CALENDAR
S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>
RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
<< 夏の北海道夫婦旅:34:バイキングディナー | main | 夏の北海道夫婦旅:36:バブル絶頂のニセコ >>
夏の北海道夫婦旅:35:ニセコの朝の情景

ニセコここは夏にもたくさんの観光客が訪れますが、ピークは冬の積雪の時なんです。

ここ最近は、オーストラリアやニュージーランドからのお客さん、夏と冬とが真反対の国を

はじめとする世界各国のウインタースポーツの愛好者がここに集い、新鮮で質の高い積雪を

求めてスキーやスノーボードなどの冬ならではのスポーツを楽しむようです。

そんなニセコの街を探索します。

 

 

 

■ホテルの部屋からニセコの街方面を

DSC06470.JPG

 

 

■1人でホテルを出発

朝五時、まだ周囲は寝静まってます。

DSC06471.JPG

 

 

■眼下には雲海が

このあたりは標高も高いようで、この日は朝から雲海が出現

DSC06472.JPG

 

 

 

周辺のペンション・別荘を探索します。

 

 

 

 

■こちらはペンション

DSC06474.JPG

 

 

■個性的な緑の外壁

DSC06475.JPG

 

 

■こんな高原には似合いそう

DSC06476.JPG

 

 

■こちらはブルーの外壁

玄関が2階部分、ということは冬の季節には積雪が大変で2階玄関なんでしょうね。

DSC06477.JPG

 

 

■こちらもペンションかも

DSC06478.JPG

 

 

■アンヌプリ・ゴンドラ

ここから頂上の1,000mまで行くそうです。今回泊まったホテルからも歩いて5分程度

DSC06479.JPG

 

 

■こちらもペンション

DSC06480.JPG

 

 

■ペンション群が並ぶ

DSC06481.JPG

 

DSC06482.JPG

 

DSC06483.JPG

 

 

 

 

■これから先が高級な別荘郡

DSC06484.JPG

 

 

■ゆうに1億は越えるんでしょうね。

DSC06485.JPG

 

 

■外国の輸入住宅みたい

DSC06486.JPG

 

 

■こちらもすごいスケール感

DSC06487.JPG

 

 

■白樺に囲まれて…絵になるぅ

DSC06488.JPG

 

 

■いいよね

DSC06489.JPG

 

 

■ゴージャス

DSC06490.JPG

 

| 北海道夫婦旅2019 | 08:06 | comments(4) | trackbacks(0) | -
けんたろうさま

お〜〜〜まさに雲海はこう言うものだと言う眺めですね
北海道の自然は色々な姿を見せてくれて本当に魅力溢れますね
ペンションや別荘の建物がいずれも可愛かったりお洒落だったりいいすね
こんな場所に滞在したら心洗われ生き返ることが出来そうです。
| ハイチュウ | 2019/09/03 4:01 PM |
けんたろう さま

特に日本の冬場、ここニセコを訪れるオーストラリア人は
非常に多い様ですね。
パウダースノーは、オーストラリアでも有名なでしょうね。
街を歩いても、外国人ばっかりだとか・・・・!?
| ホノムボーイ | 2019/09/03 7:43 PM |
☆彡ハイチュウさん

北海道の大自然は雄大ですね。
その場所・場所によって様々なシーンがありますが、どれも
そこを訪ねる我々に感動を与えてくれます。雲海なんて、ど
こにでもありそうですが、やはり夏の北海道のものは特に感
動しますね。
やはり旅とは、心洗わされるものなんですよね。
| ken-ta-ro | 2019/09/06 8:02 AM |
★ホノムボ−イさん

冬のニセコ、TVなどでもよく拝見はしますが、日本とは気候
が真逆なオ−ストラリア・ニュージーランドなどのオセアニ
ア地区からは抜群の雪を求めてスキーヤーたちがここニセコ
へ押し寄せるようですね。
それにしても、初めてのニセコでしたが、こんな田舎町が思
ったよりも整備された町だったという感想でした。
| ken-ta-ro | 2019/09/06 8:06 AM |









http://oyajihoro.jugem.jp/trackback/2284
このページの先頭へ