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夏の北海道夫婦旅:59:小樽「ニュー三幸本店」

小樽での晩ごはん、通常はあまり魚は食べない私が、ここ積丹地域では海の幸を連日

いただき、やはりこの晩は大好きな洋食をいただきにそんなお店へ向かいました。

 

 

【ニュー三幸本店】

■住所:小樽市稲穂1-3-6(JR小樽駅500m)

■電話:050-5868-5290

■営業時間:11:30-21:30

※創業は、昭和29年の1954年、私の生まれた昭和28年とほぼ同じ世代

 

 

 

■ニュー三幸さんの外観

小樽の駅前近くの商店街の中にあります。日本全国同様に、この街の商店街も寂れてはいます

が、そんな中でもこのお店は奮闘して頑張ってるようです。

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■昔ながらのメニュー

こんな風に目に見えるメニューならこんな外側から見ても安心です。これって、日本人しかな

いような親切心ですよね。

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■和風のメニューも

こちらでは、洋食だけでなくここ小樽小樽名物のお寿司をはじめとした和食も充実してます

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■ジンギスカンも

北海道の焼肉の定番といえば「ジンギスカン」そんなのを店内でBBQでいただけます。

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■ビールにもよく合う洋食の数々

こんなのは酒の肴としてビールが進みますね。

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店内潜入

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■お店の店内メニュー

当分肉系を食べていないので、肉食大好きな私としてはたまらん

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■こちらも酒の肴

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■単品の酒のつまみ

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■ソーセージ&ピザ

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■イタリアンなパスタ&グラタン

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■肉食派にはステーキ!!

そして、小樽名物の「あんかけ焼きそば」

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■まず最初はサッポロビール

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■店内は開放的
こんなフリーな感じなら、周囲の方ともお友達になれそうな空気

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■やはり外せない「あんかけ焼きそば」

野菜とシーフードが具沢山なあんかけ焼きそば、餡も味付けが最高で美味しく食べ進めます

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■麺もモッチリ

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■チーズ系のカナッペ

下に敷いてあるのもチーズだし、上に乗っかってるのもチーズなんです、酒のあてです。

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■グラタンにこんがりトースト

トーズともこんがりと焼かれ、表面にはガーリックもかかって食欲を増進

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■こちらは人様の「ジンギスカン定食」写真いただきました。

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■お客さんも増えてます

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■お財布にも優しいお会計

呑んで食べて、しめて3,000円ちょっと、やはり地元の方にも大

人気なのがわかります。

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| 北海道夫婦旅2019 | 08:05 | comments(4) | trackbacks(0) | -
けんたろう さま

アメリカなら、メニュー表に写真を載せるなんて有り得なかったり・・・・
日本人の気配りは、やっぱり素晴らしいサービスだと思います。
時々海外に比べて、日本は表示の仕方など不親切と聞きますが、
批判している人は海外に行ったことが無い人なのかな!?
| ホノムボーイ | 2019/10/09 1:03 PM |
けんたろうさま

チーズのカナッペは最初ホタテかと思ってしまいました。(笑)
そうですか、やはり商店街の活気は失われるつつあるのですね
もう押しとどめることが出来ない流れなのでしょうか、残念です。
そんな中頑張られているこちらのレストランは昔のデパートの食堂を思い出します。
一つのお店で色々なメニューが楽しめる、年代の幅の広いご家族連れなどには
なくてはならないお店のように思われます。
| ハイチュウ | 2019/10/09 6:25 PM |
★ホノムボ−イさん

写真付きのメニュー、やはり元祖の日本が1番親切かもしれま
せんね。海外でも、中華系なんかは日本の真似をして写真掲
載のものも多いですが、やはりアメリカ系のレストランなん
かは、現在まで文字だけでわかりずらいのです。
| ken-ta-ro | 2019/10/11 6:49 AM |
☆彡ハイチュウさん

地元に長い間慕われてるお店って感じでした。
やはり食べ物商売は、地元の方々中心に長期間続くのが1番で
、このお店も多種類の美味しいものを安く提供され続けたん
だと思います。65年間、いろいろあったとは思いますが、
現在までその経営を続けてこれたのはすごいパワーですね。
| ken-ta-ro | 2019/10/11 6:52 AM |









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