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北海道夫婦旅2017:美瑛の原風景

北海道で・・・・富良野・美瑛と並び称される観光の名所ですが、自然の姿は断然美瑛地区が美し

いです。私も何度この地区を旅しましたが、何度行ってもその自然の原風景にはいつも癒されます。

その訳は、美瑛地区全体の地形自体がなだらかな丘陵地帯でして、その美しい姿がさまざまなポイント

で立体的な3Dの状態で臨場感をもって見れるからです。

そのため、ここ美瑛地区にはさまざまな写真家や画家も年中移り変わる絶景を写真や絵画の作品として

残し、この地を訪れる多くの観光客にその作品などを展示・販売して喜ばれています。

 

そんな自然の美瑛のありのままの光景・・・・少しだけご覧下さい。

 

 

 

☆空は曇ってますが・・・緑の田園風景が拡がります

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☆ジェットコースターのような道

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☆赤い屋根の建物が芸術的

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☆なだらかな斜面が自然なのに芸術的?

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☆丘の上の田園にたたずむ赤い屋根の作業小屋

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☆現地へ行きました

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☆遠くに花畑が

何があるのか行ってみましょうね。

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| 2017北海道夫婦旅 | 08:20 | comments(0) | trackbacks(0) | -
北海道夫婦旅2017:バローレ:ランチの内容

さぁ1ヶ月前に1時間もリダイヤルを続けてやっと予約できた大人気のイタリアンレストランの

『バローレ』のランチ・・・・・今回いただいた料理の内容をご覧下さい。

この日いただいたのは・・・・ランチパスタコース2,100円2人前+びえい牛のグリル3,600円1人前

というメニュー、さてその内容とは・・・・・・。

 

 

 

☆水差し

こんなレトロ感のあるワインボトルが水差しとなってます。

これをオシャレと考えるのか、それとも使い古しと考えるのかは

個人の嗜好でしょうが、私はだんぜんオシャレに感じました。

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☆・・・・最初のスープ

ジャガイモのスープです。夏場ですから冷たく冷やされたものですから、口に含んだ時の清涼感がたま

りません。お皿が大きいので量は少しのように見えられますが、ちょうどいいボリュ−ムにこの後の期

待感が膨らみます。

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☆テーブルの上の花1輪

決して高級感のある花でなく、その辺に咲いてる野原の花のよ

うなものでしたが、このさりげなさがさすがです。

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☆・・・・アラカルト

4種のアラカルト、それぞれが個性的・・・・そしてさりげなく自己主張も感じ、食べ進めてると思わず

笑みが浮かぶ・・・・そんな心温まるものでした。

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☆小さなライスコロッケ?

中にはたくさんの野菜とそれを包むようにご飯が・・・・味も濃くて特にソースは不要でした。

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☆・・・・パスタ:私のチョイス

パスタは2種類のものからチョイスできるシステム、私の選んだこちらは、「小樽産のスルメイカの

シーフードパスタ」あっさりとした塩味で、磯の香りがするさっぱり感のある・・・ラーメンで言えば

・・・・塩ラーメンのような(どんな例えかね?)パスタ・・・・レポートが下手なんだからわかってください。

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☆・・・・パスタ:奥さんチョイス『ミートパスタ

1口いただきましたが、ベ−スのトマトが口いっぱいに広がり満足感を得ました。

ラーメンにたとえると・・・・・味噌ラーメン(どんな表現やねん)みたいなパスタです。

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☆フォカッチャ

自家製っぽい・・・小麦の香りが強いパンですが、お料理にはぴったりの邪魔をしないものです。

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☆・・・・美瑛牛のステーキ

こちらは、コースメニューとは別にオーダーしたものでしたが、柔らかくて旨みの強い牛肉を堪能

しました。お値段は3,600円で、最初はこのお値段に戸惑いましたが、食べすすめてみれば肉の味が

濃くて、牛肉の美味しさが堪能できて十分にその価値はありました。添えられた新鮮なお野菜も美味

しくて納得したのです。

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☆こちらは・・・・?

