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1泊2日の山陰の旅Щ咳海の幸・購入

さぁ、境港ともお別れ・・・・やはりここへ来たら日本海の海産物を買って帰りたいとお土産店に立ち寄ります。

初日の昨日はこちらについたのが夕方になり、市場などは夕方には閉まっていたので買えませんでした。

そこで、境港のホテルから今日乗る予定の米子ICへ行く途中にある市場へ伺います。

 

 

 

【大漁市場:なかうら】

■住所:境港市竹内団地209

■電話:0859-45-1600

■営業時間:8:15-16:30

 

 

 

 

■市場の外観

こちらは、境港の埋め立て地にある有名な土産処、たぶんバスなんかで観光へ行くにしてもここが昼食や

土産物の購入には適していて、昼間には大勢の観光客でごった返しています。

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■新鮮な鮮魚

見たことのないようなグロテスクな外観の魚もいたりして面白いのです。

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■鯛・のどぐろ

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■鮮度の良さそうなマス系の魚

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■イカやタコ

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■お値段は安そう

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■ホタルイカもお安いんですね

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■新鮮なベニズワイガニ

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■こちらは少し大きいもの

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■活きたズワイガニ

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■こちらは1杯で6,000円

やはり鮮度のいいものはお値段もいいですね。

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■店内の様子

こちらはまだ開店前の様子、実は開店前の時間にお邪魔して入店させていただきました。

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■するめの一夜干

最近はイカが不漁であまり収穫できないそうです。お値段の方も高騰して、庶民には高嶺の花の存在

になりました。しかし、大好物のイカですから思い切って3杯購入しました。酒の肴には最高!!

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■山陰名物の新名物「のどぐろ」
以前はさほど有名ではなかった「のどぐろ」、鳥取県出身のテニスプレーヤーの錦織君がTVで

「美味しい」なんて発信したもんですから、それ以降は爆発的な売れ行きだとか‥‥。やはり

有名人の一言はその影響はすごいのです。

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■はたはた

こちらも日本海で捕れるハタハタ、四国ではなかなかお目にかかれませんから珍しいのです。

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■するめの麹漬

これまた酒の肴には最高な「するめの麹漬」以前から大好きで、こちらへ来ればこれだけは

欠かせません。

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■店内

まだ午前8時、開店が8時15分ですから誰もいません。

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■こちらはお魚チップス

生の海老・イカ・ちりめんじゃこを特別な機械でプレスしたもの、これも美味しくてビールなん

かのあてには最高です。

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■ゲゲゲの鬼太郎像

ここは団体のお客さんたちがショッピングや昼食に立ち寄る名所でして、

この鬼太郎像は有名な写真撮影のポイント。この大理石の鬼太郎像は

高さが7.7mで重さはなんと90トンもある巨大なものなんです。

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| 1泊2日の山陰への旅2019 | 07:16 | comments(2) | trackbacks(0) | -
1泊2日の山陰の旅:Ε曠謄襪痢廟簓閉ごはん”

今回の1泊2日の山陰の旅、なぜこのホテルにしたかというと…食が美味しい部屋がきれい2浩瑤整備

されているなどですが、やはり最終的な決定事項は‥‥朝ご飯が充実してるということなんです。

 

美味しい朝ごはん、ご覧ください。

 

 

 

