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1泊2日の山陰の旅米子(鳥取)〜日生へ(備前)

今回の「1泊2日の山陰への旅」、この旅の第1の目的は「6年前に亡くなった友人の墓参り」でしたが、

その後はいくつかの場所へ立ち寄ります。2日目のこの日、山陰の湊町の境港から米子ICを経由して、

蒜山SAに立ち寄りお土産を見て回り、その後は一路瀬戸内海の海辺の町の日生(ひなせ)へ行って牡蠣入

りのお好み焼き”かきおこ”を食べに向かいます。

 

時間にして約3時間半、高速道路を走りながら一般道を通って、瀬戸内海沿岸の備前町の日生へ行きます。

ご覧ください。

 

【行程マップの作成】

まずは、今回の旅を地理的にビジュアルでわかりやすいように「行程マップ」を作成しました。こうすれば、

松山から山陰・山陽・神戸と位置関係や距離も読者の皆さんにわかりやすいだろうと作ってみました。

ご覧ください。

 

 

■今回の1泊2日の山陰の旅:全行程

初日が松山−今治−三次−松江−境港、2日目は、境港−院庄−備前−日生−神戸、明石−鳴門−高松−

松山・・・・これが全部の行程、距離にして2日間で約1,200辧65歳の熟年夫婦には少しハードでした。

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■初日の行程

松山午前8時出発、1時間後今治経由で、しまなみ海道で尾道へ。その後

は尾道道を北進し、三好を経由して松江から境港へ夕方に到着。

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■2日目の午前中

境港−岡山道を南下して院庄ICで下車、その後一般道路で約2時間岡山の備前

市へ。その後、約30分で午前中の目的地の日生(ひなせ)へ到着

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■朝8時過ぎ、米子IC到着

ここから帰途につきますが、この日は寄り道が2か所、山陰の日本海から瀬戸内海の岡山県の備前市日生へ

と向かいます。

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■蒜山(ひるぜん)PA

まだ朝早い9時ころですから、お客さんの姿はあまりありません。

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■様々なお土産物が

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■乳製品のお土産品

ここ蒜山周辺は高原地帯ですから、牧場で牛なども放牧してます。そこで獲れた新鮮な乳製品がお土産の品に

変身して売られてます。

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■美味しそうなパン系

牛まんなどという誘惑にも朝ご飯をたっぷりいただいた後ですから…負けません。

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■米子ICから約1時間

岡山県の院庄ICで下車します。

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■ここから一般道を南下します。

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■初めての道

かなりの小さな道かと思いましたが、思ったよりも快適なドライブ

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■大きな川(吉井川)を川沿いに下り

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■春の山陽路をドライブ
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■一般道を走って約2時間、。岡山市の備前市へ

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■そして海沿いのカキの名所日生(ひなせ)へ

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■瀬戸内海沿いの静かな港町

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■お好み焼き(カキオコ)の文字も

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■日生港

ここから周辺の島々への連絡船が出港します。

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| 1泊2日の山陰への旅2019 | 08:07 | comments(2) | trackbacks(0) | -
けんたろう さま

2日間で1,200km運転は、けっこうハードな行程ですね。
メインランドの様に、高速道路の連続でも大変なのに・・・・
高速道路と一般道路を、行くとなると勇気が必要かも!?
65歳”前期高齢者”にとっては、思い出いっぱいでしょう。(笑)
| ホノムボーイ | 2019/04/12 12:22 PM |
★ホノムボ−イさま

今回の旅、改めて地図を作成してその距離と行動した範囲の
広さに我ながら驚いたものです。最初のきっかけは「友人へ
の墓参」でしたが、その後はせっかく来たんだからと結局神
戸まで足を延ばしました。
まぁ寄り道の目的はさまざまでしたが、それぞれ充実した2日
間にまたまた現在の体力もまぁまぁだと自負してる65歳です。
| ken-ta-ro | 2019/04/12 12:58 PM |









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