これは、ナイフ&フォーク置きです。よくみれば、材料は自然の石でそれを少し刻んでナイフなど

をセットできるようにしてあります。

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☆・・・・デザート

ストロベリーのアイスクリームと小さなケーキです。まぁこちらは別段変わったものでなく、見た

まんまのものです。

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☆アイス・コーヒー

こちらは、ネスカフェのロゴの入った器に盛られたもの、た・ぶ・んですが、インスタントの

コーヒーを冷ましたものみたいでした。こんなのも潔いというのか・・・ユニークです。

※うちの店は料理で売ってるので、「コーヒーくらいは許して」ってポリシーでしょうか?

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☆お店の内部

我々が最後の客でしたから、そのほかのお客さんは退席してました。客席は全部でも20席くらい

少人数で効率よく食事を提供するにはこんなキャパが良いんでしょうね。

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【1時間電話を掛け続けた予約困難なお店のあとがき】

バローレ、お店の評判も高く予約困難な印象でしたが、お店にうかがえばスタッフの方の心温まる

接客に癒され、肝心のお料理も美味しく納得しました。また、雰囲気はお庭に手入れや建物のこだ

わりも感じられるステキなお店でした。また機会があれば裁縫してみたいと感じたお店、たまの

贅沢も必要だと感じた食事でした。

読者の皆様も、美瑛付近に旅の際には・・・・ぜひうかがっていただきたいと思います。

お店のホームページ・・・・・・バローレ・・・・・です。ご覧下さい。

 

 

| 2017北海道夫婦旅 | 08:26 | comments(4) | trackbacks(0) | -
北海道夫婦旅2017:美瑛の超人気店・バローレ

朝早くからさまざまなガーデン巡りをした北海道旅4日目のこの日。

時間もお昼を過ぎお腹も減りました。この日もずいぶん前から予約していたレストランへうかがいます。

 

ここ美瑛地区は町全体に田園風景が拡がり、かつ小高い丘などもたくさんあるのでその高低差により

さまざまな自然の畑などが色とりどりの原風景を見せてくれて、という

表現が実によく似合う場所なのです。

 

そんな田園の中にひっそりとたたずむレストランへ向かいます。

イタリアンレストランの『バローレ』さんです。

 

 

【バローレ】・・・・イタリアン

■住所:北海道上川郡美瑛町美沢共生

■電話:0166-92-2210

■営業時間:11:30-15:00、18:00-22:00 ■定休日:木曜

 

※予約方法:行きたい日の1ヶ月前から予約可、電話のみで夏場は込み合うので早めに予約すると良い

※私の場合・・・・7月17日の3連休の最終日に行きたかったので、ちょうど1ヶ月前の6月17日に予約、

この日の予約開始の午前9時に最初の電話を掛け始め、延々と話中が続く中・・・数十回いや百数十回

くらいリダイヤルでかけ続け、約1時間後の午前10時頃にやっとつながり、1ヵ月後の予約が完了

したという大変な思いをしました。

 

 

 

