CALENDAR
S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< August 2017 >>
RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
2012ハワイ旅:55(オアフ到着・コオリナGC)
 いよいよ今回の「2012年ハワイ旅」最後の島であるオアフ島へ到着です。
今回のオアフも、マウイ島同様に雨模様です。オアフ島のホノルル空港到着直前のハワイアン・エア−ラインの機内からは、オアフ島のシンボルであるダイヤモンドヘッドやカピオラニ公園、ワイキキ周辺のホテル群や今回オアフ島で宿泊するプリンスホテルなどを眼下に見ることもできて、今回の旅最後の島オアフ島への期待がだんだん高まってくるのです。




★上空から見た「ダイヤモンドヘッド」や「カピオラニ公園」
オアフ島にいるときには、ダイヤモンドヘッドがこのような虫歯のような形をしているようには到底思えません。普通になだらかな山っぽい感じにしか見えませんが、こうして上空から眺めると噴火口があってやはり本来は火山だったのですよね。
※一口メモ・・・オアフ島からマウイ島へ行く場合には、マウイ島へ行くときには向かって左側の座席番号はA・Bで、帰り(オアフ島へ帰るとき)は右側のCD側席をゲットすれば、ダイヤモンドヘッドやワイキキのホテル群などを眼下に眺める事ができます。



★カピオラニ公園からワイキキ周辺のホテル群
こうしてみるとワイキキビ−チにもけっこう波が立っていて、この付近でもサ−フィンができるのがうなずけます。



★ワイキキの中心地
有名なホテルたちが建ち並んでいるのがこちらから見るとよくわかります。ハイアットのツゥインタワ−や、ハレクラニ、モアナ・サ−フライダ−、ピンクの建物はピンクハウスという名前で有名なロイヤル・ハワイアンなんですよね。



★ヨットハーバー付近の光景
大きなヨットハ−バ−が見えてきました。ヒルトンホテルのラグ−ン(人工の入り江?)や今回我々の泊まる予定のプリンスホテルもここからはよく見えるのです。そして、この画面の左隅に見えるのが、皆さんのオアフ島のショッピングのメッカであるアラモアナ・センタ−です。






雨混じりの中、オアフ島のホノルル空港へ到着しました。
ここで荷物を受け取って、夕方のホテルのチェックインまで目的地をうろうろ・・・ではなく、ホロホロ(現地の言葉で”特に目的もなく街を動き回る”という意味)します。




★手荷物受取所で・・・・
すてきな女性がいたもんですから(右側の白いドレスの娘)、空港内の写真を撮るふりをして1枚いただきました。しかし、こうしてみるとこちらを見てにらまれているような視線を感じるのでしたが・・・どうなんでしょうか?・・・・俺は決して変質者ではないのですから・・・。





そして、空港内で荷物を受け取り、例によって「バジェット・レンタカ−」のオフィスへ行き、レンタカ−を借りてH1ハイウェ−に乗り、これjから向かうのはワイキキからは反対方面の「コ・オリナ」です。
今回、ここコ・オリナに行くのは、あのディズニ−のホテルが最近オ−プンしたというので、やはりハワイマニアとしては行かねばならないというので、行ってみる事にしましょう。




★コ・オリナ・リゾ−ト入り口のモニュメント
高級リゾ−ト地のここ「コ・オリナ」・・・・この地域全体が1大高級リゾ−ト地でありまして、今後ともますますこの地域が開発されて、この地域だけでハワイの楽しみの全てが完結するようになるのも間近なのではないでしょうか?



★コ・オリナの入り口付近
正面に見える小さな建物が、このリゾ−トのセキュリティ・チェックのゲ−トです。昨年と一昨年には、ここ「コ・オリナのチャペル」にて息子たちが結婚式を挙げた思い出深い場所なのです。この日は、路面が先ほどの雨の影響で少し湿っているようですね。



コ・オリナGC
大好きなここコオリナのゴルフ場、ここで記念にゴルフグッズやウエアを購入するのです。



★クラブハウス入り口
駐車場からこの階段を渡ってクラブハウスに入ります。



★コ・オリナGCではおなじみのロゴマ−クである「てんとう虫」
親しみやすい「てんとう虫」のロゴがプリントされた商品がここのプロショップにはたくさん並んでおります。このロゴマ−クは日本でも有名なので、お土産として買って帰ったらみんなの評価はかなり高いのです。



★日本語のわかるスタッフたち
ここコ・オリナは日本人のお客さんもたくさんやってくるので、日本語のわかるスタッフたちもいるので安心です。こうしてみると・・・やはりここはオアフ島だというのが実感できます。※他の島ではまず日本語は通用しないと思って間違いはないのです。



★この日はちょうど「バレンタイン・ディ」直前
クラブハウスのディスプレ−もバレンタイン仕様になっておりました。


| 2012年オアフ島(ゴルフ場) | 09:30 | comments(4) | trackbacks(0) | -
このページの先頭へ