■さぁいただきます

朝ご飯の開始時間は午前6時半、私もその開始時間ちょっと前にうかがいましたがすでに15人くらいの

列が‥‥。速攻でビュッフェ形式のおかず類をいただきました。

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■から揚げ・ハム・ソーセージ

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■ジュースや牛乳類も豊富

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■ヨーグルトやプリンまで

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■フルーツ類

リンゴやイチゴ、パインやグレープフルーツも

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■ご飯のお供

塩昆布・お漬物・キムチや白菜なども

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■お吸い物・お味噌汁

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■野菜サラダも豊富な種類が

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■こちらはエビ・白身魚

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■イカ・カニの身をほぐしたもの

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■鮭のほぐし身・たっぷりのイクラ

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■先ほどの6点は「お好み海鮮丼」の材料

白いご飯にお好みの材料をのせていただく「お好み海鮮丼」こちらはこのホテルの朝食スペシャ

ルメニューなんです。

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■その他にもシューマイ・ふかし芋

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■さつま揚げにホタテの貝柱

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■鮭の塩焼き・鯖の塩焼き

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■パンも3種類

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■ワッフル・クロワッサン

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■そして私のチョイス

いかにも欲張りだというのがお分かりでしょうか。ご飯こそ1杯分ですが、おかずのお皿は大小合わせて7個

小さなトレーがいっぱいです、というかお膳からはみ出してます。

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■わたくしの「お好み漁師丼」

お椀の上にカニ・イカ・甘エビ・いくらと豊富に山陰の海の幸が並んでいます。朝からこんな豪華

な海産物はとても贅沢な朝食です。ご飯は白いものと酢飯の両方がありますから、どちらを選んで

もOKです。

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■おかず各種

まぁ多いといっても以前に比べればずいぶん少食になったものです。以前なら、このおかずで

ご飯3杯はペロッでしたから…‥。

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■フルーツやサラダ

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ヨーグルトやプリンも大好き

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■奥さんの朝食

やはり洋食の方が見た目には「SNS受けする」んですね。こちらのしても、60代半ばの女性ならボリューム的

に頑張ってるほうですね。

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■会場の風景

やはり和のテーストで癒される空間です。

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| 1泊2日の山陰への旅2019 | 08:00 | comments(2) | trackbacks(0) | -
1泊2日の山陰の旅:ァ嵌佞瓦呂鵝Сた粥

朝早くから松山−尾道−三次−松江と長距離を走ってホテルへチェックインし、その後最上階の

お風呂で疲れを癒して、午後6時半お迎えの車に乗って晩御飯に出かけます。

 

 

 

【お食事処:海心】

■住所:境港市福定町1802-23

■電話0859-42-3223

■営業時間:11:00-15:00、17:00-22:00

 

 

 

■お店の入り口

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■お店のポスター

美味しそうな海鮮丼の写真、食べるの楽しみな感じ

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■店内のテーブル

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■お座敷スペース

晩ごはんは、ここで提供されるようです。

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■やはり境港はカニ・蟹・かにでしょう

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■私はベニズワイガニ食べ放題

1時間でカニ食べ放題:3,000円をチョイス、さぁどれだけ食べれるのかチャレンジ

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■結構でかいカニが4杯

さぁいただいちゃいましょうね。

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■スタッフのお姉さんが食べ方のレクチャー

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■カニ味噌…よだれが・‥‥

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■奥さんのチョイス「お刺身定食」

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■刺身が7種

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■サザエ・タコ・イカ・ウニなど

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■茶碗蒸しや家庭的な付け合わせも

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■私の〆は・・・

こちらはカニの身を2匹程度取り分けたもの、これをご飯にのせて「カニご飯」にしちゃいます。

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■カニの身ご飯

こんなのをいつか食べたかったのです。

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■アップ

どうです、おいしそうでしょう?

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■食べ放題の残骸

こちらが約"1時間食べ放題”の残骸、最初4杯でしたが、あと1杯追加で食べて総計5匹完食です。

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■こんな車で歓・送迎していただきました。
ホテルからこのお店まで車で約10分の距離、無料の送迎はこんなのはありがたいサービスでした。

帰りも同じ若い女の子でしたので、送迎していただいたお礼にわずかながらのチップを少し進呈し

ました。思わぬことで彼女は驚いてましたが、最後にはありがとうとお別れしました。

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| 1泊2日の山陰への旅2019 | 06:23 | comments(4) | trackbacks(0) | -
1泊2日の山陰の旅:ぁ峩港の温泉宿」

今回の3月の旅も昨年に引き続き鳥取県の境港へ宿泊します。

そして、昨年このホテルを大変気に入りましたので今年も同じ場所へ宿泊します。

 

 

 

【夕凪の宿・御宿・野乃】・・・・ドーミーイン・チェーン

■住所:鳥取県境港大正町216(JR境港駅下車50m)

■電話:0859-44-5489

■予約:今回もHOTEL.COMで予約しました。1泊朝食付きダブルルーム2名分14,000円でした。

 

 

 