☆道路沿いの小さな看板

こちらは、美瑛市内から白金温泉・青い池方面への道路沿いにある看板というのか目印のモニュメント、

高さにして約1.2mくらいの小さな石積みのアルファベットのVのロゴ(VALOREですから)だけ、

こんなのは最初に行く人間にとっては通常の時速60kmくらいで道路を通行するわけですから、まずこの

標識は1度では見つかりっこないのです。※私の場合も、行き過ぎてからなんとなくわかりました。これも

事前にこんな標識があるとわかってこの程度ですから、先入観がなければ何度でも迷うことしかり・・・・。

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☆進入看板に沿って道を進む

お店は、写真では木に囲まれた一帯の中にひっそりと存在してます。

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☆バローレさんの道から見た前面の畑

こんな田園風景のど・・・・・真ん中にお店はあるのです。

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☆お店の前の未舗装の道路

この道の突き当たりが美瑛市内から白金温泉へ向かう沿線道路への道、これって・・・あぜ道だって・・・・。

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☆バローレの建物外観

周囲には大きな木々が敷地を囲んでいます。何か特別感のある瀟洒な建物。

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☆お店の前の庭

建物の内部からはこんな風に見えます。

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☆建物の側面

こんな風に庭に向かって窓が広がります。これは、大自然を楽しみながら食事もというコンセプト。

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☆看板

シンプルな看板ですね。

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☆予約で満杯のコメント

やはり夏休み期間の3連休の最終日、当然のことのように予約で

満杯なんです。

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☆もう1度庭の方向を

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☆玄関からのお店への通路付近

ここから先の室内は基本的に写真撮影禁止です。

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☆我々の通されたテーブル

他の方とは違う個室のような場所に通されました。我々夫婦2人だけの様子で周囲の方々を気にしな

いスペースでGOODでした。

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☆テーブルセッティング

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☆トイレ内部

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☆細長い個性的なトイレ

いまだかつてこんな細長いトイレは初めてでした。

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| 2017北海道夫婦旅 | 09:18 | comments(4) | trackbacks(0) | -
北海道夫婦旅2017:神秘的な「青い池」

青い池・・・・・このところ人気の美瑛地区でも特に観光客が殺到する場所。

以前は何もなかった場所に・・・・・青い池です。

 

 

【青い池が誕生した経緯】

十勝岳の泥流対策工事で偶然できた池が今や美瑛地区を代表する観光名所に・・・・。

白ひげの滝から流れるアルミニウムを含んだ地下水が美瑛川の水と混ざることで発生するコロイド

という成分が突然変異の美しいブルーの水の理由だそうです。

 

 

その不思議の光景・・・・・・・ご覧下さい。

 

 

【青い池】

■住所:美瑛町白金(美瑛駅から車で約17km)

■電話:0166-94-3025(白金観光センター)

■入場:無料 ■駐車場:120台

 

 


 

 

☆美瑛町の中心地から白金温泉方向
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☆道の両側に広がる田園風景

このメイン道路のR966の両側には豊かな田園風景が拡がります。麦やジャガイモなど、この地区

特有の農産物が植えられ、夏の季節には穏やかな緑の濃淡のパッチワークが美しいのです。

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☆なだらかな丘陵地帯

メインの道路を少し外れれば、こんな緑のじゅうたんがあちらこちらに・・・・。

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☆アマチュアカメラマンでもこんな光景は

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そして、美瑛市街地から約15分、名所の『青い池』到着。

 

 

☆池に向かってGO

前の女性、通常の日本人とは少し様子が違うようで、やはり

アジアの大国の方々でした。

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☆青い池・・・・・見えてきました。

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☆やはりあの大国の方々が

この観光地には、アジアの大国の方々が観光バスで大挙押し寄せるようです。そして、

このようにいたるところでお構いなしに写真をパチッですから大変です。

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☆青い池

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☆同じく

枯れたカラマツの木が神秘的な雰囲気を演出してますが、通路にはあのアジアの大国の方々のだみ声が

・・・・映像ではわかりませんが、まぁ仕方ないです。

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☆岐路

ひとおおり見て回って、岐路につきます。まぁ10分もあれば見れますから立ち寄り先にはいいのかも

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☆来た道を戻ってランチに向かいます

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| 2017北海道夫婦旅 | 08:11 | comments(4) | trackbacks(0) | -
北海道夫婦旅2017:美瑛の絶景

大好きな上野ファームを満喫、さぁこれからはとして有名な美瑛地区へ向かいます。

この夏の時期、美瑛や富良野へは観光客が多く、その目的はこの周辺の自然の光景や旬の時期であるラベ

ンダー畑の鮮やかな紫を見るために、日本各地もとよりアジアの各地からも多くの人が集まります。

特に、美瑛・富良野地区のメイン通りには車が殺到して、こんな田舎町にも不自然な渋滞が起こるのです。

 

そんな絶景の広がる美瑛地区・・・・行ってみましょう。

 

 

 

