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夏の北海道夫婦旅:73:札幌芸術の森美術館:屋外美術館

さて、ユニークな「テオ・ヤンセン展」を見て感動した熟年夫婦が次に向かうのが本来の

会場である、「屋外の作品展示場」です。

 

ここへ最初に来たのが今から20年ほど前、開場してまもなくでしたので、会場内の木々も

幼くて、小さな植樹といった感じでしたが、それ以降は来るたびにその成長の過程を見る

のも楽しみの1つなんです。

では、屋外の展示会場へ入場して楽しみます。

たくさんの国内外の作家の手によるものがたくさんあります。ご覧ください。

 

 

■広い会場を歩きます

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■施設内の案内看板

広い施設だけに、こんな看板がなければ迷子になります。

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■札幌芸術の森美術館のメインエントランス

こんなお城の城壁のような石の建造物が迎えてくれます。

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■緑の中の展示物

周囲は緑に覆われた庭園、その中にこのようなオブジェが至る所に、その数約100点余り

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■こんな個性的な赤もすてき

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■ブロンズ像

日本はもとより、世界中の著名な作家による展示群

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■こんな近代的なオブジェも
こちらも、風で動くようになってます。

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■森の中にあるので、作品の存在価値がアップしますね

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こちらもユニークな造形物

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| 北海道夫婦旅2019 | 08:15 | comments(2) | trackbacks(0) | -
夏の北海道夫婦旅:72:「テオ・ヤンセン展」芸術の森

さて、面白いものを見たあとはここから車で約10分の真駒内の「札幌芸術の森美術館」へ行

きます。ここへは、過去にも何度も足を運んでいて、その作品の見え方が屋外にあるため、

周囲の木々などが成長して、それらの変革を見るのも楽しいのです。

 

ご覧ください。

 

 

【札幌芸術の森美術館】

■住所:札幌市南区芸術の森2丁目75番地

■電話:011-591-0090

■営業時間:9:45-17:00 ■入園料:大人700円

 

 

 

■国道からの入り口

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■敷地内へ入る

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■「テオ・ヤンセン展」が開催中

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■イベントが開催中の会場へ到着

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■「テオ・ヤンセン展」

さてさて…どんなものか楽しみ

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■何やら空中に浮かんでます

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■こんな竹のようなモザイク

こんな作品が、砂浜で動く様子をTVのコマーシャルで見たことはあるでしょう?

実は、それなんです。

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■イベントの案内文

テオヤンセンさんは、オランダのアーティストでして、プラスティックチ

ューブを材料に、砂浜で風を受けて動く作品を数多く制作してると書かれ

ています。

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■ストランド・ビーストの1つ

「ストランド」とはオランダ語で砂浜を意味し、「ビースト」とは生命体を意味するもの。

それを引っ付けて「砂浜で動く生命体」としてストランドビーストと名付けられたそうです。

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■同じく

こちらは、長さにして右側のは10m近くあります

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■様々なパーツ

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パーツ:プラスチックチューブ

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パーツ:ペットボトル

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パーツ:結束バンド

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パーツ:ウレタンチューブ

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別のビースト

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■実際に動く様子が見れました。

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■こちらは作品を制作する前の構想模型

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■こんな大きな作品も

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| 北海道夫婦旅2019 | 08:27 | comments(4) | trackbacks(0) | -
夏の北海道夫婦旅:71:真駒内滝野霊園

北海道の札幌から車で約1時間の距離の真駒内地区に「滝野霊園」という場所があります。

別段、自宅付近にも我が家の墓地があり、北海道の札幌近郊に墓地を求めるわけではない

のですが、興味深いものがあるようなので訪ねてみます。

 

 

【真駒内滝野霊園】

■住所:札幌市南区滝野2番地

■電話:011-592-1223

■受付時間:9:00-16:00

※ここへ来た理由:前回のゴルフ旅の際にコンビニで購入した旅行雑誌の「じゃらん」で紹介され

ていたのがこちらの滝野霊園でした。この日は、近くにある「札幌芸術の森美術館」へ行くので、

そこが開館する前の時間に「15万株にも及ぶラベンダーと大仏さん・モアイ像」を見に来ました。

 

 

 