■ホテルの外観

鉄筋の構造なのですが、何故か和風を感じる外観、好きですね。

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■和のテースト

玄関周りも和を感じますよね。

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■玄関の待合所

通常なら木のフロアーで作られるところをあえて琉球畳(縁なしの畳)が廊下なのです。

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■玄関カウンター

こちらで受付をします。明るくて、やはり和のテーストです。

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■靴脱ぎ所

ここで履物をシューズケースに収納して、靴からはだしになって室内を歩きます。はだしが嫌な方は、

使い捨ての足袋風なソックスも用意されていて、細かい気遣いが嬉しいのです。

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■こあがり

ここは1F和食レストランの待合所、この椅子で誘導されるのを待ちます。

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■シューズ・BOX

こちらの自分の靴を入れ、その後は館内では”はだし生活”を

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■最上階のお風呂の降り口

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■エレベーター付近

ドアの雰囲気も木製で和のテースト

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■エレベーター廊下回り

シンプルな床の間を演出したインテリア、安らぎますね。

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■正面から

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■室内

こちらも畳敷き、やはり畳の感触は癒されますよね。

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■オーディオ回り

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■小さな椅子も

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■お風呂用:浴室セット

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■洗面所

こちらもシックで落ち着いた感じ

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■玄関を見る

この廊下部分だけ木製のフロアーでしたね。

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■トイレ

シンプル・イズ・ベスト

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■廊下回り

廊下一帯も和のテースト満載、やはり畳敷きの廊下というのはモダンでもあります。

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■エレベータ付近も畳が

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■眼下には境港港が

ホテルからは日本海を巡回する日本の巡視船が停泊してます。こちらの船が、韓国や北朝鮮・中国か

らの横暴な挑戦を阻止してくれてるんですよね。

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| 1泊2日の山陰への旅2019 | 08:02 | comments(4) | trackbacks(0) | -
1泊2日の山陰の旅:山陰の境港周辺

さて、初日の予定を終えてこの日の宿泊先である境港のホテルへ行きます。

 

 

 

■松江から境港へ向かう途中の大山

大山はここ米子や境港周辺を眼下にいただく山陰最大の山です。3月のこの時期は、山頂付近を雪が覆って

いて、その壮大さはすてきです。中国・四国地方からでもこの山のふもとのスキー場に通うスキーヤーも多

く、最近では高速道路も整備され便利になりました。また、大山の麓には雄大なゴルフ場も数多くあり、私

も何度かうかがって楽しくプレーしたものです。特に秋の季節には紅葉もきれいでお薦めです。

※画面左に見えるのが「べた踏み坂」です。

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■沖合の島を通って境港の街へ

境港は、中海という汽水湖におおわれていて、その中海の中にある島に橋が架かっていて、橋を通って

境港へ行きます。

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■この旧勾配の坂・‥‥「べた踏み坂」

TVコマーシャルで俳優の綾野剛君が軽自動車の宣伝でこの坂を「べた踏み坂」

とアピールしていてその後この橋が有名になりました。

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■坂を下りる

下りの勾配もかなりスリリングです。

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■こちらはホテルから見た「JR境港駅」

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■境港の「水木しげるロード」

ここ境港出身の漫画家水木しげるさんがこの地区を再開発して一躍有名になりました。

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■ホテルの前の幽霊のような木々

まるで妖怪が出てきそうな怪しげな木が植えられています。

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■JR境港駅

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■列車が停車中

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■駅正面は「ゲゲゲの鬼太郎」の漫画が

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■妖怪を模した銅像もたくさん

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■こんな登場人物も銅像に

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■早朝の「水木しげるロード」

そろそろ夜も明けてきて、夜に行動する妖怪は眠る時間になりましたね。

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■妖怪の木

なんてこんな枝が生えるんでしょうかね?

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| 1泊2日の山陰への旅2019 | 08:35 | comments(4) | trackbacks(0) | -
1泊2日の山陰の旅:◆岾訃北斎」展

今回の旅の1番の目的である大学時代の友人の墓参を終え、その後は車で日本海方面の松江市へ行きます。

 

そして、松江市の島根県美術館で開催されている『葛飾北斎展』へ向かいます。私自身はあまり興味はない

のですが、奥さんが展覧会好きなのでしぶしぶついていきました。

その様子、ご覧ください。

 

 

 

■島根県美術館

オシャレな流線型のデザインの建物

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■北斎展の看板

うかがった日がちょうどイベント最終日の3月25日、滑り込みセーフでした。

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■開館20周年

この記念に、ここで葛飾北斎展が開催されるんですよね。

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■おしゃれな展示看板

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■美術館のロゴ

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■館内

ロビーなんですが、ガラスの向こう側が島根県の名所の宍道湖という大胆な設計、いい感じです。

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■流線型の屋根など

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■葛飾北斎展

これは東海道53次の一コマ、約1時間半・・・館内で観覧しましたが、北斎の緻密なイラスト力や色彩の

美しさに長時間のドライブの疲れから来る眠い目をこすりながら堪能しました。

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■生の宍道湖

こちらは、湖なのに風も強くて瀬戸内海よりも荒れた感じがしました。やはり日本海の近くは風の強さが

半端ないのです。

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■この向こう側が松江市内

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| 1泊2日の山陰への旅2019 | 07:59 | comments(4) | trackbacks(0) | -
1泊2日の山陰の旅:‐昌魁噌島県三次へ