☆旭川〜美瑛町を目指して

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☆まもなく美瑛町へ

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☆第1のポイント「ぜるぶの丘」

旭川から美瑛へ行く時に最初に目に付くのがR237沿いの「ぜるぶの丘」、さぁここからが美瑛町の

絶景ポイントが続くのです。駐車場は車でいっぱいですがこの施設へは今回は立ち寄りません。

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☆周辺の牧場

頭の黒い羊たちが放牧されています。

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☆サイロや家畜小屋があって

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☆なだらかな丘陵地帯

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☆田園風景

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☆マイルドセブンの丘

この木は防風林として植えられたカラ松の木々、昭和53年にマイルドセブンのCMでロケ地になって

から有名になったポイント

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☆こんな自然の光景が美瑛なんです

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☆何も足さず・・・何も引かず・・・の原風景

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☆自然の地形が景色をアップさせます

なだらかな丘陵地帯の美瑛地区、この地形がよりいっそう緑の濃淡を高低差をもって美しさを上昇

させるのでしょうね。

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☆ただの田園

しかし、この見事なコントラスト・・・・

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☆大きなポプラの木が2本

この正体は・・・・『ケンとメリーの木』。昭和47年にニッサンの新型スカイラインのCMで流され

た・・・・♪いつっだって・・・どこにいるんだって♪という歌でしたよね。懐かしい・・・・知ってます?

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☆癒されるよね

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☆こちらは

この建物は、昨年の美瑛でのランチの際に立ち寄った『ビブレ』さん、雰囲気も良くいい時間を

楽しませていただきましたが・・・・今年は別の店で予約済み

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☆ビブレの看板

先ほどの「ケンとメリーの木」から約1km、旧の北瑛小学校

跡地にあります。

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☆多くの観光客も

レンタカーや自転車など、たくさんの観光客が名所には押しかけています。

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| 2017北海道夫婦旅 | 09:33 | comments(4) | trackbacks(0) | -
北海道夫婦旅2017:上野ファームの花

上野ファーム・・・・・美しい花が咲き乱れ、いくら見てもいても飽きません。

 

これで最後です、ご覧下さい。

 

 

 

 

☆ラベンダーの花

7月中旬、この時期が1番美しい季節・・・・ラベンダーが全開・・・・・この時期紫色が鮮やかですね。

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☆ノームの庭

ここは、2年前の前回以降に新設された「ノームの庭」というスペース。毎年少しずつ変身・前進する

上野ファームには感心させられることも多いのです。中央の円形の建物が妖精ノームが住んでるとい

われてる建物なんです。

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☆立ち入り禁止のコメント

「この奥には妖精のノームが眠ってますから立ち入りを禁止します」とのコメントが・・・・・。

妖精のノームは昼間は眠って、夜の人気のないときに起きてガーデニングの手伝いをするという風に

説明されてました。

※夢のあるユニークな設定にますますファンになってしまうがなぁ・・・・

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☆花の色も鮮やか

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☆ブルーのアジサイ

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☆こちらからの表情も1味違うような

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☆順調に育ち

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☆中央の円形の建物が妖精のノームの眠る館

ぜひ1度その正体を見てみたいものです・・・・・夜中だったらガーデニング作業をしてるノームが見れる?

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☆別角度から

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☆小さなピンクが集結

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☆飽きませんねぇ

 

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☆こちらも可憐

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☆白樺ぁ・・

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☆これで・・・ジ・エンド

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☆ではなく・・・最後の1枚

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【上野ファームへのいざない】

何度か過去にもお邪魔してるここ上野ファーム、何度行っても発展・進化していて飽きることがありません。

これは、個のガーデンを北海道・・・・いや世界の皆さんに見ていただくことを念頭に新たな試みや、日々のメン

テナンスに尽力されてるのがすごいのです。夏場に開花する花々ですが、それ以外にも日常の皆さんの努力は

すごいものがあろうかと思います。

このブログの読者の皆さんも・・・・機会があればぜひ1度訪れてそのすばらしさを実感していただきたいです。

 

【おまけ】

上野ファームへお邪魔して今までに2度ガーディナー&オーナーの上野砂由紀さんにお会いしまして、その

写真がありますのでここでご紹介します。

 

 

☆こちらは2011年のもの

わがままな私の要請に嫌な顔もせず写真を撮りました。小さな女性ですが、スケールは大きく北海道の

ガーデンの先駆者として大活躍してます。

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☆こちらは翌年の2012年

カメラクルーが来てファームの取材に応じていました。

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☆厚かましいお願いにも嫌な顔をせず

30代後半の彼女、健康そうでいかにもガーデニングが好きそうな勢いがあります。2年連続の写真撮影

多分嫌なんだとは思いましたが、せっかくのチャンス・・・・ファンとしてはこの機会は逃しません。

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| 2017北海道夫婦旅 | 08:33 | comments(4) | trackbacks(0) | -
北海道夫婦旅2017:上野ファームの花