■札幌市内から一路南へ

目的地は、車で約1時間の距離にある真駒内地区、さて何があるのか…。

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■霊園の入口に到着

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■たくさんの石像が…これは?モアイ像

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■北海道の代表的な花

そうです‥‥ラベンダー

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■小高い山に1面のラベンダーが

敷地内には15万株ものラベンダーが植えられてるそうです。

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■中心部には何かありそうで

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■その他の花もなかなかのもんで

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■ラベンダーとモアイ像

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■そして大仏さんが

天空に照らされた座り大仏が神秘的です。

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■あの著名な建築家の安藤忠雄氏設計の水庭

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■頭大仏

こちらも、安藤先生が胎内空間をイメージして設計したトンネル、その先に大仏さんの頭だけが

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■横から見たトンネル

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■ラベンダー畑の真ん中に大仏さんの頭だけ

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■再びモアイ像

こちらは、大きいもので高さが9.5mもあり重量は120トン、たくさん並んでますね。

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■近くの人間と比較してみて

その大きさのほどがお分かりでしょう?

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■すごい迫力ですね。

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| 北海道夫婦旅2019 | 08:13 | comments(4) | trackbacks(0) | -
夏の北海道夫婦旅:70:ホテルの朝ご飯:実食編

札幌のホテル「札幌ビューホテル」の朝ごはん、実際のチョイスして食べたものをご紹介します。

 

 

 

■奥さんのセレクト

我が家の奥さんの朝ごはんはパン食、洋食風で色どりも鮮やか。ビジュアル的にはGOOD

バランスも良く、質量的にも問題なし

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■私のセレクト

黒いトレーに入りきらないほどのたくさんのおかずを選びました。やはり欲張りなんでしょうね。

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■おかず各種

夏の北海道の味覚のジャガイモ中心にずらりと総菜が揃います。

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■副菜

A型人間としては、おかずもたくさんあれば迷います。少しずつ、たくさんのものを食べたい

というのが画面にもよく出てますね。

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■シェフお手製のオムレツ

やはり、出来合いのものに比べたら断然違いますよね。

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■このように2人のシェフがお好みを目の前で

さまざまな要望に応えながら、約30秒くらいで1人分を完成、感謝します

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■サラダも食べときましょうね。

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■スープカレー
朝食会場でカレー類があれば必ずいただくようにしてます。この日はスープカレー

もちろんいただいちゃいます。

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■食後のコーヒー&スイーツ

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■ジュース系も充実

やはり、ホテルでいただくのはこんな容器に入れてあれば嬉しいですよね。その上、私の

好きなヤクルトのようなお味がする北海道にしかない「カツゲン」いただいちゃいます。

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■お水も種類が豊富に

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■朝食を終える頃には超満員

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| 北海道夫婦旅2019 | 08:17 | comments(4) | trackbacks(0) | -
夏の北海道夫婦旅:69:ホテルの朝ご飯

旅先での朝のお楽しみ‥…やはり美味しい朝ごはん、食べに行きます。

宿泊先の「札幌ビューホテル」1階のレストラン・オードリーです。

 

 

■レストランのパンフ

美味しそうな様々なお料理が紹介されてます、楽しみ

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■朝6時半まもなく開店

1番乗りで出かけて、ゆっくりと美味しい朝ごはんを堪能します。

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ビュッフェ形式の美味しいラインナップをご紹介します。

 

 

 

 

■野菜系

和食中心の美味しそうなおかずが並んでます。

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■牛肉系

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■ジンギスカンのたれなども充実

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■お稲荷さんや卵焼き

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■お漬物や塩辛

北海道では、こんな副菜が充実してます。おかずよりも好きかも…。

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■目玉焼きにフレンチトースト

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■根菜類も美味しそう

北の大地で獲れた美味しいイモ類、ホカホカとして最高

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■マリネ系

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■肉系や生ハム

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■焼き魚もたっぷり

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■ウインナーなども美味しそう

こんな風に暖かいままで提供されると、なお一層美味しいですね。嬉しいサービス

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■肉じゃがなども

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■ポテトフライ・鶏のから揚げ

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■ケーキなどのスイーツ系も

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■パンだってすごい種類に驚き

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■自由にとってトースターで美味しく

塩パンやクロワッサン、トースターで温めて美味しくいただけるようです。

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■ジャム系もいろいろ

オレンジやブルーベリー、バターもたっぷりなど

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■フルーツも充実してます

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■野菜サラダも負けてません

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■いろんな野菜に大満足

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■味噌汁・スープコーナー

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■やはりスープ・カレーも

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実際に食べたものは‥‥明日にでも‥‥。

 