今日からは『2019年ハワイ旅』を少しお休みして、先日行った小旅行のレポートをいたします。

 

 

先月の25日.26日と1泊2日で松山からしまなみ海道を通って山陰へ旅してきました。

その様子、ご覧ください。

 

 

 

■一般道を松山−今治市へ

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■緩やかな時間が流れ

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■松山から車で約1時間、今治ICへ突入

ここから四国と本州を結ぶ「しまなみ海道」が始まります。

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■最初の橋「来島大橋」

ここがしまなみ海道では1番大きな「来島大橋」です。

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■こんなマップも

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■しまなみ海道のアップ

四国の今治市から中国地方の尾道まで島をつないで高速道が続きます。このしまなみ海道の最後の島

の向島は昨年あの脱獄囚が隠れていた島として有名になった場所、結局はこの島から尾道まで泳いで

渡ったということで、広島市内で確保されましたね。

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■多々羅大橋

ここからの眺めも素晴らしい

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■瀬戸内海

潮の流れも少なく、静かな海です。時間が止まってるようなそんな空気が流れます。

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■本州の福山北IC

ここから正式に本州の高速へ突入

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■尾道道

ここからは無料走行区間なんです。尾道から島根県の松江の手前まで現在は無料で走行できます。

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■山間の道を走行

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■世羅町

ここ世羅町は、広島県の少し高原にあり、高校駅伝なんかではここの世羅高校が強豪校として有名

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■中国やまなみ街道

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■交通量も少なめ

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■まもなく目的地へ到着

このあたりで標高が700mくらい、3月下旬でもかなり寒いです。

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■道の駅「たかの」

ここが最初の目的地、実はこの近くには大学時代の友人の実家があり、その友人が6年前に他界して、それ

以来は毎年お墓参りに彼のお母さんに会いに車で4時間かけて出かけて行ってます。

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■その周辺地図

この周辺は、場所的には山陰の島根県から約1時間の位置にあり、日帰りでもいいのですがなんせ長距離の

運転でもあり、最近は夫婦2人で境港や出雲大社・松江城などを訪れながら1泊して翌日に帰省するのが

いいのです。

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| 1泊2日の山陰への旅2019 | 06:54 | comments(2) | trackbacks(0) | -
2019ハワイ旅:14:パイア・ボウルの朝ごはん

さて、雨のパイアの街を歩きながらお腹も減ってきて、この日の朝ごはんのお目当てのお店『パイア・ボウル』

へ訪問します。

 

 

 

【パイア・ボウル】

■住所:43 Hana Hwy.Paia

■電話:808-214-6504

■営業時間:7:30-18:00

 

 

 

■お店の外観

お店のある建物はパイアのメイン道路沿いにあります。そして、道路沿いにはパン屋さんがあり、その

奥まった場所にお店はあります。

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■パイア・ボウルの看板

こんな可愛らしい看板です。

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■スムージー&コーヒーメニュ−

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■カウンター内のスタッフ

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■インテリアもおしゃれ

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■お店の内部

カウンタ−越しに調理するのを見れます。

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■2人が頑張って調理中

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■メニュー

アサイボウルなどなどのヘルシーメニュー中心に並んでます。

ハワイでは、ここ最近はこんなヘルシー志向で軽めの朝食やブランチが多

いようですね。

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■雨の中パラソルの下でカップルが

晴天なら問題はないのですが、この日はあいにくの雨模様。我々も仕方なく雨の中、パラソルの下へ

陣取りました。

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■注文したもの

画面左が「アボガド・トースト、そして右側が「アサイ・サーフボウル」

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■見た目にも美しい

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■アサイ・ボウル

これでスモールサイズ、アサイはあまり酸っぱくもなくフルーツもたくさんトッピングされてあり美味しく

楽しくいただいちゃいました。

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■アボガド・トースト

こちらも見た目にも美しく、そして食べたら以外にも美味しかって満足でした。

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■お水のサーバー

こちらもおしゃれなクラシックなガラス容器で大好き。

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■これで全部

見た目には軽そうでしたが、食べてみれば大満足なボリューム、お腹はいっぱいになりました。

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■小雨の中

次回には、お天気のいい日にお邪魔したいと思いましたね。

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■ピクチャーOK?‥‥シュア””

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| ハワイ2019 | 07:27 | comments(4) | trackbacks(0) | -
2019ハワイ旅:13:スワップ・ミート