『上野ファーム』の花の数々・・・・・・・・・すごくすてきです。

 

まだまだありますから・・・・・・・・・ご覧下さいね。

 

 

 

☆「ノームの庭」を山の上から

最近新設された「ノームの庭」、ここには真夜中にこっそりと庭仕事を手伝うガーデンノーム(妖精)

が住んでいるといわれています。

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☆きれいなアジサイ

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☆まだまだ歩きます

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☆これもアジサイの1種かね

花はアジサイのようで、色がついてないのでキャベツやレタスのような野菜にも見えますね。

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・・・こんな風景をいうんでしょうね。

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コントラスト鮮やかに
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☆いろんな花が咲き乱れ

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☆緑の雲間に漂うピンクの雲みたい

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☆存在感ありますね

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☆まだまだ歩きます

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☆マザーズガーデン

ここが上野ファームのルーツ、上野さんのお母さんがここから花を作り

はじめた発祥の場所だそうです。

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☆白樺の小道

北海道ではよく見られる白樺並木、こんな中で静かな時間を過ごし

たいですね。ブルーの椅子がいい感じ

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☆シックな葉

何気なく咲いてる道端の花のようですが、実は細やかな計算の上で植栽されてます。

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☆見渡す限りの緑の丘

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☆限りなくたくさん

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☆飽きませんなぁ

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☆おとぎの国

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| 2017北海道夫婦旅 | 08:12 | comments(4) | trackbacks(0) | -
北海道夫婦旅2017:上野ファームの花

私の大好きな北海道のガーデン『上野ファーム』今日は、この日に見た花の数々ご覧下さい。

 

 

 

☆こちらはアジサイの1種

小さな紫色やブルーが集まって1つの花を形成してます。見れば見るほど可憐で愛おしい感じがします。

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☆小雨の中の散策

傘を差すほどではなかったのですが、小雨が降っています。草花には適度な水分が嬉しそう

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☆いい感じ

釣り鐘をひっくり返したような白い花

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☆赤いホリホック(ほていあおい)

私が名前を知ってる数少ない花の1つ

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☆園内にはかなりの花々が植栽

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☆アプローチ

こんな無人の状態は珍しく、いつも人の往来があり混雑してます

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☆緑が1段と深くいいです

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☆2色の花弁・・珍しい花ですね

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☆まるで外国の庭みたい

ヨーロッパ各地のガーデンのようなたたずまい、イギリスの

公園にいるようなそんな雰囲気

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☆円形の池にはすの花

和風でもあり、イングランド風でもあり

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ネコじゃらしではありません

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☆ガーデンに隣接する射的山

射的山・・・・ここは以前屯田兵の射的場に使用されていた山だそうで、石器などの遺跡を出土した場所

でもあるそうです。標高50mくらいでしょうか、頂上まで登ると旭川市内などの上川盆地を囲む山々

も見え雄大な景色が拝めます。

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☆急な勾配

山の頂上までは気軽に行けますが、勾配は割りときついのです。

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☆射的山からの光景

道路に珍しい車が通ってます。こちらは、道路の脇に生えてる草を除草する専用車、けっこう効率も良く

、かなりの仕事をしてます。

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☆山間のアプローチ

狭いですから、道を譲り合って往来します。

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☆こちらもアジサイの1種

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| 2017北海道夫婦旅 | 08:01 | comments(4) | trackbacks(0) | -
北海道夫旅:2017:上野ファーム

この日の午前中のメインですが、天気さえ良かったら昨日伺う予定でしたが、あいにくの雨模様

訪問を今朝にして伺う場所・・・・私の大好きなガーデン『上野ファーム』です。

 

ここ『上野ファーム』を簡単にご紹介します。

 

 

【上野ファームのルーツ】

このガーデンルーツは今をさかのぼること100年以上前の1906年。現在のオーナーの上野砂由紀

さんの先代が北海道へ入植し農業を続けてきました。そのうち、農場の魅力作りのために周辺に

花を植えたことがきっかけとなって、現在のガーデンスタイルの礎となったようです。

 