 

 

 

 

| 北海道夫婦旅2019 | 08:15 | comments(4) | trackbacks(0) | -
夏の北海道夫婦旅:68:早朝の大通公園

北海道1番の大都会の札幌、その中でも散歩するには最適な場所の大通公園。

ホテルがこの公園に隣接してるので、まだベッドで熟睡してる奥さんを置いて私1人で

公園付近を散策します。

 

 

 

■大通公園

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■道路の向こうには旧北海道庁舎が

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■大通公園付近にはオフィスビルが

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■こんな温度計がビルに内蔵

やはりこの時の気温19度、来年のオリンピックの長距離種目は

ここ北海道に賛成!!

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■現在の時刻は午前5時半

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■TV塔の隣、NHK札幌放送局

この時(7月後半)には、連続TVの「なつどら」が好評放映されてました。主人公の広瀬すず

ちゃん、可愛かったよね。

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■時計台

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■札幌を代表するホテル「札幌グランドホテル」

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■開業して85周年だそうで

私の最初の北海道の宿泊先はこちらでした。それ以来の宿泊はないのですが、また泊まりたい

ホテルの1つです。

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■赤煉瓦の北海道庁舎

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■ビアホールの椅子も整備され

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■やはり日本人は几帳面

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■私の宿泊した「札幌ビュホテル」

右側の肌色の建物がそうです。

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■レンタサイクルもきちんと並んで

日本だから成立するんであって、治安の悪い国ではレンタサイクルなんてのはすぐに盗られ

て跡形もなくなるんではと思います。日本人で良かったような気がします。

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| 北海道夫婦旅2019 | 08:02 | comments(4) | trackbacks(0) | -
夏の北海道夫婦旅:67:文重郎ジンギスカン

今年の北海道の食、やはり島や半島を巡った関係で”海の幸中心”のものでした。

が、しかし‥…北海道といえば肉もいただかなくてはというので、北海道=肉=ジンギスカン

というので、ジンギスカンのお店を予約し、訪問しました。

ご覧ください。

 

 

【文重郎じんぎすかん】

■住所:札幌市中央区七条西4-422(6CL拾番館ビル4F)東本願寺近く

■電話:011-206-7730

■営業時間:17:00-23:00 ■休日:不定休

※当初は、人気店の「ふくろう亭」さんに行く予定でしたが、この日はあいにくの定休日

やむなく、ここ文重郎さんを紹介していただき、うかがうようになりました。

 

 

■お店のあるビル

このビルの4階にお店はありました。ススキノの中心部です。

 

 

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■おしゃれなお店の印象

「焼肉屋」なんてのはもっとギラギラしたイメージがあります

が、おしゃれな感じがしました。

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■店内もおしゃれな感じ

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■万全の設備

焼肉の煙を吸い込む大きな集塵機のようなものがテーブルの上にあり、これなら少々の煙は吸

い込んでくれます。

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■ジンギスカン専用の鉄板

こんな風な円形の盛り上がった鉄板がジンギスカン専用の鉄板、この曲線が肉の油を鉄板の下に

流れるような仕掛け

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■全体

こう見てもおしゃれな感じでしょう?

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■4階のお店から外を眺める

ススキノ界隈まですぐの場所

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■お店のメニュー

非常にシンプルなメニュー、こんなのだったら仕入れの管理は楽でしょうね。

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■新鮮な野菜盛り合わせ

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■焼き始めましょう

まず最初は、中央部分に牛脂をのせて鉄板の表面を油を浸します

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■新鮮な「生ラムロース肉

見ただけで新鮮だというのがわかりますよね

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■ソーセージ&ラムタン

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■そろそろ食べごろ

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■岩塩や一味・ニンニクのスライスなど

こんなスパイスをたれに入れて自分好みのお味に

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■自分たちで焼くのが楽しい

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■やはり焼き肉といえばキムチでしょうね。

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■たくさんいただいちゃいます

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■〆にはご飯

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■オンザ・ライス

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| 北海道夫婦旅2019 | 08:41 | comments(2) | trackbacks(0) | -
夏の北海道夫婦旅:66:時計台・旧北海道庁