マウイ島の毎週土曜日開催のスワップ・ミート‥‥ネタが多いのでパート2です。

なにせ、出店してるお店の数は100くらいはあろうかという大規模なファーマーズ・マーケットのこの

スワップ・ミートなんですから・・・‥。

引き続きご覧ください。

 

 

 

■シェーブアイスのお店

こちらもフードトラックでの販売みたい

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■マウイ・ガールス・シェーブ・アイス

やはりお店の名前らしく・・・可愛らしい女の子が店頭で頑張って売ってます。

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■そして…こんなお嬢さん

しかし、こんな寒い日でもシェーブアイス(かき氷)を買うんですね、日本人と欧米人では体温の差が

あるに違いありませんが、こんな嬉しそうな顔を見るとそんなことは言ってられません。

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■こちらもトラックのお店

自家製のトラック内がお店のようです。手造り感のお店、センス良さそう

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■こんなオブジェも

こんなのを部屋の飾ればハワイ好きなら落ち着いていられそう

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■フードトラック

まだ朝早いのでお客さんはいません

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■写真のポスター

こんなのもすてきですね。

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■こちらはホットドッグのお店

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■雨は止みそうにありません

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■温かい紅茶のお店

やはり少し寒い日には暖かいものが良さそうで

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■ドレスのお店

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■こちらはポップコーン

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■雨が降っても皆さん傘を差しません

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■こちらは文字を組み合わせてパネルを作るお店

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■コンパクトなサボテン系の植物店

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■Tシャツ専門店

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■こちらは化粧品店?

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■私の大好きな保冷バックの専門店

全てが$5〜7程度の保冷バック店、お土産なんかには良さそう

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■帽子・エコバックの専門店

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■シェーブアイスのお店

やはり肌寒いからお客さんはいません

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■野菜のお店

やはり1番人気はこのような手作りの野菜・果物店ですね。

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■皆さん雨にも負けず

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■あまり傘をさす人は少ないんです。

アメリカ人って・・・少々の雨なら傘を差さずにフード付きのジャンパーで済ます方が多いのです。

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■熱心にマンゴーを選別

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| ハワイ2019 | 08:22 | comments(2) | trackbacks(0) | -
2019ハワイ旅:12:スワップ・ミート

マウイ島への訪問、ここへ来たらやはり毎週土曜日の朝に開催のファーマーズ・マーケット『スワップ・ミート』

だけははずせません。ですから、旅行の行程を組むにはマウイ島では土曜日には滞在してここへ行くのも楽しみ。

行ってみましょう。

 

 

 

【スワップ・ミート】

■住所:UH Maui Collage .Kaahmanu Ave.Kahului(マウイ大学の敷地内)

■電話:808-244-3100

■開催時間:毎週土曜日7:00-13:00 ■入場料:¢50(12歳以下は無料)

 

 

 

■道路沿いの看板

土曜日限定でハワイ大学の敷地内で開催されてます。大学の入り口には、こうしてスワップ・ミートの看板が

ありますので、これを目印に行けば駐車場まで行けます。場所は、クイーン・カアフマヌセンターの向かい側

ですからすぐわかります。

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■この日は高架下

高架下というのか駐車場の屋根の下で開催されてます。通常なら駐車場の敷地内の青空の下で開催なのですが、

雨の日限定の措置なんでしょうね。

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■新鮮なマウイ産の果物類

マウイゴールドなどの新鮮な果物なんかがかなり安く売られてます。

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■インゲン豆やなすび

なすび‥‥英語でなんて言うのかお分かりですか?”エッグ・プラント”っていうそうです。いわれてみれば、

なすびの表面がつるつるでまるで卵のようだというのが語源ですかね?

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■手作りのスコーン

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■こちらはお手製のローソク

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■プロテアなどの南洋植物

こんなのがハワイを代表する花々ですね。ここマウイ島でもたくさんの植物が生産されてます・

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■こんな風に売られてます

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■ビンテージ風な置物

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■ハワイ写真パネル

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■フードトラック

こちらはユニークなトラックの屋台

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■お店の親子?

フレンドリーなお店の方、たぶん親子なんでしょうね、お母さんを助けてえらいですね。

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■TOFFEEというバナナ・パン?

おいしそうな蒸しパンですね、1度食べてみたい

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■カラフルな子供アロハ

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■こちらはナッツ

1個買いましたが、いろんなナッツが入ってあっておつまみにはちょうどいい

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■アンティークなお店

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■ビンテージな瓶類も

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■こちらはPOPなボード

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■小雨が降り続きます

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■こちらは「クレープ屋」さん

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■様々な写真類

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| ハワイ2019 | 08:03 | comments(2) | trackbacks(0) | -
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