現在は、帯広から旭川まで広がる8つのガーデンの総称『北海道ガーデン街道』を代表する施設で

ここ上野ファームのガーデナー&オ−ナーの上野さんは「富良野の風のガーデン」「大雪の大雪

森のガーデン」などを監修し、北海道ガーデン街道を代表する若手ガーディナーなのです。

 

 

 

【上野ファーム】

■住所:旭川市永山町16丁目1876-2(車で旭川駅から30分、旭山動物園まで10分)

■電話:0166-47-8741

■営業時間:10:00-17:00(4月22日−10月15日) 定休日:ガーデン公開中は無休

 

 

 

☆看板

オープン時間の10時前に到着、まだ人の気配はしません

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☆メイン玄関の脇

この画面左側に見えるのがトイレ、ガーデンらしく建物周辺に植え込みをしつらえて、景観を乱さない

ように工夫してます。細やかな心配りを感じます。

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☆納屋?

・・・そうですNAYA・カフェというリフォーム前は納屋だったのを改装して、現在はギャラリー&

カフェとして営業してます。

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☆臨時営業

周辺のおばちゃんたちが、この日の人出を想定して地元の野菜販売をしています。

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☆上野ファームのロゴ

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☆NAYAカフェの外観

オシャレな外観のカフェ、いかにもガーデンにありそうな落ち着いたかつオシャレな建物

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☆なにやら写真が

こちらは、現在このガーデンに開花してるすべての花を写真で説明してるものです。たくさんの種類の

植物があるのは理解できますが、こんな風にしてお客さんに説明するというのは親切ですよね。

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☆こんな風にていねいに細やかに説明

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☆さぁ入ってみますか

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☆入場口

ここでチケットを購入、1人500円ですが十二分にその価値はあると思います。

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☆グッズも販売

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☆小物もかなりのアイテムが

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☆外国の人形

ヨーロッパ系の国々で制作され人形たち・・・、こんな森の要請たちが日本のガーデンでみんなを楽しませ

てくれます。

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☆アニマル系のグッズ

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☆ガーデン用品も個性的

日本のホームセンターなんかのとは全くコンセプトの違うもの、ジョウゴなんてこんな個性的なものが

好きならいいよね

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☆夢のある雑貨

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☆たくさんあります

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☆これが入場口の建物の外観

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☆ちょっと英国風

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☆こちらはNAYA・CAFEの内部

天井の高い実際に使用されていた納屋を全面リフォーム、現在

はカフェ&ギャラリーとなってます

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☆ギャラリーの1画

こんなオシャレなスペースで講演会などが開催されるようです。

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☆上野ファームのあゆみ

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☆明治時代の当時の様子

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☆上野ファームの全景

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☆季節により移り変わる光景

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☆秋もいいよね

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☆カフェの様子

こちらは店内ですが、これに隣接した屋外のテラスカフェもあるんです。

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ネタはまだまだあります。肝心の園内や花の写真は明日以降で・・・・・・。

 

 

 

 

| 2017北海道夫婦旅 | 08:37 | comments(4) | trackbacks(0) | -
北海道夫婦旅2017:セイコ−マート

北海道のコンビニエンス・ストア・・・全国的にはセブンイレブンとかファミリーマート・ローソンが

有名ですが、ここ北海道のコンビニといえば断然人気なのが『セイコー・マート』なのです。

 

ご覧下さい。

 

 

 

 

☆セイコーマートの外観

このようなオレンジの建物がセイコーマートの外観です。北海道以外の方には認知されてませんが、道民

はこのオレンジの建物に愛着があり、商品やサービスにも特徴があります。

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☆ホット・シェフ

これは、店内で調理してくれるコーナーです。常時販売してる商品もあるにはありますが、その場で注文

して店内やテークアウトできるシステムだそうです。

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☆おにぎりのネタもこだわりの品揃え

豚かつやタラコ・いくらなどの北海道特有のネタもあり、たまに注文するとなかなか美味しいのです。

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☆古いサイロ

セイコーマート近くに古いレトロなサイロがありました。現在も使用されてるようで、ここには家畜や

えさなども保管されてるんでしょうね。

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| 2017北海道夫婦旅 | 07:59 | comments(4) | trackbacks(0) | -
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