ・モダン・ホノルル
これがここのホテルの正式名称・・・たしか、ここはザ・ワイキキ・エディションっていう最近出来たホテルではなかったのでしょうか。



★なんともいえないシックな造り
調度品や家具なども一味違っていて・・・見ているだけでため息が出そうです。



★部屋のベッド
ベッドの感じも”ハワイらしくない”・・・どこかニュ−ヨ−クやロスの街中にありそうな・・・そんな粋なインテリアに家具でした。



★室内のテ−ブル付近
この付近も、白と黒のモノト−ンで統一された斬新なデザインです。



★しゃれた小物
TVの横のパソコンデスク脇には、このようなハワイム−ドのある小物が何気なく置かれてありました。黄色のウクレレの色合いや貝殻・・・そして下にかけてある3枚のバンダナの色目もなんとなくいい・・・そんなお部屋でした。




★洗面・トイレ
この水周りの様子もすごく今風です・て・きでした。



★tennineteen
これは、この部屋番号です。ten Nineteen ・・・つまり1019号室です。



★そして・・1019



★部屋から見たプ−ル
大小2つのプ−ルが設置されています。



★ヨットハ−バ−部分



★廊下回り
純白の廊下が・・・これまたすてき



★1階ロビ−脇の待ち合わせ場所
この付近も何か他のホテルとは1味違うような趣です。



★和食の達人・・モリモト氏のお店が
このホテルには、アメリカ本土でTV放映されている「料理の達人」として活躍している和食鉄人シェフであるモリモト氏のお店がホテル1階のハ−バ−サイドではお店を開かれているようです。「Morimoto at the waikiki edition」というお店だそうです。



★プ−ルサイド
朝ですから表情としてはまだ眠っているようなプ-ルサイドですが、夕方の夕陽が見れる時間ともなると、一層の賑わいがこの周辺を覆うのです。



★プールのスタッフ
陽気そうなヤンキ−なお姉さまがホ−ジングしてくれました。



★揃ってポ−ズ
ハワイ最後の良い思い出になりました。



★モリモトの店内の一部



★外から見たモダンホテル



★ラグ−ンへのアプロ−チ
ホテルからヒルトンのラグ−ンまで歩いていくことが出来ます。



★ヒルトンのラグ−ン
歩経路からはこのようにラグ−ンが見えます。



★ぜいたくな光景ですよね
ラグ−ンは人工のビ−チなのですが、ここのような光景はご馳走ですよね。



★アラモアナ・マリ−ナ
ここを通れば我々の泊まっていたホテルに帰れます。
| 2012オアフ島(ホテル) | 15:13 | comments(3) | trackbacks(0) | -
2012ハワイ旅:56「アウラニ・ディズニ−リゾ−ト」@コ・オリナ
 今日は、「コ・オリナ」地区に昨年の8月に新たにオ−プンした『アウラニ・ディズニ−・リゾ−ト&スパ』をご紹介します。私としては、別にディズニ−のホテルに泊まりたいという願望は全くないのですが、ことディズニ−ともなれば世界中にファンがいて、このディズニ−という冠のついたホテルならぜひ見てみたいというので出かけてまいりました。
そのレポ−トをご覧ください。


【Aulani Disney Resort&spa】
■住所:92-1185 Alinui Dr. Kapolei.Oahu
■電話:808-674-6200(代表)
■日本語のホ−ムペ−ジ:http://disneyaulani.jp


★ホテルの脇にある人工的に作られたビ−チ
この付近のビ−チは、コナあたりを開発されたと同時に開発業者の手によって作られた人工的な「ハワイのビ−チ」なのです。それを知っていても、ここから沈んでいく夕陽を眺めながらビ−ルでもいただくと「幸せだなぁ」と感じるんでしょうね。



★ビ−チ側から見たホテルの様子
鉄筋か鉄骨で作られたものだと思いますが、全体の雰囲気や建物の洋式・色合いなどは古代ハワイの文化を現在に継承したらしい”ハワイらしい古典的なホテル”だと感じられます。



★建物の周辺にはこの庭を1周する巨大なプ−ルも
子供たちがこのプ−ルで遊んでいます。かなり前から当然あったような・・・・・そんないかにもハワイの自然を大切にしたような造形です。そして、これも人工的にFRP樹脂などで作られた高い山などもあるのですが、それもディズニ−が企画したホテルだけに、さすがだと思えるのです。まさにホテル全体が大きなアトラクションみたいです。



★プ−ルサイドのドリンク・バ−
かなり新しいのに、建物本体や家具やインテリアの小物などにかなり凝った造作です。



★ドリンク・バ−の全景
茅葺きのいかにも古典的なミクロネシアの建物っぽい屋根です。このようなのを製作するには、費用にすれば普通のものよりも数倍も余計にかかってしまうんでしょうがねぇ。



★プール専属のライフガ−ド
このようなライフジャケットをまとったライフガ−ド専門のスタッフがあちらこちらで顧客の水難事故防止のために巡視しているのです。これもディズニ−ならではの細やかな気遣いなんでしょうねぇ。



★おなじみグ−フィ−君と施設のスタッフ
さすがのグ−フィも、ここ南国のハワイでは短パンにアロハシャツ姿。



★やはり旧知の仲・・・1枚記念に
私としてはあまり必要ないのでしたが、グ−フィ−が「どうしても、お願い」と言ってきたので仕方なく1枚一緒に撮らせてあげたのです。




★敷地内には緑がたくさん
ホテルの建物だけでなく、周囲にはたくさんのハワイ特有の庭木なども配置されていて、とても半年前にオ−プンしたとは思えないくらい整備されているのです。



★建物の数々
こうしてみるとたくさんの建物が敷地内には建築されています。



★室内の様子
ホテル内のホ−ルなのですが、ウッディ感覚の落ち着いたインテリアでまとめられていました。



★ホテル:フロント
カウンタ−の後ろ側にはカラフルなオブジェが飾られていて、シックでいてかつ現代的なフロントでした。



★玄関ホールの吹き抜けの天井
古いハワイアン様式が取り入れられた天井の仕掛け、このようなところにもいろんな細工が施されています。



★ホテルのコンシェルジュのお姉さんと
ふっくらとしたアメリカ美人でした。彼女は、ホテルの入り口付近で笑顔で我々観光客を出迎えてくれます。



★キンキンに冷やされたウエルカム・ドリンク
氷で冷やされたレモンの輪切り入りのお水。ウエルカム・ドリンクとして、この付近に来る観光客みんなに笑顔で無料サ−ビスしてくれるのです。



★エントランス正面にあるミクロネシアの絵画
ここがハワイだと感じさせてくれる・・・そんな仕掛けがたくさんあるので、とても面白いのです。



★エントランスから見た庭の様子
緑がたくさん庭を覆っていて、こうした光景を見ると癒される場所だと感じます。



★アウラニのロゴ
このロゴマ−クが、ここディズニ−企画・運営している「アウラニ・リゾ−ト」です。
| 2012オアフ島(ホテル) | 08:57 | comments(0) | trackbacks(0) | -
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