札幌の街歩き‥‥大通り公園から周辺の観光地を巡ります。

徒歩圏で行けるのは‥…時計台‥‥旧北海道庁‥‥です。

ご覧ください。

 

■これが「時計台」

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■シャッターオジサン

こちらは、ここ時計台を訪れる観光客にシャッターを押すボランテ

ィアのオジサン、こんな行為もありがたいですね。

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■2ショット

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■街中を歩く新郎新婦

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■北海道の名所で記念撮影

こんなのは大体が女性の希望なんでしょうが、恥ずかしいけれど一生の記念にしてね。

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■旧北海道庁舎

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■赤煉瓦の建物が象徴的

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■館内

普段は早朝しか見ていなかった庁内を、初めての訪問です。大正ロマンの建物ですてき

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■天井もとても高く

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■赤いレンガが特徴的

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■こちらは?

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■ここは北菓楼さんのお店

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■おいしそうなお菓子がいっぱい

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■アイスクリームいただきました。

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■外人さんのレンタサイクル

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■大通公園のゆったりとした時間

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| 北海道夫婦旅2019 | 08:16 | comments(4) | trackbacks(0) | -
夏の北海道夫婦旅:65:大通公園

札幌の町、夏はここ大通公園はすごくにぎわっています。

ホテルに荷物を置いて、街を散策します。

 

 

 

■ホテルの真ん前

何やら大きなテントがたくさん、こちらは夏季限定の屋外ビアガーデン

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■時間にして午後3時過ぎ

こんなにたくさんのお客さんでにぎわってます。ちょうどこの日は日曜日、観光客や地元民が交じり合って

盛り上がってます。これだけの人が集結しますから、その熱気はすごいです。

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■食券売り場

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■商品の受け取り口

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■酒の肴が並んでます

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■ビールだって種類も豊富

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■こちらは地元サッポロビールのブース

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■大通名物「とうきびワゴン」

こんなお店が正統派の老舗のワゴン、北海道の夏の名物トウモロコシを炭火で炙って提供します。

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■おいしそうなビジュアル

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■こちらは「アサヒビール」のブース

ここ大通公園の中は、アサヒ・サッポロ・キリン・サントリーと、日本の有名なビールメーカーが

すべて参加してます。

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■こんな大きな樹の下だから涼しい

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■やっとビールエリアから脱出

あの有名なテレビ塔が見れます。

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■近くには名所もたくさん

時計台・北海道旧庁舎・すすきのなど、ここ大通公園からは有名な

ポイントは徒歩で行きます。

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■噴水が涼しそう

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| 北海道夫婦旅2019 | 08:42 | comments(4) | trackbacks(0) | -
夏の北海道夫婦旅:64:札幌ビューホテル

さぁ、北海道の1番の大都会…札幌へ到着しました。

今回札幌にて宿泊するのは、『札幌ビューホテル』、以前は東京ドームホテル札幌という名前

でしたが、経営者が変わったのかネーミングも変わり、ここへは今回で3度目の宿泊です。

場所は、大通り公園沿いにあり、周辺の観光地へ行くのも徒歩圏ですから、ホテルの駐車

場に車を停車して、周辺を散策する予定。

 

 

【札幌ビューホテル】

■住所:札幌市中央区大通西8丁目

■電話:011-261-0111

■予約:このホテルもHOTEL.comにて予約しました。ツイン朝食付きプラン:13,440円

 

 

■ホテルの外観

大通り公園沿いに立つ近代的な建物、この立地なら雪まつり

が開催される2月初旬は予約が困難でしょうね。

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■フロント

オシャレなフロント

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■室内

こちらはセミダブルの部屋

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■ベッド

少し狭かったけれど、塾年夫婦が寝るだけならこれでも十分

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バスルーム

きれいな水回りでした。

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■大きな吹き抜け

1階から最上階の12階まで、こんな風に吹き抜けになってます

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■宿泊した11階

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■エレベータ

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■1階のレストラン

こちらが朝食の会場

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■お料理の数々

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■朝食会場・混雑予想

こちらはビュッフェ形式、朝ご飯の混雑予報がお客さんには優しい

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| 北海道夫婦旅2019 | 08:07 | comments(4) | trackbacks(0) | -
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